ほぼ彼女状態の剛力彩芽似J◯とのイチャイチャセックス

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つい最近の話。

俺が忙しかったり、チアキも部活引退だなんだで10日程会えない日が続いていた。

休みの日の前の晩からチアキはフライングで来る事になり、俺はまだ仕事だからチアキは俺の部屋で待ってる事に。

仕事が終わり部屋に戻れたのは夜中過ぎて2時頃。

机の上に受験勉強の跡、遅くまでやってたんだろう。

チアキは俺のベッドで俺のでかいスウェットを着てすーすー寝てる、可愛い。

部屋の中がチアキの良い匂いがする。

クタクタな俺もベッドに潜り、チアキを抱き締めながらすぐに寝た。

気持ちの良いようなフワフワするような変な夢を見て、うっすらと目が覚める。

カーテンの隙間から弱い朝日が差してる。

チンコが気持ち良い、ネットリした気持ち良さで腰がフワフワする。

目線を下に向けると、チアキが俺のチンコをいつものディープスロートで喉奥までネットリとフェラしていた。

チアキはフェラに集中していて俺が起きた事に気付いてない。

寝起きの寝ぼけ中の性感の良さは凄く良い。

金玉も手でゆっくり揉みながら、チュコチュコと長いストロークでチンコをしゃぶるチアキ。

あまりにも気持ち良くて、声が出る。

チアキは気づき、俺の顔に近づく。

「アニキ、おはよぅ」

チュパチュパとディープキス。

「アニキのオチンチン、起きたら凄い大きくなってて布団がテントみたいになってたよ」

ギンギンのチンコを手でシゴキながら、クスクスと笑うチアキ。

2人とも寝惚けている。

素っ裸になろ、と言い2人で服は全部脱ぐ。

日焼け跡がエロい引き締まったチアキの身体。

チアキの身体から、いつもの淫らな甘い匂いがする。

俺とセックスするようになって1年、チアキのおっぱいは大きくなった。

今ではCカップはあるくらいか。

チアキはほっぺを赤くしながら俺の前で脚を大きく開く。

チアキは俺の好きなプニプニのコンモリ恥丘を触りながら

「パイパンチェックしてぇ、、、」

チアキの太腿を持ちながら割れ目に顔を近づける。

マンコのいやらしい匂い、割れ目からは愛液がテラテラと、綺麗に毛は処理されてる。

プニプニの恥丘に舌をベローっと這わせる。

クリの周りをペロペロと舐めて、綺麗に処理してて偉いぞチアキ。

割れ目をクパァと開いて、ヒクつく尿道と膣穴に舌を入れチュルチュル吸う。

チアキは腰をビクビクさせながら俺の頭を両手で触る。

膣穴に舌を入れ、出し入れをしながら吸う。

尿道は舌先でチョンチョンとしながら、チアキのおしっこの穴可愛いよ、と言う。

しばらくすると、皮を被ったクリトリスがピンピンに勃起する。

皮をペロッと捲り、チアキのクリ頂きまーすと言いながらチュルチュルと吸い上げる。

「あっ!クリだめ!あん!」

俺の頭をギューと押さえながら、ビクビクと腰を跳ねさせるチアキ。

「アニキ、、、キスしたい、、」

クンニをやめ、抱き合ってネットリキス。

ギンギンのチンコをしなやかな指使いでシゴく。

鬼頭の先から溢れる我慢汁を指でヌルヌルしながら

「オチンチン舐めたい、、」

俺もチアキの舐めたいからお尻向けて、と言いながら69の格好に。

ちょうどカーテンの隙間から差す朝日が俺の頭の上で跨るチアキの尻を照らす。

レーシングショーツの形に日焼けした尻、ピンク色の可愛いアナル、グチョグチョに濡れた割れ目に、コンモリした恥丘。

下を見ると、チアキが俺のチンコをヌルーッと鬼頭の先から根元までネットリと飲み込んでる。

ゾクゾクくるチンコへの気持ち良さを感じながら、割れ目を開き、トロトロの膣穴に舌を突っ込む。

ジュルジュルと音を立てながら膣穴と尿道を舐め回し、吸い上げる。

尻を揉みながら夢中で割れ目をしゃぶる。

「もう挿れたいよぅアニキ、、」

69をやめ、正常位に。

大きく脚を開くチアキの前でゴムを付ける。

「生でしてるフリしながらエッチしてアニキ、、」

泣きそうな顔しながら、俺に抱きついてと両手を広げるチアキ。

割れ目に当てがい、ヌルーッと一気に挿入。

「はぁぁっ!おっきい、、気持ちいい、、」

ぴったりと密着しながら種付けプレスでゆっくりピストン。

チュパチュパとキスしながら抱き合い、ポルチオを押し込むように深くまで鬼頭で押す。

チアキの中気持ちいい、すごい絡む、会えない間毎日オナニーした?と聞きながら角度を変えたり速度を変えたりしながらピストンする。

チアキはほっぺを真っ赤にして、泣きそうな顔をしながら

「アニキ、、あっ!、、イクよぉ、、またイク、、!」

2人とも半分寝惚けてるのもあり、夢の中にいるような感じでセックスしていた。

何度もチアキがイクうちに、チアキ特有の蛸壺のような吸い付きが強くなってくる。

ポルチオを責めまくってやると蛸壺吸い付きが強くなるようだ。

普段は遅漏だが、寝惚けてるのもあって、ムクムクと登る射精感。

俺もイキたくなってきた、ゴツゴツするよチアキ、チアキの1番深い所でたっぷり出すからな、と生ハメの体裁で言う。

「アニキの赤ちゃん欲しいよぉ、、」

泣きそうな顔でこんな事言われるとめちゃくちゃ興奮する。

赤ちゃん作ろうチアキ、と言いながら長いストロークでチアキの奥まで激しく突く。

鬼頭が、下がってきているチアキの子宮口にコリコリと当たりながらポルチオにギュウと押し付けられる。

お互いの顔をしっかりと見合いながら、パンパン!と激しく突く。

蛸壺吸い付きが竿全体をキュウキュウと締め上げる。

ムクムクと登る精子、イクぞチアキ!といいながら更に激しくピストン。

「出してぇ、アニキ!」

チアキは脚をガッチリと俺に絡ませてだいしゅきホールド。

イクっ!と1番深い所でドクンドクン射精。

射精中は舌を出すと、チアキは一生懸命に俺の舌を吸う。

フーフーしながら、チアキは涙目で俺の舌を吸う。

5秒はドクンドクンと射精してたと思う。

寝惚けながらの早朝セックスはめちゃくちゃ気持ちいい。

「ゴム付けててもアニキの精子が出てるの分かった、、、」

「頭おかしくなるくらい気持ち良いよぉアニキ、、」

「ほんとにアニキとの赤ちゃん欲しい、、」

チアキがゴムを外してくれて、お掃除フェラ。

丹念にチュパチュパとしゃぶる。

玉舐めも丁寧にされる。

「良い精子いっぱい作るんだよ〜」

いつも可愛がりながらの気持ちで玉舐めしてるそうだ。

すっかりと彼女のようになったチアキ。

割と真面目に結婚考えている。

チアキとのセックスや調教プレイをまた書きます。

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