まきさんの旦那にバレ修羅場になると思いきやて

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まきさんと関係を持ち3ヶ月くらい経った頃の話です。

いつものように仕入れをしに市場に向かい昼過ぎから黙々と仕込みをして小一時間休憩できると思い缶コーヒーを飲みながら一服してるとスーツを着た男性が訪ねてきて…

『マスターこんにちは!いま大丈夫かな?』

と訪ねてきたのはまきさんの旦那さんで

旦那さんは大手一流企業の重役で何度もお店で宴会してくれたりお祝いなど送ってくれるとてもお世話になってる人でその人の妻であるまきさんに手を出してしまってから少し罪悪感を覚えながらもやめられない自分がいて…

『こんにちは…ご主人さん…今日はどうされたんですか…?よかったらおかけください…』

とびびりながらコーヒーを出しテーブル席で向かい合わせで座ると改めて威圧感が凄く…

『いやー…休憩時間にすまないね。少し話さないといけない事があってね…』

と終わったと思い気がつけば旦那さんの足元で土下座をし

『すみませんでした…謝って済む問題ではないのはわかっております。ほんとにすみません…』

と咄嗟に涙を流しながら何度も何度も謝り続けると旦那さんは急に笑い始め…

『いや、マスター違うんだよ…頭を上げてくれ…そんな事を言いにきたのでは無くてまきとの関係は知ってるんだ…』

と僕は恐る恐る泣きながら顔を上げると旦那さんが手を差し伸べて

『まぁ早く座ってよ…』

『はい…と言いますと他にどんな話があるのでしょうか…』

『まぁ簡単に言うと寝取られ好きと言う事だよ…。まきとマスターと関係を持ったのは少し驚いたがそれを聞いた私は興奮して久しぶりにまきと激しく求めあったんだ…それでマスターにお願いがあるんだ』

といきなりカミングアウトをして僕の頭の中はぐちゃぐちゃになって泣いてた顔からポカンとした顔で旦那さんの話を聞き僕とまきさんが関係を持った事によりまきさんと旦那さんも仲良くなり週一回ほど夫婦生活が戻った事でお礼を言いにきたとのことで

『いや、それは…どう反応したらいいのか困りますが…とお願いと言うのは…』

スッとカメラを差し出してきて

『これでまきとのプレイを撮って欲しいんだ

マスターにしか頼めない頼む…』

と頭を下げられて…

『いやいや、ご主人頭をあげてください…そんな…僕は人としてダメな事をしたまででましてやお客さんに手を出すと言う最低な行為をしたので…』

『そこを何とか私達のためにと思いながら…これだけお礼は包むので…』

封筒には札束が入っており…

『ご主人わかりました…でもこのお金は受け取れません。それでしたらまきさんとの行為撮影致します。それでまきさんはこの事はご存知で?』

『撮影までは知らないがお互い理解しあってこれからも仲良くして行こうと話はついてるから撮影の件は内密に頼む。』

『かしこまりました。では後日僕の方から撮影が出来たらご連絡致します。』

と話はつき主人はその晩うちで食事を済ませ帰って行き

次の週の土曜日に会う約束をしており

その日になると、

僕は少しソワソワしながらまきさんを迎えに行くと今日も綺麗で助手席に座り

『今日は主人がゴルフで泊まりだから今日は泊まれるよ…』

『あっ…んっぅそうなんですね…じゃ泊まろうか…』

少し緊張しながらも食事をしてラブホテルへ向かい…

『かっちゃん…どうかした…?

