はるみから紹介された友香は27歳独身、上品で清楚な見た目の裏側は、やはりM女だった。

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続編希望ありがとうございます。

家迄の道中、俺も、はるみも興奮は冷めなかった。

はるみの興奮が冷めないのは分かる気がする。

前日は、挿入はなかったが、初めて、大勢の男達の精子を全身に浴び、そして、その翌日は、14人もの知らない男に輪姦された訳だ。

自分の体の大切な場所を、知らない大勢の男に曝け出し、男の欲望の塊とも言えるチンポが、その大切な場所に入ってきた訳だ。

何回も何回も。

自分の体を、物の様に扱われ、射精したら、次の男に渡され、その男が射精する迄、オマンコには、その男のチンポが入り、出たり入ったりしていた。

その男が、自分の体に射精し、精子がベットリと体に付いたと思えば、また次の男が、自分の体を掴み、当たり前の様に自分のオマンコにチンポを入れてくる…。

それを、延々とされていたのだから。

しかも、そんな願望を持ち合わせていたのだから、余計に興奮した筈。

でも俺は、元カノの映子を同じように覗き達と輪姦したり、実の妹の知美を同じ様に覗き達と輪姦したり、和己を他の男に抱かせたりしてきたのに、今迄にないくらい興奮した。

それは恐らく、はるみが、上品で清楚で皆藤愛子に酷似で、メチャクチャ可愛いルックスだからと思う。

あんなに上品で清楚に見える女が、色んな男に取っ替え引っ替え、オマンコを使われ、全身を精子でドロドロにされた訳だ。

一人のチンポをオマンコで受けながら、複数に囲まれ、射精されている姿にも興奮したが、最後に、1人ずつ順番に1対1で抱かれている姿にも興奮した。

普段はあんなに清楚で上品に見える女が、ベンチに座り、M字に股を開き、前に屈んだ男にオマンコを舐められたり、指を入れられたりしながら、別の男にイラマチオされている姿とか最高だった。

そして、オマンコを舐めていた男が、そのまま思い切りM字に、はるみの美脚を開かせたまま、オマンコにチンポを入れて、激しく奥まで突き、はるみは感じ捲る。

あの姿勢だと、女性なら分かる筈だ。

ポルチオまで、チンポが届きやすくなる。

感じ捲るはるみの姿を見て、次の男もその体位で、はるみを犯す。

経験が無いはるみも、色んな男に体を弄ばれ、色んな男が居て、色んなチンポがあり、相性がいいチンポと、普通のチンポがあるという事も、女の本能で分かっただろう。

俺のチンポが1番気持いいと言ってるが、はるみも女だ。

違うチンポにも、自分の体に入って来て欲しい筈だ。

男も女も所詮は生き物。

同じオマンコ、同じチンポだったら、幾ら相性が良くても、違う相手ともヤリたくなって当然。

俺は、道中、言葉責めを続けた。

「はるみ、正直に言えよ、どうやった?、俺以外のチンポは?。」

中略。

「なおのおチンチンが1番気持ちいいのは間違いないけど…、他の男の人のおチンチンが入って来た時に、何か違う気持良さがあったの…。」

「そりゃそうやで、はるみも女やもん、女は、色んなチンポを求めるのが普通やねん、自分に1番合ったチンポを探すのが普通やねん、はるみも女の本能が目覚めただけの事で、何も恥ずかしがる事なんてないで。」

俺は、自分の為にも、言葉で誘導した。

「なおは、私が他の男の人に抱かれて感じてる姿を見て、怒らなかった?、なおには嫌われたくないから…。」

「怒らへんよ、興奮したでぇ、逆に、はるみを他の男に盗られないように頑張らないとって思ったわ、はるみは、色んな男に、オマンコを預けて、精子を浴びせられて、気持ち良さそうにしてたもんなぁ。」

「はい…、なお以外の男の人のおチンチンが、自分のオマンコに入って来て、気持ち良さそうにしているのを体で感じて、本当に興奮しました、あぁ、私って、実は貞操感のない女なんだって実感しました。」

