ぽっちゃり男だけどイケメンのルームメイトに毎日オナニー見せつけてます

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自分は今、ルームシェアしてる男友達にオナニーを見せるのにハマってます。

見せると言っても、見られてることに気づいてないふりしながらしてるんです。

最初は、ちょっとからかってやろうとルームメイトのスマホの検索履歴を見たことがきっかけでした。

ルームメイトは俳優の中村倫也に似てるので倫也とします。

倫也も自分は大学4年の頃に知り合ってルームシェア始めて、お互い就職してからもそのまま一緒に住んでるんですが、二人とも童貞なので女を連れ込んだりとかは無く平穏な日々が続いてました。

AVの話とかもしたことあったので、履歴見てどんな言葉で検索してるのか調べてからかってやろうと思ったんです。

たまたま倫也がスマホを開いたままシャワーを浴びに入ったので、見てみると、そこにはこんな言葉がありました。(覚えてる限りですが、衝撃だったので結構目に焼き付いてます)

男デブオナニー盗撮

男デブ民家オナニー

男デブスーツオナニー

男デブオナホ動画

男デブアナニー

男デブディルドオナニー

ゲイなのか、と思ってまじでビビりました。

しかも自分はデブとまでは言えませんが、ぽっちゃり体型なので、身の危険を感じました。

履歴をもうちょっと遡ると、今度はこんな履歴がありました。

ゲイかもしれない

男同性興味

途中からゲイになる

ゲイバイ違い

ゲイAV見る男おかしい

同性のオナニーに興奮するゲイじゃない

倫也の葛藤がそこに現れているようで、怖いとか思っちゃった自分が少し申し訳なく感じました。

シャワーから出てくる気配を感じて、スマホをダイニングのテーブルに戻して、何もなかったように振る舞いました。

それから数日間、俺は倫也の秘密を知ってしまったことに動揺していて、倫也と話す時とか、部屋に倫也が来る時とか、少し緊張してました。

俺の部屋は普通にTENGAとか買ったらその辺に置きっぱなしだったんですが、倫也は太った男のオナニーを見るのが好きなんだ、と思うと、倫也に見られるのが恥ずかしくなって、片付けました。

でも同時に、倫也にオナニーを覗かせてやりたいって気持ちも芽生えてたんです。

悩んでる倫也を可哀想に思った、という部分もあるかもしれません。あとは、童貞でモテない人生を歩んできた俺にとって、エロい目で見られることへの期待もあったのかもしれません。

倫也は普段夜遅くまで残業なので、大体帰宅は夜9時を過ぎます。

俺は6時半くらいには家にいるので、普段はそこから9時までがオナニータイムです。

でもその日はわざと9時を過ぎてからオナニーを開始しました。

それも、俺の部屋のドアは軽く開けたままです。

ベッドに横になってズボンとパンツを脱いだだけで、俺の股間はマックスでした。

カチャっと鍵の開く音がしたのを合図に、俺はちんこを扱き出しました。

ドアが開いても気付いてないふりで、わざと息を荒くして、喘ぎました。

ああ、ああ、気持ちいい、ほら、入れるよ、ああ、やっべえ、気持ちいい。

Tシャツも捲って、乳首を刺激します。

あ、乳首やべえ、もっと舐めて、もっと乳首舐めて。

声に出すと、余計に興奮します。

倫也は玄関に入ってから一切物音を立ててません。

めちゃくちゃ興奮して、「ああ、イク、イックゥウウ」と大きい声を出して射精しました。

少しして倫也が玄関のドアを開けて閉める音が聞こえました。

いつもより大きい音を立ててるのが分かります。

そのまままっすぐ倫也は自分の部屋に入っていきました。

その日から、俺は毎日倫也が帰ってくる時間にオナニーをするようになりました。

倫也は玄関のドアを音を立てずに入ってきます。

3回目の時には、少し開けてある俺の部屋のドアも静かに開けて、直に見られました。

もちろん俺は、気づかないふりをしたままオナニーを続けます。

片手のスマホのAVに集中しているふりです。

俺が射精すると、倫也はまた静かに玄関まで戻って、今帰ってきたふりをしました。

倫也が自分の部屋に入ってから倫也の部屋側の壁に耳を付けてみると、少しだけベッドが揺れている音がしました。

俺をオカズにしてシコってるんだ、と思ったら、なんかすごく満足感を感じました。

それからこんな日々がずっと続いています。

土日の二人が休みの時は、倫也に簡単な買い物を頼みます。

すると倫也は一回出かけたふりをしてすぐ戻ってくるので、俺は思いっきりオナニーを見せつけてやります。

俺が射精すると、倫也は本当に今度は買い物に行きます。

ある時、スマホで見るAVをゲイ動画にしてみました。

絡んでる男同士の低い喘ぎ声が部屋に響いて、異様な空間でした。

でも倫也はそれにいつもより興奮したみたいで、俺の部屋のドアを開けたところで自分もスーツのズボンからちんこを出してしごき始めました。

それまでもズボンの上から触ってるなってのはチラチラ見てたんですが、その日初めて見た倫也のちんこは小学生のような包茎ちんこで、しごく手も指2本でした。

あんなにイケメンなのにどうして童貞なんだろうと思っていた長年の謎が解けました。

俺が射精するのに合わせるように倫也もイったみたいでした。

それからは、毎回倫也もドアのところに立って射精するようになりました。

俺は四つん這いになってケツを突き出してみたり、オナホを使ってみたり、子供の頃にハマってた床に押し付けるやり方をやってみたり、バリエーションをつけてオナニーを見せつけてます。

オナニーしながら「倫也、倫也」とあいつの名前を呼んでみたらどうなるのか、いつかやってみたいと思っているけれど、勇気が出ません。

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