小学5年生の頃、法事があり親戚みんなが集まった。
その夜大人達から「子供は寝なさい」と言われたから部屋に行こうとしたら、「私も疲れたから一緒に寝ようよ」と従姉妹のお姉さんが言ってきたから一緒に寝ることになったのだが夜中の二時頃息苦しくて目を開けたらお姉さんのおっぱいが目の前にあり息苦しかった。
俺は動こうとしたのだが、お姉さんが抱きつきていてしかもぽっちゃりだったから、動けなかった。
離れようとしたその時、お姉さんのおっぱいに触ってしまい、お姉さんが目を覚まして、「おっぱい吸ってみたいの?」と言ってきたから、俺は「い、いやその…」と言ったら、お姉さんがパジャマをまくって、おっぱいがプルンと出てきて、「吸ってもいいよ」といわれた。
乳首はピンク色をしていて大きかった。
俺は乳首を吸ったり舐めまわしたり、おっぱいに顔を埋めたりした。
「おっぱい何カップ?」と聞いたら、「Jカップかな〜」と言っていた。
おっぱいに顔を埋めたまま、そのまま寝てしまった。