ふざけて高校生の妹と一緒に風呂に入った結果中出しSEXをすることになった話

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去年の7月末のことだ。

「暑っち〜、てかなんでエアコン効いてねぇんだよ。」

俺は晴也(はるや)。高校3年生。灼熱の空気で汗だくになりながら家にたどり着いた。しかし家の中は涼しくない。時刻は14時。家の中はサウナのようにこもった暑さだ。

「そっか母さんパートか。。。」

母が振替でパートに入ると言っていたを思い出す。

「はあ・・・。シャワーでも浴びるか。」

その時、玄関から鍵を開ける音が聞こえた。

「ガチャ」

制服姿の女子高生が入ってくる。

「ただいま〜」

「モエ?」

入ってきたのは萌乃(もえの)。高校1年生、15才。俺の妹だ。

「あれ?お兄ちゃん?」

「おう」

「帰ってたんだ」

「モエこそ」

「あさって大会だから。早めに切り上がったの。お兄ちゃんは?」

「テストの後しばらく教室で遊んでた。」

「あたしは必死に練習してたってのに、気楽なんだから。」

モエは陸上部に所属している。日々ハードな練習に追われているが、しっかりと高校生活を謳歌している。制服は程良く着崩していて、短いスカートからは細く色白の脚が伸びている。

「俺もこの間まで死ぬほど練習してたんだからさ」

ハンドボール部だった俺は6月末に引退を迎え、練習とは無縁の生活を送っていた。と言っても、スポーツ推薦での大学進学が濃厚なため夏休みからはOBとして再び練習することになるのだが。

「知ってるけど!ずるいよ!」

ムスッと顔を膨らませる。綺麗な二重瞼と大きな目、スッと通った鼻筋、切り揃えられたボブカット。幼い童顔だが顔立ちは整っていて、学年では相当人気があるらしい。

ちなみに我が家の母方の祖母は台湾人で、俺たちに兄妹はクォーターということになる。ハーフやクォーターが美形になりがちという説を証明しているようだ。

「暑っつぅ〜・・・もう汗だくだよ・・・なんでエアコン効いてないの!?」

「同じ事言ってる。。。てか俺も帰ったばっかだし。」

「もぅ・・・、じゃあシャワー浴びちゃおっかな」

「それも言ったわ。。。てか俺が先」

モエが信じられない、と言わんばかりの顔をする。

「え、あたしが先だよ!練習してきたんだから!」

「兄を敬え。」

「なんでよ!あたしが先!」

「俺」

「モエ!」

「それなら一緒に入る?」

「えっ?」

無意識に口走っていた。意味不明なことを言ったことに気づき、逆にふざけはじめる。

「ん、なんか問題あるか?」

「え、お兄ちゃん何言ってるの?」

「いや、別に問題無くない?」

「え?どうしたの??」

「妹の裸なんて何とも思わないよ」

「え」

「当たり前だろ?モエは変な目で見られるとでも思ってた?」

「そ、そんなことないけど・・・」

「じゃ、入ろうぜ?」

「お、お兄ちゃん、ふざけてる?」

「いや、ガチだけど?」

「え、まじなの・・・?あっでも、ママ帰ってきたらやばくない・・・?」

「あ、今日は振替でパート入ってるって」

「そうなの・・・?」

「そうだよ。」

「・・・・・」

モエは急に恥ずかしそうな表情になっている。

「って、冗談だよ。サクッとシャワー浴びてくるから」

「だ、だからあたしも今すぐシャワー浴びたいの!・・・・・もう!じゃあ一緒にお風呂入ろ!」

「え、まじ?」

今度は逆に俺が聞き返す。

「えっちな目で見ないんでしょ!へーきだよーだ!」

2人で脱衣所に向かう。

本当に一緒に風呂に入ることになりそうだ。しかし、いくらなんでも妹だし、欲情なんかするはずないとタカを括っていた。

「一緒に風呂とか何年ぶり?」

気丈に振る舞い服を脱いでいく。

「い、いつだろね?小学校ぶり・・・?」

モエのほうはやはり恥ずかしがっているようだ。

「入ってるな」

さっさと裸になったオレは風呂場に入る。

最悪すぐに出れば良いと思いシャワーを浴び始める。

しばらくして

「ガチャ」

モエが手で胸を隠しながら恥ずかしそうに風呂場に入ってきた。

「おっ・・・」

思わず生唾を飲む。

やはり陸上部で練習しまくってるだけあってめちゃくちゃ細い。真っ白な肌も相まってとても華奢に見える。そして乳の方を隠してるため下が丸見えなのだが、驚いたことに毛が生えていない。

