暑い夏の日。
山奥の宿屋でおこった嬉しいハプニング。
チェックインを済ませて、宿の周辺を散策していると、川のほとりを歩いていると、宿の全客室露天風呂が丸見え。
昼間なので、客室から川の向かいも丸見えなので、その場をすぐに離れた。
日がくれ、食事を済ませると、また同じ川岸に潜んで向かう。
すると、宿の露天風呂は明かりが当り自分のいる川岸は、暗くて宿屋からは見えない。
なので、宿の客室露天風呂に客が入っていても、自分の姿は見えないので、 油断しまくりの女性が多数。
川に向かって裸のまま、何も隠さず大胆な格好をしていたり、彼氏なのか?
男のウインナーを胸に挟んで、パイズリしたり。
ウインナーをくわえるフェラをしているなど、凄い光景が飛び込む。
女性の胸は巨乳や爆乳が多く、大きく揺れまくる姿に、一部屋ひと抜き位のペースで、川岸にカルピスを放出。
女性だけのグループが露天風呂に入ると、胸の揉み合い、触りあいで、手マンをする真似をしたり、エロさ炸裂。
あんな胸に顔を埋めたい~\(^o^)/
なんて思いながら、右手の上下運動は止まらない。
するとある部屋の男女がまさかの交尾(笑)
女性は声を漏らさないように、口に手をあててあえぎ声を隠す。
でも気持ち良くなり、手をはずしアンアン声を漏らす。
隣部屋のグループは、やってる~と、ゲラゲラ笑いながら、行為の様子を盗み聞く。
そのグループの一人の女性が、マンに指を入れて、オナり初める。
そのグループの他の女性は、オナる女性の胸を揉んだり舐めたりしている。
こちらから見ている自分は、交尾している姿と、オナする別の女性の姿を見る等、素晴らしい光景が続き、カルピス生産は止まらない。
交尾している男は、中だしをして果てる。
隣の女性グループもあまりの気持ち良さに、潮を吹いて事果てる。
こんな宿があるとは思わない。
また来ようと思ったが、川岸には鹿や熊等がいる場合があるので、カルピス生産に夢中になっていると危ない。
身体は疲労困憊になりながら、宿屋に戻る。
出迎えた仲居さんは、お疲れですね!露天風呂に入って、ゆっくりなさってくださいませ~と、声をかけてルームキーを渡される。
まだまだウインナーは元気で、部屋に入っても、露天風呂に向かい裸でオナって風呂で寝てしまう。
溺れそうになるが起き布団に入る。
身体はもうくたくただか、来年もまた来ようと、予約をしてチェックアウトした。
次回はどんな姿を拝見出来るか?楽しみだ。