「正直に答えて、また他の男に抱かれたいやろ?。」

はるみは、俯いて、耳まで真っ赤にして答えた。

「はい…、なおが怒ってないって分かって、また、他の男の人にも抱かれたいと思っています…。」

そして、俺に聞いてきた。

「なおは、私以外の女の人ともしたいし、してるって言ってたけど、それも、何か興奮します…。」

「俺が他の女としてるところを見たいか?。」

「…、見たいかも…。」

「じゃあ今度、3Pする?。」

「…、可能なら、してみたいかも…。」

ここで俺は、話題を変えるフリをして、攻めてみた。

「昨日から俺の所にお泊りするアリバイ作りに協力してくれてる友達居てるやんか、○本さんやったかな?。」

「友香、あの子は、お嬢様だし、まだ独身で、今はお見合いしてるとか言ってました、中学から女子校で一緒ですけど、まだ付き合った事すらないんですよ。」

「へぇっ、27歳で処女?。」

「はい、間違いないですよ、私とは何でも話す仲だから間違いないですよ、私が初体験した話もしましたし、主人と初めてした時の話もしました。」

「へぇ〜、何て言ってた?。」

俺は、かなり興味が出てきた。

「正直に話してるので、エッチなんて気持ち良くないけど、相手次第だと思うから、友香は、色々付き合ってから結婚した方がいいって言ったんですよ、そしたら、私の話は(相手が下手で)参考にならないから、ネットとかで、色々見てるって、友香も私と同じで、興味はあるんですよ。」

「俺の事は、流石に正直には話してないやろ?。」

はるみは、少し間を置いて、俯きながら話し始めた。

「なおさんの事も、正直に話しました、スーパーで声を掛けて頂いた時の話も、その日のなおさんの車での話、ちょっと経ってからの私がスーパーの階段の踊り場で露出した話も、なおさんのお家に行った話も…、流石に、昨日からの話はまだしてませんけど。」

「世間一般的には、はるみは浮気してる訳やんか、○本さん…、友香ちゃんは、それに対して、悪い風には言わへんのか?。」

「逆です、はるみがそんな風になったのも、主人が私の事を求めないから仕方ないって言ってました。」

そして続けた。

「スーパーでの露出も、なおさんの家での話も、長い時間フェラチオした事も、コンビニでコンドームを買った時の話、アダルトショップでの話、帰ってから、私が縛られてお漏らしした話も、ローターの話も…、口にボール…、ボールギャグをした話も、それで、昨日からは、おチンチンも入れて貰うって話もしました。」

「何でも話せる仲ってゆーても、凄いな。」

「そうなんですよ(笑)。」

「それで、その話を聞いた友香ちゃんの反応は?。」

「興味津々でしたよ、羨ましがってました、私は、幾ら下手でも、2人も経験してるのに、自分には彼氏が出来ないし、そんな機会もないって、初めての人が淡白だったり、下手だったりしたら嫌だから、なおさんを貸してとか冗談で言ってましたけど、あれは冗談じゃないと思います(笑)。」

俺の望んだ展開に、勝手に話題が進んだ。

「へぇ〜、はるみは、友香ちゃんを俺が調教して、それで、処女を貰うってなったらどう思う?、嫌やろ?。」

はるみは、直ぐに答えた。

しかも、かなりエロい顔で。

「それが…、嫌じゃないんです…、私って、やっぱりおかしいですよね?、友香が、私と同じように、なおさんに調教されて、私の気持ちを理解して欲しいって、私がおかしくなっちゃう気持ちを分かって欲しいって、それに、友香は、メチャクチャ可愛いし、ほんとに上品で清楚だから、変な男に騙されるのは避けたいって思うから…、なおならピッタリかなとか思ってました。」

そんな話をしていたら、家に着いた。

寝室に直行だった。

深夜3時頃に帰って来たのに、俺と、はるみは狂ったようにお互いを求めた。

はるみは、友香ちゃんを、本気で俺に紹介するつもりで、俺の心まで、友香ちゃんに奪われないようにって、メチャクチャ気持ちを込めて、エロく俺の体に舌を這わせ、チンポを口に含んだ。

