まさかジャイ子がキューピットになるとは。

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僕が高校に入学して間もなくの事です。

同じ中学の先輩が僕の前に現れました。

先輩は、僕が中学1年生の時に所属していた委員会の委員長で、よくこき使われました。

僕は、同じ委員会だったクラスメートと共に「ジャイ子」と呼んで恐れていました。

ジャイ子先輩は「部活は決まったの?」と聞いてきました。

「いいえ。」

「無所属でいこうかなと。」

「華道部に入らない?」

「華道部ですか?」

「男が華道部なんて恥ずかしいですよ。」

「3年生が私一人で2年生も一人しかいなから存続の危機なんだよ。」

「はぁ。」

僕は、ジャイ子部長に言われるがままに華道部の部室に連れていかれました。

「美佳ちゃん、新入部員連れて来たよ。」

そこには、おかっぱボブで大人しくて清楚な感じの女子がいました。

「新入部員のH君。」

僕は、まだジャイ子部長に「入部します。」とは言っていませんでしたが、美佳先輩を見た瞬間に入部を決めました。

「Hです。」

「宜しくお願いします。」

「宜しくね。」

その時の笑顔が可愛らしくて、ときめきました。

僕が通っていた高校の女子の制服の胸元のリボンは、首に巻くタイプではなく、紐を結ぶタイプでした。

リボンをせずにワイシャツの第一ボタンを開けているブスもいましたが、美佳先輩はちゃんとリボンをしてワイシャツの第一ボタンまで閉めていました。

「自分を飾らない真面目で謙虚な人なんだな。」と好意を抱きました。

3人の部員の為に講師の方が来校してくださいました。

ずっと正座をしていて足が痺れてしまいました。

「痺れちゃった?」

「大丈夫?」

「大丈夫です。」

美佳先輩に心配していただけた事が凄く嬉しかったです。

ジャイ子部長が「二人は仲いいね。」と冷やかしてきました。

そのジャイ子部長が修学旅行で不在になりました。

美佳先輩が「今日は、私が用意した花で実習しよう。」と言ってきました。

「はい。」

「やっと二人きりになれたね♡」

「ええ。」

この日の美佳先輩は、リボンをせずに第一ボタンどころか第二ボタンまで開けていて、胸元がガラ空きでした。

そして、スカートを折って短くしていました。

僕は、腰にできた折り目にムラムラしていました。

正座で横並びになって実習をしていました。

美佳先輩が「ここは、こうした方がいいんじゃない。」とか「ここいいね。」と僕の前に身を乗り出す度に胸がモロ見えになりました。

谷間がほとんどありませんでした。

僕は巨乳好きでしたが、それは一瞬にして過去になり、ワイシャツの中に手を突っ込みたくなりました。

ブラジャーは、純白でした。

派手な下着を見たい気持ちもありましたが、美佳先輩の清純なイメージが保たれてホッとしました。

完成が近付いた時に、美佳先輩が「足痺れちゃった。」と言って、膝を着いたままで僕にお尻を向けて四つん這いになり、パンツが丸見えになりました。

パンツも純白でした。

そして、僕の方を向いて後ろに手を付いて大股開きになりました。

更に、脚を左右交互にバタバタさせました。

パンツを見せていると思った僕は「華道部は、花柄の下着なんだと思いましたよ。」と言いました。

「私は、白の下着しか持ってないよ。」

「清純な先輩のイメージにピッタリです。」

すると、美佳先輩が僕に抱き付いてきました。

「ウザい部長が居ないこの日を待ってたんだ♡」

「光栄です。」

「嬉しい♡」

美佳先輩が顔を近付けてきたので、美佳先輩を強く抱き寄せてキスをしました。

美佳先輩は僕を押し倒して、向きをかえて僕の上に乗りました。

そして、既にギンギンになっていた僕のチンポを取り出して握ってくれました。

「硬くなってるよ。」

「先輩が綺麗なので。」

「嬉しい♡」

美佳先輩は僕のチンポを口に含んでくれました。

僕は、美佳先輩のパンツをずらして指を突っ込んでかき回しました。

美佳先輩は「うー、うー、あっあーあああああ!」と声を出して僕のチンポから口を離しました。

「ごめん、気持ちいいから声出ちゃって、しゃぶってあげられない!」

「私、挟んであげられるほど胸ないし!」

「先輩が握ってくださっているだけで興奮します。」

「先輩を気持ち良くできている事が光栄です。」

「嬉しい♡」

「そこ!」

「あーいい!」

「胸を触らせてください。」

「ボタンを開けて挑発なんかするんじゃなかった。」

「やっぱりこんな胸じゃ恥ずかしいよ。」

「先輩の全てを受け入れたいんです。」

「嬉しい♡」

美佳先輩と向かい合って座りました。

胸を辛うじてつかめました。

「H君が私の胸を揉んでくれてる!」

「嬉しい、嬉しいよ!」

「吸ってもいいですか?」

僕は、美佳先輩の乳首を吸引しました。

「凄く感じる!」

美佳先輩は「今度はちゃんとしゃぶってあげる。」と言って正座をしました。

僕は、美佳先輩の前に後ろに手を付いて、股を広げて座りました。

「お願いします。」

美佳先輩は、正座のまま僕のチンポに顔を近付けました。

先程のシックスナインの体勢では見れなかった自分のチンポが美佳先輩の口に入る瞬間は、口から心臓が出そうでした。

美佳先輩は、正座をしたままでフェラをしてくれました。

顔の動きと連動する美佳先輩のサラサラの綺麗な髪がエロく感じました。

「どうぞ楽な体勢になってください。」

美佳先輩はうつ伏せになり、脚を左右交互にバタバタさせながらリズムに乗るようにしてフェラを続けてくれました。

「先輩の髪って綺麗ですね、触っていいですか。」

「いいよ。」

美佳先輩のサラサラの髪の感触が気持ち良かったです。

僕のチンポが再び美佳先輩の口の中に入ると、すぐに射精しそうになってしまいました。

「先輩、もうヤバいです。」

美佳先輩は「タマタマちゃんだったら落ち着く?」と言って僕のタマタマちゃんを優しくニギニギしてナメナメしてくれました。

僕のチンポは、落ち着くどころか限界が近付きました。

美佳先輩が僕のチンポをジーっと眺めて先端をツンツンした瞬間に噴火してしまいました。

「わっ!」

美佳先輩のサラサラの綺麗な髪が僕のザーメンでドロドロになってしまいました。

「もー、出るって言ってよ。」

「すみません、先輩のツンツン攻撃にやられちゃいました。」

「これじゃ帰れないよ。」

美佳先輩は、水道で髪を洗いました。

「その濡れた髪が、ラブホでシャワー浴びた直後みたいでエロいです。」

美佳先輩は、ちゃんと第一ボタンを閉めて、リボンをして、スカートの丈を戻して帰りました。

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