「え。モエ、なんでパイパンなの?」

「まだ生えてきてない・・・」

「15才だよね?」

「うん・・・」

「あ、マジで」

確かに変な黒ずみも無くまっさらだ。見た感じ産毛すら生えていない。俺もスネ毛などほとんど生えてなく、遺伝的な問題なのだろうが下の毛まで生えていないのは驚いた。

「てか隠すほう逆じゃない?」

「え、だって・・・」

「いいじゃん、下見せちゃってるんだから」

細い手首を掴み乳を露わにする。驚いたことに乳はちゃんと膨らんでいる。カラダが細いぶん大きさがより際立っていて想像以上に刺激的だった。半球型の乳は重力に逆らってしっかり上を向いていて、乳首は小さくピンク色をしている。

「モエ、すごいね」

「え・・・?」

「ガリガリなくせにおっぱいデカいじゃん」

「そんな大きくないよ・・・」

「普通にデカいって。何カップ?」

「一応D・・・」

「D?」

見た目だとD以上は余裕であるように感じる。カラダが細いための錯覚なのだろうか。

「乳首もめっちゃかわいいし」

そう言いながら軽く妹の乳を揉む。上向きの形から硬く張っていると判断したが、実際はめちゃくちゃに柔らかかった。

「ちょっと・・・」

「めっちゃ柔らか」

何故かその柔らかさに尋常じゃないほど興奮し、ムスコが反応し始める。

「お兄ちゃん・・・」

いきり立つムスコは嫌でもモエの目に入るはずだ。

「ん?あぁ、これは・・・」

たまらずモエのカラダを回転させオレの体が見えないようにする。

「わっ!」

「カラダ流そうか」

モエの背中にシャワーを当てながら勃起が収まるのを待つつもりだが、柔らかい乳の感覚が頭から離れない。それどころか色白の肌を見るとさらにムスコが反応してしまう。

「汗かいてるし、ちゃんと洗ったほうがいいかもな」

ボディソープを手に取りモエのカラダを触る。

「・・・!」

手が触れた途端、モエがビクッと反応する。

「ん?どうした?」

「ど、どうもしてないけど・・・」

スベスベな肌をソープでヌルヌルの手が滑る。

「ちょ、ちょっと・・・♡」

モエの腹回りを触るが本当に華奢で、簡単に折れてしまいそうだ。

「ホント細いね」

手をへそ周りから上へ移動させ、再び乳を触る。

「ぁ・・・♡」

やはりモエの乳はめちゃくちゃに柔らかい。細いくせに生意気に膨らんだ乳とピンク色の乳首が「女の子」を精いっぱい主張しているようで堪らなく興奮する。

ヌルヌルした手で乳首を刺激する。

「ひゃ・・・♡♡」

モエがビクビク反応する。

「めっちゃ硬くなってる」

「ねぇ・・・♡なにしてんの・・・♡♡」

「乳首いじってる」

「ん・・・♡えっちな目で見ないって言ってたじゃん・・・♡」

「こんなエロいカラダしてると思ってなかったんだもん。モエが悪いんだよ。」

手を下に滑らす。

「だめ・・・♡」

モエの性器を弄る。

「んん・・・♡♡」

さらに敏感に反応し始める。

「あれ?濡れてる?」

ソープがヌルヌルなので感覚的にはわかりづらい。

「1回流そうか。」

モエのカラダを洗い流す。

「めっちゃ水弾くね」