たまらなかった。

風俗嬢を彷彿させるような、はるみの奉仕は最高だった。

そして俺も、はるみを舌と指でいかせてから、チンポを入れようとして、はるみの股を開かせ、生のチンポを、オマンコの入り口に当てた。

はるみも当たり前の様に、股を開き、俺の生のチンポを受け入れた。

「なお、なおとは生で中出しもして貰ってるけど、もし、出来てたら、主人のとの子供って事で産むね、月曜に、ピルを貰いに行くから、出来てなかったら、これからもいっぱい中に出してね。」

俺の興奮は止まらなかった。

朝の6時くらいまで、はるみの中に、3発中出しした。

はるみは、何回も何回もイッた。

正常位や、騎乗位、座位でイク時の、はるみの仰け反り方、俺へのキスの仕方、抱き締めて来る強さを感じると、男冥利に尽きる。

しかし、はるみは、エッチモードに入ってしまうと、本当にたまらない。

3発目は、正常位で、抱き合って、キスをしながら中出ししたのだが、チンポを入れたまま、10分くらいキスをしていた。

そして、俺のチンポが入ったまま、はるみは念押しするみたいにいった。

「ねぇ、ほんとに友香に紹介するからね。」

「友香は、恥ずかしがると思うけど、絶対に断らない自信あるよ、なおの話をしたら、凄く興味持ってたしぃ、友香の処女を奪ってあげてね。」

俺は、流石にクタクタだったので、その言葉を聞いたら、チンポを、はるみのオマンコから抜いて、そのまま寝てしまった。

そして、昼前に目が覚めた。

はるみが上に乗っていた。

俺は、朝立ちでギンギンになっているチンポが、はるみのオマンコの奥まで入っている事に気付いた。

はるみは、目が覚めた俺に、やらしく舌を絡めてきた。

俺は、暫くの間、相変わらず気持ちいいはるみのオマンコの感触を味わいながら、はるみが、俺の口や首筋、耳、乳首に這わせてくる舌の感触も味わった。

そして、はるみを背面座位にし、鏡に、ピンピンに立ったピンクの乳首や、皮から剥き出しになったクリトリス、俺のチンポを咥え込んだまま、中出し続きでドロドロになったオマンコを見せ付けた。

そして、最後は、バックで突かれて感じている顔を鏡に写し、見せ付けながら、中に出した。

はるみは、相変わらず、美味しそうにお掃除フェラをしてきた。

はるみは、俺が止めなかったら、いつまでも舐めていそうだった。

朝昼兼用のご飯を食べている時に、はるみの方から切り出してきた。

「友香の話だけど、なおが寝てる時に、友香に電話したよ。」

俺は、ビックリした。

エロモードに入っている時の、はるみの戯言だと思っていたからだ。

「えっ!?、マジで?、どこまで話したん?。」

「昨日、私が縛られて、おかしくなるまで、マッサージ機で責められた事も、公園で、放置されて、14人の男の人に輪姦された事も全部。」

「それで、友香に紹介するって言ったら、早く会いたいって言ってたから、今日、昼から会うことにしたから、あ、でも、友香の処女をって話まではしてないから、そこは、なおの腕次第かな(笑)。」

そう言いながら、はるみは、友香ちゃんの写真を見せてきた。

メチャクチャ可愛かった。

「何か見たことあるってゆーか、えっと、誰やったかな、誰かに似てる…、アイドルちゃうかった?、似てるよなぁ?。」

「やっぱり?、似てるよねぇ?、菅井友香ちゃんに、欅坂の。」

「欅坂かどうか解らんけど、多分、その子やろな、ん?、その菅井友香ちゃんも、ゆうか、なん?。」

「そうなんですよ!、漢字も読み方も同じで、顔も似てるんですよ。」

そして、支度をして、友香ちゃんとの待ち合わせ場所に向かった。

一目で分かった。

実物は、菅井友香に、もっと似ていた。

俺のテンションは、ブチ上がりだった。

皆藤愛子に告示のはるみに、菅井友香に告示の友香ちゃん。

友香ちゃんは、白地に、ネイビーの花柄が全体に入った膝より少し上の丈のノースリーブのワンピースに、ネイビーの薄手のボレロカーデを羽織り、少し高めのネイビーのヒールを履いていた。

