最近、妻とのカップル喫茶行きが実現したことをまとめましたが、かなり昔(10年程度)の、セフレ・幸子(仮名)とスワッピングにいたるまでの道のりをまとめてみました。
幸子は、パッと見、〇雪(某シャンプーのCMとかの方)を少し丸くした感じで、かなり仕事がバリバリできる真面目な社員というのが社内評。
初対面の印象は少しきつそうに見える子。
当時は26歳くらいで、身長は165センチくらいで、かなり形のいいDカップ。
職場でも後輩達が、社内で一番見てみたいおっぱいは幸子さん!と言うほど。
幸子との馴れ初めは、カップル喫茶とは違うジャンルとして、追って書こうと思いますので、ここでは簡単に、それまでの経緯を。
職場の7つ下の後輩の幸子とは、ひょんなことからセフレになり、職場や野外、車内、幸子の部屋でしまくったり、私の出張先の地方のホテルにわざわざ自腹で飛行機や新幹線で来て、一晩中ヤリまくったりするなどしていた頃の話。
私とセフレになった頃は、後に結婚する当時の彼氏とのセックスは、2~3分で終えてしまう悲しい状態。
これが原因でセフレになったかもしれないけれども、私と幸子は、2~3時間、挿入中心に、たまに全身愛撫というセックスに慣れてしまい、際限ないほどセックスをする仲に。
ある年の年越しは、最初で最後になるであろう、年マタギのセックスを。
二人きりの職場で仕事を終えて、大晦日の23時頃からしていて、気が付いたら年が明けて除夜の鐘が鳴り、ビックリして時計を見たら午前1時。
慌てて、初詣の電車で帰宅をしたことが懐かしいです。
日頃、職場でも倉庫や会議室、皆が帰った後の日常使用をしているフロアでしたり、上司のテーブルに座って騎乗位で楽しんだり、朝の通勤時に、前日にストッキングに穴を開けて、そのストッキングをノーパンの状態で翌朝も履く約束をし、朝の満員電車に乗せて出勤をさせたりと段々、エスカレートしていく日々。
そうした中、職場の別な後輩(幸子の先輩)から言い寄られていることを相談されたので、
「せっかくだから、さらに他の人ともしてみたら。でもハメ撮り付きでね」
と言ったら、幸子はちゃんと言うことを聞いて、翌週以降、三度にわたってその後輩を自宅に連れ込んで情事を繰り返し、その全てを隠れて録画してくれ、後日ズリネタとしてもらいました。
(動画を確認したところ、前戯は長いが、挿入時間が短く不満でしたが、目隠しプレイの様子を見れて、面白かったです)
そんなこんなでセフレになって1年ほど経ち、さらなる刺激を求めていたころ、昔、話だけを聞いたことがあったカップル喫茶のことを思い出しました。
幸子に、
「カップル喫茶というところがあって、してるところを見せ合ったりして、気に入ったらお互いでお触りしたりとか、本当にいい人なら交換したりとかしちゃうとこだけど、行ってみる?」
と聞いてみました。
すると、
「実は、この前した職場の先輩から、自分のセックスに自信が無いからなのか、男を増やして3Pか4Pをしてみないか聞かれて思いっきり断ったんですけど、同じ複数ならカップル同士の方がいいなぁ~って、ちょっとだけ興味を持ったところだったし、あなたと一緒なら、アリかも」
と幸子のチャレンジャーな一面が見えたのですが、生真面目なところもある幸子は
「でも、交換したりとかって本当にできるのかは不安だわ。見られたりちょっと触られるぐらいなら良いけど。それに、何より複数の人に責められるのだけは、レイプみたいだから絶対にイヤだから」
と、不安を訴え出しました。
そうした幸子の要望も踏まえ、カップル限定のお店をリサーチ。
早速お店へTEL。
◯◯線のにぎやかな駅を出て、明るい商店街を抜けて、目的のお店を見つけましたが、想像よりも風俗っぽい、ヘルスの店舗のような店構えに二人でビックリ。
インターホンで、
「先ほど、電話したものですが」
と言うと、厳重な二重の扉が開いてマスター登場。
かなり暗い店内の入口で、説明を詳細に2、30分ほど聞きました。
慣れているマスターの説明は丁寧でしたが、いざ席に行ってみると、思った以上に席が狭くてビックリ。
また、隣との扉は開け閉めが自由です、という割には最初から全開で、閉める方がかえって違和感があるような雰囲気。
やや説明と違うかもと思ってしまうほど。
そして、公園のベンチのようなところに座るや否や、幸子は、
「あれ、もしかしてシャワー無し?」
とビックリ。
でも、普段職場でしている時はシャワーなんかないし、いつもそのままチン棒を舐め、射れているから、平気かなと思っていたので、この店を選択してました。
シャワーが無いことを理解した幸子は、
「さすがにここでは、他の人のはねぇ~」
