まさか・・・あのGカップ元AV女優さんと

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初めまして。彼女もいない30歳代の独身男で飲食チェーン店の社員してる者ですが、体験した事について相談ごとも併せて書きたいと思います。

サービス業というと休みは週休1日で平日が多いのですが、そんな平日にレンタルビデオショップに行って映画を借りたり、もちろんも巨乳系のAVを借りるのが少ない楽しみの1つでした。

そんなある平日の昼頃に某大型レンタルビデオショップ”T”に行って、久しぶりに巨乳女優さんのでも借りようと思ってAVコーナーに入ったのですが・・・・いつもは誰もいない事がよくあるこの時間帯に人がいます。しかも香水の匂いが。なんと女性だったのです。

その女性はあるパッケージを取り、

「まだあるんだ」

っと言ってパッケージを元の場所に戻してAVコーナーを出て行きました。その時はAVコーナーなので恥ずかしくてはっきりと顔を見れませんでしたが、結構カワイイというか、僕のタイプな感じでした。

そして、その女性が手にしたパッケージを確認。すると、僕も好きな引退したGカップの美巨乳女優さんのものでした。「まだあるんだ」って「まさか!?」っと思い、店内を探していると、僕がいつも借りる”ヒューマンドラマ”のコーナーに彼女はいました。

横顔を拝見すると、おそらくこの元女優さんです。緊張しました。そして、なぜか勃起しました。でも話かけられません。それどころか勃起してると見られたら変態と思われます。なので、いつも通り、自分の観たい映画を探そうとヒューマンドラマのタイトルをア行から観て興味の対象を変えました。

すると・・・映画のパッケージの紹介文に没頭してイヤラシイ気持ちは消えました。それで集中して見ていると・・バタッ!!なんとなんと彼女とぶつかってしまいました。彼女が手にしていたDVDが落ちたので拾いました。

「あっ、すいません。大丈夫ですか?」

「大丈夫です」

っとだけ言葉を交わして会話は終了し、DVDを渡して終了。

でもやっぱり気になる・・・・だから考えました!!

「何日借りるかを聞いてれば返却日とか会えるかもしれない」と。

彼女がカウンターに行った際に耳を澄ませると1週間レンタルでしたので、僕も1週間にして次週に会える事を期待し、家にある彼女のDVDでヌイて1週間を待ちました。

でも・・・次の週は仕事でアルバイトの子のシフト変更などで休みがズレてしまい、僕は返却BOXにしか行けませんでした。しかし、1週間レンタルをまたしていたら遭遇するはずと思い、次の週にも遭遇した時間帯に行ってみると・・・

彼女がいたんです!!

だから、

「あっ、こないだの~」

って言ってみました。すると、

「え?」

って返されたので、

「ぶつかった~」って切り出すと、

「ああ~」

っと思いだしてくれました。

「あの時もヒューマンドラマのコーナーでしたよね?」って話を切り出すと上手く溶け込めました。彼女も同じような映画の趣味があるので話が合いました。お互いにオススメの映画を紹介して1本ずつはお互いのオススメ作を借りました。携帯番号を交換するまでは聞ける流れではないので、お互いに1週間レンタルにしたから、

「この時間帯に来るんですか?またお会いしたら映画の感想聞きたいな」って話をして、1週間後のこの時間に偶発的にも会えるようにと約束。

1週間後、もちろん僕はその時間よりも1時間早く来て店内をブラブラ。店はわりと大きいので怪しがられないだろうと思って、早く来ました。帰られたら困るので待機です。でも・・・来ない・・・なんで!?っていうか店員以上に売り場に密着してるとって思いながら2時間が経過した時に彼女が登場。僕は今来たかのように振る舞い、ヒューマンドラマコーナーへ。

「あっどうも~」って言ってくれて1週間前と同じように映画トークへ。

しかし、ここは1つステップアップしたいと思い、店を出てから

「あのパンケーキ屋行った事あります?いつも並んでるでしょ?僕は甘いモノが大好きで興味あるんですが、男1人だと恥ずかしく行けないから、よろしければご一緒できませんか?」と。

