2年前の9月初旬、5年前に卒業した高校から
「学校へ寄付をした方を文化祭に招待します」
という内容の招待状が郵送されてきた。
身に覚えがない俺は親に
「高校から招待状が来た」
と言うと母親が
「M(俺)の名前で寄付をした」
そういう事か。
ちょうど文化祭のある日は仕事が休みだったので俺は高校の文化祭へ行くことにした。
俺が卒業した高校の文化祭は9月の第3土曜日と日曜日の2日間あり、1日目は学校関係者(PTAなど)と招待者だけが出入りできて2日目は一般公開となっていた。
高校の正門から構内へ入って受付へ行って招待状を受付へいる生徒へ見せると
「こちらにどうぞ」
と正門から一番近い会議室へ連れて行かれ、会議室に入ると数人の招待者がいて生徒と話をしていた。
少しすると、俺のところにも生徒が来て
「今日は来ていただきありがとうございます。本日は生徒がガイド役になって文化祭の出し物やイベントの説明をしたりします」
と言い、俺が
「俺はここの卒業生だが在学中はこのようなことはしなかった」
と言うと生徒は
「2年前からやり始めた新しいサービスです。この写真の中からガイド役の生徒を選んでください」
と言ってアルバムを渡してくれた。
俺は写真の中から2年生の
「ほしのあき」
に似た沙織という女子生徒を選び、少しすると沙織が会議室に来てお互いに自己紹介をして校内を一緒に歩くことになり、俺は沙織に
「いつまで一緒にいれるの?」
と聞くと沙織は
「Mさんが学校を出るまでです」
と答えた。
俺は校内のことは大まかに分かっているので出し物やイベントの紹介は簡単に済まして体育館で吹奏楽の演奏を聴いたりしてからグランドで生徒が運営している店を見に行ったりした。
(沙織とはずっと一緒にいて話をしながら歩いた)
一通り見終ると沙織が
「Mさん、これからは有料ですが特別なサービスがあります。こちらにどうぞ」
と普段はあまり使われていない教室へ連れて行かれた。
教室へ入って俺が
「有料の特別なサービスってなに?」
と聞くと沙織は
「料金はサービスの内容で変わりますが学校へ寄付をしてくれた方に在校生が格安でHなサービスをします。時間は3時間でサービスと料金は『手コキ&フェラ』が1,000円、『本番(SEX)』は3,000円です。サービス中は私の身体を自由に触っていいです」
と説明した。
「制服は脱ぐの?」
「希望であれば脱ぎます」
と答え、俺は3,000円を沙織へ渡して本番のサービスを受けることにして、最初のうちは教室に置いてある椅子に座って俺は沙織の太ももや胸を触ったりして沙織は俺のズボンの上から股間周辺などを触ったりし始めた。
沙織の胸は大きかった。
「胸・・・大きいね・・・サイズは?」
「90のEカップ」
少しして沙織の制服のボタンをはずして手を制服の中に入れてブラの上から胸を触ってからブラをずらして胸を直接触ったりすると沙織は
「ア・・・ン・・・」
と声を出し始めた。
この頃になると俺のチンチンは大きくなり始め、ズボンとトランクスを脱いでチンチンを沙織に直接触ってもらうと完全に勃起状態になり、沙織は
「大きい」
と言って床に座り、椅子に座った俺の脚を広げて俺のチンチンを舐め始め、少しすると咥えてフェラを始めた。
フェラは気持ちよくて、少ししていきそうになって
「いきそう」
と言ったが沙織はフェラを続けたために俺はそのままいって沙織の口の中へ精子を出し、沙織は精子がこぼれないようにしながらチンチンを口から出し、精子をティッシュに出した。
「すごい・・・いっぱい出た・・・」
フェラが終わった後、俺が沙織の身体を触り始めるとは制服を脱ごうとしたが俺は
「制服は脱がなくていいよ」
と言い、教室にある机を並べ替えてベッドのようにして机の上でブラのホックをはずして胸を触ったりした後、沙織のスカートの中へ手を入れてショーツの上からオマンコあたりを触り始めると少し湿っているような感じで、沙織は目をつむって「アン・・・ア・・・ン・・・」
と声を漏らしていた。
ショーツの横から指を入れようとすると沙織が
「ちょっと待って」
と言ってショーツを脱ぐと
「いいですよ」
