ぷるんぷるんのEカップ乳に育った地元友達の妹とエッチな呑み会で…

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「俺君、何してんの?」

ある秋の夕方、新宿駅でブラブラしてたら色白で黒髪の綺麗な女の子に話しかけられた。大学4年の頃だ。

「ん?もしかして、美香ちゃん?」

「そうだよ、久しぶり〜。俺君カッコ良くなったね♪」えー、それは美香ちゃんだよー、全然わからん!

美香は地元高校の友達の妹。私が高二のときに中一だったので四つ違い。兄貴の和夫は地方の某大学に進学したので卒業後は滅多に会わないが、高校時代は和夫のうちがたまり場だったんでヤツの家族全員が知り合い。美香ちゃんともよく話をしてた。

その頃の美香ちゃんは部活少女。ソフトボールで真っ黒に日焼けしてショートカットが似合っているカワイイけど少年ぽい雰囲気の女の子だった。それが今では東京の女子大に通う大人の女性に成長!、それも透き通るような肌の美女!強いて言えば長濱ねる似か。

久しぶりもあって美香ちゃんから一緒に帰ろうと言われた。新宿から30分かかる共通の某最寄駅に向かって某私鉄に乗り込む。電車内はそれなりに混んでいて私と美香ちゃんは向き合いながら窓際に立つことになった。

やばい、可愛くなりすぎてまともに顔を見れない。友達の妹を女として見てしまう罪悪感から目線を下げる私。美香ちゃんの服装はダボっとしたパーカーとミニスカートにリュックだ。キレイな脚がニョキっと出てる。話に夢中な美香ちゃん、

「まだまだ暑いねー」とパーカーを脱ぎだした。中に来ていた白Tシャツの前を2つの大きな膨らみがプルンと出てきた!

『おぉ〜、こっちも立派に育って〜』と嬉しい心の声www。中1までのイメージしかないため、頭と気持ちが追いつかない!つい半勃ちした股間をカバンで隠す。

電車の揺れと連動しているオッパイ…。もう、どこ見ていいかわからん!目を逸らしながら、「学校は忙しい?サークルは?」バレないように関係ない話に持ってく。

「ウチの学部、一、二年は暇なんだ。いろいろあってサークルもやめてバイトばっかしてる」後で聞いたが、入会したテニスサークルで美香ちゃんをめぐって2年と3年生が揉めたらしい。(うん、俺も友達の妹じゃなかったら間違いなく告るわ・・・)女先輩たちの視線も厳しくなりいづらくなって行かなくなったとのこと。

唐突に「彼女はいるの?」と下から見つめる美香ちゃん。

「いないスよ〜」

「え〜、俺君、カッコイイのに!嘘でしょ〜?」実は恋人ではないが会っている女は2人いる。一人は一年前に別れた元カノでたま~にエッチしちゃう仲、もう一人はバイト先の同僚で月にニ、三回食事しているが彼女ではない。ちなみにどちらも美香ちゃんのレベルではない。

「美香ちゃんはどうなん?彼氏は・・・」俺のターンだ。

「・・・夏までお付き合いしそうな人がいたんだけど、今は何もないんだ!そうだ、俺君の大学の人とコンパしようよ!」

なに?コンパか・・・。私の通う大学は一流の部類に入るので女ウケはよい。ただ、私が付き合いのあるクラスの友人はタチが悪くて、2回に一回は所謂ヤリコンになる。見た目はいいが友達の妹には紹介できない。

「可愛い子揃えるから!任せて!」とお友達のスマホ写真を見せる。『なるほど確かにカワイイ。美香ちゃんレベルの子も数人いる』これなら悪友たちの矛先も他に向くかな。(保護者替わりの)私もいるし。

