Hさんを、自宅に導き、本来主人と愛を育む筈のベッドで、Hさんに生涯初めての生のおちんちんを、この醜いオマンコに与えていただき、その余りの気持ち良さに、女の悦びを感じ、大声を張り上げてイッてしまった続きです。
余りの気持ち良さに、意識が朦朧としていました。
この醜い淫穴で、Hさんのおちんちんを咥え込みながら、鏡が目に入りました。
鏡には、みっともなく股を開いている女が写っていて、その股の間には、醜い穴におちんちんを差し込み、出し入れする為に、腰を振っている男の人のお尻が写っていました。
男の人の腰の動きに合わせて、そのみっともなくて、どんな男の人のおちんちんでも躊躇いなく導き入れる為に開いた脚がヒクヒクと動いていました。
その女は、男の人の背中に腕を回し、その男の人の全てを感じようと、背中をさすり、撫でています。
「あの女は、その男の人の全てを求めているんだなぁ、羨ましいなぁ、私もあんな思いをしたいなぁ。」
と思いました。
そして、その女のオマンコは、その男の人のおちんちんを咥え込み、おちんちんの動きに合わせて、オマンコの内壁が出てきたり、ひっこんだりしてるのが見えました。
ビラビラが、その男の人のおちんちんに絡み付き、出し入れに伴って、めくれたり、元に戻ったりしているのが見えました。
その女のオマンコからは、白濁液が溢れ出ていて、その男の人のおちんちんに、ベットリとこびり付いていました。
その白濁液は、お尻の穴の方に垂れていってて、お尻の穴が光っていました。
そのお尻の穴も、その男の人の腰の動き、出入りしているおちんちんの動きに合わせて、ヒクッヒクッと開いたり閉じたりしていました。
そして、その白濁液は、ベッドのシーツにまで達していて、明らかに染みを作っていて、これからどんどん汚していくのは明白でした。
その女の顔も見えました。
「なんて、みっともない顔をしているんだ。」
と思いました。
その女は、顔を紅潮させ、眉間にシワを寄せて、快楽に顔を歪めながら、いやらしい目をして、こっちを見ていました。
その様子をぼーっと見ていた私の耳に、さっき、私も立てていた、淫美な音が聞こえてきました。
「ぐちゅっぐちゅっヌチュッヌチャッベチャベチョッぐちょっぐちゅっぴちょっぴちゅっグチャッぐちょっぬちょっ」
その音は、おちんちんの出入りする動きに合わせて、その女のドロドロのオマンコが、おちんちんを放すまいと、まとわり付いて奏でている淫音でした。
他にも、はしたない、みっともない、女性にあるまじき言葉を、恐らく、男の人に媚びたり、おちんちんを求めたり、男の人に快感を与えるしか脳がないその口をから発しているのが耳に入ってきました。
「あぁん、オマンコ気持ちいいのぉ、Hさんのおちんちんが純子の醜いオマンコを掻き回してくれてるのぉ、んぐっうぅぅぅっ、あぁ凄いっ、もっと無茶苦茶にしてぇ、純子のオマンコ壊してぇっ、純子をもっと汚してぇっ、お願いしますぅぅぅぅぅぅぅ。」
ぼんやりした頭で思いました。
「あの男の人ってHさんって言うんだ、あのみっともなくて情けない女は純子って言うんだ、私と同じなんだ、Hさんに純子…。」
「えっ!?」
ハッと我に返りました。
みっともなく股を開いて、汚いオマンコをさらけ出して、生のおちんちんを咥え込んで、その淫穴から白濁したヨダレを垂らしているどうしようもない女は…、まさか、私? 。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ…。」
と絶叫しながら、体を仰け反らして、私は、またイキました。
その時、「ぶちゅちゅちゅっ、ぶちゅちゅっ、ベチャベチャッ、ぐちゅちゅ」と、聞いたこともないけど、間違いなく淫らである音が私のオマンコの奥から聞こえました。