といきなりのトーンダウン。
しかし、それにめげずに、まだ誰も服を脱いでいない状況でも1週間ぶりのセックスだったこともあり、何より他の人が周りに確実にいる、という、いまだかつてないシチュエーションに二人で燃え上がり、あっという間に、お互い全裸に。
前戯もそこそこで、挿入モード。
ベンチで騎乗位でしている様子を右側の老紳士と三十路女性とのカップルが、開いている窓から、じ~っと、ずっと、見ていました。
それを見た幸子が、普段以上に腰を振るぐらいに感度が上がっていました。
その後、幸子が好きなバックの体勢に。
せまいベンチスペースだからこそかもしれませんが、バックでしていると必然的に幸子の顔は横の部屋の窓の方へ。
そして、先ほどまでこちらを見ていた、三十路女性の方が窓から顔を出しながら、
「ねぇ、きれいな胸、ちょっと触らせてもらって良いですか?」
と、幸子に声をかけてきました。
声をかけてきたのが想定外の女性だったこともあり、幸子は何のためらいもなく即座にOKしたところ、後ろからは私に突かれながら、前からは女性に胸を揉まれる、という初3Pを体験。
その時、三十路女性が手を出す横で気持ち良さそうな幸子の顔を見ながら、自身のチン棒をシゴいている老紳士の姿を、私も幸子も見つけてしまいました。
わざわざ濡れティッシュで何度かチン棒を拭きながらしばらくシゴいているのを見ると、これは触られたり舐められたりしたいのかなと、初めてカップル喫茶に来た私でも分かるサインが出ていました。
そこで、幸子の耳元で、
「女の方に触ってもらったお礼に、今度はあの方のチン棒を触ってあげたら?」
と聞いてみると、幸子は、瞬間的に、
「アリかも」
との返事。
そこで、私から、
「私の連れが、後ろから突かれながら他の方のチン棒をさわってみたいと言っているのですが、触らせてもらってもいいですか?」
と老紳士に声をかけました。
すると、老紳士は待ってましたと言わんばかりに、
「あっ、それは素晴らしいですね!ぜひ、お願いします」
と、三十路女性を横にずらし、窓からチン棒を出してきました。
幸子は、細長い印象のチン棒を手に取り、摩りながら老紳士を見て、
「あの~、ちょっと舐めてもいいですか?」
と、まさかの自分からのアプローチ。
普段以上に盛り上がる状況だからこそ、勢いよく後ろから15分ほど突かれて、二度ほど既にイっている幸子は、思わず本音が出たようでした。
すると老紳士は、嬉しそうに、
「こんなんで良ければ、、、」
と、ぐっと腰を前に出して幸子の顔の前にチン棒を差し出しました。
すると幸子はパクッと咥えて、もの凄い音を立てながら舐めまわし始めました。
思わず私も、
「幸子、上からと下から、両方から射れられて、どう?」
と聞いちゃいました。
すると幸子は、他人棒を舐めながら、
「やばい、ホントに気持ちいい。ありえないくらい、いい~!」
と答えていました。
後ろから見ていても、先ほどの細長くだらんとしていた老紳士のチン棒が、ドンドン大きくなっていった様子が見えました。
そして、その老紳士が舐められている様子を、すぐ横でじっと見ながら、指で自慰をしている三十路女性が見え、それを見ていると、この女の人はよっぽどこの老紳士のことが好きなんだろうなぁ~と思えました。
下の口は突かれながら、上の口では音を立てながらの濃厚なフェラを10分ぐらいしていたら、突然老紳士が、幸子の上の口から勢いよくチン棒を出して、
「よし、お前(三十路女)、久しぶりにこんなに大きくなったから、お前に射れられるぞ!」
と、横で見とれていた三十路女性の方に声をかけ、この日一番大きくなっているチン棒をかかげて、隣のベンチで即挿入モードに。
連れの三十路女性の方も喜んで老紳士を受け入れて、正常位で激しく交わり、しばらくしてお互いが果てていました。
小一時間程度たったことだったと思いますが、老紳士のカップルが身支度を終えて、帰り際に、
「今日は、本当にありがとう。1年半ぶりに大きくなって、射れることが出来たよ。彼女さんのフェラは本当にすごいね。あと、やらしいセックスを横で見せてもらったのも、大きくなった要因だよ。本当にありがとう!」
と何度も感謝の言葉をかけて帰っていかれました。
ちなみに、その最中もこちらは思いっきりしている最中でしたが、どうしてもお礼を言いたかったようでした。
それを聞いて私は、さっきまでの状況は上の口と下の口で同時にされてる幸子の性欲の高まりが、老紳士への強烈なフェラに出たんだろうなぁ~と思いました。
そして、老紳士カップルが帰ったのを確認した後、私は幸子に、
「初の他人棒と上下同時挿入、どうだった?」
と聞くと、
