続編希望を頂き有り難うございます。
続けて妹(香里)とのその後を書きたいと思います。
妹(香里)に頼まれたとはいえ自分の息子を妹のアソコに貫通したことは事実なわけで、自分の中では「近親相姦してしまったー」と思ってしまった。
しかしその行為が妹をエッチな目で見ることになろうとは!
自分の部屋に戻った俺は一心不乱に妹でオナニーした。1日に2回もする事なんてあまりない俺だが何回したか分からなかった。
精子が出なくなっても興奮状態はずっと続き自分の息子を擦ってた。それくらい妹との出来事は衝撃的だった。
改めて妹(香里)のスペックを!
身長は140cm位のミニマムサイズ。
顔は芸能人で似てるといえば、堀田茜さんに似ています。
しかもなぜかゾクッとする妙な色気があります。
ロリコンには堪らないかもしれません。
今までは身長が低いことで完全に子供扱いしてたが高校3年といえば大人扱いしてもおかしくなかった。
翌日、妹の自宅待機最終日。あわよくば妹とやりたいと思ってた俺。
昼食中に妹と
「昨日のことだけどな」
「あっお兄ちゃん有り難う…私ちゃんとsexできるんだよね?」
「出来るよ…何なら兄ちゃんとするか?」
軽くジャブを入れた。
「何言ってるの兄妹でそれはマズイんでしょ」
「まあ良くないな…でも昨日兄ちゃんとしたようなもんだよ」
「ウソ…ウソやってないってば」
「いや…厳密に言えばやったよ」
「何で?ただ入るかの確認でしょ?」
「俺2~3回腰動かしたし」
「そうか…でもお互い気持ちよくなってないし」
「俺は気持ちよかったけどな」
「え~そうなの?でも私でアソコが大きくなってくれたの嬉しかったよ」
「なんで?普通に勃起するだろ」
「こんな幼児体型に?」
「香里はそこらの可愛いタレントより可愛いもん。その子のアソコ見せられたら誰だって固くなるだろ」
「胸なんかぺったんこだよ」
「みんなが巨乳好きとは限らないよ」
「でも悲しいくらいペチャだよ」
「いいよ、気にすることなんかないよ」
「本当に…お兄ちゃん見てみる?」
またまた妹のビックリ発言。
「見せてくれるのか?」
「いいよ」
こんなに簡単に見せてくれるとは。
テーブルから立って上着を脱ぎ出す妹(香里)。シャツを脱ぐとそこには妹の胸が!
「おい…ブラジャーはしてないのか?」
「家にいる時はしてないよ…着けてなくても変わらないし」
確かにその通りの胸だった。ほんの少しだけ膨らみらしい物はあるがほとんど平ら。
俺は二人と付き合ってきた女性がいるが何cmと聞いたことはなかったがCカップとDカップとは教えてもらってた。
見事なまでに幼児体型の妹。「さすがにコンプレックスだよなー」と思った。
「ビックリするくらいペチャでしょ?」
さすがに返す言葉に詰まった。でも
「全然いいんじゃない」
ペチャだけど妹の胸まで見れて俺は興奮してた。当然に痛いくらいに固くなってる。
「本当に」
「うん。お兄ちゃんもうカッチカチになってるよ」
「えー本当に?兄ちゃんスケベ」
「いやこれが普通の健康男子だよ」
「有り難う…本当に私としたいの?」
「昨日で理性なくなったからな兄ちゃんは」
「どうしようかなー」
「ダメか?」
「やっぱり初めては今の彼にあげるかなー」
ガックリです。
「まあ普通はそうだよな」
「その後ならお兄ちゃんとしてもいいよ」
「本当か?」
「うん。兄妹だけどお兄ちゃん好きだし」
今思い返せば兄貴の威厳もない。実の妹にsexを懇願してるんだから。
結局、その日に出来ることはなく、翌日から妹は普通に学校に通いはじめた。
妹(香里)をエッチな目で見るようになってから俺は以前では考えられない行動をとるようになった。
AVもミニマム(低身長)の企画物を見るようになった。もちろん妹(香里)とのsexを妄想しながら。
風呂に入る時には必ず妹(香里)の下着で風呂場でオナニーした。これは意図的ではなく以前から妹が風呂に入ってから俺は入っていた。
