ぼくはご飯を食べ終えて部屋にそそくさと戻りました。
ご飯を食べている最中もずっと、ぼくの向かい側に座っていたお父さんはテーブルの下でぼくの脚を足の裏で触ってきていました。
ぼくはその頃から部屋に戻ると、趣味でコスプレというか…レオタードを着て過ごしていました。
お母さんには内緒にしていてお父さんは知っていました。
晩御飯から2時間くらい経ったあと、ぼくはそのレオタードにパーカーを着て布団の上でゴロゴロしていました。
すると階段を上る音が聞こえてきました。
ぼくは布団の上でうつ伏せの状態でスマホをいじっていました。
コンコン…
僕「…なに…?」
ぼくはドアを振り返りました。
義父「開けていいか?」
僕「…なに?お母さんいない?」
義父「いない」
僕「…じゃあいいけど…」
ガチャ…
お父さんはぼくの部屋に入ってくるとぼくの露出した下半身に目がいっていました。
僕「なに?」
お父さんはスマホを手に持っていました。
そしてスマホをぼくに向けました。
カシャッ!
僕「ぇっ…なに…」
ぼくは動こうとしました。
義父「いいから、そのまま」
ぼくは止まってお父さんを見ました。
カシャッ!
(この写真はお父さんのスマホに残ってたのがあるので、もし反響があればまた部屋を作って公開したいと思います。中3の頃のぼくがお父さんに撮られた写真2枚を見たい方は評価&コメント必須でお願いします。コメント数そんなにいかなかったら非公開にします。)
僕「ちょっとやめてょ…」
お父さん「別に息子の写真撮るくらいいいじゃねーかよ…」
お父さんはぼくの布団の上にぼくのお尻の方に座りました。
義父「お前ほんとこの格好好きだな…なんかのキャラクターか?」
僕「違う…」
ぼくは素っ気ない態度でうつ伏せになってお父さんをほっておいてスマホを弄りました。
義父「ここでTV観ていいか?」
僕「…お母さんは?」
義父「〇〇さん(近所)のとこにお茶飲みに行った」
僕「そうなんだ…」
ぼくはスマホに夢中でいました。
お父さんはぼくの部屋のテレビをつけました。
数分経った頃、お父さんはぼくの露出した裏ももを撫でてきました。
サワサワ…サワサワ…
僕「………」
僕は何も言わずスマホをいじっていました。
お父さんはぼくの露出した裏ももからお尻を撫でてきました。
サワサワ…サワサワ…サワサワ…サワサワ…
ぼくはなにも言いませんでした。
義父「…こんなに露出して寒くねーか?」
サワサワ…サワサワ…サワサワ…サワサワ…
お父さんはそう言いながらぼくの下半身を撫で回してきました。
僕「…うん…別に…」
ぼくは抵抗せずスマホをいじっていました。
お父さんは鼻息を荒くして、ぼくのふくらはぎの上に馬乗りになって両手でぼくのお尻を鷲掴みにして揉み上げてきました。
サワサワ…サワサワ…モミモミモミッ…モミンッ…モミモミモミッ…
義父「…さっきの続きするか…?」
僕「………」
ぼくはその問いかけには答えず、スマホをいじっていました。
お父さんは構わず、ぼくの下半身を弄んできました。両手でぼくのお尻を震わせたりしていました。
サワサワ…モミモミモミッ…プルプルッ…プルプルッ…モミンッ…モミモミモミッ…
義父「ほらっ…早く答えろっ…」
僕「…………」
ぼくはお父さんを無視してスマホをいじり続けました。
お父さんはぼくの態度に腹を立てて、ぼくのスマホを取り上げて遠くに投げました。
僕「…………」
ぼくはそれでも何も言わずに前を見ていました。
プルプルッ…サワサワ…モミモミモミッ…プルプルッ…プルプルッ…モミンッ
お父さんは荒々しくぼくのお尻を弄びました。
義父「仰向けになれ」
お父さんはぼくの身体を掴み、力ずくで仰向けの状態にしました。
お父さんはぼくの足元に座りました。
ぼくは両膝を立てて仰向けになりました。
お父さんは両手でぼくの両膝を持ち、股を開かせました。ぼくの股間は少しだけ勃起していました。
義父「なんだぁ?勃起してないかぁ?」
お父さんはぼくの股間を覗きました。
ぼくは全く抵抗せず横を向いていました。
義父「男のくせにヤラシイ身体しやがって…」
お父さんは両手でぼくの両内腿を撫で回しながら手をぼくの股間部分に下げていきました。
サワサワサワサワサワッ……ツーッ…
そして右手の二本の指で、ぼくのアソコのギリギリの「きわ」を上下に触ってきました。
ツーッ…ツーッ…
義父「ほらっ…ほらっ……どうだぁ?」
お父さんはぼくの股間の「きわ」を触りながら僕の股の間からぼくの顔をニヤニヤして覗き込んできました。
僕「………」
ぼくはお父さんをチラ見して目を逸らしました。
義父「K…勃起してるぞぉ…なんでだぁ?」
お父さんはニヤついた声色でぼくを苛めてきました。
お父さんはさっきまでぼくの股間のきわを弄っていた右手でレオタードの上から股間を握ってきました。
ギュッ…
僕「ァッ…」
ぼくは小さく喘いでしまいました。
義父「声出したな…気持ちいいのかぁ?」
お父さんはそう言いながら右手の人差し指でレオタードの上からぼくの先っぽをカリカリといじってきました。
カリカリカリカリッカリカリカリカリッ…
僕「ッ…」
ぼくは右手を口に添えました。
義父「お前は変態だなぁ…お父さんに触られてこんなにカチカチにして…」
ぼくはなにも言いませんでした。
この日からお父さんとの関係は変わってしまいました。
カリカリカリカリッカリカリカリカリッ…
義父「あぁ…濡れてきたぞ…」
カリカリカリカリッカリカリカリカリッ…
お父さんは嬉しそうに言いました。
義父「K…お前は女の子みたいだなぁ…」
カリカリカリカリッカリカリカリカリッ…
ぼくは気持ち良さから股間を動かしながら、お父さんを見るとイヤラシイ顔で笑いながらぼくを見ていました。
カリカリカリカリッカリカリカリカリッ…
ぼくは目を逸らしました。
部屋は見てもいないテレビの音声が響いていました。
カリカリカリカリッカリカリカリカリッ…
僕はレオタードとパーカー姿でお父さんに股を開き、勃起したアソコの先っぽをレオタードの上から好きなだけ苛められていました…。
つづく…
写真が欲しい方、雑談部屋をまた作って欲しい方はコメントと評価してくださぃ。