なんか様子が変だけど…』

車内で手を握りながら見つめられ…

『いや、…そんな事ないですよ…なんか久々ホテルきたから緊張しちゃって…笑』

その場はなんとか凌ぎカバンにカメラを隠しながらホテルへ入るとまきさんに押し倒され

『ねぇ…もう我慢できないの…早く…欲しいの』

と濃厚なキスをしながら僕の服を脱がしていき首筋からやらしく這うように舐めていき…

『んっぅ…まきさん……今日激しいね…

凄い興奮しちゃう…』

乳首を入念に舐められ慣れた手つきで僕のズボンとパンツを脱がせると…

『わぁ…もう我慢汁こんなに出して…』

ニヤニヤしながらジュルジュルと音を立てながらやらしく僕のペニスを舐め続け

『まきさん…ダメ…出ちゃう…んっぐっ…』

まきさんと会うまでは禁欲してたため早くもいってしまうがまだビンビンなペニスを搾り取るように舐めるまきさん…

『まきさん…今日ハメ撮りしない…カメラ持ってきてるんだ…』

とそのまま録画ボタンを押しそのままカメラをベッドのふちに置くとまきさんの服を脱がしカメラ目線になるように責めると

『きゃ…んっぅ…恥ずかしいよ…んっぅでもなんか興奮しちゃう…』

まきさんの大きなアイカップを乱暴に鷲掴み耳を甘噛みしながら乳首を転がし

『んっぅ…あっっんっう…かっちゃん…激しい…』

そのままカメラへM字開脚をさせこの日のためバイブを購入してそのまままきさんのおまんこにズブズブと出し入れすると

『んっあ…だめっ…いくっぅ…』

腰をガクガクさせながらいく寸前で出し

『今日はまだいかせないよ…ほら

舐めてよ…』

と四つん這いにさせまきさんにバイブを突っ込ませながらペニスを顔の前に突き出すと犬のように舐めて…

『そのバイブ抜いたら今日は入れてあげないんで頑張ってくださいね…』

するとまきさんは悲しそうな上目遣いで胸をたぷんたぷん揺らしながらフェラをして腰をガクガクさせながらも抜かないようにして

『んっぅだめっ…いっちゃうよ…んっぅ…ダメ…んっぅ…』

そのままぐったりしていってしまっうと僕はカメラをとり

『まきさん…こっち向いて…その大きな胸で挟んでよ…』

『ふふ…恥ずかしいな…んっぅ…気持ちいい…?』

まきさんのパイズリにハマってる僕はカメラでまきさんを撮りながら

『あーっやばい…やっぱりたまんないね…

ご主人のちんぽじゃ埋もれちゃあんじゃない?』

『んっぅ…このちんぽが欲しいの…』

必死にパイズリしながらカリの部分を口に含みジュポジュポと音を立てながら…

僕はそのまま仰向けになると

まきさんが

『入れて…いい…んっぅ…やっぱり凄い…奥まで当たって…』

腰を上下左右に振りながら胸もブルンブルンと揺れ暴れて僕も下から突き上げるように…パンパンと音を鳴らして…

『ぁあ…まきさん凄いよ…めっちゃ締まって気持ちいい…』

そのまままきさんと向き合いながらキスをしながらも腰を下から突き上げ、

まきさんは僕にしがみつくのが必死で

雄叫びのように喘いで…

『まきさん…やばい…このまま出ちゃうかも…』

『私も…だめっ…中に頂戴…たくさん頂戴…

いくっぅ…んっぅ…』

そのまま思い切り激しく腰を振り続けまきさんがイッた後しばらくしてから僕も中にドクドク、と

『はぁ…まきさんやっぱり凄い気持ちいい…

自分のものにしたくなります』

カメラがあるからこそ僕もまきさんも興奮したのか2人は向き合って抱き合ったまま動く事はできず…

しかし僕のペニスは二回で収まる事はなく笑

ぐったりしてるまきさんを寝かせて正常位で下から上に突き上げるように再び動かすとザーメンの匂いが少ししながらも…

『んっぅ…ダメ…私…壊れちゃう…』

そんな事お構いなしに旦那さんに見せつけるようにまきさんの身体中を貪りながら必死に腰を振り続けまきさんの身体にキスマークをつけたりしながら3回目の発射…

『今日はいつになく激しいね…どうしたの?』

『いや…カメラあるとなんか興奮して後で見るとき興奮した方がいいかなーって思いまして笑』

少し休憩しながらベッドの上で話してると

お互いそのまま疲れて寝てしまい…

そのまま朝を迎えると股間が暖かく何か違和感を感じるとまきさんがフェラをしていて…

『んっ?…まきさん…おはようございます…って朝から元気ですね…』

『おはよ…もうかれこれ15分くらい舐めてるのに全然起きないんだから…』

少し頭がボーってしてるとそのまままきさんが挿入して

『朝からこんな元気なんて…んっぅ…やっぱり最高…』

朝からまきさんは元気で昨日ぐったりしてたのと打って変わって妖艶に乱れて

『んっぅ…まきさん…気持ちいいよ…

ちょっとこっちきて…』

そのまままきさんをテラスっぽいところへ連れて行き

後ろから思いっきり…ペニスを打ち込み…

『んっぅ…ダメ…声漏れちゃうよ…はぁぁつんっ…』

ホテルの前は人も少し歩いており交通量も多くて…

『ほら…まきさんがこんなにやらしい女って事みんなに教えてあげないと…』

そのまま外でまきさんを犯すように突き上げ

僕も絶頂を迎えて…

『まきさん…んっぅ…出るよ…』

そのまま当たり前のように中にドクドク…、と

『ほんと凄い量…昨日あんなにしたのに寝ただけでこんなにでるんだね…』

そのままお掃除フェラをしてもらい

お風呂へいき

その日はそのまま解散して僕はご主人に連絡をして…

『ご主人例のもの用意できました。これから向かいます。』

そのままご主人と待ち合わせのファミレスへ向かいコーヒーを飲みながら

『いや、マスター悪かったね…でどうだった…?興奮したかい?まきはどうだった?』

『いや、なんかご主人に申し訳ないくらいまきさんが愛おしくなり凄い興奮しました。

こんなんでご主人達2人が仲良くなれるなら僕は全面的に協力させていただきます』

2人の間に強い結束力というのが生まれ

そのまま2人で飲み解散すると後日

ご主人から凄い興奮したよ

今度は直接みたいと言われましたがそれはさすがに僕もやりづらいので断ろうかなとも思いますが何度かプライベートでもハメ撮りして目の前でまきさんにオナニーしてもらったりしてもらってます笑

しかし色々な夫婦の形があるものだなと勉強される日々です。

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