はる似の教え子との秘密のやさしい時間② パイズリとフェラで完全に骨抜きにされた話

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高校3年生の教え子、ゆいに実験室でフェラされた話の続編です。5年ほど前の話ですが、今でも頭から離れない出来事です。

あの日以来、学校で会うといつも通り、何事もなかったかのようにハキハキと礼儀正しく「おはようございます」と挨拶してくれる。恥ずかしくもあり、どこか安心してしまっている自分がいた。

前回の出来事は9月のことだったが、そこから何事もなく10月になった。3年生は大学受験の時期が近づき、面接練習を頼まれる事も多くなった。そんな中で、ゆいにも頼まれて、面接練習をすることになった。

頼まれた日の放課後、ゆいが化学室に現れた。(私の学校では、教員は各教科の職員室に分かれて配置されており、全体の職員室はない。そして、もう1人在籍している化学の教員は教員には珍しく17時には帰宅するため、ゆいとの時間を邪魔されることはない。普段は仕事もせずによく早く帰れるなあと思うが、こういう時には邪魔が入らなくて都合が良い。)

ゆい「よろしくお願いします。」

と頭を下げた。

ゆいは看護系の学部を目指しており、精神的にも強くて、相手の気持ちに寄り添うことができるよい看護師になれると思った。

面接中は、ゆいの整った顔をまじまじと見ることができるし、スカートの長さはどうかと言って足をじっくりと見る事もできる。リボンはどうかと言って胸元を凝視しても全く自然である。

教師の特権だなと危ない事も頭をよぎるが、普通の生徒とはその一線を越えないようにしていたし、越えてはいけないと思っていた。なので、現在のゆいとのこのような関係はどこか現実感のないことのように感じていた。

何事もなく面接練習は終了した。少し期待した反面、大事な時期に邪魔しなくて良かったとほっとした。試験は1週間後だという。

「じゃあ、普段通りにね」

ゆい「はいありがとうございました」

と言って、ペコリと頭を下げて帰っていった。俺は教え子でありながら、ゆいとの時間に癒しを感じていた。

1週間後、試験の前日にもゆいは化学室に現れた。

ゆい「先生行ってきます」

「うん。ゆいなら大丈夫だよ。悔いがないように。いってらっしゃい。」

そう言って肩を叩いた。ゆいは嬉しそうに去っていった。この時は純粋に教師として応援することができた。

1週間後、推薦入試の合格発表は早い。通常午前10時には発表されるはずだが、まだ何の報告もないなと気にかけながらも忙しく1日を過ごした。

その日の放課後、19時過ぎ。部活も終えて化学職員室に戻ると、化学室にあかりがついていた。俺が電気を消そうと化学室に入ると、そこにはゆいが一人で座って本を読んでいた。入り口まで小走りでくると、

ゆい「先生、私合格できました!ほんとにありがとうございました。」

その勢いでゆいは自然に俺の首に手を回し抱きついてきた。あの柔らかい感触が再び俺のなかを熱くする。

「ゆい、おめでとう」それしか言えなかった。頭の中では別のことばかり考えていたからだ。

ゆい「先生、私ずっと我慢してたの。もっと先生と話したかったけど、進路のこともやらないで遊びにきたら絶対先生は私のこと嫌いになるって思って。」

俺たちは再びキスをした。お互いの歯が当たるぐらい必至に、今度は初めからディープキスだった。高校生ってこんなに積極的なのか?と疑問が生まれるが、そんなものはすぐに溶けてなくなっていく。すばやく後ろのドアに鍵をか、電気を消した。これで外からは開かない。

俺は実験台に半分腰掛けさせてゆいの体を押しつけ、体を撫でる。背中からお尻にかけて、とても弾力のある無駄のない形の良いお尻だった。ゆいからは吐息が漏れる。

ゆい「んっせんせっ嬉しい」

いつものハキハキとしたゆいの雰囲気とは全く違う甘い雰囲気に興奮を抑えきれず、何も答えずに俺は続ける。ゆいのブレザーとシャツの間に手を入れて、徐々に胸に近づける。ゆいは必死に声を押し殺して私の袖を掴むが、本気で抵抗していないことは俺にも分かった。

ついに俺はゆいの胸に手を触れた。手のひら全体で上から抑えるように触れた。前回は遠慮もあり、あまりじっくり触ることがなかったのでわからなかったが、手に収まらないくらいの大きさだ。部活のユニフォーム姿から、ぎりぎりCカップくらいだと予想していたが、これはDくらいあるかもしれない。俺はものすごく興奮した。

(大学時代の彼女がDからEだったので、おそらく正しい。大学時代の彼女はロリ巨乳で小悪魔な子だったが、その話はまた今度しようと思う。その子のせいですっかり俺は胸フェチになってしまっていた。)

シャツの上からでもブラの装飾の凹凸が感じられた。どうでも良いが、なぜ下着の装飾はあんなにもかわいく、いやらしいのだろう(笑)

