ほのかの女友達はまさかのあの子だった。痛がりながら最後は声も出て最高の初セックスをした

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ほのかとメール交換をした日、まさか本当にメールが来るとは思っていなかったオレだったが、気づけば携帯電話のメールを確認していた。

一人ソファーに座りながら、ほのかとの生セックスに中出しした時の膣内の締め付けは今までに経験したことのない気持ち良さだったと思い出しながら過ごしていると、チンポが出番ですか!とムクムクと膨らみはじめたその時、携帯電話のメール着信音が鳴る。

ズボンのポケットに入れていた携帯電話を取り出し見てみるとほのかからのメールだった。

まさか本当にメールがくるとは思わなかったので一人喜びながらメールを確認した。

「今日も指名して遊んでくれてありがと♡あと、友達におじさんの事伝えたら会ってみたいって言ってるから今度予定合わせて家に行っていい?ほのか♡」という内容だった。

友達になんてオレの事を伝えてるのかと、大切な処女膜を好きでもない男のチンポで破いてもいいものかと思いメールを送信した。

流石にすぐ返事は来なかったが、その日中にほのかから再びメールが届き内容を確認する。

「おじさんのことは、私が学校で知り合った人で年上で優しい男性とだけ伝えたよ!あと、処女のことだけど・・・ホントに好きな人とする時、痛くて入らないという方が乙女は辛いんだよ(汗)だからおじさんにと思ってるんだ♡」と書いてあった。

オレが友達の処女を卒業させることは伝えてあるのかをメールで確認すると、それはまだしていないということだったが私に任せておいてと返信が届く。

オレは、ほのかとその友達にJK制服を着させて一緒に過ごせるだけで興奮するとニヤニヤがとまらずにいたが、明日からまた仕事があるので風呂に入り寝ることにした。

寝る前もほのかがつれてくる友達ってどの子だろうと考えながら眠りについた。

仕事の休憩時間にゆっくり一人コーヒーを飲みながらメールチェックするが、ほのかからのメールが届かない日が3日続いた。

オレの頭の中では、終わったと思っていたそのの日の夜にほのかからメールが届いた。

思わず一人ガッツポーズをして喜びを表現した。

ほのかからのメール内容を確認すると、今週の土曜日に友達を連れて家に行っていいかという内容だったので、夕方からだったら大丈夫ということと2人のJK制服姿が見れたら最高に嬉しいと返信した。

すると、数分後にほのかからメールが届いく。

「キモッ!私達もうJK卒業してるから!そんなJKとしたかったら学校の前に立ってナンパするしかないね!」とお怒りの様子だったが、そのままオレは返信せずに土曜日を迎えた。

夕方までに自分の用事を済ませ家に帰り、ほのかとその友達が来るのを待つことにした。

17時になってもメールも来なければチャイムも鳴らす、お怒りメールの後からやりとりゼロだったので来ないのかもと思っていた時、「ピンポン♪」インターホンが光った。

慌てて、インターホンの画面を確認すると黒のワンピースに茶色の上着を着たほのかと黒のロングブーツに黒のレーザーショートパンツ、白のセーターに黒の上着姿の女子が見えた。

「今、ドア開けるねー!」と玄関ドアの鍵を開ける。

「久しぶり♪元気だった?」

「・・・はじめまして・・・みうです・・・」と少し顔を上げ、消えそうな声で口を開いた。

「えぇぇ!みうちゃん?」

「びっくりした(笑)」

「えぇー?なんで?ほのか!どういうこと!」とほのかの方に体を向ける。

「みうごめんごめん!隠すつもりはなかったんだけど・・・ヒロさんとの会話の中でみうの話何度かしててさ・・・」

「もー!それはやく言ってよ!びっくりした!」

みうちゃんファンのオレとしては、大喜びでみうちゃんのためなら腰が砕けそうになっても動き続けてやると心で叫んだ。

それと、ほのかがオレの事いつもおじさんと言うのにヒロさんと言ってくれたことも嬉しかった。

「おじゃまするね♪」と靴を脱ぎほのかが先に上がると、オレの耳元でいつもの部屋はまだみうに見せないで欲しいと小さな声で言ってきたので、オレは無言で壁一面JKの写真部屋の扉を閉めにいく。