と言い、スカートの中へ手を入れてオマンコを直接触ると完全に濡れていて、オマンコの周辺を触ると指に突起物が当たり、クリと分かって触ると沙織は声が少し大きくなって
「アン・・・ア・・・」
と声を出し続けた。
俺はクリを触るのをやめて
「気持ちいいの?」
と聞くと沙織は恥ずかしそうにしながら「ウン」と言った。
「もっと気持ちよくしてあげる」
そう言って俺が体勢を変えてクリを舐めようとすると
「イヤ・・・恥ずかしい」
と、沙織は拒否しようとしたが俺が舐め始めると沙織は
「アン・・・すごい・・・アア・・・」
と声を出し、俺がクリを舐めながらオマンコを触り始め、指を入れたりすると
「ヤン・・・ダメ・・・いっちゃう・・・ダメ・・・」
身体を痙攣させて力が抜け、俺はクリを舐めるのをやめて指をオマンコから抜いて
「どうしたの?大丈夫?」
と聞くと沙織は
「大丈夫・・・いっちゃった」
と言った。
このごろになると俺のチンチンは回復して完全に勃起していて、俺は沙織の身体を少し触って
「H・・・しようか・・・」
と言うと沙織はポーチからコンドームを取り出して俺のチンチンへ装着して俺のチンチンを沙織のオマンコへゆっくりと入れた。
沙織は俺のチンチンがオマンコへ入る時に
「アアア・・・入るのが分かる・・・」
と言い、全部入ると
「アン・・・すごい・・・」
と言いながら身体を少し痙攣させた。
俺は沙織に
「『大きい』って言っていたものが入っているよ」
と言葉攻めをしながらゆっくりと動くと沙織は
「アン・・・ア・・・ン・・・」
と声を出しながら身体は少し動いたりしていて、俺はフェラで一度いっているせいかなかなかいけず、対伊を変えて沙織が上になったりした。
正常位に戻って少しすると俺はいきそうになり、
「いきそう」
と言うと沙織は「私も・・・一緒に・・・」
と言い、激しく腰を動かして俺がいくと沙織は「アアアン・・・ダメ・・・」
と言いながら身体を痙攣させていった。
特別なサービスが終わって俺はトランクスとズボンを着て沙織は制服を直すと時間が15分ほど残っていて俺は沙織の制服のボタンとブラのホックをはずして胸を出して乳首を舐めたりして時間になると沙織の制服を直して教室から出て何事もなかったように俺は帰った。
次の日、俺が文化祭の2日目に行くと沙織が俺に気づいて俺のところへ来た。
「Mさん、今日も来たんですね」
「昨日の沙織ちゃんのことが忘れられなくて」
「嬉しい」
と言って俺の腕をつかみ、この日は一般の人もいたが沙織は俺と一緒に校内を回ってくれた。
一通り校内を回ると沙織は
[今日はしちゃダメなんだけど・・・特別に・・・」
と言って前日に俺と沙織が使った教室へ行って無料で前日と同じように本番をした。
本番の後、沙織が
「来年も来てくれますか?」
と聞き、俺は
「また来るよ」
と言って帰った。
そして昨年の9月初旬、2年前と同じように俺が卒業した高校から
「学校へ寄付をした方を文化祭に招待します」
という内容の招待状が郵送されてきた。
招待状が来たら文化祭へ行くことにしていたので仕事があっても
「予定が入っている」
ということにして文化祭へ行くことにした。
俺が卒業した高校の文化祭は9月の第3土曜日と日曜日の2日間で、1日目は学校関係者(PTAなど)と招待者だけが出入りできて2日目は一般公開となっていた。
招待状を持って高校の正門から校内へ入ると前年と同じように受付があり、招待状を受付へいる生徒に見せると
「こちらにどうぞ」
と言って近くの会議室へ連れて行かれた。
会議室へ入ると数人の招待者が生徒を話をしていて、少しすると俺のところに生徒が来て
「今日は来ていただきありがとうございます。本日は生徒がガイド役になって・・・」
と説明を始めた時に俺が
「去年も来たから分かっているよ。アルバムがあるんだろ」
と言ってアルバムを見せてもらい、沙織の写真があることを確認すると俺は生徒へ
「この生徒を」
と言って呼んでもらうことにした。
少しすると沙織が会議室に来て、俺の顔をみると覚えていたようで
「お久しぶりです」
といってすぐに2人で一緒に校内を歩くことになり、俺は沙織に
「今年も学校を出るまで一緒にいれるの?」
と聞くと
「はい。去年と一緒です」
と答えた。