Hさんには聞こえてなかったみたいですが、Hさんは、「おぉ~、◯藤純子!、お前のマンコの奥が、俺のチンポの鬼頭に吸い付いているで、こんな女初めてや、マンコでフェラされてるみたいや、ほらっ」
と言って、みっともなく開いた私の股に、Hさんは腰を押し付けて、動かさずに止まりました。
そして、数センチを残して、私のオマンコの子宮の入口に当たっているおちんちんを、その数センチ分、グッと奥の奥まで押し込んで来ました。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇっ、ほんまに止めてぇぇぇぇぇっ、無理無理無理ぃ、もう無理ぃぃぃぃぃぃ。」
と叫ぶ私の声の他に、またさっきの「ぶちゅちゅちゅっ、ぶちゅちゅっ、ベチャベチャッ、ぐちゅちゅっ」という音がしました。
子宮から鳴っている感じでした。
そして、私は何かを意図して動かしている訳でもなく、またHさんがおちんちんで奥をグリグリしてくれている訳でもないのに、オマンコの奥が、グニグニと動いている感覚がしたのです。
Hさんも、「これこれ、ほら、お前のマンコが吸い付いてるで」と言いました。
そして、確かに私の子宮が私は動かそうとしていないのに、Hさんの亀頭部分くらいを咥え込み、何やら、勝手に刺激しているみたいな感覚がしました。
それに伴い、また私の体の芯が、ジワ~っと熱くなってきて、一気に快感の波が全身に広がりました。
まるで、子宮の入口を使ってHさんのおちんちんに吸い付き、精子を絞り出そうとしているような感覚でした。
Hさんは喜びながら、それを暫く楽しんでから、おちんちんを抜き始めました。
「抜かないでっ」って私の気持ちが、先ず子宮に伝わったみたいで、Hさんの鬼頭に吸い付いてるみたいでした。
Hさんは笑いながら言いました。
「おぉ、子宮がカリの所に吸い付いて抜けへんやんけ、お前、旦那にとって、ほんまに最低の嫁やな。」
と言って、私の顔に唾を吐き掛けました。
そして、Hさんはちょっと力を入れて、おちんちんを抜こうとしたら、ブチュンッて感覚がして、子宮がベロンと、嫌々おちんちんを放したようでした。
そして、今度は、オマンコ全体を使って、おちんちんが抜かれないように吸い付いているようでした。
そして、おちんちんがオマンコの入口から抜ける時に、また、オマンコの入口付近の内側の肉がベロンとめくれ、最後は、ビラビラまでが鬼頭に絡み付いていましたが、それも、ブチャッという音がして、おちんちんから離れました。
私は、下腹部がスカスカになった感覚がしたと同時に、早くHさんのおちんちんを取り戻さないとという気持ちになりました。
「ほら、バックの姿勢になって、そのマンコ汁でベトベトの汚いケツをこっち向けろ!。」
「…、?、す、すいませんっ、バックの姿勢って何ですか?」
二ヶ月前の私は、そんな事も知らなかったのです。
今まで、正常位しかしたことがなかったし、バックという言葉も知りませんでした。
「はぁっ?、お前みたいなチンポ中毒の女が、バックを知らない?、ほんまにしたことないのか?」
そして、言われるままに、その姿勢になって、お尻を高く突き上げ、オマンコをさらけ出しました。
「顔を上げろ。」
言われて、顔を上げると、目の前に、情けないポーズをしてるのに、凄い嬉しそうに見える女の顔がありました。
鏡に写っている私の顔でした。
これは嘘でも何でもなく、本当に、自分だと思えないのです。
恥ずかしくなって、顔を伏せると、後ろから髪を鷲掴みにされ、引っ張られて、再び、私の顔が見えました。
そして、Hさんは捲し立てます。
