久々投稿します。
スペック紹介
俺47才独身(汗)
再従姉妹(はとこ)
M37才独身(汗)
一昨日の話です。
東京から特急に乗って、親戚のおばさん、親戚のおばあさんとMが自分の実家に、
墓参りを兼ねてやって来ました。
おばさん『今、○○駅に着いたんだけど最寄り駅は何だったっけ?』
俺『はい?(汗)いや、車で15分位だから迎えに行きますよ』
おばさん『悪いわね宜しく』
俺『はーい向かいます』
「相変わらすいきなりだなぁ。。。」
取り敢えず出先から、○○駅に向かい電話
俺『もしもし駅に着きましたよ』
おばさん『ありがとう駅から出るね』
俺『はーい』
数分後。。。
おばさん『お待たせー』
俺『いらっしゃい、乗ってください』
おばあさん『ありがとねー』
M『ありがとうございます』
駅から自宅に向かい到着しました
俺『取り敢えず一服しましょう』
昔話や雑談で小一時間過ぎた頃、
おばさん『そろそろ墓参りして、他にも行くところあるからお邪魔するわ』
墓参り後、お昼時だったので、
市内の定食屋さんで昼飯しました。
田舎なのでタクシーは高いので、
おばさん、おばあさん、Mを乗せて、
市内の他の用件を二軒済ませ、三軒目の
家が俺の嫌いな伯母さん宅だった。。。
俺「行きたくねーなぁ」
俺『あれ?今日は何処かに泊まるの?』
おばさん『日帰りよ(笑)』
俺『マジっすか?なら帰りの特急は?』
おばさん『駅に行ってから買うわよ』
俺『三連休だし、下手したら買えないかも?買うならおばさん達降ろしてMを駅に乗せて行こうか?』
おばさん『そうね、Mあんた行ってきてよ』
M『良いけど何時のに?』
おばさん『あんたに任せるわよ』
M『だから何時ので帰るの!(怒)』
俺「いきなり親子喧嘩か。。。」
俺『駅で4時台付近で聞いてみて決めたら?(汗)』
おばさん『それもそうね4時位ので買ってきてよ』
M『私は今帰りたい。。。。(小声で)』
少し不機嫌なMを乗せて、特急券を買うために
駅に向かい、数分後Mが特急券を購入してきた。
M『特急券を買えましたー❤️(笑)』
俺「あれ?機嫌治ってる?」
俺『何時のに?』
M『4時47分発の特急です(笑)』
俺『そっか(笑)。。。さて、どーしよっかなぁ』
M『えっ?どーしたんですか?』
俺『俺、今寄ってる家の伯母さん嫌いなんだよね(汗)』
俺『あまり、早く戻りたくないなぁ(汗)』
M『んじゃ、少しドライブでもします?』
俺『了解だよ?』
M『はーい』
俺『さて何処に行こうかなぁ?Mは幽霊とかは平気?』
M『多分大丈夫だと思います。。。(汗)』
俺『昔、夜中通ったときゾクッとした場所行く?(笑)』
M『良いですよ(笑)』
俺『了解だよ(笑)』
走ること15分位たつと、目的地のトンネルに、
俺『ここだよ(笑)まぁ昼間だから大丈夫だと思うけど』
M『うわーでも夜は来たくないところだなぁ』
トンネル抜けると、車が停車出来る小さい駐車場が有ったので、そこでさっきコンビニで買った飲み物を飲みながら少し話してました。
俺『しかし、親って何で結婚しろって騒ぐのかなぁ?』
M『本当にそうですよねー(笑)』
俺『結婚式ってめんどくさそう』
M『確かに(笑)』
俺「あれ?こんなに笑う子だったか?」
Mは小さい頃から、他の親戚の子が遊んでても、1人で本やマンガを読んでるような子だった。
M『友達の結婚式で、余興してとかマジでめんどくさい』
俺「結婚式なんて見世物やん(汗)」
M『本当に思うよね〰️(笑)』
俺「あれ?普通に笑って話してるけど。。。」
M『○○さんは彼女とか居るの?』
俺『居ないよ?そっちは?』
M『居ません。。。(汗)』
俺『そっか(笑)まぁさすがにMに手は出せんけどね(汗)』
M『えっ?(笑)お母さん怖いから?(笑)』
俺『それもある(笑)』
M『。。。出しても良いのに。。。(小声で)
』
俺『コラコラ(汗)本気にするぞ(笑)』
M『良いよ(笑)』
俺『はい?(汗)おばさんに殺されろと?』
M『殺されたらちゃんと墓参り来ますよ(笑)』
俺『宜しく(笑)』
と、良いながらキスしました。
M『本当に殺されても知らないよ(笑)』
俺『墓参り来てくれるなら(笑)』
今度はディープキスして、愛撫始めました。
昼間だけど、胸をはだけさせ、胸に吸い付きました。
M『あん。。。』
更に胸を吸いながら、右手はMの下半身に
そして、パンティの中に手を入れてみると、
凄く濡れてました。
俺『M濡れてるよ(笑)』
M『恥ずかしい言わないで』
俺『なぁ、舐めて良い?』
M『き、聞かないで(汗)』
俺「有無を言わさず舐めました。」
M『あっ』
しばらく舐めてから、
俺『M、入れて良い?』
M『だから、恥ずかしいから聞かないでよ』
俺『なら、入れるけどM入れて欲しい?』
M『恥ずかしいから聞かな。。。』
言い切る前に正常位で、挿入しました。
M『あっ』
暫くしピストンして
M『○○兄さん、もういきそうだよ』
俺『俺も』
M『ねえ(笑)中に出して』
俺『リアルにおばさんに殺されるやん(汗)』
M『大丈夫だと思うけど(笑)』
俺『根拠は?(汗)』
M『ん?私の初恋相手だから(笑)』
俺『ん?誰が?(汗)』
M『○○兄さん(笑)』
俺『えっ(汗)』
M『だから大丈夫』
俺『さすがに厳しくねぇ?(汗)』
M『だ、だよね(笑)』
俺『Mそろそろいきそうだよ』
M『私も』
俺『Mいくよ』
M『うん』
俺『イク』
その瞬間です
Mが、大好きホールドしてきた(汗)
俺『えっ?』
驚くと同時に、Mの中に発射してしまいました(汗)
M『たくさん出たね(笑)』
俺『M。。。俺に殺されろと?(汗)』
M『そうなったら結婚してね(笑)』
俺『まぁお互いに独身だから大丈夫か?(汗)』
少し休んで、おばさん達と合流し、
駅まで送りました。
降りるとき、おばさんが足代と言ってお金くれました。
俺「娘頂いた上にお金も。。。(汗)」
俺『かえって悪いよ(汗)』
おばさん『気にしないでよ(笑)』
M『そうそう(笑)』
俺「あっコイツ確信犯だ。。。(汗)」
俺『なら、遠慮なく(笑)』
M『また来るね(笑)』
俺『は、はいよ(汗)』
取り敢えず、妊娠してないか今から心配してるんですが(汗)
以上、この前起きた軽い事件でした。拙い文章ですいませんでした。