まさか実の母親に妻を寝取られるとは…

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僕は今22歳になる会社員です。

高校卒業と同時に就職して、去年の春に21歳になる彼女と結婚しました。

うちの両親は最初反対しましたが、彼女の両親が意外と理解があり、すんなりOKしてくれたので、結婚することができました。

彼女とは高校時代に1学年下で、同じ水泳部に所属し、彼女が入部して間もなく仲良くなり、夏休みの頃にはすでに付き合っていました。

もちろんこんなにすんなり結婚までいたるとは思っていませんでした。

でも、僕が3年の最後の大会を終えたその日、彼女の方から告白されたのです。

「できるだけ近い将来に先輩と一緒にすごせる日が来てほしい。先輩も同じ気持ちで待ってくれますか?」

僕も、彼女も正直初めて付き合う相手なのに、しかも高◯生でそんな約束できるのか?でも、僕のそのときの答えは、

「もちろん。真菜(彼女)が卒業式を迎えたらその足で、両方の両親にお願いしようよ!」

なんて、就職もしていないくせに約束をしたのです。

そして、僕は卒業後就職。

これは父の仕事を継ぐための就職でした。

父親からは10年以内くらいには、継いでほしいと言われていました。

実は両親もお互い22歳で結婚しており、僕が早くに結婚することも少し視野に入れてはいたようでした。

そのこともあり、早くに仕事を覚えて継いでほしいというのが希望ではありました。

しかし、まさかの高校卒業1年後に彼女を連れて、結婚したいなんて想像していなかったと思います。

結果彼女も就職して、お互いに社会人として生活して結婚するという条件で、彼女も高校卒業後、水泳のインストラクターに就き、結婚にいたりました。

両親の意向で、まだ収入も少ないだろうからと、両親と同居で新婚生活をスタートさせました。

生活面ではすごく助かっていますし、妻の真菜も両親とうまくやってくれています。

唯一の悩みは、夜の行為のときです。

同居とはいえ、田舎の大きな家ではないので、両親が1階。

僕たちが2階の部屋を使っています。

あのときの声だけでなく、きしみも1階にいる両親にばれているような気がして、思い切りできないのです。

最近ではお互い声を出さないように、ハンカチを2人ともが口にくわえて行為をしています。

そのため、行為の最中に唇を重ねあうことはできません。

そうしているうちに、年末の12月。

父親が出張になりました。

父親の技術をある海外の地域で指導してほしいという依頼で、今現在も家にいません。

家には僕たち夫婦と45歳になる母親の3人の生活です。

そして、年が明けたある日。

僕は会社の新年会があり、帰りが遅くなりました。

もちろん、朝からわかっていたので、2人に伝えて出て行きました。

妻の真菜はいつも通りの仕事で、6時には帰宅していたと思います。

僕はおそらく12時くらいになっていたと思います。

家に帰ると、いつもは遅くなっても、妻が部屋の灯を点けて待ってくれているのですが、その日は1階の両親の部屋だけが明るくなっていました。

時間が遅いので、母と一緒に話しでもしながら待っているのだろうと思っていました。

その予測が覆るのに時間はかかりませんでした。

家には、父もいない。私もいない。

なのに、その部屋からは2人のメスのヤラシイ声が響き渡っていたのです。

「お母様…。あまり、そんなところ見ないでください。恥ずかしいです」

「真菜さん、恥ずかしがらないでいいのよ。もう少し両脚左右に広げてみなさい。ほら…もう少し。もう、真菜さん!そこを手で隠したらダメっていったでしょ!手は頭の後ろ!そうよ!いい子。ほんとにきれいね。真菜さんのここ。うらやましいわ」

「ダメですぅぅぅぅ。お母様!!!あぁぁぁぁぁぁっっっ。お母様…。指入れないで…。きもち…いいですぅぅぅぅっっ!」

「あらぁ、もう、かわいい声出しちゃって!本当は2階で正樹(僕のこと)とエッチしてるときもそうやって声出したいんでしょ?いいのよ。私たち気にしないから。でも今日は男2人いないから、いっぱいいいことしましょうね!真菜さん!ほら、指2本にしてみようね?どう?」

「はぁぁぁぁっっっっ!だめぇぇぇぇ。。。。お母様…そこが…、真菜は…、そこがいいのぉぉぉっっっ!あぁぁぁぁっっっ!!」

「真菜さんいいのよ。もっと、気持ちよくなって!そうだ!真菜さんのおっぱいもいじっちゃおうかな?お母さんね、真菜さんのその水泳で鍛えた大きくて張りのある、ツンと上を向いたおっぱい。大好きなのよ。そうねぇ…。私の見立てでは、バスト90センチでFカップ。どう?真菜さん。当たってるでしょ?」

「お母様。真菜のおっぱいは…。96センチで、Hカップなんですぅぅぅ!お母様も、おっぱい大きいじゃないですか?真菜だけ教えるのずるいですぅぅ!あぁぁっっ!そう!その感じ…お母様、気持ちいいのぉぉ!おっぱいもいっぱい気持ちよくしてぇぇ!」

