ひょんなことから妹と…最終回!

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続編希望をまた頂き有り難うございます。

また、妹(香里)とのその後を書きたいと思います。今回で最後にします。

ついに妹(香里)と禁断の関係になった。

まず俺の心の葛藤を書きたいと思います。

妹(香里)とのsexは彼女とのsexとは比べ物にならないくらい興奮した。出来れば妹が痛がらなくなってたっぷりと気持ちいいsexがしたい。これが本音。

ただ近親相姦はマズイという罪悪感もあるのも事実。

妹とsexしてから数日後、妹(香里)の気持ちを聞きたくて夜に部屋をノックした。

「香里…この間はごめんな」

「えっ…なんで?」

「なんでって近親相姦しちゃったから」

「本当はダメだよね?こんなことしたら」

「ごめんな兄ちゃん香里の中に入れた日からおかしくなって」

「でも結構身近にいるよやってる人」

「本当か?」

「仲のいい友達も弟とやってるし」

「マジか?」

「うん、それに他にもお兄ちゃんとやってるって人もいるよ」

「そうなんだ」

俺はそれを聞いて少しホッとした。しかし

「でもしばらくはやらないほうがいいよね」

マジか!正直ショックだった。俺は勝手に妹(香里)も俺との行為に興味をもってくれてると思ってた。

数日後に俺は彼女と久しぶりに会ってsexをした。無論普通に出来た。しかし妹(香里)ほどの興奮はやはり味わえなかった。

普通に考えれば彼女はDカップでやらしい身体をしてる。幼児体型の妹(香里)より満たされるはず。しかし今は妹とやりたくて仕方がない。

以前までは子供扱いしてた妹も女性として意識すると普段の何気ない仕草でも息子が固くなる。

オナニーも前までは毎日するわけでもなくやっても寝る前に1回するくらいだったが今では妹で最低2回はする。多い時は4~5回することもある。

俺は悶々としながら日々を過ごしていた。

11月に入り叔母さんが車を買い換えるからと言って8年か9年落ちの軽自動車を譲られた。貧乏学生で車は欲しかったが買えなかった。近くを走れれば全然OKなので有り難かった。