「おらぁっ、どーやねん?、結婚してるくせに、自宅の寝室で、旦那以外の男に、こんなみっともない格好をさらけ出して悦んでる自分の顔は?」
本当にそうでした。
主人以外の男の人を自宅に導き入れ、本来は主人以外には見せる事なんてあるはずのないオマンコを、その人に預けている情けない自分。
オマンコって、本来は、子供を作る為の大切な場所で、主人以外には見せる事がない筈なのに、私、◯藤純子は、そのオマンコを主人ではないHさんにさらけ出し、オマンコではなく、ただの射精を促す為の穴として、Hさんのおちんちんを求めて、ドロドロに濡らして、ここに、その立派なおちんちんを入れて貰えるようにパクパクさせてアピールしている。
私が求めているおちんちんの持ち主であるHさんは、子作りをするつもりなんか全くなく、単に、ご自分の性欲処理の為だけに、この醜穴におちんちんを奥深く沈めて、好きなように擦り付け、射精したいだけなのを理解して、だらしなくヨダレを垂らしている醜穴と、子宮を差し出している私、◯藤純子。
今にも、このいやらしい表情をしている顔に付いている口淫用の口穴からも、ヨダレを垂らしそうになっているのを見ていたら、いきなり、Hさんは、私のお尻を力一杯叩きました。
「こらぁっっ!、ちゃんとケツを叩かれてるみっともない姿を見んかいっ、このクソ女の◯藤純子っ。」
私を侮辱する言葉も、エスカレートしていってますが、それは、恐らく、Hさんが本当に、そう思ってるからだと思います。
思っているより、私が情けなくみっともない女であると、意識を修正されていってるのだと思います。
「パァン、パァン」
と、私のお尻を叩く音が寝室に響き渡ります。
それに合わせて、「あ”ぁっ、あ”ぁっ」と、新しい女の悦びを覚えていっている発情の声も響き渡ります。
Hさんは、最初は手で叩いてくれていたのですが、途中からは、スリッパで容赦なく叩くようになりました。
その叩き方は、私を人としては思っていないのを、私の心残り植え付けるのには十分過ぎました。
手でまたいでくれてた時は、お尻のお肉の部分をパチーンパチーンと叩いてくださってたのですが、スリッパになってからは、醜く白濁液を垂らしている穴の部分にも、ビラビラの付け根に付いている剥き出しになっているクリトリスにも容赦なくスリッパが当たります。
その度に、パチーンといったような乾いた音ではなく、「ビチャンッ、ビチャンッ」といったような湿った音が鳴り響きます。
酷い…。
普通の女性は、そんな場所を剥き出しにする事もありませんが、そんな敏感で繊細で大切な場所をスリッパみたいな履き物で叩かれる事なんて、絶対にありません。
なのに、Hさんは、笑いながら、容赦なく叩いていました。
時々、スリッパの先の部分がドロドロの醜穴に当たり、激痛が体を貫きます。
それでも、私は、突き出して、Hさんに捧げたお尻を、オマンコを庇う事なく、その仕打ちを悦んでしまっていました。
時々走る激痛も快感に変わってきました。
Hさんは、私に苦痛を与える事で発散になっているんだ。
私、◯藤純子は、この体を全部使って、Hさんの欲求に応えようと、またさっきまでとは違う決心をしました。
すると、今度はいきなり、腰を鷲掴みにされ、後ろから、おちんちんが淫穴から私の体内に入ってきました。
「パァンッパァンッパァンッパァンッパァンッ」
さっき、叩かれていた音とは違う音が寝室に響き渡っています。
今度は、みっともなく股を開いた格好ではなく、みっともなくお尻を突きだして、醜穴をさらけ出した格好で、おちんちんを受け入れました。
正常位とは違う角度で、私の淫穴におちんちんを突き立てて貰い、また違う気持ち良さを経験しました。
パァンッパァンッパァンッという音を聞きながら、私は気持ち良さで意識が朦朧としてきました。