「真菜さんのサイズ聞いた後になんて言えないわ…。でも…教えてあげるね。お母さんのおっぱいは、92センチのGカップよ!少し垂れてるけど、お父さんも私のおっぱいが好きで、浮気しないのよ!たぶん正樹も、真菜さんのおっぱいが好きだったんじゃない?お父さんには内緒にしてたんだけど、正樹ったらね、小学校行くようになってからも、1人で寝れないとか言って、私の布団に来てたの。お父さんがいない日は必ず。それでね。私のおっぱいしゃぶりだすと、急にすやすやと寝るの。正樹って、おっぱい好きなのよ。だから、安心して!真菜さんときっとうまくいくよ!」

「お母様、うれしいけど、今は、正樹さんの名前出さないでください!お母様とこうしているのが気持ちいいの!だから、今は言わないで!」

「わかったわ、真菜さん!ごめんなさいね。じゃあ、取っておきのあれ、また使おうか?そろそろ帰ってくるかもしれないし、今日はこれが最後ね!」

「お母様!最後、いっぱい、いっぱい真菜の事気持ちよくしてくださいね!」

「真菜さん!私も気持ちよくなるんだから、一緒よ!」

もうすぐ帰って来るどころか、もう僕はここにいるのだ。

目の前の光景が本当のことなのか、想像の世界なのか?確かにエロ動画の世界で見たことがないわけではないのですが、まさかこんな身近なところで広がる世界。

止めに入るわけでなく、見てられなくて出ていくこともなく、むしろ2人の行為を固唾を呑んで見入ってしまっている。

そして、知らず知らずのうちに、右手がファスナーをずらし、自分のチンポをパンツの上から擦り、硬く勃起させていた。

いや、正確に言うと、そのころにはすでにパンツの中で射精してさらに2度目の勃起状態であった。

パンツの中がべとべとしようと、廊下に男の匂いが充満しようと、この行為を覗き見ることをやめるという選択はありませんでした。

母親が手に取ったものは、女性がレズ行為で使うディルドーのようでした。

双方の先が亀頭になっていて、しかも見る限り結構なサイズのものを用意しているようでした。

母親と真菜はお互い向かい合わせとなり、まずは母親が自らの中に挿入。

反対の先を、真菜に両脚を広げさせると、ぐちゅぐちゅの真菜の中へと挿入。

もちろん、お互いのエロい声はさらにヒートアップするのでした。

「あっ、あっ、あっ、ああぁぁぁっっっっ、はあぁぁ、いっいっですぅぅぅ、もっとぉぉぉぉ。お母様!!真菜は…真菜は…イッちゃいそうですぅぅぅぅ!!!」

「真菜さん!ダメでしょ!私が良いって言うまでは、イッちゃダメなのよ!もっと、真菜さんのやらしい、気持ちよがっている声を聞かせてくれなきゃダメなの!!!。ほら!こうされるのが良いんでしょ!!いっぱい突いてあげるからね!!!」

「ああぁぁぁっっっいいっっっですぅぅ!!。下から…下からいっぱい!マナのこと突き上げてください!!!もうだめぇぇぇ…。お母様!!。真菜は…。真菜は…。ヘンタイな娘なんですぅぅ!!お母様に…犯されて感じる…。ヘンタイ嫁なんですぅぅぅ!!」

「そうよ!真菜さんは…。女に犯されてヨガリまくる、ヘンタイなお嫁さんなのよ!!でも、いいの!それでいいのよ!いっぱい気持ちよくなりなさい!!」

「お母様!真菜は…真菜は…。イッちゃいます…。もうだめぇぇぇ!!イクッッ、イックッッ、イクッッッゥゥゥ!!!!」

真菜は母に寄りかかり、下半身を痙攣させながら、息も切れ切れで果ててしまった。

そして、それを見ていた僕は…パンツの中で真菜と同時に果ててしまった。

しかも、3回目…。

今まで感じたことのない興奮と、射精の量の多さ。

3度目なのに…というくらいの精子の量に驚いた。

しかしその後すぐに、2人に覗いていたことがばれないように、すぐにその場を後にし、何もなかったかのように、時間を空けて帰宅したのです。

もちろん、妻の真菜はいつものように、部屋の灯をつけて、待ってくれていました。

それもそのはず。帰るメールをしたから。

その夜、真菜はなぜか積極的でした。

お母さんがもう遅いから寝るといって、早い時間に寝てしまったから、やっても大丈夫だよ!なんて誘ってきて…。

僕も調子に乗って、真菜の唇を塞ぎながら服を脱がせると、見たことのない下着をつけていました。

今日買ったばかりだといっていました。

僕の好みの通りのおっぱいを隠し切らないようなハーフカップのようなブラと、レースのショーツ。

もちろん、僕は、いっぱい突いてやりました。

でも、さっきのよがり声ほど真菜は出してくれませんでした。

男に真菜を寝取られるのも、悔しいですが、まさか、相手が自分の母親とは…。

2人にそんな趣味があったなんて…。

どう見ても、初めてではないような雰囲気。

あれから、2ヶ月。

妻にも、母親にも真相は聞けてません。

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