またまた再投稿イカされたことない人妻を強制セックスでイカせて妊娠2

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昨日から今朝まで人妻の朱莉をレイプしまくってモノにし遂にAV女優になる契約書にサインさせる所まで持ち込んだが次はセックスの興奮が冷めて自分が酷い目に遭わされること朱莉が気づく前に俺に惚れさせて利用しやすくする必要があった。

朱莉にはそのオマンコでこれからたっぷり甘い汁を吸わせてもらうつもりだからだ。まあマン汁も吸わせてもらうんだがな。

俺はラブラブセックスで朱莉を虜にすることにした。

「じゃあ今日はラブラブなエッチの仕方勉強しよっか?昨日みたいなレイプじゃなくて。」

俺は女性向けAVを朱莉にまず見せることにしたんだ。

内容は俺と彼女役の女優が甘ったるくエッチなことをしまくるってだけのものだ。

朱莉は顔を真っ赤にしながらそれを真剣に見て、自分でも俺に教えられながらエッチなポーズを取ってみてせたり、俺のチンコをペロペロ舐めまわしたりしていた。

「旦那さんとこんな風にエッチするといいよ。こんなセックスをすると昨日とは違った興奮の仕方をするんだ。ようは恋愛感情を高めるってこと。旦那さんとさらにラブラブになれるからやってみて」

「でも私もう潤さんに妊娠させられたに決まってるし…」

「ん?なら旦那とより俺とラブラブになる?俺朱莉の恋人になりたいな?」

その言葉だけで朱莉は顔をさらに真っ赤にさせた。

「ダメそれは、だって私には夫が…」

そういう朱莉をとろけるようなディープキスで黙らせると俺は姫様だっこをして寝室へと連れていった。

「んじゃ、ベッドでラブラブセックス開始といきますか?オチンチンもうギンギンだし朱莉のマンコもグチョグチだしね。」

俺は優しく朱莉をベッドに寝かせた。

もはや朱莉は自ら股を開いて物欲しそうに俺を見つめてくる。

そんな可愛い朱莉にキスをして次第に首筋を責めながらまだピンク色の乳首をした形のいい巨乳にむしゃぶりついた。

マジでうめんだ、これが…

それから優しくクンニし再びキスをして69に…

「潤さん気持ち良すぎるよ…」

そして強く朱莉の体を抱きしめながらのディープキス。

やがて自然にキスしたまま挿入

あまり激しい運動を与えずに腰を使う…

体位は変えず正常位でキスしたままセックスを続け朱莉をイカせてからキスしながら中出した…

そして挿入したままその感じで3発出したんだ。

朱莉はもうすっかり俺に惚れちまったって顔をしていて自分からキスをおねだりしたり。俺を喜ばせるためにお尻を突き出してフリフリするエッチなポーズをしてみせたりしてくれる。

その姿がめっちゃ可愛いくて俺はお尻にもキスしてやったんだ。

セックスの合間には朱莉は裸のまま手の込んだ料理を作ってくれたりもしたんだが、そういう時もわざとお尻を突き出したりデザートにホイップクリームを乗せた乳房を嬉しそうに差し出してきたりした。

それは全部さっき見せたAVの真似だが必死なところが俺を興奮させる。

「昨日の激しいやつとどっちがいい?」

「もちろん今日のエッチの方が大好き、潤のこと夫より好きになっちゃったけど…もう私、潤としかしたくない…」

ついに朱莉は落ちた。

「じゃあ俺と恋人になっちゃう?」

「うん…」

俺はその言葉に満足して朱莉を再び寝室に連れて行き第2ラウンドに持ち込んだ。

オラオラ系の俺だがラブラブセックスも意外に悪くない。

昨日のレイプから一転朱莉は好きな男に念願の赤ちゃんを授けられたうえ、一日中愛し合っていると言う女にはたまんねえ状況に嬉しさを隠せないみたいで常にニコニコしている。