当たり前だが洗濯機には妹の下着があるわけで、まだ暖かいパンティで抜くのが日課になった。
進展したのは10月だった。突然夜に俺の部屋に入ってきて
「お兄ちゃん…明日いいよ」
「マジか?」「うん。休みだから」
「分かった」
俺はついに妹(香里)とやるんだと思ったらなんか変な気持ちになった。
妹の彼氏との進展は聞いていて無事に出来たとの報告は受けていた。あとは痛がらなきゃいいが。
翌日、母親が仕事に出掛けたのを確認して妹(香里)の部屋に入った。
「お母さん出掛けたぞ」
「知ってるよ。一応シャワー浴びてからにしようよ、兄ちゃんから先に入って」
「分かった」
俺が先にシャワーを浴びた。その後に妹(香里)
が入り
「兄ちゃん…いいよ」
妹の部屋に入った。妹(香里)はバスタオルを巻いただけの姿。
「本当にいいのか?」
「何よいまさら」
「じゃぁーするか?」
俺も裸になった。恥ずかしいが息子はすでにいきり立っている。それを見た妹は
「お兄ちゃん凄すぎ」
妹(香里)がバスタオルを剥ぎ裸になった。
「綺麗だよ」
「恥ずかしいよ幼児体型見られるの」
「だからそんなに卑屈になるなよ」
「だって胸なんて揉めないよお兄ちゃん」
「そんな事ないってば」
いざやるとなるとちょっとギクシャクするもので「キスしていいか?」
「いちいち言わないで」
「あーそうだな」
こんな感じてどうも自然体になれない。
唇を押し付けてキスをした。なんと小さいおちょぼ口か。本当に可愛い。
ディープキスでお互い舌を絡み合わせた。
今までしてきたキスよりも一番興奮した。
すでに我慢汁が出てきてる。
小さいと気にしてる胸を一生懸命揉んだ。乳首が起ってるのがやたら目立って見えた。
乳首を吸うと
「アン…アン」
「香里、最高だよ」
と心の中で心底思った。
いよいよアソコを舐めたい。少し足を拡げ
舐めはじめた。
身体は幼児体型でもアソコは立派な大人の女性。
そのアンバランスさがより俺を興奮させる。
綺麗なピンク色。ペチャペチャと舐めはじめると
「ふー…フー」
「綺麗だよ」
「なんか変な気分」
ちょっとだけペロッとクリトリスを舐めてやったら
「アー気持ちいいかも」
「もっと気持ちよくさせるから」
俺は妹(香里)の敏感に感じる所を探した。
簡単に分かりそこを刺激し続けると
「アン…ダメ変になりそう」
「いいぞイッテも」
高速で刺激したら
「ダメ…イッちゃう」
一度イッたみたいだった。
また舐め回すと
「こんなの初めて」
「彼氏はしなかったのか?」
「少しは舐められたけど」
「俺もそんなに経験豊富じゃないけど香里のアソコなら1日中だって舐められるぞ」
「有り難う、気持ちいい」
もうその言葉だけで俺は嬉しかった。
「入れてもいいか?」
「いいよ」
前回で妹(香里)は締まりが良すぎるので我慢できなくて中で出したらマズイのでゴムを着けた。
「お兄ちゃん優しいんだね」
「妊娠したらマズイだろ」
いざ挿入。痛がるか心配してたが第一段階はOK。
ゆっくり動いた。
「痛くないか?」
「大丈夫かも」
しかしちょっと速く動いたら
「痛い・・・」
やっぱりまだ痛いかと思った。ただ痛がると力が入るのか、キューと締め付けられる。
「香里、締まって凄く気持ちいいよ」
「お兄ちゃんが気持ちよくなってくれるだけでいいよ」
「まだちょっと痛いみたいだな?」
「ちょっとね…でも大丈夫だよ」
その後はゆっくり動いた。ゆっくりだとそんなに痛がらないみたいだった。
もう今日はそれだけでいいと思った。
「香里、兄ちゃんイクぞ」
そういって妹との初めてのsexを終えた。
「ごめんね」
「バカ、そんなことないよ。痛いのに無理してくれて」
「彼氏の時はあまり痛くなかったからもう大丈夫だと思ったの」
「俺が下手なのかな?」
「違うよ、お兄ちゃんのおっきいからかも」
真意は分からない。ただ妹(香里)が愛おしくてたまらなかった。
今では完全に彼女よりも妹を思う気持ち(比重)が
大きくなった。