もう勃起したムスコも隠さず、モエのカラダの前からシャワーを浴びせる。

「・・・・・」

モエの視線はオレのムスコに釘付けになっている。

「なんだよ」

「すごい大きい・・・♡」

「そうかな」

ソープを流し終え、再びモエのカラダを触る。

「乳首勃ったね」

ピンク色の乳首を摘む。

「んん・・・♡」

「良い感度」

妹の乳首を舐める。

「ぃゃ・・・♡♡♡」

モエは舌が触れるたびにビクビク反応する。

「こっちは?」

手を下半身に滑らす。

「ゃだ・・・♡」

やはりモエの性器はベタベタに濡れていた。

「めっちゃ濡れてるけど?」

「だって・・・♡」

モエは顔を真っ赤にしている。

「乳首いじられて感じちゃったんだ」

「・・・♡」

モエの片足を浴槽の縁に立たせ、性器の中に中指を挿し込む。

「ぁん・・・♡♡」

「あ、すっごいキツい。」

指1本でもキツく圧迫される。指でGスポットを探り回す。

「んぁ♡♡」

「ここ気持ちいいんだ」

丹念に性感帯を刺激する。

「ぃゃっ・・・♡ぁんん・・・♡♡」

手マンをしながら乳首も舐め回す。

「ひゃんん♡♡ダメだよぉ・・・♡♡♡」

そんなことを言われてもやめるはずはなく、性感帯を刺激し続ける。

「ゃんん♡♡ダメ・・・♡イク・・♡!」

モエのカラダに張ってた力が抜け、ビクビク反応する。

「はぁ・・・♡♡」

「イッちゃった?」

モエは真っ赤な顔でうなずく。

「何その顔。かわいすぎ。」

妹と見つめ合い、キスをする。

「んっ・・・」

互いに舌絡め合うと、男女の行為をしていることを強く意識する。

「キスしちゃったね。」

「うん・・・♡」

モエを強引に浴槽の縁に押しやり、股を開かせる。

「モエ、もう我慢できない。挿れていい?」

「いいよ・・・♡」

毛の生えていない性器にムスコを擦り付ける。モエの性器はもう十分すぎるほどベトベトに濡れている。

「ヤッたことは?」

「あ、あるよ・・・」

やはりヤル事はしっかり経験済みらしい。すぐ挿入しても問題無さそうだ。しかし、ここで肝心なことに気付く。ゴムがない。

「あ、やっべ」

「・・・?」

しかし挿れる寸前まで来て俺の理性はほぼ残っていない。

「モエ、生でもいい?」

「ナマ・・・?い、いいよ・・・」

「マジ?」

「うん・・・」

あっさり生ハメを承諾してくれたことに驚くが、俺にももうまともな理性は残っていない。

「じゃ、挿れるよ」

バキバキに勃ったムスコを挿し込む。

「ぁっ・・・♡」

妹の性器にムスコが入り込む。

「ぃゃんんんん・・・♡♡♡おっきぃ・・・♡」

「うわ、すごい」

ズブズブとムスコが根元まで収まる。悩ましげな表情で見つめてくるモエとキスを交わす。

「入ったよ」

「ぅん・・・♡すごい・・・♡♡♡」

「やばい、モエの中気持ち良すぎ、なにこれ」

挿れた瞬間は柔らかいのだが、そこから強烈な締め付けで奥に吸い込まれる。

「なんか恥ずかしい・・・♡♡」

毛が生えていないのでムスコが刺さっている様子が文字通り「丸見え」になっている。妹の性器に挿れている背徳感+子供の性器に挿れているような背徳感でムスコは暴発寸前だ。

