ほろ酔いツイスターゲームでパンツ丸見え(前半)

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大学最後の学園祭でサークルの打ち上げ後のお話です。

サークルの打ち上げが終わった後、独り暮らしをしている私の家で二次会をしようという話になりました。仲良しメンバーのみということで男子は私と親友のしょうご、女子は同じ年のゆみと後輩のめぐみです。ゆみは社交的でノリの良い綺麗なお姉さん系で、めぐみは逆に控めで可愛い妹系の女の子です。めぐみはゆみをお姉さんのように慕っており実の姉妹のように仲が良く、二人は我がサークル自慢のアイドルです。密かにしょうごはゆみを私はめぐみを狙っていたので、俺達はこの飲み会であわよくば二人にエッチな事をしようと企んでいました。

二次会でお酒を飲みながらワイワイ騒いでいると突然ゆみがツイスターゲームのマットを見つけ、みんなでツイスターゲームをやろうと言い出しました。私は内心しめたと思いながらゆみに「スカートでツイスターゲームをするとパンツ見えちゃうけど大丈夫?」と尋ねるとゆみは「中に見せパン穿いてるから大丈夫。」と言いました。確かに学祭でチラッとゆみのスカートの中が見えた時に黒だったのを思い出しました。ただツイスターゲームをするだけだとつまらないので二人ずつに分かれて対戦し、勝った方が負けた方に一つ命令出来る罰ゲームをつける事にしました。

じゃんけんの結果、私の対戦相手はゆみに決まりました。まずはしょうごとめぐみの対戦です。めぐみはジーンズを穿いていたのでパンツが全く見えませんでした。勝負はしょうごが勝ちました。次は私とゆみの対戦です。ゲームが始まり早速ゆみの両足が開き、スカートから見えて来たのは黒の見せパンではなくなんとピンクのパンツが見えました。なんとゆみは学祭のステージの後、黒の見せパンを脱いでいた事を忘れていたのです。うれしいハプニングでデニムのミニスカートを穿いてるゆみは足を動かす度に少しずつスカートが捲れ上がってピンクのパンツが丸見えになっていきます。お酒が入ってあることもあり手を動かす際に、軽くお尻を触っても怒られません。そこで私は思いきってゆみのスカートを捲ることにしました。まずはゆみの背後に回り込み、ゆみが腰を高く上げている時にゆみのスカートに指を引っ掻けます。そしてゆみの耳元で「腰を下げないとパンツが丸見えだよ」と囁きます。ゆみは慌てて腰を下げるのだが私の指が引っ掛かってスカートが豪快に捲れ上がってパンツ全体が丸見えになります。その姿を見てめぐみがゆみ助けようとするもしょうごが適当な事を言って妨害します。ゆみも慌ててスカートを直そうとするもしょうごが「手を離したら失格だよ」と言って邪魔をします。さすが親友。私の目の前にはパンツ丸出しのゆみのお尻があり大興奮です。その後4回連続で足の移動でゆみはスカートを直す事が出来ません。私は少しでも長くゆみのパンツを見られるように時間をかけて足を動かします。5回目に手の移動が出たのでゆみはスカートを直してパンツ丸出しサービスが終了。最後は強引にゆみを押し倒す感じで勝負に勝ちました。

さて罰ゲームですがめぐみのパンツも見たかったので罰ゲームで二人にYシャツ一枚の格好になるように命令しました。当然めぐみは拒否をしましたが、ゆみはすでにパンツを見られたし、負けたら罰ゲームの約束だから仕方ないかって感じで了承してくれました。ゆみの説得もあり、めぐみもYシャツ一枚の格好になる羽目になりました。二人は隣の部屋でYシャツに着替えます。部屋から出てきた二人の態度も対照的でゆみはシャツの隙間からパンツが見えても気にしないだが、めぐみはパンツを見られないように必至にYシャツを引っ張って隠そうとします。この時のめぐみの恥じらう姿は本当可愛いかったです。めぐみは必至にYシャツを引っ張って隠していましたがYシャツから手が離れた瞬間、遂にシャツの隙間から白いパンツがチラッと見えました。ゆみだけじゃなく可愛い後輩めぐみの純白パンツも見れて私は大興奮です。

その後飲み会を再開したのですがツイスターゲームで身体を動かし、全身に酔いが回ったのかしばらくしてゆみとめぐみは寝てしまいました。何度も声をかけるも二人は起きる気配がありません。私としょうごは心の中でガッツポーズをし、寝ている二人にエッチな悪戯をする事にしました。

長くなりましたが一旦ここで切ります。

続きのリクエストが多ければこの後のエッチな悪戯の体験談も書きたいと思います。

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