俺はそんな朱莉の頭をポンポンしてやった。

でも朱莉が幸せそうな顔してられるのはその日だけだったんだがな。

インターフォンが鳴りラブラブタイムは呆気なく終わりを迎えたんだ。

不思議がる朱莉を制して俺はAVメーカーの社長守さんを家の中に招きいれた。

守さんは45歳の元男優で、中出しレイプ物がメインのメーカーを経営しており、ヤクザとも繋がりのある業界1ダークな男と言われている人だ。

色黒でちょっと肉はついてるがかなり胸筋のある体つきをしている。

そんな彼の趣味はレイプとSMだ。

ちなみに守さんにはかなり年下の嫁さんがいるのだが、町で恋人とデートしていた所を拉致られて妊娠させた挙句無理やり結婚したらしい。だがその奥さんは今では守さんにも飽きられて社員のおもちゃにされている。

もちろん俺はも犯させて貰ってるわけだ。

守さんはそんなことを平気でする人で俺は守さんみたいなエッチで鬼畜な音になりたいと思っていた。

もちろん朱莉が契約するAVメーカーは守さんの会社にした。

俺はなんの説明もしないまま朱莉に服を着せてから守さんに紹介した。

「ふーんこれがお前が言ってたうちでデビューさせたい人妻?まあ顔は悪くねえけど、体つきとテクは確かめねえとな。とりあえず今から面接するから」

「潤だれこの人…」

不安そうに尋ねる朱莉に俺は

「ほら朝にサインしたAVの会社の社長さんだよ。」

その言葉に朱莉は愕然としていた…昨日からの快感地獄でおかしくなった勢いでサインしたんだから今考えるとなんてことをしてしまったんだろうと思ってるんだろう。

だが今更気づいてもおせえんだな。

守さんは面接とか言ってるが、本当は絶対AV女優にするつもりなんだから。

実は一月まえ朱莉の写真を守さんに見せた所すぐに気に入り契約書にサインさせたら多額の紹介料が俺に支払われ朱莉のギャラも俺はの口座に振り込んでくれると約束していたんだからな。

それなのに守さんが面接するともったいつけてるのは朱莉を早速お楽しみに使いたいからだろう。守さんは朱莉を見るなりズボンをもっこりさせてオスの顔になっていた…

俺はらの業界で面接というのは早い話がセックスをするわけだ。

「潤私やっぱりAVは…」

俺はそんな朱莉に

「大丈夫だから!」

と励ました。実際は全然大丈夫じゃないのだがな。

「契約書にサインしちまったんだからAVには出てもらうぜ、どのランクにするかは今から面接して決めさせてもらうけどな。」

そう迫る守さんに朱莉はなんとも間抜けな事を言った。

「なら共演は潤さんだけにしてもらえますか?」

「はっ?奥さんねえ、あんたはこれからうちの専属女優として働いてもらうんだよ。てことはいろんなオスたちとセックスさせられるってことだよね?それに自分がサインした契約書みてみなよ。」

そこに書かれていたのは

中出しのOK、アナルのOK、などかなり際どい内容で、特に最後にチェックした欄には

私はスタッフやスポンサー関係者全員とセックスします。

という言葉が書かれていた。

「潤助けて、お願いっ!」

「うぜえんだよ奥さん、オラ!寝室案内しろよ!それともベランダで俺にレイプされてえか?大好きな潤くんの前で!」

守さんは朱莉の腕を掴むと俺に寝室の場所を聞きそこに朱莉を引っ張っていったのだが、ワザと扉の隙間を開けてくれていたので俺は扉の外からそれを覗き見することができたわけだ。

守さんの面接はえげつないものだった…

まず守さんは部屋に入るなり朱莉をベッドに投げ飛ばしてかなりキツイビンタを二、三発頬にお見舞いして朱莉を大人しくさせるとじっくり視姦しながら裸になった。

「奥さん今から俺がたっぷりエッチな面接してやるから喜べよ。んじゃまず服脱ぎな。」

「嫌です!」

「はっ?んじゃレイプしかねえな。」

守さんは朱莉の服を強引に引き裂いて脱がすと、泣いている朱莉に見せつけながらさらにその服をズタズタにしたりパンティの匂いを嗅いでから自分のチンコにぶら下げたりして見せて朱莉を絶望に叩き落とした。