それで見事にOKしてくれたので、スイーツタイムへ。

店に入るとコートなどアウターを脱ぐので巨乳が露わに。もちろんそれ以上に声と顔も含めて、

「間違いない!!あの女優さんだ!!!俺はその服の中身もどんなモノか知ってるよ」って思いながら映画や仕事の話をしてスイーツタイムは終了。彼女がトイレに行ってる間にお会計を済ましたので、奢ってあげたのですが、

「割り勘でいいですよ」って言ってくれたので、

「じゃあ携帯の番号教えてくれない?それでいいよ」って事で番号ゲット!!

番号ゲットしてから2回は(1週間に1回だから2週間経過という意味)ラーメン屋、牛丼など男メシを一緒に食べにいったのですが、3回目はDVD借りてから某コーヒーチェーン”Sタバ”へ。コーヒーでも飲みながらお喋りって感じに初々しいカップルを装うつもりだったのですが・・・・

席をとっていて商品も出来て持って来たところで、定年過ぎてるであろう老夫婦かカップルだかがいて、「どこも空いてないな」って店内をコーヒー持ちながら放浪してたので・・「良かったらどうぞ」っと僕の勝手な一言で、僕らは席なしに。

なので、この寒い時期なのに公園でコーヒーを飲むという事態に。まあ割と温かい日だったし、天気も良かったからイイけ。

彼女は、

「天気もいいし、気持ち良いじゃん!!hiroさんお年寄りに席譲るって優しいね」

って言ってくれたので嬉しかったんですけどね。

そんなベンチでのおしゃべり中、コート来てるとはいえ隣に憧れのGカップがあるかと思うと見てしまいます。これまでは飲食店でしゃべっていたのでコートは脱いでいたから巨乳の輪郭が見えていたので・・・その時もチラチラ見ていたのですが。

ついに・・

「ドコ見てるの?・・・・ていうか、結構見てるよね?」

って言われてしまって・・。

「どこって?え?ゴメン」

っと、僕はごまかそうとしながら・・ごまかす事なく謝ってしまいました。

「まあイイよ・・」って言われたのでホッっとしつつ、

「あまりに魅力的だから・・」とポツリと僕が口にしたら、

「ナニが?ナニが魅力的なの?」っと。

「ナニって・・・」

「ちゃんと言ってくれないと分からないよ~」っとニヤニヤしながら言ってくれるので、

「・・・おっぱい・・」って言わされてしまった5歳年上の男な僕。

「言っちゃった(笑)」っと笑う彼女。

「言って欲しかったの?」

「うん・・・でも良いじゃん!!オトコのヒトなんだから当たり前だよ。それにさっきのおじいちゃん、おばあちゃんに席ゆずってる姿見てるんだから悪い気はしないから気にしないで~ェ!!」

っとやたらフォローしてくれる妹みたいな彼女。

結局、そのまま他の話題になって結構しゃべっていたんですが、コーヒーもなくなったので、

ベンチに座っていたら、彼女が「寒くなってきたな~」って言われたので、彼女の手を取って僕のコートのポケットの中で手をつないでみました。実はこれが彼女と初めて手を繋いだ時でした。

「これで寒くないかな?」

「うん・・手・・アッタカイネ・・・」

しばらくそのままだったのですが、少し経ってから・・・僕は彼女の肩に手を回し・・・そして背中に回し・・・僕が座ってる側とは反対側のおっぱいに、いや”横チチ”と言われる部分にタッチ。

「・・・kirariちゃんも温かいね」

「コラコラ・・・当たってるよ・・ウフフフッ・・」と笑いながら・・

「ゴメン」

ッと言って、おっぱいから手を放すと・・彼女は僕の手を取り・・そのまま触らせてくれました。

「アッタカイ?」

「うん・・・イイの?」

「大丈夫だよ・・・気持ちイイし」

っと言ってくれたので

「もうちょっとこのままでいよっか?」っと。

でもしばらくしてから興奮してしまった僕は狂ってしまい、彼女の手を急にズボンのポケットに入れ替えて、

「オレも触って欲しいな・・あったかくなると思うよ」

っという変態ぶり・・・人通りが少ない平日の昼過ぎとはいえ公共施設ですから公然ワイセツな気が・・・。でも彼女は・・

「ホント?ウフフッ・・ナニを触ったらいいの?」

っとまた言わせるんです。Sですかね?

