付き合っていた、ますみとなかなか連絡がつかずにいると、電話がかかってきた。
「けんちゃん❤️、じつはあいつ(昔、ますみが付き合っていた、男で、かす男だったので、わたしが別れさせた。)に会っていたんよ。」
ますみの話は、こうだった。
あいつと別れて昨日で1ヶ月、朝起きると、ますみの車のドアミラーにふくろがかけてあった。
中を見ると、ますみが欲しがっていた、ワンピースが入っていた。
ますみはあいつだと、直ぐに気がついた。
部屋で裸になり、ワンピースを着てみるちと、ぴったりで、嬉しくなった。
あれだけ揉めたあいつのことが恋しくなり、ケンジにわ、悪いと思ったがあいつのアパートに車を、走らせた。
行く途中、あいつの大きなチンポを思いだし、運転中も、オマンコをいじっていた。
アパートに着くと、あいつは中にいるようだ鍵があいていたので、部屋に入ると、あいつはブリーフ一枚でソファーにすわっていた。
ますみは、「かおる。ワンピース似合う、このワンピースを着たら、貴方に会いたくなったの別れたのに、ごめんね。❤️ますみを許して欲しいの❤️、どんなお仕置きされてもいいの、」
「ますみ、ワンピースの下は、裸なの❤️」
とますみは後ろを向きワンピースをたくしあげる。
「かおる❤️ますみのお尻、好きでしょ?お尻から、大きなチンチンで、お仕置きして❤️」とますみはプリンプリンの裸のお尻をつきだすと。あいつは、獣のように、ますみのお尻にむしゃぶりついてきた、尻の穴やオマンコを唾とますみが出すスケベ汁でベトベトにしながら、なめまわす。
ますみはそれだけで、軽く気をやると、向きをかえて、あいつのブリーフを下げ、ぶるんと音がしそうな勢いで、出た、あいつの大きなチンポにむしゃぶりつきベロベロなめたり、口にふくんで、ちゅうちゅうとすいはじめた。
あいつが、「ますみ、出そうだ」と言うと「かおる❤️口の中に出して、ますみ、あなたの精子を飲みたいの❤️」と自分でオマンコをくじりながら、ファラし、あいつの出した、濃い大量の精子をごくりとのみ、「もう我慢できないの❤️かおるのオチンチン、ますみのエッチなオマンコに注射して。」
と、四つん這いになり、丸いお尻を振りながら、チンポをねだる。
「ますみのオマンコ、もう、こんなになっているのよ。❤️」と指でオマンコを開き、あいつに見せつける。
ますみのオマンコからは、すでに、白い本気汁がたれていた。
かおるはますみの細い腰を抱き、大きなチンポをますみのヌルヌルになった、オマンコに挿入すると、激しくピストンした。
ますみのオマンコからはぶちゅぶちゅと泡が出て、エッチな匂いが部屋じゅうに広がった。「ますみ、エッチな匂いでオマンコがくさいぞ❤️」「かおる❤️恥ずかしい恥ずかしい、かおるのこの大きなチンポが好きなの❤️ますみは、このようなチンポがわす
れられないの❤️もっと奥まで突いて❤️かおるのチンポ好き❤️好き」さっき、ファラでだしていたので、長持ちしていたが、かおるも、我慢できなくなり。「ますみ❤️もう、出すぞ中だしするぞ」「かおる❤️中だししてますみのオマンコに子宮に精子いれて。❤️」
ますみはいきそうになり、自然に子宮が降りてきて亀頭に吸い付いた瞬間、かおるは尻を痙攣させながら、ますみの子宮に大量の精子をそそいだ。二人ともどうじにいくと、腰をふるわせながら、横になった。
少し休むと、二人で風呂にはいり、お互いの手で体を洗いあうと、かおるはまた、勃起させたので、「かおる❤️すごい。元気ね。」「お前と別れてから、誰ともやってない。ミルクタンクは満タンだ。」「ごめんね、かおる❤️今日は、たまったミルクをますみに全部注いで❤️」とますみは金玉をなめまわす。
「ここでも。お仕置きして❤️」
「あーわかった。取って置きのお仕置きをしてやるよ。ますみ、尻をだせ。」
ますみは、また尻を抱かれて大きなチンポで突かれることを、きたいしたが、かおるはますみの尻の穴をしつようになめまくった。
なにか、変な感じがしたますみは「なにしたの?」と聞くと、かおるは続けざまに、イチジク浣腸を三本注射した。
「ますみ❤️今度のお仕置きは、浣腸だ。さー、俺のめのまえで、ウンコ放り出せ❤️」
「かおる❤️許して、浣腸だけはいやいや❤️」
かおるが腹をもむと、ますみは急に便意を覚えて。「かおる❤️お腹がいたいの、もう、ウンチ出そう。見ないで見ないで、恥ずかしい恥ずかしい❤️」「もうダメなにか、お尻にあててください。」「洗面器の中に放り出せ❤️ますみ」「ウンチでます。かおる❤️よく見てて。」
ますみはあてられた、洗面器の中に大量のウンコをブリブリと出した。❤️恥ずかしくて軽く気をやると、向きをかえ、自分でオマンコをひらくと、「かおる❤️オシッコも、見て❤️」とその場でシャーっと。放尿した。