金のチェーンだけ首に掛けただけの全裸の守さんはいかにもレイパーって感じで俺を感心させたものだ。

「んじゃ早速フェラテクみせてくれよ、奥さん。」

守さんは朱莉にまずフェラを強要してイマラチオまでして1発目を口に出すと、嫌がる朱莉に暴力で無理矢理ごっくんさせたんだ。

「どうだ奥さん初めての精子の味は。めちゃくちゃ美味えだろ。んじゃつぎはアナルの味を見せてもらおうか?」

「やめてください!そんな所!イヤァ!ダメェ!潤さん助けて!嫌だよこんなの!」

だが抵抗むなしく痛がる朱莉のアナルに2発目が中出しされる。

四つん這いでさんざんケツタブをベルトで叩かれ続けながら。

そしてもちろん3発目はオマンコに中出しされちまったんだな。

朱莉は一番激しくそれだけは嫌だといって泣きじゃくり、全力で抵抗して廊下までまなんとか逃げだして来たがすぐに守さんに足を引き摺られてセックスルームに連れ戻され遂にオマンコにチンコを挿入されちまった。

そして俺の名前を呼びながら嫌がる朱莉に守さんは容赦なく腰振りをしながらマンコの奥深くに大量の精子を中出ししまくったんだ。

それからさらに2時間みっちり朱莉は面接を受けさせられて、口とアナルとマンコを守さんの精子で溢れさせられたんだ。

守さんをここまで興奮させたところからしても朱莉がどれだけ上玉なのかがわかる。

部屋から全裸のまま出てきた守さんは未だにおさまらない勃起チンコを握り締めながら満足そうに俺に話しかけてきた。

「悪いな、潤思わずマンコにも中出ししちまったぜ。まあでもとっくに妊娠しちまってるだろうし大丈夫だよな。」

「もちろんすよ。でもかなりの上玉だったでしょ。」

「あぁ、久々に興奮したぜ、だがあの奥さんエッチの経験が少なすぎんだろ。もっといろんな変態セックスで汚しまくらねえと売れっ子女優にはなれねえな。」

そう言うと守さんはある男に電話をしたんだ。

「あっもしもし、会長さんにちょっとお願いがあるんですけど、はい、実は今俺の手元にAVにデビューさせることが決まった人妻がいるんですよ。これがなかなか上玉なんですけどエッチの経験が無さすぎて困ってるんです。良かったら経験人数増やすためにお宅の若いやつら貸してもらえませんか?あっはいありがとうございます、じゃあさっそく今夜例の銭湯で!」

そう言って守さんは電話を切ると俺ににやけながら

「会長さんがさっそく今夜組の若い奴ら使って奥さんの経験人数二桁にしてくれるそうだぜ。ヤクザに輪姦させても大丈夫だよな?」

と聞いてきたんだ、俺は目を輝かせて即答した。

「もちろんっす!すみません、その話し聞いたら我慢できなくなったんで、ちょっと朱莉のとこに行ってきていいですか?あっよかったら一緒に3Pします?」

「それ最高だな俺もまだ出したりねえんだよ。」

俺は守さんと寝室に戻りまだ裸のまま泣いている朱莉に本能丸出しでいきなり襲いかかってやった。

「ひどい潤さん、やめて!さっきみたいに優しくして!お願い!」

「さっきみてぇなエッチじゃ男は興奮しねえんだよ!諦めろってもうAV業界に売られちまったんだからよ!今から初3Pさせてやるから感謝しろよ!」

俺がマンコを犯し守さんがフェラさせて朱莉を串刺しファックしたりアナルとマンコを同時に犯したり。日本のチンコを握らせて宣伝用の写真を撮影したりと俺たちはやりたい放題させてもらったんだ。

そんな風に俺は守さんと代わる代わる朱莉のあらゆるところを鬼畜に犯して中出ししまくってやったが、そんなことをされても朱莉はもう俺なしじゃダメな体にされちまっているみたいで結局は言われるままに、並んで寝た俺と守さんに自ら交互に跨って騎乗位で腰を振ったりしていんだ。

そして俺たちはたっぷり朱莉の体を楽しんだあと車に乗せて会長と約束した銭湯へと連れていった…

朱莉にはこれからどんなエッチな現実が待ち構えているか秘密にして。

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