「どう?奥までガッツリ挿れちゃってるけど。」

「気持ちいい・・・♡♡」

「よかった」

やはり生で挿入した時の快感は格別だ。

「やばい、生でするの久しぶりすぎる。」

「そ、そうなの・・・?」

「モエは?」

「わたしはするのが久しぶりだから・・・♡」

「その言い方は生ハメはしたことあるんだ」

「う、うん・・・♡」

「悪い子だね」

「お兄ちゃんだってしてるんでしょ・・・♡ならおあいこだよ・・・」

「確かに。じゃあ動くよ。」

ゆっくりと腰を動かし始める。

「んん・・・♡」

モエの膣内は尋常じゃないレベルで締め付けてくる。

「キッツ・・・、マジでモエの中やばい」

「ゃんん・・・♡♡♡」

モエも喘ぎ声を出し始める。ピストンで妹を喘がせている状況が俺を興奮させる。

「やばいね、兄妹でこんなことしてるなんて。」

「ぅん・・・♡んんぁ♡♡♡」

「モエ、そんな感じで喘ぐんだね。かわいい。」

少しずつピストンのスピードを上げていく。

「ぁっ♡ぁっ♡んんんん♡♡♡」

「やばい、めっちゃ気持ちいい」

「んんん♡♡気持ちいい♡♡♡」

俺の中の理性もほぼほぼ吹き飛ぶ。

「ゃんんんん♡♡ぁっ♡ぁんっ♡♡」

恥骨が当たる音とモエの喘ぎ声が風呂場に反響する。

「ゃぁぁん♡♡待って♡♡!!んぁイク♡♡♡!!!」

瞬間的にただでさえキツかった膣内が更に締め付けられ、ハンパない快感が襲う。

「ぃゃんん・・・♡♡♡」

ビクビクとカラダを震わせるモエ。

「モエ、イッた?」

「うん・・・♡♡」

モエは恥ずかしそうに顔を覆う。

「中でもイケるんだ、すごいね。」

「すごいの・・・?」

「すごいよ、イケるだけでもなかなかいないのに」

「そうなんだ・・・♡」

「てかやばい、このままだとすぐイクと思う」

「そうなの・・・?」

「モエとした男みんなすぐイクでしょ?」

「わかんない・・・♡」

「マジで。てかなんでこんなキツいの?」

「お兄ちゃんのがおっきいんだよ・・・♡」

実際問題、イッた時の締め付けが気持ち良すぎて射精寸前になっている。

「ホント、めちゃくちゃ気持ちいいよ。」

理性が完成に崩壊しているので、モエへの攻撃を再開する。

「ぁああ♡ゃんん♡♡♡」

プライドを保つため極限まで我慢するが、すぐに限界が来る。

「モエ、イキそう」

「ぅん♡♡いいよ♡♡んぁ♡ぁぁああ♡」

更にピストンを早める。

「んぁぁぁぁああ♡♡お兄ちゃん♡♡♡」

「イク・・・!」

ムスコを引き抜いた。モエの細い腹に精液を発射する。

「んぁぁ・・・♡♡」

自分でも驚くほど大量の精液が飛びだす。

「はぁはぁ・・・♡すごい・・・♡」

モエは軽くビクついている。どうやらまたイッていたらしい。

「ごめん、めっちゃ出た。笑」

「う、うん・・・♡」

「気持ちよかったよ、モエ」

「うん・・・♡すっごい気持ちよかった・・・♡」

「てかモエ、今もイッてた?」

「ぅん・・・♡♡♡」

「ちょっとしか突けなかったのに。」

シャワーでモエのカラダを流す。

「こんなに早くイッたのいつぶりだろ」

「そんなに気持ち良かったの・・・?」

「うん。だってこんな量出たの久々だし。びっくりしたでしょ?」

出した量に達成感があったので聞く。

「よくわかんない・・・♡」

「わかんない?」

「いつも中に出されてたから・・・♡お腹にかけられたの初めて・・・♡」

「は?」

想定外の爆弾発言をするモエ。

「え?中に出されてた?」

「わたし生理止めてるから・・・♡」

「え、それまだ続けてたんだっけ?」

モエが中学時代に生理不順のため薬を使ってあえて生理を止めていたことは知っていたが、それを継続していることは知らなかった。

「うん・・・」

「いや、それにしてもいつも中出しって笑」

「そのこと言ったら元カレがしたがって・・・」

「あ、そういうこと」

「うん・・・」

というか外出しされたことに驚くほど当たり前に中出しされてきたのか。

「何回くらい?」

「え・・・わかんない・・・、何回もされたから・・・♡♡♡」

「へぇ・・・すごいな」

ヤることヤりすぎている妹に驚く。

「中出しされて嫌じゃなかったの?」

「うん・・・♡気持ちいいし、されるのは好きだよ・・・♡♡♡」

「なにそれ、変態すぎるでしょ。笑」

「えぇ・・・!?」

「モエ、高1だよね?俺の同い年でもそんなことしてる奴聞いたことないよ。笑」

「え・・・!だって・・・」

「いや、別に責めてないよ。てか、それなら俺もしていい?」

「え・・・?」

「中出し」

妹に中出しをしまくった不届き者は殴り倒す必要があるが、一方で俺の性欲も同じく不届き者らしい。ただ近親相姦をしただけでは飽き足らず、中出しをしたくて堪らなくなっている。