「よいしょっと・・・おじゃましまーす」

「みう!よいしょっておばあさんみたいだから(笑)」

「(笑)ついつい言っちゃうんだよねー(笑)」

ほのかとみうちゃんは笑いながらリビングに入る。

オレは、2人をソファーに座ってもらう。

「何か飲む?」

「私・・・いつもの♪」

「私は何でもいいです・・・」

「ほのかちゃんいつものって・・・」と言いながら冷蔵庫を開け甘いお酒を2人に持っていく。

2人はキャッキャキャッキャ楽しそうに会話をしているところをみるだけで和むオレがいた。

それと、みうちゃんはほのかがデリヘル嬢という事を知っているのだろうかとも考えているとほのかが話しかけてきた。

「ヒロさん制服好きなんですよね?」

「急に何言うか思ったら・・・」

「えぇー、どこの学校の制服が1番だと思いますか?」と大きな目をしながらオレを見つめてくる。

「えぇ!」と驚いているとほのかが「みうにも教えてあげたら(笑)」とオレの顔をニコニコしながら見てくる。

「○○高の制服が1番可愛いと思うよ!」と少し恥ずかしくなり顔が熱くなる。

「ですよね!今日、ほのかといっしょに久しぶりに制服着てプリクラ撮ったんですよ♪見ますか?」

「見せて見せて!」

オレは、2人の座るソファーの肘置きに

座りプリクラを見せてもらうことにした。

「2人ともまだまだ制服着たら現役で街歩けるよ・・・可愛い・・・」

「はじまった(笑)」

「えぇ?何が?ほのか教えて?」

「ホントヒロさんJK制服好きなんだなーと思ってさ!みうさー制服あるんだから今着て見せてあげたら?」

「え!何で私だけ(汗)ほのかも一緒ならいいよ・・・」

「賛成!1人ずつ着替えたら?脱衣場広くないから・・・」

「みうから着替えてらきてよー」

「何でよ・・・ジャンケンで決めよ♪」

そんな2人の会話を生で聞けるなんて幸せ者だと思ったのとみうちゃんが仲間の女子に人気があるのもわかった気がした。

しっかりしてそうで、少し天然が入り表情だったり仕草がすごく可愛くタイプだと感じた。

「負けた・・・(笑)私から着替えてくれね!ヒロさん、みうに手出したら警察ものだからね!」

「了解!」

ほのかが着替えている間、リビングにはおれとみうちゃん2人だけになった。

みうちゃんからオレが何の仕事をしているかや趣味など色々と聞いてくれたのもあり、自然に会話ん楽しむ事ができた。

「お待たせ・・・」

「いいね・・・可愛い!」

「ありがとう♪制服がでしょ(笑)」

「可愛い子が着るから制服も可愛く見えるんだよ!わかるかなぁ・・・」

「ですよね♪私わかります!ほのか可愛いもん♡それじゃ・・・私も着替えてきますね♪」

「はぁい♪」

みうがリビングから脱衣場に向かいドアが閉まったのを確認したほのかはオレに「生みう可愛いでしょ(笑)流れは私に任せて!私が目で合図したらヒロさんトイレ行ってきて!」と話してくだので了解する。

「着替えましたよ♪」

「はやぁ!もう着替えたの?」

「やへぇー!可愛いすぎる!ずっと見ていられる・・・」

「ちょっとヒロさんみうに惚れてるでしよ?私の時そんな言ってくれなかった・・・」

「ほのか・・・ヒロさん照れてるだけだよ!ほのかの方が私より可愛いし・・・」と真剣な表情でほのかに伝える。

その後、ひとつのソファーに3人で仲良く会話を楽しむ事になった。

ほのかとみうちゃんの香りと制服の匂いがオレの鼻から脳に行き幸せな時間を満喫しているとみうちゃんが携帯をチェックしている時にほのかがオレに目で合図をしてきたので、オレは静かに立ち上がりトイレへ行くと言ってリビングを出た。

