前回投稿した話には続きがある。
クラスのマドンナM子がやんちゃでイタズラ好きのS美にスカートをめくられ、さらにそれを僕に見られてしまったため、それの仕返しを図ったのか、
ある日の昼休みのこと、教室には俺とS美しかおらず、俺は椅子に座り、その真正面でS美が立って喋っていたのだが、教室にマドンナのM子が入って来たことに俺は気付いた。
S美はちょうど教室のドアに背を向けている状態だったため、M子が入ってきたのには気づいていなかった。
M子は俺に向かって人差し指を鼻の前に立て、静かにというジェスチャーした。
おしゃべりに夢中になっているS美にM子はそっと近付き、後ろから思いっきりスカートを捲ろうとした。
しかし、M子がS美のスカートを掴んだ瞬間にS美が気付いてしまい、M子はスカートをめくることが出来なかった。
「うわ、最悪」とM子は逃げようとしたが、S美がすぐに追いかけ、あっという間に捕まってしまった。
S美がM子のスカートを強引にめくり、M子は必死に抵抗するが、S美は力が強く、M子のスカートはまたしてもめくれ、ピンクのパンティーが顔を出した。
そして、S美はM子のパンティーを下げ、M子の生尻が顔を出した。
「キャーーー!!、ちょっと、恥ずかしいからやめてよ!!」と必死に抵抗するM子に対してS美は「ギャハハハッ!!M子ケツ丸見え〜!」と笑っていた。
そして、S美はM子の丸出しのお尻をパンパンと叩き始めた。
叩かれる度にプリンプリンと揺れるお尻はとても柔らかそうだった。
「キャー!!ごめんなさい、もうしないからーー!!」と謝るM子
その光景を見ていた俺は、これでもかというくらいにフル勃起していた。
「〇〇、勃起してんじゃーん!!笑」とS美に言われ、さらに、「〇〇この前もM子のパンツ見て勃ってたでしょ!!笑」と言われ、俺は笑って誤魔化した。
やっと開放されたM子は「もう見ないでよ〜。恥ずかしいんだから」
と俺に向かって言ってきた。
S美は「M子の尻でオナるの?笑」とふざけて聞いてきたので、俺はどうしよっかなーとふざけて言っているとM子が「ほんとにやめてよね〜。誰にも言わないでよね」と言っていた。
「お前いいケツしてんな笑」と俺がM子に言うと「さいてーー笑」「ほんと変態!笑」と言われた。
その日帰ってからM子のプリプリのお尻とピンクのパンティーを思い出して抜いた。
しばらくオカズに使わせてもらい、スカートをめくったS美にはほんとに感謝している。