「お兄ちゃんまだできるの・・・?」

そもそもこんなカラダを前に1発でムスコが黙るわけが無く、当たり前のように勃起している。

「余裕でできるよ。てかモエこそ満足してないでしょ。あんな早く終わったら。」

「そ、そんなことないよ・・・」

しかし俺はもう中出しすることしか頭にない。

「中出ししていい?てか、しよ。」

「うん・・・♡」

上目遣いで俺を見つめてくる。

強引にモエの股を開かせる。

「マジで毛生えてないね」

痛々しいほどピンク色の性器は愛液まみれになっている。こんな子供のような性器が激しいピストンを受け止めていたと考えると、堪らなく興奮する。

「ぁっ♡んん・・・♡♡♡」

クリトリスを刺激する。十分すぎるほどベタベタに濡れているので、少し喘がせてすぐに挿入態勢に入った。

「じゃ、挿れちゃおっか。」

「うん・・・♡♡♡」

普段なら2回戦前はゴムをつけるにしてもムスコをきれいに拭き取るが、どうせ中出しするのでそれもせずにムスコを挿し込む。

「ゃんんん・・・♡♡♡」

やはりモエの性器は挿入するだけでハンパない快感がある。

「やっぱおっきぃい・・・♡♡♡」

眉間にしわを寄せ、目をつぶりながら喘ぐモエ。改めて、毛の生えていない性器にムスコが突き刺さっている絵面はエロすぎる。

「大きいの好き?」

「ぅん・・・♡」

「めっちゃ入ってるよ」

「うん・・・♡♡♡」

恥ずかしそうな顔がめちゃくちゃかわいい。

「お兄ちゃん腹筋すごいね・・・♡」

ペタペタと俺の腹筋を触ってくる。

「そう?」

「うん・・・♡だからあんな速いのできるんだ・・・♡」

「速いのって?」

「え・・・、だから・・・♡♡すっごい激しいやつ・・・♡♡」

「モエがイッちゃったやつ?」

「うん・・・♡」

こんなことを話している間も膣内の締め付けは強烈に続いている。

「兄妹で中出しなんていいのかな?」

「ダメだよ・・・♡」

「じゃあやめる?」

「したい・・・♡♡♡」

「じゃあしちゃおう」

我慢できずモエへの攻撃を開始する。

「やばい、マジで気持ちいい」

「んんんんっ♡ぁぁん♡♡」

自然とピストンのスピードが上がっていく。

「ひゃぁぁあ♡♡気持ちぃぃ♡♡♡」

「モエ、かわいい」

「ぃゃんん♡♡ぁああんんん♡イク♡♡♡!!!」

膣内が再び強烈に締め付けられる。

「やばいね。エロすぎ。」

モエを抱き寄せてキスをする。

「んっ・・・」

キスをすると体を交わらせる快感に加えて愛おしさも感じる。もちろん、その愛おしさってのは兄妹愛のそれではない。

「お兄ちゃんのすごい気持ちいとこ当たる・・・♡♡」

「モエのまんこが小さいからだよ。たぶんずっと奥当たってる。」

モエは結合部を覗き込もうとする。

「入ってるとこ見たい?」

体勢を少し変え、結合部を見せつける。

「すごい・・・♡♡入ってる・・・♡♡」

「そりゃ、入ってるよ。セックスしてるんだから。笑」

「うん・・・♡」

「でもほら、こんな出たり入ったりしてる」

ムスコを先端から根元まで出し入れする。

「ゃんん・・・♡」

「良いよ。めっちゃエロくてかわいい。」

生意気に膨らませた乳を舐め回す。

「ひゃっ・・・♡♡」

「モエのおっぱい柔らかくておいしい」

妹の乳首を咥えながらピストンのスピードを速める。

「ぁんんん♡♡♡」

「今も奥に当たってるよ」

「ぅん♡♡♡気持ちいい♡♡」

「普段はどんなセックスしてんの?」

ピストンをしながら聞く。

「んぁ♡♡普段・・・?わかんない♡♡」

「激しい系?ねっとり系?」

「わかんない・・・♡激しいほうかも・・・♡♡」

「なるほどね」

「わっ!♡」

モエを壁際に押しやり、腰をがっしり掴み高速でピストンする。細すぎて手が1周してしまいそうだ。

「んぁぁあああ♡♡それ気持ちいぃ♡♡♡!!!」

こっちのピストンに耐える為、モエのカラダに力が入るのだが、腹筋は思いの外硬い。

「んぁぁあ♡♡♡いゃぁああ♡♡♡だめ♡♡イク♡♡♡!!!」

膣内がギチギチに締めつけられる。

「はぁはぁ・・・♡はぁはぁ・・・♡♡♡」

「モエ、大丈夫?」

「ぅん・・・♡今のすっごい気持ちいい・・・♡」