しかし車を持った事が妹(香里)との距離を縮めることになった。

「お兄ちゃん、買い物に連れてって」

車で10分位の所に大型スーパーがあり妹からせがまれるようになった。

それから妹(香里)を乗せて買い物に行くようになった。

そこでまた妹(香里)への思いが強くなった。

それは外出の時は化粧をしてることに気づいたから。

「あれ、香里化粧してるのか?」

「うん、外出の時はしてるよ」

「そうなんだ」

「えー!一年以上前から化粧してるよ」

「知らなかった」

「化粧してる私をお兄ちゃん見てるはずだよ」

子供扱いしてたから全くのノーマークだった。

まじまじと妹の顔を見ると、さらに可愛く、さらに綺麗になってる。そして小悪魔みたいな妙な色気。俺の息子は激しく固くなった。

「香里って化粧すると本当にアイドルみたいだな」

「やめてよ恥ずかしい」

それからは週末に二人で近場だけど大型スーパーとか妹の行きたいところに連れて行った。

「彼氏とは上手くやってるのか?」

「まあまあかな」

「sexはしたのか?」

「一回だけしたかな」

「そうか」

何故かショックな俺。

「まだ痛かったか?」

「まあいいじゃない」

そのことには触れるなみたいな空気が流れた。

妹が冬休みに入りまた日中は二人の生活になった。

年末が近くなった頃に妹から突然

「お兄ちゃんsexしたい?」

「どうした!急に」

「お兄ちゃんがしたいなら今日いいよ」

「マジか、いいのか?」

思わぬ展開にガッツポーズ。そして息子はカチカチに。

どういう心境の変化か分からないが、また妹(香里)とやれる。

「香里、一緒に風呂入らないか?」

「何、突然」

「する前に話したいし」

「別にいいけど」

俺は湯を温めた。何か訳があるはずだから風呂に入りながら聞きだしたかった。

「お兄ちゃん先に入ってて」

俺は先に入ってシャワーも浴びて湯に浸かりながら妹を待った。

「なんか恥ずかしいよ」

そういいながらシャワーを浴びてる妹(香里)を俺は見てた。もう爆発寸前に固くなりながら。

そして湯に浸かりながら話をした。

「香里からsexってなんか訳あるんだろ?」

「まあね」

「お兄ちゃんに教えろ」

「うん、やっぱり彼だと上手くできないの」

「痛いのとは別にか?」

「うん。本当に愛されてるのかなーって思うし」

「sexが乱暴とか?」

「違うけど平気でペチャで揉んでる気がしないとか言うし」

「それは許せないな」

「でしょ?」

他にも色々と妹の不満を聞いた。

俺は別れるように促した。妹もそんな感じだった。

それから数分後に妹(香里)から

「お兄ちゃんフェラチオって好き?」

「嫌いな男いないと思うよ!sexより気持ちいいと思う時あるし」

「実験台にならない?」

「香里やってくれるのか?」

「うん」

マジか。なんという展開。

俺は湯船の角に座った。

「歯当たらないようにって難しいよ」

「全然気にしないから好きにしてみな」

妹(香里)がおそるおそる俺の息子を咥えてくれた。

身体全体がミニマムサイズなので口も小さいのでちょっと苦しそう。

でも俺はとろけるくらいに気持ちいい。妹が咥えてくれてると思っただけで興奮は最高潮。

「香里、すごく気持ちいいよ」

一旦口を離して

「こんな感じでいいの?」

「うん、兄ちゃんもう出そうだよ」

また咥えてくれる妹(香里)

歯は当たりまくりです。でも全然かまわなかった。妹の顔がなんともイヤらしい。

「香里、もう我慢できないイク」

大量に出した。必死に受け止めてくれる妹。

途中からゲホゲホしてるので

「いいぞ飲まなくて吐き出せ」

妹(香里)が苦しそうに吐き出した。

「普通は飲むんでしょ?」

「人それぞれだよ、飲む人もいるしダメな人もいるよ」

「私はちょっと無理かも」

「いいんだよそれで」

「気持ち良かった?」

「最高に気持ち良かったよ、有り難う」

出しても興奮状態は続いた。

「兄ちゃん気持ちよくしてもらったからベッドでは香里を気持ちよくさせるから」

「この前ね、お兄ちゃんに感じる所いじられて気持ち良かったよ」

「またしてあげるから」

またまた妹の部屋ですることにした。

たっぷり愛撫した。感じるところを刺激すると

「ダメ!ダメ!あー!イク」

妹も感じてくれた。

「まだまだ」

「もういいよ、十分気持ちいいよ」

妹(香里)に気持ちいいと言われて素直に嬉しかった。

次に69も教えたくてチャレンジしたが身長差があり過ぎて上手くできなかった。これは誤算だった。

俺が無理な姿勢になれば出来なくもないが別に出来なくても問題ない。

あとは前回のsexで妹(香里)はまだ痛がるので

俺が攻めるのではなく、妹に任せたほうがいいのでは?とずっと考えてた。根拠はないが!

俺は妹に騎乗位を勧めた。

「香里が上になってみな」

「騎乗位でしょ?」

「あーこれは経験済みなのか」

「上手くないけどね」

「もしかしたら香里が自分でコントロールしてみたら痛くないかもしれないし」

「やってみる」

俺は仰向けに寝た。俺の上に乗ってきた妹。

苦しそうな顔をして俺の息子を入れた。

「大丈夫か?」

「大丈夫」

ここまでは痛くはないはず。

ゆっくりとぎこちなく動く妹(香里)

まるで小学生とやってるみたいだった。悪い意味ではなくて本当にミニマムなのがはっきりわかる体位だと思った。妙な色気あるから小学生ではないけど。

俺はゆっくりの動きでも十分に感じた。

「好きに動いていいんだぞ」

「うん」

俺は妹(香里)とまたやれたことで満たされていた。

ぎこちない動きでも興奮が勝ってるからか

「香里、兄ちゃんイクぞ」

「うん、いいよ」

コンドームには2回目なのに大量の精子が!

最高に気持ちよかった1日だった。俺はあと何回でも出来るし、まだまだしたいけど、妹(香里)を気遣ったつもりで終わりにした。初フェラは感動ものでした。

しかし、この時もまだ妹(香里)は痛がった。

おもいっきり端折りますが、この時12月の終わり頃の出来事。

それからは、妹(香里)とは両親がいない時に普通にsexするようになった。

妹の痛みは今年の1月にやっとなくなった。

初めてsexしてから5~6回目くらいです。

個人差はあるだろが、正直ずっと痛いままかも!と思ってたので二人共に喜んだ。

妹(香里)の真意は分からないが、俺は完全に妹に溺れてる。

身長差があって不自由な体位もあるけど俺は満足している。最近は

「お兄ちゃんに揉まれてるから胸が大きくなったかも」

と言ってくれる。

俺は、全然変わってないと思うけど!とにかく愛おしくてたまらないです。

完。

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