ゆい「せんせっわたしっ」

「ゆい、嫌じゃない?」

そう声はかけたもののやめる気はない。

ゆい「んっ」

この子は本当に可愛い。こんなにも純粋なのに俺を受け入れてくれている。むしろ喜んでいるように感じる。

俺はキスをしながらついにゆいのシャツのボタンに手を伸ばす。左手でゆいの後頭部を支えて、右手で3つか4つボタンを外した。白い可愛い下着に少しだけ谷間ができている。

「きれいだね」

本当にとても美しいと思った。薄暗いがよく見える。

ゆい「せんせい恥ずかしい」

「大丈夫だよ」

何が大丈夫なのかはわからないが(笑)

ゆいを実験台に完全に座らせて、ブラの上からゆいの柔らかな胸にキスをした。

ゆい「んっ」

ゆいの甘い吐息を聞きながら、片方のブラを下にズラした。ゆいの乳首は綺麗で小さかった。肌の色と同様色素が薄い。

ゆい「やあだめえ」

相当恥ずかしかったのか手で胸を隠そうとする。すかさず俺はゆいの手にキスをし、舌をゆいの指に這わせた。

ゆい「あああんっ」

普段のゆいの声は高くも低くもなく、落ち着いているが、この時はいつもよりも高い声が漏れている。

ゆいの手を取り、ゆいの目の前で指を俺の口にゆっくりと含んでいく。

ゆい「はあせんせっだめっなんか変になりそぅ」

ゆいはもうとろけた表情で恥ずかしさも忘れているようだった。俺はゆいの手を優しく戻して、あらわになった胸に顔を近づけた。シャツの上だけはだけは姿はそうとうエロい。頭が馬鹿になりそうだった。

俺は最初から乳首は責めない。ゆっくり焦らす。谷間から鎖骨にキスをして、縁を描きながら徐々に中心に近づいていく。ゆいは俺の頭を両手でやさしく押さえている。恥ずかしいけどもっとしてほしい。そんな様子だった。

そして、ついに中心にたどり着き、触れるか触れないかのところで口を止め、ふっと息を吹きかける。びくっとゆいの体が震える。そして、反対のブラもずらして同じように焦らしていく。

ゆい「せんせえなんで。焦らすの。はやくっ」

甘えるように、しかし少し語気を強めて言う。焦らすなんて言葉を知っているなんて。俺はSもMもどっちもいけるが、今は完全にSのスイッチが入ってしまった。

「はやく?どうしてほしいの?」

ゆい「やあいじわるしないで」

「なに?教えて?どうしてほしいの?」

また乳首に息を吹きかける。

ゆい「はあせんせっ舐めてほしいっ」

言い終わると同時に俺はゆいの乳首を唇で挟んで吸い上げ、吸いながら舌で乳首を転がした。

ゆい「はああせんせっんん〜」

ゆいは大きくのけぞり、太ももから下のあしもブルブルと震わせた。もしかしていってしまったのか?

「いっちゃった?」

ゆい「わかんないいったことない」

どうやら、ゆいは今までのエッチでいったことがなかったようだ。しかし、乳首でいくなんて、相当興奮してくれているんだと思い征服感を感じた。おれはキスをしながら、ゆいのきれいな太ももをスカートをまくりながら、タイツの感触を楽しんだ。その間もゆいは息を荒げて、キスも疎かになっていた。おれはゆいのタイツを脱がせようと腰に手を伸ばすと、ゆいがその手を制した。

ゆい「まだそれわあだめ」

おれはここまできて拒否されるとは思わなかったので、面食らった。

ゆい「ゆいにもさせて」

というと、ゆいはおれのズボンに手を伸ばし、前回よりも手際良くベルトを外した。いうまでもなく、パンパンになった息子をパンツの上から触りながら、

ゆい「かわいい」

ゆい「せんせいこっちきて」

といって、前回と同じく椅子に座ってゆいが跪く体制になった。今回は、ゆいの胸がはだけている。ゆいがパンツを脱がせて顔を近づけるが、部活の後で汗をかいていた。

「ゆいまってきたないよ」

ゆいは大丈夫だというが、俺は本当に嫌だったので、ゆいの手を強めに掴んだ。かといって我慢はできそうになかった。ので困ってしまった。

ゆい「じゃあ、待ってて」

というと、教卓にあった机用のエタノールとキッチンタオルを持ってきた。

ゆい「これで拭いたらいい?」

俺は風俗みたいでどきっとしたが

ゆい「なんか病院みたいだね」

と笑って拭いてくれた。愛しくなって頭をやさしくなでた。流石は看護学部に合格しただけのことはある。

ゆいは俺の息子の先端に優しくキスをしながら、なかなか口に含んでくれない。俺ははやくあのフェラをして欲しくて頭を撫でながら少し押し込もうとした。すると、唇を先端に当てながら、