「分かった。4ー4くらいでいこうか?」に嬉しそうにうなづく美香ちゃん。兄貴の和夫には内緒ということで成立した。

隆と誠、雄樹の昼メシメンバーに声をかけたところ、2つ返事で決まる。美香ちゃんの女子大もそれなりにコンパ人気は高い。簡単にメンバー紹介。

隆…イケメンNo.1。彼女はいないが遊んでいる。

誠…コミ力抜群。まぁヤリチン。彼女らしき女はいる

雄樹…ブサメンたがヤリチンNo.1。彼女いないがセフレ多数。

こう書くとロクでもないな(笑)。悪い奴らではないけど幼馴染みに紹介するのははばかれる、が隆以外も見た目は悪くないと思う。

会場の某オシャレダイニングで待ち合わせところ、女子一人が体調不良と連絡が入り、結局、女性陣は3人になった。美香ちゃんのクラスメートで香奈江としのぶ。

香奈江…エロギャル風、顔は美香ちゃんレベル。服装は白のニットワンピエロい

しのぶ…ちょいブスだが巨乳!盛り上げ役といった感じ。服装は胸元を強調したノースリーブシャツにミニスカで触ってくださいスタイル

美香ちゃんの服装は上はオッパイラインが分かるピンクのピチTシャツだが下はブーツカットデニムと防御率高めで安心した。

女性一人減に平謝りする美香ちゃんだけど「私が二人分飲みま〜す」に男性陣は大喜び。とにかく、コンパはスタートされた。

コンパ慣れした四年生にキャピキャピの女子大一年生。盛り上がらないはずがない!誠としのぶのツートップが場を仕切りまくり、確かに楽しい。美人が二人いるのも大きいだろう。しのぶも「アタシ、Gカップです!」と主張して男性陣ウォー!シモネタもOKねと、盛り上げた。そのうち、次第に個人攻撃も見えて来る。

香奈江は隆をロックオン。勝手に席替えしている。雄樹はヤリチンアンテナに引っかかったのか酔ってユルくなったしのぶを口説いている。美香ちゃんは私と誠で軽い下ネタで盛り上がっていた。

そうこうしている内に予約時間が終了を迎えると誠は二次会を自分の家でやろうと言い出した。場の雰囲気はOKで移動することに。だが移動中に隆と香奈江はどちらにお持ち帰りされたでもなく消えてしまった。(いいなぁ〜俺も香奈江とヤリたかったぁ・・・・・・)

残る5人は途中で酒とつまみを買い込んで誠の家に。ボンボンの誠の家は1LDKだが、広めのリビングにセミダブルベッドのある寝室、トイレや浴室も広めだ。リビングには掘りコタツがあり、二次会はコタツを囲んで始まった。

誠としのぶの定番コールで場は盛り上がり全員酔っ払い。特に美香ちゃんは女性一人減の責任を感じてか頑張って飲んでいたのが心配だった。その内、雄樹から王様ゲームの提案、皆してやろうやろうとなって、もはや止めることは出来ない。

最初は頬にキスから始まり、酒の口移しでは美香ちゃんの口から誠にワインが注がれ美味しそう。生乳揉みでは誠がしのぶのブラに手を突っ込み、「アァン」と声を出すしのぶに一同ウォー!生チンチン揉みではしのぶが雄樹のチンコを握り「でっけェ~www」と場を盛り上げた。

そして、徐々に過激に。私としのぶがトイレでキス1分の王様命令。美香ちゃんの手前、戸惑ったがトイレに入るなりしのぶからディープキス。堪らず私もブラのホックを外して生乳を揉む。「アン・・・」感度がいいしのぶ。よーしとシャツを捲り上げ薄茶色の乳首吸う。

「アン、気持ちいい・・・」ヤベ、止まんなくなりそう、と思った時にスマホのベルで1分終了。トイレから出るなり、しのぶに「俺君、ブラ外すのうまーい♪」と暴露されて焦ったよ。美香ちゃんは笑いながら「最悪〜」と言われてしまった。

次は美香ちゃんと誠で同じくトイレでキス!今度は2分!大喜びの誠に困り気味の美香ちゃんだが俺には何もいう権利はない。とにかく2分が終わるのを待つ。少しするとカチャカチャとベルトを外す音。

『え、アイツもうヤルつもりか!』残り5秒でフライング気味に戸を叩く俺、「もう、時間だぞ!」うるせ〜な〜と言ってトイレから出て来る誠、ベルトは外れているが、美香ちゃんに変わった様子はない。デニムのボタンもしっかり止まっている。しかし、よく見ると誠の唇付近に美香ちゃんの口紅が・・・。

気を取り直してい次のお題、浴室でキス5分。5分もあったら何されるか・・・。気合いで俺がゲット。相手はついに美香ちゃん。二人で気まずい気持ちで風呂場に。既にゲームでほっぺにキスはしたが動けない私。そんな私に剛をにやしたのか、

「アタシとキスするのはイヤ?」「いや、そんなことはない」

「ウフフ、しのぶにはオッパイまで舐めたのに」「いやいや、舐めてはないって!」舐めたけど…。

勢いにまかせて美香ちゃんにキス、舌を入れると吸ってくれる。

「キス上手いね」と美香ちゃん。続けて「アタシ、お兄ちゃんの友達では俺君が1番お気に入りだったんだ♡」と突然の告白!