トイレへ入ると、ほのかからメールが届く。

きゃーきゃー言ってても戻ってくるなという内容と10分後ぐらいに戻ってきてとのことだったので了解とだけ書きメールを返信した。

数分するとみうちゃんの驚いた声だけが聞こえてくるが内容はよく聞こえないが、ほのかに任せることにして10分過ぎにトイレから出てリビングに戻る。

ソファーに座る2人は携帯をいじり会話をしていなかったのを見て、どうかしたのかを聞くとほのかが「ヒロさんトイレ長くない?」と言ってきたので「会社からメールが来て対応してた」と繋ぐ。

ソファーに座るみうちゃんをみると、姿勢が良く背中が伸びており、表情も先程の明るさは無く真剣な目をしているように見え心配になったオレは、みうちゃんに話しかける。

「みうちゃん体調悪い?大丈夫?」

「あ、あ・・・えーと・・・大丈夫ですよ!体調悪いように見えますか?」

「何か我慢してるように見えてさー大丈夫なら良かったよ」

「うぅぅん!ほ・・・ほのかぁーダメ!怒るよ!」

「ぇえ?みうちゃん大丈夫じゃないよね!ほどうしたの!」

「みう!ヒロさんにお願いしたい事あるんでしょ?ちゃんと言わないと伝わらないよー」

「わかったから!わかったからぁ・・・止めてぇえ!」

「ちゃんと言ったら止めてあげる!そうでもしないと絶対みう逃げるもん!」

「ぅううう!ぁぁあああ!変な感じぃいいがするぅううう・・・私・・・落ち着いて・・・ぁああああ・・・」

「みうちゃん大丈夫?」

「ヒロさん!私の処女もらってくださぁぁあいいい!」と下を向き両手をグーの手にして膝の上に置き震えるよう声で言ってきた。

「・・・」オレはホントにみうちゃんとやっていいものかと無言で考えた。

「ほら!返事してあげないとみうがかわいそうだよ・・・」

「みうちゃん・・・ホントにオレでいいの?」

「ぅうう・・・ほ・・・のか!はやく止めて!」

「ごめんごめん・・・」とブレザーのポケットに手を入れ何かのスイッチを押している様に見えた。

「すごい振動で苦しくなった・・・もー!こんなことしなくても言う時はちゃんと言うし!」と鋭い目つきでほのかに言った。

「わけがわかならいから・・・で、みうちゃんどうなの?」

「まだ会って数時間しか経ってないけど・・・お願いできたらお願いします!」と頭を下げてきた。

オレのチンポは一気に力が入り破裂しそうなぐらいに力が入り勃起した。

「私からもお願い!みうを女の子から女性に変えてあげて!私も手伝える事あったらするし!」

「ほのか・・・例の部屋、みうちゃん入れていい?」

「うぅーん・・・みう驚かないって約束して!」

「え!なになに?わかった驚かない!」

「やっぱり怖いなぁーみう!目閉じて!いいよって言うまで開けちゃダメだよ・・・」

「わかった・・・これでいい?」と軽く目を閉じたみうちゃんを例の部屋へとほのかが連れて行きベッドに横にさせ、ハンドタオルをみうに持たせ顔を隠すところまで済ませた後にオレはみうちゃんの足の間に座り、太ももを撫で撫でしながら膝にキスをしていく。

みうちゃんは太ももを触らせただけでピクピクと反応し膝にキスをすると息を止めているのか、その後荒い呼吸とへ変化していった。

スカートについている学校のイニシャルが妙にエロくみえてしまう。

太ももを触っていた手をスカートの中に入れパンツを手先のみで確認。

シルクのツルツルパンツではなく、パンツにしては生地が厚く短いショートパンツの様だった。

オレはみうの横に移り、スカートのかなに片手を入れおへその下あたりからゆっくりと閉じた割れ目のあるお股へ動かしていく途中に手先にオマンコの中に何か入っている感じがした。