ゆい「せんせ?これ、どうしてほしいの?」

ゆいは悪戯な顔をしている。どきっとした。これはさっきの仕返しか?おれのMのスイッチが入ってしまう。

ゆい「ねえ?せんせえはどうされるのが気持ちいいの?ゆいはせんせいを気持ちよくしてあげたい」

足の間から上目遣いで覗くゆいの頭を撫でながら

俺は考える。俺は前の彼女の影響で胸でされるのが本当に好きだ。なにより今のゆいは、逆らえない、すべてを包み込んでくれる雰囲気を醸し出している。俺は一か八かいってみた。

「びっくりしないでね。俺、胸でされるのが好きなんだ」

ゆい「胸で?」

ゆいは文字通りキョトンとして首を傾げる。俺はゆいを膝立ちさせ、ブラの下のゴムの部分に息子を挿入した。

ゆい「これがいいの?」

「うん。ほら、ゆいも手で挟んで」

ゆいは従順に、手を使って俺の息子を挟んでくれた。流石に全部は挟めないが、俺の息子は半分くらいゆいの胸に埋まった。ゆいにくわえられる前にパイズリになったので、少し摩擦があったがゆっくり動かした、ブラのゴムの刺激もあり、俺の息子はさらに硬さを増した。

「ゆい?ブラとってやってみて」

ゆい「うん」

ゆいは手を背中に回し、ブラをとると、俺をみて

ゆい「あれもやってあげる」

といって、あのフェラを始めた。本当に優しく滑らかなフェラだ。やはりすぐに限界が見える。

ゆい「これ好きでしょ?」

そして、グッと胸を寄せて俺の息子を強く挟んでゆっくりと上下運動を始めた。そして、上目遣いで俺の方をみているのだから最高だ。この子は本当に要領がいいというか勘がいいというか。天性のものを持っている。

視覚と優越感で、俺は前回以上に興奮し、自分から腰を振り始めた。

ゆい「んっんっせんせきもちいぃ?」」#ピンク

そういいながら、俺の動きに合わせて口を近づけ、息子の先端を舌でチロチロしてくれた。

「ん。ああ。ゆい。きもちいいよ」

もう止まらなかった。俺はゆいを押し倒し、椅子の上に仰向けにして、上から馬乗りパイズりの体勢になって腰をふった。ゆいはいっぱいに胸と手で挟んで、少しだけだが上下に動かしてくれている。

「んはあゆいやばいっ」

ゆい「うんうんいいよ出して。ゆいにかけてえ」

その言葉と同時に、俺は射精した。

ゆい「あんっあっつい」

俺の精○は胸の谷間を一直線に進み、1回目はゆいのあごからほっぺたにかけて飛び散った。2回目は胸の上に放出された。放出した後も俺の腰はゆいの谷間に押し付けられ、ゆいはぎゅっと力を込めてゆっくりと動かしている。

俺は立ち上がると、ゆいの体にかかった自分の精○を眺めた。ゆいの体は本当に美しかった。名残しかったが、つらそうなゆいの体制がきになり、ティッシュで胸と顔を拭いてあげた。

ゆい「きれいにしてあげるっ」

そんなことを知っているのかと驚くまもなく、あたたかいゆいの口の中で俺のものはまた再び硬さを取り戻した。

ゆい「すごいね。今度はお口でしてあげる」

そういうと、さっきのフェラとは違う、舌を同時に使った完全にいかせるフェラを始めた。手を使わず、時おり「んっ」と声を漏らしながら、手を繋いできた。俺の好きな恋人つなぎだ。

こんなフェラに我慢できるわけもなく、「ゆい」とだけ言うと、「いいお(くわえながら)」5分もせずに俺は果てた。当たり前のようにゆいはおれの精○を飲み込むと、口が空なのを見せてきた。獲物をとってきた猫のようでキュンとした。

ゆい「2回も出しちゃったね。嬉しい。」

身支度をしながら時計を見ると20時近くになっている。

おれ「ごめん。遅くなっちゃったな。送ってくよ」

本当は禁止されているが、近くのコンビニで待ち合わせをしてゆいを乗せ、家の近くまで送った。車の中では無言だった。おれははっと思い出し、

おれ「おめでとう」と言った。すっかり忘れていたが、今日はゆいが大学合格した記念すべき日だ。

ゆい「ありがとうございます。送っていただいて助かりました。」

といって、車を降りる時にはいつものゆいに戻っていた。ただ、ドアを閉める前に助手席に膝をつき、おれの腕を引っ張ってキスをした。

ゆい「先生。またっ」

にこっと笑って、帰っていった。

おれはなんとも言えない脱力感で、家路についた。どんな関係なのか。ゆいはおれのことをどう思っているのか。知りたい気持ちもあったが、壊したくない気持ちもあり、考えるのをやめた。

波留似の教え子、ゆいに翻弄され、骨抜きにされ、虜になった話でした。

長文失礼しました。卒業までにまだ何度かゆいとの関係は続きます。続きも近いうちにあげようと思います。

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