はるみに勝るとも劣らない美脚なのが分かった。

シックな感じの友香ちゃんに対し、はるみは、カジュアルな格好で、薄い水色のブラウスに、グレーのフレアの膝丈のスカートに、ショートブーツだった。

俺は、昨夜からのはるみとの会話で、友香ちゃんを、完全にエロ目で見ていた。

カフェに入り、友香ちゃんは、ボレロカーデを脱いだ。

細い二の腕と、チラっと見えた、淡く薄いピンクのブラ紐が、完全に俺のエロスイッチを入れた。

友香ちゃんは聞いてきた。

「スーパーで、はるみを見掛けて声を掛けたんですよね?。」

中略。

そして、友香ちゃんは、声を潜めて聞いてきた。

「その日の内に、ちょっとエッチな感じになったんでしょ?。」

俺は、はるみの目を見ながら、友香ちゃんの耳元に顔を近付けて言った。

「そう、はるみに色んなポーズを取らせて、俺が一人で、コレを触って、はるみの体に射精してん。」

友香ちゃんは、笑いながら、俺の方に耳を近付けたのに、それを聞いて、ちょっと離れて顔が真っ赤になっていた。

「分かる?、射精してん、はるみの体に(笑)。」

「聞きましたよ、でも、面と向かって、その人本人に言われると、照れるじゃないですか。」

俺は、畳み掛けた。

「友香ちゃんは、まだそんな経験ないらしいやんか、勃起したチンポとか、精子とか見たことないんやろ?。」

「あーっもうっ(笑)、男の人に言われると、メチャクチャ照れるじゃないですか(笑)、もう、はるみ、どうなってるのよ?(笑)。」

友香ちゃんのテンションが上がっているのが分かった。

そんな話もしながら、夕方までカフェに居た。

そして、はるみは帰らないといけないので、最寄りの駅まで送った。

道中、はるみは、わざと、エロい話ばかり、友香ちゃんに話していた。

俺とは中出しで何回もしたとか、14人の男の人に次から次と輪姦されるのはメチャクチャ興奮したとか。

助手席には、友香ちゃんが座っていたので、膝丈より少し短いワンピースの裾が、後ろを振り返って、はるみと話している内に、結構、捲れていて、太ももとの三角ゾーンがたまらなかった。

俺は、友香ちゃんに聞いた。

「はるみと俺みたいな関係に嫌悪感とかないんや?。」

「えぇっ〜、最初聞いた時は、ビックリはしましたけど、仕方ないと思いましたよ〜、ちょっと羨ましかったし(笑)、だって、あんなに、エッチなんか嫌いって言ってたはるみが、イキ過ぎて狂っちゃったとか、中が広がるとか言ってたし…、私には分からない話でしたけど(笑)。」

