2度目の投稿です。
ナツエとのセフレ関係が再開して週一のペース。
場所は大体ホテルだが、ホテルに行く前からプレイは始まっている。
元々ナツエは、ドMで大胆で自己主張の強いエフ山脈とは裏腹に、妙に頑固で、妙に乙女チックな部分があり、外ではなかなか私の要望を聞いてくれない。Sっ気のある私には少し不満。。。
そこで徐々に飼い慣らして行こうと、少しずつハードルを上げて行く。
最初は一緒に温泉に行った後、下着を着けないで出て来てとお願い。
あーだこーだ駄々を捏ねたが、渋々了承。
温泉に入り、上がって見るとバッグを胸元に抱えて待つナツエの姿。心なしか挙動不審。
「バッグがあったらノーブラかわかんないじゃん」と言い、バッグを没収するとトレーナーの上からでも分かるくらいにエフ山脈の頂点にある乳首が立っている。
「恥ずかしいからもぉ出よう」とナツエ。
「大丈夫だって。みんな気付かないよ」と言い私は手を握り自販機コーナーへ。
歩き始めると、不自然なくらいにナツエのエフ山脈は揺れているのを横目で確認。すれ違うおっさん達の中にそれに気付き二度見をする人も居た。
「今のおじさん、ナツエのノーブラに気付いたみたいだね」と言うと、
潤んだ目をしながらナツエが「恥ずかしい」
こりゃ既に濡れてんな、と思いながらでたがるナツエを無視して飲み物をゆっくり飲んでいる私。ナツエはモゾモゾしている。
不意に私が胸を鷲掴みすると
「あっん」
とナツエは吐息を漏らし、手を振り払おうとするが、構わず揉み続けると必死に声を我慢しながら
「お願い。。。やめて。今敏感になってるの」とナツエ。
ナツエは私の手を取り出口に向かい、車の中へ。
「はぁ〜。恥ずかしかったんだから!」と、潤んだ目をしながら怒っていた。
私は適当に謝りながら、ナツエにキスをすると、ナツエは吐息を漏らしながら、舌を絡めてくる。スカートの中に手を入れるとナツエは言いつけ通りノーパンで、太腿まで愛液が垂れてきていた。
「ナツエ、メチャ濡れて太腿まで垂れてるよ」と言うと
「だって本当に恥ずかしくて、恥ずかしくて」
「恥ずかしくて濡れるって事は、興奮してたんじゃないの?」と私が言うと
「そんな事ない!」とか言いながら、舌を絡ませてくる。
車を発進させるとナツエが
「さっきの仕返し!」
と言いながら、私のズボンのファスナーを下ろし、分身を引っ張り出すと、手に唾を垂らして分身をシゴき始めた。私の我慢液も混じり、クチャクチャと音が車内に響く。
「気持ちいい?」とナツエが問いかけて来たが、
「全然」と答えると、ナツエは不満そうな表情。
しばし黙り込み何か思案したかと思ったら、ナツエはおもむろにシートベルトを外して、咥えてきた。車内にシートベルト音と共にジュボジュボと音が響く。
ナツエはバキューム➕我が分身のカリ全体を舌で回転させる得意の動きで口をストローク。
「気持ちいい?」
「気持ちいいよ、ナツエ」と言うと、嬉しそうにしながら、ストロークを続けるナツエ。
そうこうしてる間にホテルに着き、部屋に入るとナツエが抱きついて来て私の唇を貪りながら、ベッドに私を押し倒し、私の服を脱がして行く。
「もぉ欲しい」とナツエは言いながら自分も服を脱ぎ始める。
ナツエは裸になり、私の分身を握り腰を落として来たが、私が太腿でガードしたため亀頭だけしか入らない。
「お願い、奥まで入れて!」
と哀願するナツエから身を離し、中腰のナツエの栗を指で刺激すると、腰をガクつかせ乾季の雄叫びをあげるナツエ。指5本をフル活用してナツエのマンマン様を愛でると、大量の潮を吹き始めた。
「こんなに潮吹いたら、寝られないよ。少し我慢しろ!」と言うと
「ごめんなさい。ごめんなさい」と言いながらも吹き続けるナツエ。
私は立ち上がり、分身をナツエの顔の前に差し出すと夢中でしゃぶり出す。
「ダメだ、手を使うな!」と言うと
「ふぁい」と言い涎を垂れ流しながらジュビジュビと無心でシャブリ続けるナツエ。
「シャブリながら、オナニーするんだ」と言うと、ナツエは自らのを掻き混ぜながらジュビジュビ。しばらくすると、プシューっと言う音がして、ナツエは潮を吹き始めた。
「我慢しろって言っただろ」と叱ると
「どぅいふぁでぇん」と言いながら涎と潮を垂らしている。
その姿はまさに雌豚(笑)
頭を抑えながら腰を前後させるとエヅきながらも咥え続けるナツエ。
「次はパイズリしろ」
ナツエは分身から口を離し、エフ山脈で分身を挟み込む。
「もっと涎を垂らせ」
ナツエは涎を垂らして必死で分身を愛でる。
「入れて欲しいか」と聞くと、カクカク頭を上下させるナツエ。
ナツエを後ろに向けさせ、バックで突き刺す。ナツエの巨尻を鷲掴みしながら前後左右強弱つけながら付いていると、ホールが分身を包み込む蠢きが、圧迫する蠢きに変わってがナツエが反り返り
「あ゛ぁ〜〜!!」と雄叫びを上げながら突っ伏した。
寝た体勢になってしまったナツエに構わず上から私の小さな鉄槌を叩き込み続けると、グチャグチャと言う隠微な音にピチャピチャと言う音が混ざり始めた。
そう。ナツエがハメ潮を吹きベッドに水溜りを作っている。
四つん這いに戻しては、崩れ落ち、垂れ流しを繰り返す。
互いに半身になって後ろから横ハメしながら栗をこすると面白いように吹き上げるナツエ。昔から潮体質であったが、本当によく吹く。
「こんなに吹いて恥ずかしくないのか!」
「恥ずかしぃ〜恥ずかしぃですぅ〜〜」
と言いながらも止まらない^^;
栗を擦り続け、ナツエの潮でビシャビシャになった指をナツエの涎まみれの口にあてがうと、必死にシャブる。
正常位の体勢に移り、エフ山脈を揉みしだきながら鉄槌を打ち込み続ける私。ナツエは涎を垂れ流しながら私にキスをせがむ。私が唇を合わせるとナツエは四肢を私に絡ませすがりつく。
全身を肉に包まれる私。しかし分身だけは締め上げられ奥に奥に導かれる。
その感触に昂りを覚え更に鉄槌を打ち込み続け、分身が噴火した。
「あ゛〜い゛く゛〜〜」とナツエも同時に昇天。
分身が締め付けられ、ほぐされ、亀頭が子宮に擦られるのを感じながら長い噴火時間。
脱力ししばらくナツエの身体に包み込まれた時間を過ごす。
数分互いに身体全体で息をしていると、ナツエは身体を離し、分身を舐め始める。
敏感になっている私の反応に、更に興奮したのかナツエはまだ私の遺伝子が残るホールを掻き混ぜながらシャブリ続け、萎える時間を与えられなかった分身にまたがり、腰を落として、素早い前後左右上下運動を開始し始めた。
私はその快楽に身を委ね続け、ナツエの潮を身体に感じながら2度目の噴射をナツエの中に注ぎ込んだ。。
まだまだナツエとの関係は断てそうにありません。