そのまま抱きついてきてキス!ゴメン!和夫!だけど・・・カワイイ♪チュッチュ、チュッチュとラブラブモード。口を離し、「今度、映画見に行かない?」なんで今映画(笑)!とりあえずのデートの約束に「・・・ウン」とニッコリ答えるカワイイ美香ちゃん。『このまま美香ちゃんと俺が付き合うのか・・・』と感慨深く思いながらも再度、チュッとして、

「誠にはどこまでされた?」と確認。

「キスした後に勃ったおチンチンを握らされたwww」笑う美香ちゃん。

「そのあとは?」「少し手でシゴかされて、口でしてって言われた」

「・・・で?」「俺君が助けてくれたからそれ以上はしてないよ」ホッとする私。

誠は手コキかぁ、競うワケではないが負けじと服の上からオッパイを触る。抵抗しない美香ちゃん。

「何カップ?」アホな問いに「E」と答えてくれる美香ちゃん。

(まだ時間あるかな?)無情に生パイが見たくなり、シャツを捲り上げてしまった。ブラを外すと目の前に広がキレイなEカップ乳。ウエストもクビレててエロいカラダだ〜♪友達の妹だと思うとさらに興奮するピンクだが大きめの乳輪。もう我慢できずにムシャぶりついたよ。乳首をチュパチュパ、

「ン・・・ンン・」抵抗もせず、感じている美香ちゃん。

やばいチンコが我慢できない!私もベルトに手をかけてズボンを脱ごうとしたところで時間終了のノック。慌ててオッパイを隠して最後にキスした。

王様ゲームはまだつづく。美香ちゃんと半分付き合った気でいる私としてはもう終わって欲しかった。次のお題は隣の寝室でフリータイム5分。いつもこのタイミングでSEXに持ち込むヤツが出てくる。

当たったのは雄樹と・・・しのぶ。扉に聞き耳立てると口説き出した雄樹。しのぶ相手によくやるわ。3分もせすにアエキ声、5分たった頃にはパンパンパンと腰を打ち付ける音がしてきた。しのぶもエロイ声を上げて感じまくっている様子。こうなったらひとまずはノータッチしかない。美香もあ〜ぁ始めちゃったという雰囲気。

残された3人は少しシラケ気味になってしまい、美香ちゃんを挟んで炬燵で飲み直すことにした。私もこの後の展開が読めません。

誠は美香ちゃんに大学の話、授業や卒業した有名人の話をしている。私は『今それする?』という感じでツマミを食べながら飲んでいると、美香ちゃんが話しながらコタツ布団の中で私の手を握ってきた♡ウキウキながらもそのうち私はウトウトとコタツ布団で寝込んでしまった…。

「・・・ア・・・ハァハァ、ダメだよ、、」程なくして意識が戻ると何か良からぬ声が隣からしてきた。私が背を向ける隣で美香ちゃんは誠に何かエロイことをされているようだ。いつの間にか明かりは豆電球に・・・。チュ、チュと時折りキスも絡めている。私は心臓がバクバクした。後ろが見たい!

「ハァ、、・・・アァ、俺君起きちゃうよ、、、」場を読んじゃう美香ちゃん、断りきれないみたい。チュパッ、チュパッ何かを吸う音。何だ!?今夜は美香ちゃんから突然の告白を受けたのもあり、妹のような存在への守りたい気持ち?から恋愛感情による嫉妬心?ただの性欲?この気持ちは何なんだ?複雑な感情に悶々となった。