「ちゃんと言ってくれないとナニ触ればいいかわかんないな~(笑)」

っと笑顔で行ってくれるので、

「おチンチン・・おチンチン触って欲しい」

「また言っちゃった~!!」

っと言いながら触ってくれました。ムギュムギュ・・・コキコキっと。

「え?ナニこれ?」

ある程度勃起してきたので、おチンチンの筋肉?で上下に動かしてみたら、

「スッゴイ!!スッゴイ!!ナニこれ!?」

っと興奮するような声を上げてくれたので調子に乗ってしまい、

「見たい?ナマで触りたい?触って欲しいな」って言ってしまい・・

さすがに彼女は赤面してしまい・・・「それは無理・・ごめん」

やってしまった。暴走しすぎた・・・と思いました。

しかし、・・

「ほら・・・おっぱい気持ちイイから・・もっと触って」って言ってくれたので、乳揉み&手コキを恥ずかしがりながら数分まだ続け・・・それでも僕はイキそうになって、

「ヤバイ!!イキそう…ストップ!!ストップ!!」っと彼女の手を止め、

「ゥフフフッ・・・ヤバイ?ホントに?」っとまた興奮させてくるので、

「ホントにヤバイよ!!」

「イキそうなんだ!?」

「うん・・・もうホテル行こう!?ダメ?」

「それはダメ・・」

「じゃああそこのビルのおトイレに入るから舐めてくれない?イキたいから。すぐイクからイカせて!!女子トイレ入るから」

っとさらに暴走してしまいました。

「ゴメン・・それも無理だよ…」

「じゃあ・・今・・俺の下半身の上に乗って!!イヤラシイ事はしないから」ってまた暴走。

「それも無理」

「なんで?なんでなん?なんでダメなん?」

「だってアタシもヤバイんだもん・・・」っと顔まっかになって本気で恥ずかしそうにする彼女。

「ごめん。いきなりは不味かったよね。ごめん。」

「そうじゃなくて・・・気持ちイイから・・・オマンコが」っと小さい声で訴える彼女。

「そうやったんや。嬉しいよ・・気付かずにゴメン。でも・・それだったら・・お願いがあるんやけど・・・このままでいいから・・後ろから突いてイイ?」

「ダメ・・ヤバイから」

「じゃあ3回だけ・・・パンパンパンって3回だけ背中に突かせて」

っとしつこく迫り、

「イイよ・・ちょっとだけだよ」っとまた声が小さくなる彼女でしたが、僕は彼女をしげみに連れて行ってから背後に回り、セーターの上からとはいえ、両方のおっぱいをグニョグニョと鷲掴みにしてから、

「1回」パン!!

「2回」パン!!

っと2回突き、

「1回」

「戻ってるじゃん!!もうおしまい~!!」って彼女に言われましたが、

「もう1回もう1回!!」「うん・・・・」

「3回・・」っと言ってからはパンパンパンパン!!!激しくスパンキング!!

「ちょっと~!!!アハッ・・・もうおしまい・・ヤバイ・・・ヤバイから~」

っと彼女に止められてしまいました。

それから彼女は自転車で来ていたので自転車置いてる場所まで行って帰りましたが、あまり会話はなく・・・でも手はずっと繋いだままでした。

「なんか今日は暴走して迷惑かけてゴメン」

「大丈夫だよ、気にしないで。私も楽しかったよ」

っという社交辞令を言われてその日はお別れ。もちろん、帰宅後すぐにお詫び系のメールは送りましたが、コレって大丈夫なのでしょうか!?

とりあえず、あの憧れの乳首が小さいけどたわわな豊満なGカップを揉みましたが・・コレで終わりでしょうかね!?暴走しすぎましたよね!?しかも公園でって・・・最低な事してしまった・・

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