俺は卒業生の上に前年にも招待されて文化祭を見ているのでこの年は体育館で吹奏楽の演奏を聴いてから新しい出し物やイベントを沙織に紹介してもらってから早めに昼食を食べ、食後に
「沙織ちゃん、ちょっと早いけど・・・例のサービスを・・・」
と言うと沙織は
「はい。こちらにどうぞ」
と言って普段はあまり使われなくなった教室へ行くことになった。
教室に着いて俺が
「サービスは去年と一緒なの」
と聞くと沙織は
「少し変りました。時間は3時間で『フェラ&手コキ』は1,000円、『本番(SEX)』は3,000円というのは同じですが5,000円支払うと時間が5時間になって女子生徒2人と本番ができます」
と説明した。
俺が
「2人一緒にサービスしてくれるの?それとも別々?」
と聞くと
「どちらでもいいですよ」
と答え、俺は
「2人でサービスをして」
と言って5,000円を渡すと沙織は携帯電話で電話を掛けて少しすると女子生徒が1人教室へ入ってきて沙織が
「今年の4月に入学した私の妹で絵理ちゃんです。一応、サービスのことは説明しています」
と言った。
俺は沙織と一緒に絵理から少し離れたところへ行って小さい声で
「絵理ちゃんはHの経験はあるの?」
と聞くと沙織は
「絵理ちゃんは処女です。文化祭の準備の時に特別なサービスのことで説明をしたら『お姉さんが一緒で優しい人なら・・・』と言って私と一緒にサービスをすることに・・・」
と言った。
俺と沙織は絵理がいるところへ戻り、最初は椅子に座って話をしながら俺は沙織の太ももを触ったり制服の上から胸を触ったりして沙織はズボンの上から俺の股間周辺を触ったりして少しすると沙織が
「絵理ちゃん、ゆっくりでいいからMさん(俺)を触って」
と言って絵理は俺の身体を触り始め、俺は沙織の制服のボタンをはずして制服の中に手を入れてブラの上から胸を触ったりした後にブラのホックをはずして胸を直接触ったりした。
少しして俺は沙織の胸を触るのをやめて絵理の胸を触り始めると絵理は
「ア・・・」
と声を出して逃げるような仕草をしたが沙織が絵理のうしろに移動して
「絵理ちゃん・・・このまま動かないで・・・」
と言いながら抱きしめて動けないようにした。
俺は絵理の制服のボタンをはずしてブラの上から胸を触り、ブラのホックをはずして直接胸を触ると絵理は
「ア・・・ン・・・」
と声を出し始め、沙織は絵理から離れて俺の身体を触り始め、俺は絵理の胸が沙織より小さいような感じがして絵理の胸を触りながら
「サイズは?」
と聞くと
「85のD」
と言った。
この頃になると俺のチンチンは大きくなり始めていて、ズボンとトランクスを脱ぐと沙織が俺のチンチンを触り始め、完全に勃起すると
「絵理ちゃん・・・触ってみて・・・」
と言い、絵理は俺のチンチンを見た時に
「大きい・・・」
と言ってビックリしたようだったが触り始め、沙織が手を添えたりして手コキのやり方を教えたりしていた。
絵理は手コキに慣れていないせいかチンチンの勃起の勢いが弱まり、沙織は俺の耳元で小さい声で
「いきそうになったら教えてください」
と言って床に座って椅子に座ったままの俺の脚を広げてパイズリは始め、完全に勃起するとパイズリをやめてフェラを始めた。
少しすると俺はいきそうになって小さい声で
「いきそう」
と言うと沙織はフェラをやめて絵理に
「続きをやってみて」
ち言って絵理がフェラの続きをすることになった。
俺はすぐにいきそうになって
「いきそう」
と言うと絵理はフェラをやめようとしたが沙織が
「そのまま続けて」
と言ってフェラを続けさせ、俺はそのままいって絵理の口の中に精子を出し、少しすると沙織が
「精子を出さないようにして・・・」
と説明して絵理は精子をこぼさないようにしながらチンチンを口から出し、口の中の精子をティッシュへ出した。
その後、3人で教室にある机を広めのベッドのように並べて上に乗り、最初は沙織のスカートの中へ手を入れてショーツの上からオマンコの周辺を触ったりしていると絵理はその様子を見ていた。
沙織のショーツの中に指を入れようとすると沙織は
「ちょっと待ってください」
と言って俺はスカートから手を出すとショーツを脱ぎ、
「いいですよ」
と言うと俺はスカートの中に手を入れてオマンコを直接触ると沙織は