「ハァ、ハァ、ハァ」息づかいが速くなる美香ちゃん。

「気持ちいい?」誠の囁きに「・・・ヤ、そんなことない、ハアァン、もうヤメよ…」大事にしたくないのが分かる。

エロい2人のやり取り、もうタマらん!意を決して私は後ろを振り向いた!そこには既に上半身裸の美香ちゃんが誠に乳を吸われていた。

美香ちゃんは感じている目つき。誠は美香ちゃんの巨乳乳首をレロレロしながら私を見てニヤツイている。さらに下半身を隠していたコタツ布団をはぐと、なんと美香ちゃんのデニムはパンツごとずらされ半ケツ状態、誠の片手がガッツリと美香ちゃんの股間に潜り込んでいたのだ。

ソフト少女だった美香ちゃんのヒップは大人になっても迫力があり、Gカップ乳とクビレたウエストとセットでボン、キュ、ボンの外人のようなエロいカラダつきに興奮したのを覚えている。股間にある誠の掌の中は手マンの最中でクチュクチュ音…。美香ちゃんは笑っているような、困っているような、場の雰囲気から仕方ないの的な表情で私を見ている。

私はもうタマらず理性が飛んで、反射的に美香ちゃんの残った乳に吸い付いた。誠は笑いながら「上は任せるわ!」と腰を持って美香ちゃんの角度を仰向けのまま変える。自分がクンニできる体制に持っていったのだ。

この時、美香ちゃんが結構なモリマンであることに気づく。誠は土手高のクリトリス付近に口で愛撫しながらマン穴に指の出し入れを始めた。相変わらず、手慣れている。美香ちゃんはハァハァ言いながら腰を気持ち良さそうに揺らしている。

実は誠と3Pするのは2回目だ。その時もコンパの流れだったが腹ポテペチャパイのブスで3Pじゃないとイケないような女だった。美香ちゃんのような上玉では勝手が違う。私は誠に従うようにキスをしながら乳を揉んだり、乳首を舐めて愛撫した。

「ハアァン、アァーン、イィー!」私も参戦したことで美香ちゃんのアエギには遠慮が無くなった。

「そろそろか・・・(俺)、ゴムつけるからいいだろ」誠は私の友達の妹ということで一応、確認したようだ。無論、この状況でダメとは言えない。誠は手持ちのゴムを装着した。

「美香ちゃん、イレるよ・・・」私の目の前には正常位で大きく脚を開いた美香ちゃんのお股がよく見える。ゆっくりと美香ちゃんの土手高マンコに誠のチンコがめり込むように入っていった。私の中で嫉妬と絶望感で胸が締め付けられた。

「アン!アン!アン!」誠のピストンに合わせてカワイイ声で鳴く美香ちゃん、眉間にシワを寄せたアヘ顔もカワイイ。

「へへ、美香ちゃんのマンコ、最高〜♪よくシマって気持ちいいよ!(俺)は咥えてもらったら?美香ちゃんフェラも上手いよ」と腰を振りながらよく喋る。『やっぱり、王様で誠にフェラしていたのか』怒ってる場合でもない。

我慢出来ずにパンツとズボンを脱いで四つん這いになりながら、仰向けで突かれて揺れる美香ちゃんの口元にチンポを差し出した。牛の授乳みたいな感じになっていたかもしれん(笑)。躊躇なくチンコを咥える美香、咥えるだけでなくチンコを吸いながら首を動かしてくれている。私を気持ち良くするために、突かれながら頑張る・・・美香ちゃんやっぱイイ子だ。

心の中で叫ぶ、『嗚呼、和夫ごめん!美香ちゃんに生チンコを咥えてもらってます!』友達の妹を3P2穴責めしている申し訳なさに背徳感で大興奮!ジュポッ!ジュポッ!「ング・・・ング・・・」懸命に私のチンコを咥えながらも誠にマンコを突かれて揺れるEカップ乳はスゴイ絵図で視覚的にもタマらない!腰を動かしづらかったのか

「ヤリづらいな、バックにしようか」と誠は美香ちゃんを反転させ、四つん這いにさせた。

「もっと背を反らせて!ケツを突き出して!うん、よし、いくぞ!」と腰を打ちつけた。私は股を開きながら、肘を付いて伏せている美香ちゃんの顔を持ち上げ、口元にチンコを持って行った。何も考えずにまた咥えてくれる美香ちゃん。パンパンする腰の動きで美香ちゃんのカラダが前後して自動的にピストンフェラになった。

「ンン!ンン!ンン!」パン!パン!パン!咥えながらアエぐ美香の声と誠の腰を打ち付ける音が部屋に響いてる。美香ちゃんの巨乳も揺れている。あぁ、スゲェ眺め!気持ちいい!さっきまで自分と付き合うかもと思っていた女、子供の頃から知っている友達の妹、それが他の男に突かれながら私のチンコを咥えている。今までにない種類の興奮にイキそうだ!