「無味無臭で、不思議なチン棒だったよ。細長くて柔らかかったから、最初は慣れなくて、気持ち悪かったけどだんだん芯が固くなってきて、その変化が今までにない経験だったし、なんだかそれが嬉しくなってきて、さらに上下で攻められてる感じもして、すっごく良かったよ!」
と初挑戦の他人棒との遭遇は、大成功でした。
しかし、幸子から最後に、
「でも、今回は一生懸命にウェットティッシュで拭いてくれた人が隣だったから良かったけど、他の席を見たらそんな感じの人はいなかったし、私としてはこれ以上は無理かも」
と冷静で、かつ残念な感想。
それならと、めげずに私は、
「だったら、シャワー付きなら、どう?」
と提案してみました。
シャワー付きはよりスワップ率が高そうで、幸子のことを考え、いったんシャワー無しで様子を見ようと思っていたのですが、別な店について説明。
日を改めて、シャワーがある店舗に行ってみようということになり、その日は、最後の放出はお預けに。
幸子の今までの付き合いから考えると、放出をお預けにした時はすぐに近いうちに逢いたい時のサイン。
帰り道、歩きながらお互いのスケジュールを確認したところ、結局翌日に別な店舗へ行くことになりました。
幸子は、
「すぐに行けてよかった。シャワー浴びて、たくさんしようね」
とその日は解散。
翌日も、日中職場の文具用倉庫で騎乗位でしながら他人棒を想定して私の指を3本同時に舐めたりするなど、夜のカップル喫茶の予行練習を2,30分した上で、◯◯町へ。
二人でちょっとドキドキしながら歩いていると、いよいよお店の前に到着。
周りの雰囲気は、ちょっとイカツイ感じ。
この店舗こそ、店内がヘルスのような色使い。
しかし、清潔感が非常にあり、期待大。
昨日とは対照的に説明は短時間で済まされ、個室スペースへ。
ベンチタイプだが十分広いため、色々な体位ができそうな感じ。
個室スペースには、他には客が他にはいない雰囲気。
そして、その部屋の奥に、二人とも、初めて目にする大部屋スペースへ。
すると、あきらかに20代前半の若いカップルが、荒々しいHを繰り広げていました。
大部屋でお互いカップル。
この後、どうなるんだろう・・・。
と淡い期待をしながら、こちらも見せつけるような角度で激しく開始。
すると、幸子のアソコを丸見えにしながら射れているところを若い男性に見せたところ、その瞬間に、男の子は、
「あっ、やばい」
と言ってすぐに果てて、彼女のお腹に出していました。
すると、その彼女は、
「あ~っ、早いわよ~。こういう所に来て早いんじゃつまらないよ。余計なものを見たからじゃない?」
と、私たちが見せつけたことが原因であるかのように怒り気味に言い放って、私たちを残して大部屋を出ていきました。
幸子は、
「若い男の子にはこういう所は早すぎるかもね。あんまりチン棒もちゃんと勃ってなかったんじゃないかな~」
と分析。
幸子は、こちらで激しいセックスをしながらもきっちりお隣さんを観察していたのでした。
その後、1時間ほど二人きりで大部屋でしていたのですが、カップルが来ず。
そしてやっと、次のカップルが入って来たなぁ~と思って見てみたら、土地柄なのか、かなり怖そうなカップル(男性の体格と女性のお顔)が入って来られ、思わず今度は私たちがビックリしてしまい、大部屋から退散。
個室スペースへ戻るも、何だかお互いに急に冷めてしまい、この日も発射せずに終了の流れに。
なんとなく、この店舗の地域を考えたとき、客層が合わないかも、という心配から、さらに別な店を探して行ってみようという結論で、幸子と一致。
こうなったらいいカップル喫茶に出会って、そうしたシチュエーションになるまで私の放出お預けというかなり辛い状況に。
幸子は何度もイッてるくせに、これはかなり辛いです。
だからこそ、お互いすっきりしない2日間だっただけに、次に逢う機会を早速リスケ。
普段外では月に1,2度だったのが、今回はカップル喫茶のおかげで今までに無く盛り上がっていたことも助けになり、お互いの色々なスケジュールを、かなり頑張って調整した結果、一緒に行ける日はその日の翌日だけ。
なんと、3日連続でカップル喫茶へ行くことになってしまいました。
翌日の決戦向けて、その日も解散。
そして、翌日。
3日連続にたっぷりしちゃえる、というお互いの嬉しさで、職場の他の人の目を盗んで連携を取り、屋上へ上がる階段室にて、この日も15分だけでしたが、他人棒を受け入れる予行練習を済ませて、夜、いざ、今度は隣県のお店へ。
それぞれの自宅から、ちょっと距離があることが難点だったのですが、評判が良さそうだったので選んでみました。
結論から言うと、このお店で本当によかったです!