「てかモエ腹筋ちゃんとあるんだね。今めっちゃ硬くなってた。」

「そうかな・・・♡」

「ちゃんと部活してるんだね」

「練習キツイから・・・♡」

「なるほどね。でも締め付けがめっちゃキツい理由はわかったよ。」

トレーニング仕込みのキツい締め付けを楽しみながら再び激しいピストンをかける。

「んぁあ♡ゃぁぁああ♡♡お兄ちゃんん♡♡!!」

「気持ちいいよモエ」

「待ってぇ♡♡ゃぁぁあ♡♡イク♡♡!!イク♡♡!!」

入れただけでも快感な上イキまくるので気を抜けば一瞬で射精してしまいそうだ。が

「んぁ・・・♡♡♡」

「やばいよモエの中。すっごいビクビクしてる。」

「はぁはぁ・・・♡お兄ちゃん激しいよ・・・♡♡♡」

「激しい系やってみてる。笑」

キスをしてからモエを抱き寄せる。

「こんなイク女の子初めてだよ。めっちゃヤリまくってるでしょ。笑」

「そんなことない・・・♡♡」

「まだ15のくせにね」

ビンビンに勃起した乳首を摘む。

「んん・・・♡♡♡」

コリコリと乳首を刺激しながらスピードは少し緩めながらピストンを続ける。

「ぁん・・♡ぃゃんんん・・・♡♡♡」

「めっちゃかわいい」

真っ赤な顔を見つめる。

「んん・・・♡恥ずかしいよ・・・♡」

「恥ずかしい?」

「うん・・・♡」

「でもほら、入ってるとこよく見て」

再びモエに結合部を見せつけ、ピストンを速める。

「ゃんんんん♡♡♡」

「クリ自分で広げて?」

モエが自分の手で性器を広げる。クリトリスの皮がズル剥けになり、ピンク色の突起が露わになる。

「あぁエロい・・・!」

興奮してピストンが更に早くなる。

「ぃやんんんん♡♡♡気持ちぃい♡♡♡」

「ぁあ・・・!モエ・・・!」

「ゃんんん♡♡だめぇぇ♡♡♡んぁあ♡♡イク♡♡♡!!!」

イッた締め付けを真面目に楽しむと射精しそうなので、乳に吸い付く。

「ちょ・・・♡ぃゃんん・・・♡♡♡」

乳を口に咥え、その中でベロベロと乳首を舐め回す。

「お兄ちゃんのえっち・・・♡♡♡」

「モエ、イキすぎ。締め付け気持ち良すぎてすぐ出ちゃうよ」

「だって気持ち良いんだもん・・・♡♡」

キスをして、またモエを突く。先程の絵面が頭から離れず、俺自身の手でクリトリスを剥き出しにさせてピストンする。

「ぁぁんん♡♡ぃゃんんん♡♡♡」

射精を我慢することが難しくなる。

「んんん♡ぁっ♡ぁんん♡♡♡」

「モエ、そろそろ出すよ・・・!」

「うん・・・♡♡♡!」

オスの動物としての本能でピストンする。

「ぁっ♡あっ♡ゃん♡んんんん♡♡♡」

「あぁ気持ちいいよ・・・!」

「あたしも気持ちぃいい♡んぁぁぁぁあ♡♡♡」

モエの腰をがっしり掴み、猛烈なスパートをかける。

「いゃぁぁぁぁあああ♡♡お兄ちゃんん♡♡!!」

「ぁあ・・・!イクっ・・・!」

限界までモエを突き、抑えることなく膣射をキメこむ。

「んぁぁあ・・・♡♡♡」

オレがイッたのと同時にモエもイッたようで、強烈な締め付けがムスコから精液を搾り取っていく。

「はぁはぁ・・・♡はぁはぁ・・・♡」

「中出ししちゃったよ」

「うん・・・♡♡♡」

ムスコを引き抜くと大量の精液がモエの性器から溢れ出した。

「めっちゃ気持ち良かった」

「わたしも・・・♡♡♡」

毛が生えていない性器から精液が溢れている絵面はハンパなくエロい。

「やば、めっちゃ出た笑」

「出しすぎだよ・・・♡」

2人とも汗だくになったのでシャワーでカラダを流す。

「ママ帰って来ちゃったらヤバいよね・・・♡」

「確かに。じゃあ俺は先出るわ。モエはゆっくりカラダ流して。」

「うん・・・」

「ホント気持ちよかったよ。」

頭を撫で、もう1度キスをする。

「わたしも気持ちよかった♡」

モエは可憐な笑顔を向けてそう言った。

こういう顛末で妹と中出しセックスをしてしまった訳だ。もちろん近親相姦はこの1度で終わるはずが無く、俺とモエは隙を見ては交尾をしまくる、そんな関係になった。過激な話はまだまだあるが、今回はこのくらいにしておきたいと思う。

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