そして、はるみは、降りる前に、友香ちゃんに見せ付ける感じで、俺にキスをし、舌を絡めてから車から降りた。

俺は、友香ちゃんを送る事になった。

友香ちゃんに、はるみから、直ぐにラインが入り、友香ちゃんは、顔が真っ赤になった。

その後、はるかから直ぐに俺にラインが入った。

「友香、可愛いでしょ?、今日はどこまでするのかな?。」

と(笑)。

俺は、ベタだが、まだ夕方で早い時間だし、周りも明るいのに、夜景スポットにドライブしようと誘ってみた。

普通にオッケーされた。

俺は、友香ちゃん攻略に掛かった(笑)。

「はるみの脚もかなり美脚やけど、友香ちゃんもメチャクチャ美脚やなぁ。」

中略。

「薄いピンクのブラ紐も俺好みやけど、今日は、ピンクのブラなん?。」

「えーっ、もうっ、どこまで見てるんですか…、もうっ、ピンクは紐だけですよ…。」

「ええっ、そうなん?、俺、そんな下着大好きやねん、カップとかは何色?。」

俺は、友香ちゃんの胸元をガン見しながら言った。

「…、そんな感じで、はるみにも下着の話とかしたんでしょ?、薄いエメラルドグリーンですよ、エロさはないですよ。」

「そんな感じの淡い色がたまらんねん、友香ちゃんは、美乳やろなぁ、何カップ?、BかCやろ?。」

「…、Bですよ…。」

友香ちゃんは、息が少し荒くなっていた。

「パンティーも、お揃い?。」

そう言って、少し捲れている三角ゾーンを見ながら言った。

友香ちゃんは、慌てて、ワンピースの裾を戻しながら答えた。

「はぁっ、はぁっ、お、お揃いですよ…、もうっ、なおさん、やっぱりエロいですよ。」

「そうかなぁ、じゃあ、エロさを少し発揮させて貰って、パンティー少し見せてや。」

「もうっ!、どうしてそうなるんですか?。」

「だって、ブラ紐をちょっと見せてくれたし、同じだけパンティーも見せてくれないと。」

「意味分からないです…。」

俺は、ちょっと強引に攻めた。

「ちょっとだけ、ちょっとだけ見せてぇや、さっきより、もうちょっと捲くってくれるだけでええから、お願い、ほら、早く捲くって、ほらっ。」

友香ちゃんは、俺の勢いに負けて、少しずつ、ワンピースを捲くっていった。

薄いエメラルドグリーンのパンティーが見えた。

「うっわぁ、めっちゃ可愛いパンティーやんか、不公平になったらアカンから、俺もズボン脱ぐわ。」

「いやっ、いいですよ!、脱がなくていいです、ちょっとぉっ…。」

「冗談やんか、そんな変態ちゃうわ(笑)。」

嘘です。

「まだ明るいけど、ここから見える景色って最高なんやで。」

そう言って、友香ちゃんを外に連れ出した、後部座席に移動させる為に。

そして、暫く景色を見た後で、俺はスライドドアを開けた。

「こっちの方が広いから。」

友香ちゃんは、疑わずに入った。

俺は、はるかの時と同じように、チャイルドロックを掛けて、スライドドアを閉めた。

そして、反対側から乗り込んだ。

「ほら、もうちょっと、可愛いパンティー見せてぇや。」

友香ちゃんは、騙されたって顔をして、スライドドアを開けようとした。

「あれ?、開かないよ。」

「そうやで、逃げられへんようにしてん、あ、でも、無理矢理とかしぃひんから、パンティー見せてくれるだけでいいから、ほら、M字に開いてっ。」

「ちょっとぉっ、さっきと違うじゃないですかぁっ。」

「早く、早くっ。」

友香ちゃんは、ゆっくりとM字開脚をしてくれた。

俺の予想は当たっていた。

「友香ちゃん、薄いエメラルドグリーンのパンティーが、もう染みになるくらい濡れてるでっ、友香ちゃんも、はるみと同じでエロいなぁっ、はるみと同じで、友香ちゃんも、男に体を提供したい女なんやなぁ。」

「ちがっ…。」

閉じようとした脚を、俺は友香ちゃんの膝を掴み制止した。

そして、もっと開けた。

「あんっ、ちょっと、やめて下さいよぉ、はぁっ、はぁっ、はぁっ…。」

友香ちゃんは、明らかに興奮していた。

俺は、口調を変えた。

「友香は、はるみより濡れ易いんやなぁ、はるみでも、ここまで濡れへんかったで(嘘)、友香は、まだ、この濡れてる所にチンポを入れた事が無いどころか、男に見せたこともないんやろ?、でも、こんなにヨダレを垂らすなんか、俺のチンポを欲しがってるんちゃうん?。」

「ち、違いますよぉっ。」

「さっき、はるかからラインが来た時、真っ赤になってたやろ?、どんな内容やったんや?。」

中略。

友香は、スマホを見せた。

「友香の処女は、なおにあげるのかな?、私はいいから、また聞かせてね。」

俺は、ニヤニヤしながら、友香のワンピースの前のボタンを外していった。

「ちょっとぉっ…。」

「大丈夫、大丈夫、見るだけやから。」

友香のブラが露わになった。

「なぁ、友香のこの格好を見ながらオナニーするで、それで、はるみと同じように、友香にぶっ掛けたるわ、嬉しいやろ?。」

俺は、ズボンとブリーフを下げ、ギンギンになったチンポを、友香の目の前に出した。

友香は、少し脅えた表情を浮かべた。

そして、俺は、友香に見せ付けながら、チンポをしごき始めた。

友香は、本能で「女」の顔になっていた。

続く。

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