「みうちゃん・・・お腹の下に何か硬いもの入ってるみたいだよ・・・」

「ああ!ちょっと待ってください!」と体を起こそうとした瞬間だった。

「みう!まだ起きちゃダメ!」とほのかが慌てた声で言いながら手のひらサイズの丸い形をしたもの真ん中を押した。

「何でぇええよ!あぅうう!ダメ!ほのか止めて!ぃいいあああぁ・・・もうダメだって!」と腰をピクピクと小刻みに震わせていた。

「すご!腰浮かせて何感じてるの(笑)!」

「感じてなんてないし!ほ・・・ほのか最低!」

「そんな・・・ほのかちゃんと仲悪くならないでよ・・・」

「だってぇえ!ヒロさんほのかを止めてぇー!」

「ほのか・・・もう止めてあげて!」

「・・・わかった!」と手のひらサイズの丸い形をしたリモコンのスイッチをオフにした。

その後オレはゆっくりとスカートの中頭を入れパンツの上からキスをしていきながら脱がせようとすると、みうがびっくりした声で「もうパンツ脱ぐんですか!」とまた、上半身を起こしてきたところで、ほのかがみうの隣に座り上半身を押さえ起き上がれなくなった。

「みう!見ない方がいいよ!タオル外して目開けていいから・・・私を見てて!」と強い口調で言った。

オレは、スカートの中から顔を上げ前を見るとほのかの背中が見えた。

リアル制服を着た2人の女子とひとつベッドにいる事に驚きと喜びが混じり合い見惚れていたらほのかかり「はやくパンツ脱がしてあげて!」と言ってきた。

「恥ずかしいいよ・・・」と足に力が入り膝が曲がる。

オレは、ゆっくりとスカートの中に頭を入れみうちゃんのパンツをゆっくり脱がしていく。

すると、毛のないツルツルの綺麗な割れ目が見えてきた。

「ぉぉおおおおー綺麗!」

「いやぁ!恥ずかしいから見ないで!ほのかもどいて!」と上半身をバタバタとさせる。

オレは、みうちゃんの力が入った両足を掴みお股に顔をちかづけ土手にキスをしていく。

「ぅう!ダメだって・・・!」

「みう力抜いて・・・このままだと痛くなるよ!」

ほのかとみうちゃんの会話を聞きながら土手からオマンコに口を移動していくと、ぷっくりと盛り上がったオマンコから黒い紐が見えたらので、グイグイと引っ張るとみうの力が抜けた声が聞こえきた。

そのまま紐をゆっくりと引っ張ると親指ぐらいの長細いローターが出てきた。

ローターには、みうの愛汁がつき濡れていたのでオレは口に入れ一回しゃぶり、ベッドの下に落とす。

ローターが入っていたとは思えないぐらいに口を閉じたオマンコに口をつけてキスをしたあと、ゆっくり舌を割れ目にそいながら舐めていくと、ピクピクと反応する場所を見つけ吸い付く。

「チュ〜ゥ!はぁはぁ・・・チュ〜ゥ!」

「そこ・・・そんな・・・ダメだってぇー!」と体を動かすとほのかがみうに「処女卒業したいんでしよ!我慢して!」というとピタッとバタバタ体を動かすのをやめた。

「ほのか・・・私・・・もう動かないからどいて・・・顔見られたくないから・・・」

「うん・・・わかった」とほのかはゆっくりと腰を上げ立ち上がった。

みうは両手で顔をおさえながらオレの行為を受け止め始める。

壁にみうのJK時代の投稿写真も貼っているが気づいていないようす。

オレはみうのクリトリスに吸い付きながらオマンコの緊張をほぐしていく。

ベッドから一歩離れ立ってウチら2人を見つめていたほのかも口を抑えながら「なんだか2人見てるの恥ずかしくなってきた・・・」と小さな声で言っているのが耳に入るが、オレはみうのオマンコに夢中になっていた。

クリトリスに吸い付き、厚くぷっくりとしたマンビラを舐め回しみうのオマンコからも汁が溢れ出てきたところで、土手に口を置き中指を膣内にゆっくり挿入。

膣に入れた中指を締め付けるみうのオマンコ、これが勃起したチンポならすぐ発射してしまうほどだと思っていると、オレの背後からほのかが近づいてくる。

そして、オレの耳元で「みうの中に出したらダメだからね・・・はやく入れたいんでしょ・・・私が大きくしてあげてもいいんだよ・・・」と囁いてきた。

オレはスカートの中から顔を出し後ろを振り返えった時には、ほのかはオレの背景にピッタリとつき後ろから手をのばしオレの股間を触り、ズボンとパンツの中に手を入れ竿を握ってきた。