かなり優しそうなスタッフの方がお店のシステムや各部屋を説明してくれて、非常に好感を持てました。
しかし、夕方の早い時間に到着したこともあり、カップルは私たちだけ。
一組目の客だったこともあり、いつものように2人だけで早速スタート。
しかし、スタッフの方からは、
「今日はおそらく、10組は来ますよ!」
と言われたこともあり、かなり期待を持ちつつ二人でしていたところ、一時間もたたないうちに8組ほどが来て、カップルシートがほぼ埋まりつつありました。
幸子は3度目となる相互鑑賞のエリアでの経験からか、両方の隣の方や正面の方に、わざとマムコを見せたりするようなのいやらしい雰囲気をどんどん出していたところ、他の方々もどんどん服を脱ぎ始め、あたり一帯でカップル同士の挿入が始まりました。
すると、そうした状況になってきたタイミングで、なんと幸子が
「さっき、説明をしてもらった大部屋に行ってみようよ」
と言うではありませんか!
シャワーを浴び直し、手を繋いで大部屋へ。
なんと、誰もいない。
まだみんな、カップルシートで盛り上がっているようでした。
しかしその直後、ぞくぞくと6組がル大部屋へ移動してきました。
実は他のカップルの方々も様子見をしていたようで、ある意味私たちが突破口を開いてしまったようでした。
しばらくの間は、思った以上に大部屋の中はおとなしく、静かで、他のカップルはキスをしたりするばかりでした。
こちらも、なんとなく合わせた方がいいように思えて、キスだけ。
すると、幸子から、
「もう我慢できないから、早くしようよ」
と言われ、、他の5カップルの前で、騎上位で最初の挿入。
幸子が思いっきり髪を振り乱しながら腰を振っている様子を見たのか、他のカップルさんたちも徐々にスタート。
10分くらいたった頃、初老の男性と40歳代女性のカップルが、近づいてきて、
「やらしいウチのにも、射れてくれますか?」
と声をかけられました。
暗がりで見えたカップルのお相手は、私にとっては決して好みではありませんでしたが、明らかに初老の男性が、連れの方より20歳ほど若い幸子としたがっているのがわかりました。
そして、他人棒を私の前で射れてみたいと願っている幸子のために、幸子には何も聞かずに私が了承をして、初スワップスタート。
幸子が攻められているのを見ながら、私もしようかと思うも、連れの方のオ○ンコが小さすぎて入らず、フェラのみ。
でも、まずは幸子がすることが今日の目的だから仕方ないかなと挿入をあきらめ、ペッティングを楽しみました。
そして、人生初スワップの幸子。
男性に耳元で、
「おちんちん、好きなの?」
と聞かれて、幸子は即座に
「ウン」
と返事をし、そのまま生フェラ。
しばらくして、おおきくなってきたタイミングで、男性はすかさず、ゴムを付けて、幸子へ挿入。
お尻をたくさん叩かれながら射れられた幸子は、ルームに響く大声であえぎまくり!
5分ほど攻められたところ、初老の男性がイクのに合わせて、幸子もイっているような感じ。
私の前でしたのがすごく良かったようで、終わった後もゴムを取ってあげて、イッた後のチン棒を執拗なまでに舐め続けていた様子から、この刺激、この感じが本当によかったんだなぁとわかりました。
そして、久しぶりに私のもとへ帰ってきたのもつかの間、私たちのすぐ横に、30代前半のカップルが近づいてきて、そばでしばらくイチャイチャ。
様子を見ている限り、これは、さっきまでカップル交換をしていたのを見ていて、彼氏さんが幸子としてみたいと思っているのかな~?と思いました。
そこで、今度はこちらからアプローチ。
私が
「ウチのが、オ○ンチン舐めたいといっているので、良いですか?」
と彼氏さんに声をかけたところ、彼氏さんは
「緊張しちゃって、たぶん大きくならないかと思いますが、ぜひ、舐めてください。でも、ウチのはスワップ未体験ですし、あまり濡れない体質なので多分その先までは出来ないですが、それでもいいですか?」
と嬉しそうに返事をしてきました。
チン棒が大きくなったら幸子としてみたい、ということを遠回しに言っていました。
そこでわたしは、
「私の連れも、昨日までスワップ未体験でしたが、たった今、経験しちゃったとこですよ!」
と伝えました。
すると、彼女さんもビックリした様子でしたが、その様子はどこか意を決したようにも見えました。
そして、お互いに短時間でシャワーを浴びてきて、その流れで、早速、幸子と彼女の位置を交換。
彼氏さんのをチン棒を、四つん這いになりながら、幸子がしばらく舐めたところ、なんと、すぐに大きくなってきました。
本当にびっくりしている彼氏さんから、