そして、鏡を見たら、また新しい自分の姿を発見して、頭が真っ白になりました。
鏡に対して、顔が真正面に写っています。
私の腰を掴んで、私の醜穴におちんちんを擦り付けてくださっているHさんの顔も、突き出してる私のお尻も見えています。
Hさんに激しく射精穴を突かれて、前後に揺れているおっぱいも、快感で無我夢中で声を上げている事で、半開きになっているみっともない顔が見えています。
Hさんは、私の華奢な腰をがっちり掴み、激しく打ち付けてくれました。
Hさんの下腹部がパァーンパァーンと当たる衝撃を、高く突き出したお尻で受け止め、淫穴を容赦なく突いてくださっているおちんちんの先が当たっている子宮で、その衝撃を受け止め、そして、それら全ての衝撃を、肘をベッドに付いて、細い二の腕で受け止めていました。
そして、Hさんは、私の腰から手を放し、後ろからぎゅうぅぅぅぅっとおっぱいを揉んできました。
おっぱいが、Hさんの手の動きによって、自由に形を変えています。
指の間から乳首がはみ出しています。
その乳首は、見たことないくらいピンピンに立っていて、見るからに敏感になっています。
そして、Hさんの指が乳房を激しく揉みながら、乳首を、キツク捻りました。
オマンコの中では、Hさんの立派なおちんちんが、容赦なく私のヌルヌルになっている子宮までの道…、淫壁とでも表現したらいいのでしょうか、淫壁を出たり入ったりしていて、Hさんの手は、私のおっぱいを激しく揉みながらながら、乳首をキツクつねっています。
私は、その快感に耐えれる訳もなく、激しくイッて崩れました。
Hさんは、それでも許してくれません。
おちんちんを私のドロドロの醜穴の一番奥の子宮に串刺しにしたまま、前に押してきて、ベッドの端に座り、私はその上に、ぱっくりと股を開かされた状態で座りました。
目の前には鏡です。
その絶望的な姿が目に入ってくるのと同時に、鏡の右上に刻まれた文字も目に入りました。
去年の結婚記念日(1年目)に、主人が私にプレゼントしてくれた鏡で、日付と、メッセージと名前が刻まれています。
主人は、私がお洒落した時に、この鏡を自分だと思って、その姿を写してねと優しく言ってくれたのを思い出しました。
その主人の優しい気持ちのこもった鏡に写っている私の姿って…。
Hさんの立派なおちんちんを、生でこの射精穴で咥え込んでいるのが、はっきり見えます。
大きいストロークではありませんが、出たり入ったりしているHさんのおちんちんを、ドロドロに白濁したビラビラで咥え込んでいるのが、思いっきり開いた股の間から、はっきり見えていました。
そして、ストロークに合わせて、私の汚穴からどんどん湧き出してくる淫液が、私の汚穴と、Hさんのおちんちんを繋ぐように白く強調されて糸を引いているのが、はっきり見えます。
それを見ているだけでも、完全に頭のネジが飛んでしまったのに、その汚穴の上には、クリトリスが、本来、皮に埋もれて見えない筈のクリトリスが、皮から飛び出して、赤く醜く充血していて、そこに白濁したオマンコ汁が付いて、艶やかに、そして淫らに光っています。
そのクリトリスを、Hさんの右手の指が、凄いいやらしい動きで責め立て、左手は、私の心臓がある方の左のおっぱいを激しく揉み上げ、その左のおっぱいが形を変え、これ以上は勃起しないだろうというくらいピンピンに立った乳首を摘まんでいるのがはっきり見えます。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ、もう、本当に止めてぇぇぇぇぇぇぇ…、あぁん、凄い、凄いです、Hさん凄いぃぃぃぃぃぃぃ、Hさんの事を好きになってもいいですかぁ?。」
何て事を口走ってしまったのでしょう。
