ぼっちの僕に訪れた最高の出来事

Hatch コメントはまだありません

一般的な家庭に育ち何か目標も無く、年齢22にして未だに童貞!もちろん彼女居たことも無く臆病な事もあり風俗すら行ったことの無かった僕に訪れた最高の出来事ですが、引きこもりなのでゴロゴロしてた夏休みに、田舎暮らしの爺さんが死んだらしく両親からも誘われましたが丁重に断りました。

一人っ子の僕を拘束されてる唯一のチャンスです。しかしせっかくのチャンスを奪う父からの一言が「オマエ留守番してるなら姪っ子預けるから頼むな!」母の姉妹も葬儀に行くのに優子ちゃんを預ける場所を探した結果、なぜか僕が指名されたようです。僕の約1周り下の11歳思春期入ってたらアウトです。

6年前に親戚同士のバーベキューの夜に一緒に入浴しましたが、所詮はガキでしたよ。まぁ1番最近見たマンコですけどね!両親が出掛ける日の朝、連れて来られた優子ちゃん6年前とは別人!小学生とは思えないほどに整った美少女しかも身体のラインが本物でしたよ。「兄ちゃん久し振り、お世話します」と大人びた発言に笑っちゃいましたよ。

「ふ~ん」とほっぺを膨らまし怒った顔に、なぜかチンコ反応しちゃいましたよ。なんとか落ち着かせ両親達は「じゃあ優子ちゃんバカ息子お願いね」と居なくなると僕の様子を伺っていた優子ちゃんが「兄ちゃん彼女来るなら邪魔しないから安心して」と言われましたが「そんなの居ないから」と答えると急に抱きつかれたんです。

優子ちゃんに抱きつかれ感じたのは胸の感触でした。思わず「ムクムク」とチンコが又も反応してしまうと、なんと「兄ちゃんオチンチン大きくしちゃってかわいい」と言われ隠そうとすると「兄ちゃんアタシのオッパイ触ってみる?」と誘惑して来るじゃないですか!僕も「辞めろよ、お子ちゃまの胸なんて」と言っても体は正直で「アタシ平気だから」とシャツを脱いでしまったんです。

今の小学生を知りませんけど、11歳でもオッパイが立派で花柄のブラジャーに「ドキドキ」しちゃうと見透かされたように「ブラジャー早く外して」と言われても童貞なのでホックの外し方なんて知りません。それどころか履いてたスカートまで脱いで花柄のパンツまで、お披露目されチンコから先走り汁出ちゃいましたよ。

すると「兄ちゃん、なんか臭いよ~!」と言われてしまったんです。何かを察知したようで僕から離れて衣服を来てリビングでスマホ弄ってました。夕飯は母親が作り置きした物をレンジで温めて2人で食べましたが、大した会話も無く終ると優子ちゃんが洗い物してくれたので、風呂の準備してテレビを見てました。

風呂沸いたので「風呂沸いたから入っちゃって」と言うと「アタシまだ見たい番組あるから兄ちゃん入って」とテレビも面白くないので、着替え準備して風呂へ入りました。洗髪して、身体を洗い出した時に優子ちゃんのオッパイ思い出してチンコをボディソープで擦っていると脱衣場に気配を感じ声かけると「あっ気付かれちゃった」との声と共に優子ちゃんが入って来たんです!

それも全裸で大事な所を手で押さえてました。すると「兄ちゃんワタシに興味あるよね?反応面白いから来ちゃった!」と目線は泡まみれのチンコ見てます。確かに童貞で裸を見たのは優子ちゃんだけですが、年下にからかわれてると感じたので「襲っちゃうぞ」と脅かしたつもりですが「そんな勇気無いよね!」と言われ遂ムキになると「これでも?」と隠していた手をどけてしまったんです。

6年前は幼児体型のおこちゃまでしたが、オッパイは膨らみピンクの綺麗な乳首まで育ってました!マンコにも産毛ほどですが生えてます!「小学生のくせに大人をからかうな!」と言ったのですが、チンコは正直で「ビンビン」で泡を弾き飛ばす勢いです。「兄ちゃん、同級生よりは大きいけど、ウチのパパには負けてるね!」って親戚の父チンコと比べられました。

昔洗いっ子したの思い出して「優子座りな兄ちゃんが洗ってあげるよ」と言うと僕に背中を向け座る瞬間です。足の間から「ぴっちり」閉じたマンコが丸見えでチンコが以上に反応してしまい痛みさえ感じました。タオルで背中流して入浴剤で濁った湯船に飛び込み、優子ちゃんの裸体を見ながら擦ると絶頂迎えて湯船に放出しちゃいました。

当然ながら洗い終わった優子ちゃんも湯船に入って来ると、昔話で盛り上がっているとチンコを掴み「シコシコ」とピストンされ「兄ちゃん気持ちいいの?」と手コキされ2度目の絶頂を迎え、又も湯船に放出してしまいました。白く濁った湯に精子が浮かんでるの優子ちゃんは発見すると「兄ちゃん出ちゃったんだぁ!」と頬をあからめながらも嬉しそうです。

すると湯船に浮く精子を手に取ると舐めてしまったんですが「うわっマズ~」まあ入浴剤も入ってますから精子だけの味ではありませんが、優子ちゃんが精子を口にした事実にチンコは再起動しちゃいました。優子ちゃん「熱くてのぼせちゃった」と風呂釜へ座ると僕の目の前で「パカッ」と足を広げ一本筋を見せつけられました。

童貞の僕が見たこあるマンコと言えば、動画か画像で生のマンコなんて初めてです。すると優子ちゃん自ら指でマンコを弄り出してしまったので止めさせようと顔を見ると、子供と思えないほどの色っぽい顔で薄っすらと開いた目がやらし過ぎ、僕が放心状態で声すらかけれませんでしたよ。

思わず顔とマンコを弄る指を交互に鑑賞していると「兄ちゃん2人だけの秘密だからね!パパ・ママ、オジサンオバサンに言わないで」と言われ僕も気が動転していたので「じゃあ今からするのも2人の秘密だから守ってね」と言って優子ちゃんのマンコに指で広げて腟内へ入れてしまいました。もちろん優子ちゃん処女ですから痛がるので、恐く直ぐに指を抜いてしまいました。

もう一度2人で湯船に浸かり出ました。リビングでテレビを見てる僕と優子ちゃんは恥らいが無くなった訳じゃありませんけど、全裸です。21時を過ぎると「兄ちゃん眠いから寝ようよ」と甘えられ、優子ちゃんを僕のベッドへ招き入れ床に着きました。しかし互いに全裸のままですから寝れる訳ありませんよ!

そんな僕と違って「スヤスヤ」と寝る優子ちゃんの寝息を確かめると、布団に入った時から再起動したチンコを擦る事も考えましたが、布団の中へ潜りオッパイに手を伸ばし触ると決して大きさはありませんがハリが凄いです。堪らずかぶりついてしまうと優子ちゃんが起きてしまったんです。きっと痛かったんだと思います。

無知な僕が夢中で触り噛じってしまいましたからね。すると優子ちゃん「痛いじゃん目醒めちゃったよ!仕返しだ」と布団へ潜ると激痛に襲われたんです。なんと優子ちゃんが亀頭を口に含み噛まれてしまいました。フェラチオ体験なんて無い僕と優子ちゃんでしたが、ハプニングです!

優子ちゃんが咥えてくれたような物です!

もっと知識や経験あれば優子ちゃんにフェラチオさせる事も出来たと思うと残念で仕方ありません。両親達が帰宅する前日まで全裸で過ごし互いの身体を触り合ったのは生涯2人だけの秘密です。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です