ぼくと義父との関係が変わった日…②

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ぼくはお父さんに股を開いて仰向けに寝ていました。

お父さんはぼくの勃起したアソコの先っぽの裏筋をニヤニヤしながらイジっていました。

カリカリカリカリッカリカリカリカリッカリカリッ

「…お父さん…お母さんにッ…バレたらッ…ヤバいょッ…」

ぼくは気持ちよすぎてアソコを動かしながらお父さんに言いました。

義父「大丈夫だ…帰ってきたらやめるから…」

カリカリカリカリッカリカリカリカリッカリカリッ

お父さんはニヤニヤしながら言いました。

ぼくのレオタードの股間部分は勃起でパンパンになっていました。

義父「キツそうだな…出してもいいか…お前の」

カリカリカリカリッカリカリカリカリッカリカリッ…カリカリカリカリッカリカリカリカリッカリカリッ…

「ッ……だめッ…ださないで…ッ…」

義父「なんでだよ…本当はイキたいんだろ…ほら…」

お父さんはそう言うと僕の股間部分のレオタードをゆっくりと浮かせてぼくのビンビンに勃起したチンポを露出させました。

「ァッ……ゃだッ…」

ぼくはお父さんのほうに顔を起こして自分の股間を見ながら抵抗しませんでした。

義父「うわぁ…糸引いた…ビチョビチョだぞ…」

お父さんは嬉しそうにニヤニヤしていました。

義父「綺麗なチンコしやがって…」

お父さんはぼくの勃起したチンポに顔を近づけていました。

「ゃだッ…」

義父「なにが嫌だよ…ほら…どうしてほしい…?」

「………」

ぼくは何も言いませんでしたし、抵抗しませんでした。

義父「ほら…何も言わないとこのまま終わりにするぞ?」

「………」

義父「まだビンビンじゃないか…触ってほしいか?どうなんだ?」

「………」

ぼくはお父さんに脚を広げたままチンポをビクビクっと動かしながら両手で顔を隠していました。

義父「お前のおチンチンは触ってほしそうだぞぉ…どうするんだ…早く」

ぼくは両手で顔を隠しながらうなずきました。

義父「ん?…それじゃあ分かんないなぁ…触ってくださいって言ってみろ」

「………」

義父「早く」

ぼくは顔を両手で隠しながら言いました。

「…さわって…くだ…さぃ…」

義父「僕のチンポを触ってくださいだろ。言え。」

「ぼくの…チンポを…触って…くださぃ」

義父「お父さんKがそんな変態だと思わなかったぞ」

お父さんはそう言うとすぐにぼくのチンポを右手で握りました。

ギュッ…

「ッ…」

ぼくは両手の中で小さく喘ぎました。

お父さんはぼくのチンポを握ったまま手を動かしませんでした。

義父「顔見せろ。」

ぼくは手をどけませんでした。

義父「顔見せないとシゴかねーぞ」

ぼくはゆっくり手を退け、お父さんに顔を見せました。

義父「ヤラシイ女みてぇな顔しやがって…。ほら、どうして欲しいか言え」

ぼくは恥ずかしさよりもエッチな気持ちが上回ってしまいました。

「シゴいて…くださぃ…」

お父さんはすぐにぼくのチンポを早めにシゴいていきました。

シコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

「ンッ…ァッ…ァッ…ンッ…」

ぼくは右手を口に添えて声を我慢しました。

義父「いいから声出せ」

お父さんは勢いよくシゴきました。

シコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

「ぁあッ……あぁンッ…やァッ…ぁンッ…」

ぼくは口から手を離してガマンせずに喘ぎ声を出しました。

義父「そうだ…いいぞ…」

お父さんは興奮した声でした。

そして激しく僕のチンポをシゴきました。

シコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

「ゃあッ…あァンッあぁンッ…」

ぼくはあまりの気持ちよさに恥ずかしい気持ちが無くなり大きな喘ぎ声を出して感じていました。

義父「ほらほらほらほら…もう出ちゃうか?出ちゃうか?」

シコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

お父さんの手は激しく動き、ぼくの精子を呼んでいました。

すると下から玄関の開く音が聞こえました。

ぼくはすぐに右手で口を塞ぎ、喘ぎ声を止めました。

義父「ほらほら気にするな…お父さんはKがイクまでやめないぞ…」

シコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

お父さんはお母さんが帰ってきてもぼくのチンポを激しくシゴき続けました。

ぼくはもうチンポの感覚が無くなるほど気持ちよくなっていました。

「イッちゃうッ……イッちゃうッ…」

ぼくは泣きそうな表情で顔を上げてお父さんに小声で言いました。

義父「いいぞ…イケイケ…早くイカないとバレちゃうぞ…ほら…」

お父さんの手は止まることはありませんでした。

シコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコ

もう限界でした。

ぼくは気持ちよさで自ら腰を激しく振りました。

「………ィクィクイクイクッ…イッ…くッ…」

ドピュッドピュッジュルジュルッジュルジュルッ‼︎

お父さんはぼくがイクと左手でぼくのチンポの先っぽを押さえました。

お父さんの手の中に射精してしまい、お父さんの手の中はジュルジュルっと音を立ててぼくの大量の精子を受け止めていました。

義父「あぁ…いやらしい…エッチなのいっぱい出たぞ…」

「ッ…ッ……ッ…」

ぼくは時折、身体をビクッ…ビクッ…と反応させました。

お父さんの手からぼくの精子が溢れてきて、ぼくのチンポをつたっていきました。

お父さんは立ち上がり、ティッシュを取って手を拭きました。

義父「ちゃんと拭いておけよ」

お父さんはそう言い残して僕の部屋から出ていきました。

ぼくはゆっくりと起き上がり、汚れたところをティッシュで拭き取りました。

しばらく経ってお母さんとお父さんが隣の寝室に入ったあと、ぼくはこっそりレオタードを持ってお風呂に入って、レオタードを洗って部屋に干しました。

義父との関係は続いていますが、体験談は一旦終わりです。

要望があれば話していきます。

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