私は、Hさんの性欲処理係として仕えながら、今まで経験した事のなかった淫らな行為に体は溺れる事になったと思うのですが、「好きになってもいいですか?」なんて気持ちにはならない筈でした。
私は、普通の人は絶対にしない、淫乱女の特権みたいなみっともない格好をした自分の目を鏡で見ながら言いました。
「Hさん、愛しちゃいましたぁぁぁぁぁっ、もっと、わ、わ、私、◯藤純子を滅茶苦茶にして下さいぃぃぃぃぃぃっ、あぁっイクッイクッ、貴方の色に染まりたいぃぃぃぃぃぃっ、イクッイッちゃうぅぅぅぅ、オマンコ壊して、私の今までのオマンコを壊してぇぇぇぇぇぇぇ、貴方以外のおちんちんが入ったこのだらしないオマンコを壊してしまってぇぇぇぇぇぇ、貴方に出会うのを待てずに、二人の男に抱かれた、ふしだらで淫らな女の私のオマンコを壊してぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、もうダメぇぇぇぇぇぇぇっ、イクッイクッ死んじゃうよぉぉぉぉぉぉ、オマンコを壊して、新しく貴方だけのオマンコ女になるのぉぉぉぉっ、お願いっ、もっと滅茶苦茶にしてぇっ、お願いです、貴方のご命令には何でも従いますからぁっ、あぁぁぁぁぁぁ、気持ちいいぃぃぃぃぃ、おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうぅ、お願い、私、◯藤純子を滅茶苦茶に犯してぇぇぇぇぇっ、お願いぃぃぃぃぃ、Hさんの物ですぅぅぅぅ、二人の男のチンポに汚されてしまった、この醜穴を、Hさんの最高のおちんちんで綺麗にして下さいぃ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、壊れちゃうっ、壊れちゃうっ、Hさん、愛してますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…。」
(これは、映像として記録されていた私のこのおちんちんしゃぶり穴から発せられた実際の言葉をメモして、打ち込んだモノです。)
そして、イキながら、主人にプレゼントして貰った記念の鏡に凄い勢いで潮が吹き出して、ビショビショになりました。
主人からのメッセージの部分にまでも潮が飛んでいました。
完全に気を失って、前に崩れそうになりましたが、Hさんが抱き締めてくださり、それは免れました。
そして、Hさんのおちんちんと、私のオマンコが繋がったまま、正常位になり、私は、再び、股をみっともなく開いて、Hさんの下半身を受け留めました。
Hさんは、さっきより激しく私に腰を打ち付け、さっきより大きくなった?と思うおちんちんを、子宮に押し込んできました。
私は、股をみっともなく大きく開き、腰の後ろに手を回して、Hさんを受け止め、子宮ではHさんの鬼頭を咥え込み、上の口では、必死でHさんの唇に吸い付き、お互い舌を絡め合い、唾液を交換し、Hさんは、ピストンを続けながら、首筋にキスをして、キスマークも付けてきました。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメッ、イッちゃう、イッちゃうぅぅぅぅ、またイッちゃう、凄いぃぃぃぃ、Hさんに本気になっちやったぁぁぁぁぁ、愛していますぅぅぅぅぅ」
「私の事は射精穴という扱いでいいですからぁぁぁぁぁ、お願いっ、お願いっ、あぁぁぁぁ、イクッ、イクッ、あぁぁっ、これからも、この醜い穴を使って下さいぃぃぃぃぃ」
「お願いぃ、好きぃぃぃぃぃぃぃぃ、イクッイクッ、あっあっあっ、凄いっ、Hさんのおちんちんが凄い膨らんできてるよぉっ、出るの?、出るの?、Hさんもイクの?、こんなみっともない私の子宮に、精子を出してくれるのぉ?」