「そろそろイクよ」と誠。

「美香ちゃん、俺もイキそう、いい?」うなずく美香ちゃん、口内射精OKだね。

「出る!」誠よりも少し前に発射、美香ちゃんの口にドピュドピュ出てる。『あぁ〜気持ちエ〜』美香ちゃんはそのままゴクゴクしてくれたようだ。出た後も一生懸命にチンコを吸い続けている。もう興奮しすぎて出したのにチンコも勃ちっぱなしだ。

果てた誠はゴムを抜いて不躾に美香ちゃんの背中に置いている。「美香ちゃんのマンコの最高だよ♪」と私の挿入を促す誠だが、言われたからもやだったので「俺はまだイイヤ」とフェラを堪能することにした。

「しのぶともヤッてくる」と隣の部屋に移動する誠。部屋には2人きりになった。

「ジュプッ、ジュプッ」とフェラ音が聞こえる。フェラされながら、そう言えば美香ちゃんのマンコをまだ良く見てなかったなと思い出す。

サンキュと言ってフェラを止めて美香ちゃんに大股を開かせた。あぁスゲェ、こんなモリマン見たことない・・・毛は少なめで色素沈着もあまりない、ビラビラは小さくキレイなマンコだ。凝視する私に、

「や、恥ずかしいよ、俺君」照れる美香ちゃんのマンコについ舌を這わしてしまった。(誠はゴムしてたし、まぁいいだろ)突き出したモリマンが私を誘っているようだった。マン穴に舌を入れて味見する。やや苦味がしていたと思う。確かに中はつまっているように狭い。

「アァン・・・アン」感じる美香ちゃん。クリを舌で探す。

「ハァアン・・・アアア」目を閉じて感じる顔がカワイイ!ラフジュースもトロトロでている。

よし!いくよ!と身体を起こして挿入始めのキスをすると美香ちゃんは私を抱きしめて

「フフッ、俺君はつけないでいいよ♡」と囁いた。

「ダイジョブなん?」にニコッとうなずく美香ちゃん。生でいけるぞ!と誠に優越感を持ちながら正常位でチンコをゆっくりと挿入。ぐっ、誠の後なので入りはするが、うぅん、確かにシマる!チンコをガッツリシメ付ける、具合のいい、気持ちいいマンコだった。根元まで全部入った結合部を見て感無量!和夫、ゴメン!腰を恐る恐る動かした。

「アァン、アーン、、俺君・・・俺君のが気持ちいいよ・・・」嬉しいことを言う美香ちゃん。

「俺も気持ちいいよ、思いっきり突きまくるからね!」そのまま、

「アンッ!アンッ!アンッ!」我を忘れて大声でアエギまくっている美香ちゃん。下に目をやるとクビレた腰にEカップ乳がプルンプルン揺れている!うー最高にエロい!

「美香ちゃん!ドコがいい?ドコが感じる?」

「アァン!奥がいいッ!奥をついて!アンッ!」めいっぱい脚を開かせて深くまで腰を打ち付けた、

「アァー!、俺君!俺君!アァン!おかしくなる!」ここかー!ピストン!奥まで!ピストン!ジュポジュポのラブジュと包み込むマン肉でチンコ溶けそー!

「アンッ!アァン!アンッ!イィッ!アァ!」

泣きそうな顔で感じている美香ちゃん!スッゲェ可愛い♪スッゲェエロい!やっぱ付き合いたい!

