ひよりのお仕置集会

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うちの高校では、月に一度、おしおきショーと言うイベントが行われていた。これは、その月の一番素行の悪かった生徒を、全校集会の時に、全生徒が見ているステージの上に立たせて、公開で体罰を与えると言う催しである。

元々は、うちの学校にいた手クセの悪い女生徒を、全校集会の際、ステージに立たせて、吊るし上げてみたところ、教師の間では大変好評であり、そのまま、行事化してしまったものだった。

おしおきショーで、その主役に選ばれた生徒、いわゆる、一番素行の悪かった生徒は、全裸になって、ステージの上に立たねばならない。それだけでも、十分に屈辱的な罰なのであるが、その上で、その生徒はさらなる体罰を受けなくてはいけなかったのだった。

基本的には、尻叩き(スパンキング)の刑に処せられたのである。でも、たかが尻叩きなどと侮るなかれ。何たって、全裸で受ける尻叩きなのだ。最高に恥ずかしいのである。

その罰を受ける生徒は、ステージの上では、観客の方に背中を向けて、椅子にと寄り掛からされた。すると、思いっきり、尻を後ろに突き出した格好になったのである。その尻を、執行官の教師に、容赦なく叩かれるのであった。

大人と大差のない高校生のお尻が、赤くなるまで叩かれ続けた。静まり返った体育館の中には、お尻を叩くパチーンと言う音と、叩かれている生徒の痛そうな呻き声だけが響き渡るのだ。

観ている生徒たちにとっては、ちょっとエロチックな気分にさせられる光景であり、叩かれている生徒にしてみれば、とことん恥ずかしすぎる刑罰なのであった。

こうなると、もちろん、誰だって、おしおきショーの対象には選ばれたくないと考えるようになるのだ。かくて、うちの高校では、生徒たちが、競うように、素行を正すようになっていったのだった。

しかし、それでも、おしおきショーの慣例は無くならなかったのだ。どんな些細な生活の乱れであろうと、一番素行が良くないと判断された生徒は、やっぱり、公開おしおきを受けさせられたのである。

その日のおしおきショーの主役となった女生徒も、教科書を一度忘れてきただけの罪で、おしおきを受けさせられる事になってしまった。

彼女は、全校生徒の見ている前で、裸でステージの上に立ち、ガクガク震えながら、皆の方にお尻を突き出していた。これまで通りに、尻を叩かれるのを待っていたのだ。

ところが、この日は、教師たちは、違う事を企んでいたのである。執行官の教師は、いきなり、イチジク浣腸を取り出した。その先端を、罰を受ける女生徒の肛門へと突っ込んだのだ。その女生徒は、いっさい拒否する事を許されない。浣腸液は、全て、彼女の腹の中にと注入されてしまったのである。

間もなく、その女生徒が苦しみだした。猛烈に腹を下してしまい、今にも排泄しそうなのである。しかし、学校中の生徒が見ている前で、脱糞などしたら、もう恥ずかしくて、登校できなくなっちゃうのだ。

ピチピチの女子高生が、今にも漏らしそうなのを我慢して、悶え苦しんでいる姿は、スパンキングとも異なる、エロさに溢れる光景だった。そして、とうとう、彼女も限界に達してしまったのである。

彼女が、排泄しそうなギリギリの瞬間に、教師たちは、彼女の元へオマルを持っていき、ステージの幕も下ろしてしまった。それが、教師たちのかろうじての情けだったのだ。生徒たちは、刑を受けた女生徒が排泄物をひり出している音だけを聞く事になったのだった。

どうやら、おしおきショーの内容は、これからも、どんどん進化していきそうなのである。「」#ピンク「」#ピンク

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