「ちょっと・・・何してるの?」

「みうのオマンコの中はもっと締め付けがすごいから強く握ったぐらいで気持ちよくならないでね・・・」

ほのかは今までにないぐらいに強くチンポを握りゆっくりと手を上下に動かす。

オレは力がチンポを強く握られ力が抜け顔を上げると、目の前の壁にはみうとほのかが卒業式に写した投稿写真が目に入り、再度いまこの2人とエロい事をしているんだと興奮スイッチが入り、ほのかの手を払いのけてみうの両足を抱え上げオマンコ丸見えの状態で口をつけ舐めまわしていく。

「ジュルルルル〜はぁはぁ!ジュル!ジュル!はぁああ・・・」

「ちょっ・・・!はぁああ・・・ぃいやあ!ぅぅう・・・」

「きゃぁ・・・すごいぃ・・・」

「ピチャピチャピチャ、ジュルルルル〜クチャクチャクチャ」

「みうちゃんのアソコ可愛いよ・・・ジュルルルル〜はぁはぁ!指2本入るかなぁ!」

「ダメダメ!無理ぃ・・・いたぁぁあ・・・ぅううう!ホントダメだって言ってるのにもぉおおー!」

オマンコに入れた2本指を出し入れするとマン汁が溢れて「クチャクチャ」と音を聞こえるぐらいにびしょ濡れ状態になっていた。

「・・・みうのすごいぃ濡れてる!ヒロさん・・・そろそろ・・・」

「ほのかちゃんゴム持ってる?」

「あ!はい!」とカバンから小さなポーチを取り出しコンドームとローションをオレに渡してくる。

「流石だね!ありがとう・・・」とみうのオマンコから顔を離し受けとる。

オレは、ズボンとパンツを脱ぎ捨て、亀頭をパンパンに真っ赤く染めフル勃起したチンポに装着していく。

「私・・・近くで見てていいですか?」

「ほのか!ダメ!見ないで!」

「・・・」

ゴム着用後にローションをチンポに塗り馴染ませた後にローションを触った手でみうのオマンコに塗っていく。

「冷たい!ぇえ!何したんですか?」

「みうちゃんが痛がらないように薬塗っただけだから心配しないで・・・」

「は、はい・・・」と再び両手で顔を隠した。

オレは、はやくやりたくて我慢の限界のところでみうのオマンコの入り口に亀頭をセットしゆっくりとお尻に力を入れ押し込んでいくが、処女壁が邪魔をして亀頭部分しかは入らない。

「ぅうううう!い・・・た・・・ぃい!」

チンポをセットしたまま、手をみうちゃんの肩付近につき、顔を隠している手をゆっくり退けていく。

大きな目は細くなり真っ赤な顔でとてもエロい表情をしたみうちゃんにキスをしていく。

柔らかい唇とみうの香りに幸せを感じながら、チンポに力を貸して入れ押し込むがカリまでしか入らず。

オレは、チンポの根元までは無理と考えカリまで入ったチンポをゆっくり腰を振りピストンしていく。

みうは、眉間に皺を寄せ唇を噛み痛みをたえているその表情に興奮してしまう最低な男と思いながら厚い処女壁に亀頭を当て押し込む様なピストンをつづける。

「ヒロさん・・・痛がらないので・・・思いっきりでもいいので・・・私の中に全部入れてみてください!」

「わかった・・・痛みに耐えられなかったら止めるからね!その時は言って・・・」

「はい!お願いします!」とニコリと微笑んだ顔はとても可愛かった。

オレは注文通りチンポに全集中しながらお尻に力を入れ押し込んでいくと、勃起したチンポをすごい力で締め付けながらメリメリと奥まで入っていき、根元一歩手前でみうからストップがかかる。