「あぁっ、あぁっ、凄い凄い、ハァハァハァハァハァっ、あんっあんっあんっ、精子ちょうだいぃぃぃぃぃ、中に出してぇぇぇぇぇぇぇ、Hさんの精子、Hさんの精子っ、あぁぁぁぁぁんっ、あんっ、Hさんの精子ぃぃぃぃぃぃぃ、出してっ出してぇぇぇぇぇぇっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
「赤ちゃん頂戴っ、好きっ、愛してますっ、最近、Hさんに抱かれる事ばかり勝手に想像してましたっ、あぁぁぁぁぁぁ、恥ずかしいぃぃぃぃ、だから、今朝もHさんにぃぃぃぃ、誘われるような格好をしてましたぁぁぁぁぁっ」
「あぁぁぁぁぁぁぁ、主人と一緒に暮らしていてゴメンなさいぃぃぃぃ、あぁっ、あんっ、あんっ、イクっイクッ、出して、出してっ、純子の中で精子出してぇぇぇぇぇぇぇぇ、あぁぁぁぁぁ、大きいっ大きいっ、Hさんのおちんちんんんんんんんん、おちんちんんんんんんんんんんんんんっ、出してぇ、Hさんの精子出してぇぇぇぇぇぇぇぇ、あぁぁぁっ、イクッぅぅぅぅぅぅ…」
私がイクのと同時に、Hさんも子宮におちんちんを、押し当ててイキました。
私の子宮に凄い勢いで、精子が注ぎ込まれました。
下腹部に凄い熱いモノが広がりました。
危険日なのに、中出しを望んでしまいました。
Hさんのおちんちんは、何度もビクッビクッとなり、私の子宮に精子を送り込んでくれました。
私の子宮は、一滴残さずHさんの精子を吸い取ろうとしていました。
暫く、私はHさんに抱き付いていました。
Hさんのおちんちんが、私の射精穴から抜かれても、精子が溢れてきません。
あんなにたっぷりビュッビュッと注ぎ込まれた精子が出てこないんです。
「おい、旦那以外の男のチンポを危険日に生でおねだりした最低女の◯藤純子、お前は、やっぱり、男の性欲処理の為に生まれてきた女やな、確信したわ。」
「どうして?」
「聞いたことあるねん。チンポを奥まで入れたら、子宮が鬼頭に吸い付いてきて、射精したら、また子宮が吸い付いてきて、意思に関係なく、チンポから精子を吸い出すような動きをするねん。」
「さっきも、まるで、お掃除フェラされてる?と思うくらい、凄い動きをしてたんやで。」
「なんか、凄い柔らかい凸なモノが、チンポの先からヌルヌルって入ってきたんよ、それで、それが尿道の中を刺激して、精子が吸い出されてる感覚になって、俺も自分の意思ではなく、ビクッビクッってなって、多分、残ってる精子を外に出そうとしたんやと思う、そしたら、俺の尿道に入ってる柔らかい凸が、尿道の中に吸い付いたんよ」
それを聞いて、私も、子宮が動いて、何かがHさんのおちんちんを包み込んで、何かが、おちんちんの先から中に入ったような感覚があったんです。
それがまた気持ち良くて…。
「それで、チンポ抜いても、殆ど精子が出てこないだろ?、多分、精子を全部、子宮の中に取り込んで、蓋をしたんやで。」
「聞いたことあるねん、そんな、男の性欲処理をする為だけに生まれてきた女が居てるって。」
「純子、今、マンコの中が力んでるような感じがするか?」
「はい。」
「今、動きたくないやろ?」
「はい。」
「確定やな、取り込んだ精子を溢さないように子宮が勝手に蓋をして、その精子を取り込む為に無駄な体力を使わないように、子宮以外の運動機能を低下させてるねん。」
言われてる通りだと思います。
私、神戸市◯◯区◯◯通5丁目の◯◯ハイツ201号室に住んでいる32歳人妻の◯藤純子は、これから、Hさんの性欲処理女として仕えて、以前からおっしゃってくれています通り、不特定多数の男の人の性欲処理も努めさせていただきます。
まだまだHさんの凌辱は続きます。