「俺君、イッちゃう、イッちゃうかも!」と刹那顔。え?もう?ヨシ!俺もイクからねとピストンをさらに早めた。

「アァ!イッ!イクー!も、イクー!」絶頂に達した美香ちゃん、遅れて私もドピュっと中に発射、…あぁ最高…でした。

はぁはぁと肩で息する私を美香ちゃんは優しく抱きしめた。「中に出しちゃったよ・・・」とキス、

「うん♡俺君に精子出された、お兄ちゃんに言おう笑笑」と冗談ぽく笑う小悪魔。

どれくらい出たか見たくなり、チンコを抜いてマンコ観察。中を開いても暗くてよく見えん。スマホのライトを照射!で中が精液まみれなのが見えた。2発目なので溢れ出るほどではない。キレイなマンコに自分の精子、カメラに保存したくなってきた。

「動画撮ってイイ?」「えー、ダメだよ。それは無理!」

「記念にさ、2人の初中出し記念日に」「うーん、じゃあホントに私と付き合ってくれるの?」誠にヤラれてるけどゴム有りだしまぁヨシとしよう!

「モチロン、さぁ穴に力入れてよ」美香ちゃんが目をつぶってリキむと中から精液がドロンと出てきた。エロいっす。様子はスマホにアップで写されている。やべ、まだヤリたい。

「もう一回サセて!」美香ちゃんに覆いかぶさりチンコを挿入してしまった。

「アァン♡いいよ。沢山出して♡」美香ちゃんカワイイ。

「アンッ!アンッ!アンッ!」と私のピストンにすぐに喘ぎ出した。

ぐうぅう、気持ちいい!揺れるオッパイ最高!スマホを構えて「会えないときのオカズにします」とアヘ顔もオッパイも結合部もしっかり撮影した!もう何でも許してくれそう。あまりに撮りまくってると

「アァン、もう集中して!」(笑)と言いながら美香ちゃんが上になって腰を振り出した。

パワフルでエロい腰使いだぁ、縦揺れするGカップ乳も良い!チンコの根元にバンバン打ち付ける!タマらん。杭打ちってやつですわぁ、こんなこともできるのね(笑)。6年の年月を感じる…(笑)。ぐぅぅ、マンコもよくシマってる!そのまま3発目も中に出して私のチンコも落ち着いた。あとはラブラブでデートの計画を立てながらチュッチュしていた。

殆ど無視していたが私たちのラブラブSEXの間に隣の部屋ではしのぶと雄樹、誠の壮絶な3Pが繰り広げられていたらしい。気づくと3人は仲良くベッドで寝ていた。美香ちゃんと私は身支度してそっと部屋を出た。手を繋いで駅まで行って朝マックを食べて別れた。食事中に2人のことをなんて和夫に言おうか〜?とも話していた。少し幸せだった・・・。

この後、私は美香ちゃんと2人で会うことはなかった。モチロン、付き合うことも。

次の日、大学で雄樹が美香ちゃんともヤッたと自慢していたからだ。駅で私と別れた美香ちゃんはしのぶに呼び戻されて、誠の家で夜までしのぶと交代交代で雄樹と誠にハメまくられたらしい。私と付き合うことになったとは言えなかったのと、しのぶだけ2人にヤラレてるのを見ておけなかったのだろう。

ハメ撮りも自慢された。ヤラれているのは主にしのぶだったが、美香ちゃんが雄樹にバックでハメられながらピースしていたり、誠と雄樹のチンコをダブルフェラする画像も見せられた。仲間イチデカい雄樹のチンコを美香ちゃんは一生懸命にバキュームフェラしていた。雄樹は美香ちゃんの中出ししたとも言っていた。ショックだった…。

「美香ちゃんカワイイのに何でも言うことを聞いてたよね」「もっと遊べそうだなあの女」誠と雄樹はもっと仲間を呼んで美香ちゃんをマワす話もしていた。

何も知らない私は当日夜に何度もメールを送ったがスルーされていた。次の日に雄樹の話しの後に「聞いたよ」とメールしたら「ごめんなさい」とだけ返ってきた。(誠と雄樹が)危ないからメアドを変えることをすすめてそれ以降、連絡は取らなかった。

それから数十年たった。和夫とも疎遠になり、美香ちゃんとはそれっきりだった。

この夏に実家に帰ったときに美香ちゃんらしき女性を街で見かけたのがこの書きおこしの切っ掛けだ。本人の見た目は…まぁ変わっていたが、一緒にいた娘らしき女の子に美香ちゃんの子供の頃の面影が残っていたので気づいた。今では私の性欲も薄れたが妻の留守中に、たまに美香ちゃんの中出し動画で抜いている。

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