「全部はいりましたかぁ・・・?」と涙目でオレを見つめてくる。

「あとちょっとで全部だけど・・・入ったよ・・・」

「お腹の中がパンパンでくるいしかも・・・」と喋るだけで、ぎゅ!ぎゅ!とオマンコがおれのチンポを締め付けてくる。

「ちょっと・・・冷たいけど我慢してね!」と上半身を起こしローションボトルを取り出しみうのオマンコとオレのチンポが繋がっているところに垂らしていく。

もちろん、制服のスカートにもローションがつきチェックの色が濃くなってた。

「冷たぃ!」

「みうちゃん力抜けて・・・動かすよ!」

「はい!」

ローションをいっぱい使ったからかみうのオマンコがオレのチンポを全部飲み込んだ。

ゆっくりキツキツで小さな膣内に入っているチンポをゆっくりと動かしていく。

奥にいくほど狭く亀頭が中でつぶれ擦れる。

ゴム着用していなかったら、マン圧で我慢汁が流れ状態になり妊娠してしまうのではとも考えながらゆっくり一発一発優しく腰を動かす。

制服姿でオレのチンポをオマンコに入れ、目を閉じ眉間に皺を寄せながら感じている姿は、JK時代のSNSであげていた可愛い笑顔でピースしていた写真とは違く、幼さは残るが大人の女性の表情をしていた。

オマンコからは、オレが腰を振るたびに「ピチャピチャ」音を立てるが、みうの表情は変わらずにいたので腰を振りながら激しくキスをしながらブラウスの上から小さな胸を触っていく。

みうの香りと3年間着ていた制服からは独特の香りがオレの鼻を刺激する。

最高の気分だ!ずっとこのままでいたいとも思った。

みうも小さな声で「ぅうう!ぅうう!」とオレの腰の動きに合わせて声が出てきていた。

「はぁはぁ・・・みうちゃん可愛いよ・・・ずっとこのままでいたい・・・はぁはぁ!」

「私・・・はぁはぁ・・・痛いけどいま幸せですよ・・・ぅうう!ぅうう!」

「そんなこと言われたら・・・ぁあああああ!」と我を忘れ腰を高速で振りチンポを動かす。

「ぅぅうういいいやぁぁああああ!あああああ!あ”あ“あ“あ“」

「はぁはぁ・・・気持ち良すぎておかしくなりそう・・・はぁはぁ!」

今のピストンでおでこに汗が光るみうの表情は最高だった。

「そんな・・・激しくしたら壊れちゃいます・・・壊れたら責任とって下さ・・・あああ“あ”んんん!はぁはぁはぁはぁ!ダメダメダメ・・・痛ぃいい!」

「壊れたら責任とるから!もう我慢できないよ!はぁはぁ・・・はぁああああ“あ”!」

「みうのアソコ後ろから見るとチンポ入ってるところまる見え・・・すごい・・・」とほのかがウチらのセックスをオレの背後にしゃがみ後見ているようだったが、みうとオレは夢中で取り組んでいたので返信もなく続けていると、ほのかはオレの玉をヌルヌルした手で転がすように触ってきた。

「すごい・・・みうのアソコ真っ赤になって・・・エロい!」

「ほ、ほのか?何見てるの?見ないで!」

「みうちゃん・・・これ以上締め付けないで・・・ダメだぁ・・・ぅううあ”あ”あ”あ”」と最後の力を振り絞りながら腰を振りチンポをみうのオマンコの奥へ奥へと突く。

「パンパンパンパン!」

「ぁああああ!だめ”え”え”え”!ぅうう”ぅうう”」と腰をピクピクさせていたが、オレは腰の動きを止めずにいくまで続けた。

「みう・・・いくいくいく!」

「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・私もうダメぇぇぁあああ“」

「い”ぐ”う”う”!ぁああああん!はぁはぁはぁはぁ」

「ぅううううう”!ぁあああぁあ・・・はぁはぁ!はぁはぁ!」

オレはみうの表情を見ながら「みうちゃんにオレのこれからの精子全部注ぎ込みたい・・・それぐらい好きだし愛してる・・・はぁはぁ・・・」

「ヒロさん・・・ありがとう・・・はぁはぁはぁはぁ・・・私もヒロさんとまたやりたい・・・」と涙目で言ってくれたみうにキスをしてチンポを脱がずにそのまま抱き合った。

このあと、みうとほのかとオレで初の3Pをすることになった。

その時、みうは壁に貼ってある写真に気づく。

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