はじめて出会い系で知り合った、純朴な人妻との話 その3

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しばらく笑顔だった朋子の顔が一瞬変化した。そしてベッドから起き上がって、俺の顔を見ながら言った。

「淳史さん、淳史さんはまだ気持ちよくなっていませんよね?」

「ああ!僕ですか?僕は朋子の満足した顔をみれただけで満足ですよ」

「そんなのだめです。淳史さんも気持ちよくなってください」

「いやいや、本当に・・・・・・」

「だからダメだって!!」

朋子は俺の言葉を途中で遮りながら続けた。

「淳史さん、フェラってされたことありますか?」

「フェラって、フェラチオのことですか?」

「正式には、フェラチオって言うんですね。へ~~」

「まあこれまでに経験がないと言ったらうそになっちゃいますけど・・・・」

「フェラチオって気持ちいいんですか?」

「うん、気持ちいいですよ」

「じゃあ私今から、フェラチオしてみます」

「え?まさか、フェラチオも未経験?」

「いえ、一度だけ旦那さんにして欲しいと言われてしたことがありますが、すぐに喉がおかしくなって、やめちゃいました。だから一度だけ、しかも数秒間だけ経験済みってことになるのかな?」

朋子ははにかんだよウに言葉を発した。

「そうなんだ・・・・」

「どうすればいいのですか?フェラチオって?」

「どうすればって言われても・・どうしてしたいって言うんだったら、朋子がしたいように、好きなようにやってみて」

「ええ~それが一番難しいかも?でも頑張ってみます」

「無理はしなくていいよ。気分が悪くなったら、いつでもやめていいからね。。。」

「はい、わかりました。そうします」

朋子は俺の体にかけていた薄い布団をめくった。俺は仰向けになって、朋子の動きを眺めていた。俺のシンボルはすでに半立の状態だった。

「え?もうこんなになっちゃってる。。。。」

「朋子がフェラしたいなんて言ってくるからだよ」

朋子は俺の横に座って、俺のシンボルに手を伸ばしてきた。

まずは片手で優しく握ってきた。

「これを口に入れるんですよね?」

「そうゆうことになるね」

朋子は顔を俺のシンボルに近づけて、亀頭の部分にそっとキスをした。

その舌の感触が俺にとっては初めての感触であった。

半立だった俺のシンボルは、あっという間に極限まで大きくなっていった。

「ええ~すごい!!こんなに大きくなって・・・・」

朋子は眼を丸くしながら、俺の顔を見てきた。

「あ!ああ~~気持ちいい・・・・・」

「え?本当ですか?私、初めてですよ?」

朋子は再び口を俺のシンボルから離して、言った。

「だって、本当に気持ちいよ・・・」

この俺の言葉は、本当だった。本気で気持ちがいいと思った。

俺は、セックスには気持ちが入ることによって、その良さが違ってくるという言葉を思い出していた。

朋子が再び俺の亀頭へのキスを始めた。

そして、カリの出っ張りのあたりまで、口に咥えた。

朋子はシンボルを咥えたまま、亀頭を舌で舐め廻してた。

本当にこれまでで一番のフェラチオだと思うくらい気持ちがよかった。

俺の腰が自然に少し動く。朋子はその動きに合わせて、舌を使った。

「朋子、本当にはフェラチオ初めてなの?」

俺は、朋子の顔を見ながら口にした。

朋子は動きを少し止めて、小さくうなずいた。

そして今度は少し深めに俺のシンボルを咥えてきた。

「手も使ってみて」

俺のシンボルを咥えたまま、朋子が不思議そうな顔をしてきた。

「握ってる手を、上下に動かしてみて」

朋子はぎこちなさそうに、手を動かし始めた。

そして俺の顔を見ながら、これでいいのかと、目で訴えてきた。

「そう!それでいいよ・・・すっごく気持ちいい・・・」

朋子の顔に再び笑顔が戻った。

手の動きはそのままで、今度はシンボルをしごくように、朋子は口を動かし始めた。

マジで気持ちよかった。俺はそのことを朋子に言った。

朋子は少しうなずいて、手の動きを速めていった。

俺はこのままだと、やばいことになりつつあると思った。

それくらい朋子のフェラチオは最高だった。

「朋子、ちょっと朋子は休憩。今度は僕が朋子を気持ちよくさせてあげるから」

「私はもう十分です」

「そうはいかないよ。今度は朋子の番」

俺は起き上がって、朋子の足を開いて、膝を立てさせた。

そして朋子の足の間に体を入れた。

「え?なにするんですか?恥ずかしい・・」

朋子は両手で自分の中心を隠した。

俺はその手を少し力を入れて取り除いた。

そして、朋子の中心を改めて眺めていた。

「朋子、すっごく奇麗。きれいなピンク色してるし」

「嫌だそんなこと言わないで。恥ずかしいです」

朋子は両手を自分の顔に当てて、いやいやをしながら首を左右に振った。

「本当だよ。今から舐めるからね。。。。」

「え?ウソ!舐めるなんて、汚いし、恥ずかしい・・・」

「全然汚くないよ。きれいだよ!」

「だめだって!!いや~」

朋子は手で顔を隠しながら、言ってきた。

俺はもうびっしょ濡れになっていた、朋子の中心へ下から上へとゆっくりと舌を這わせた。

「あ!!ああ~~~~」

朋子は相変わらず手で顔を隠しながら、声を上げた。

「ああ~~すごい・・・恥ずかしい・・・・」

俺は舌の動きを速めた。

中心からその周り。そしてまた中止へと、舌を這わす。

もう朋子の中心は、しとどに濡れて、朋子の太ももを伝わって、ベッドのシーツまで濡らしていた。

「淳史さん、やめてください。お願いです」

俺は朋子の言葉を無視して、ますます動きを速めていった。

「ああ~~ああ~~んダメだって!!またおかしくなりそうです。ああ~~あ!!」

朋子の息遣いが激しくなってきた。

朋子は口ではやめてほしいと言いながら、自分から腰を動かして、俺の舌の動きに合わせていた。

「ああ~~おかしくなっちゃいます。淳史さん・・」

「おかしくなってもいいですよ。ここには、僕だけしかいませんから」

「ああ~~淳史・・・・淳史・・・ああ~~!!また・・・・ああ~~!!」

朋子の腰の動きが一瞬で止まった。

朋子が今日2回目の頂点に達した。

俺はしばらくしてまた舌の動きを開始した。

「ダメです。淳史さん。もうやめてください!」

朋子が真面目な顔で訴えてきた。

「わかりました。」

俺は朋子の言葉に従って、朋子の横に寝た。

すぐに朋子が抱きついてきた。

そして長いキス。

二人ともお互いの体を力強く抱きしめていた。

「私、舐められたの、初めてなんです。だからびっくりしちゃって」

「え?そうなんです?」

「はい。もちろん知識としては知っていますが、まさか本当に舐めるなんて・・」

「もう一度舐めましょうか?」

「いえいえ、もう十分です。それよりまた淳史さんが気持ちよくなってない」

「僕も本当に十分です。朋子の逝っちゃった顔も見れたし」

「恥ずかしいです、そんなこと言わないで・・」

「しかも2回もね・・」

「淳史さんのバカ!!」

朋子は俺に背を向けて、ベッドの端に移動した。

俺は朋子の体を後ろから抱いて、手を前に回して、乳首を刺激した。

「いや~んああ・・・もうダメだってば!!」

首筋にも後から舌を這わせる。

「だから‥ダメだって・・・」

朋子が前を向いて、真面目な顔で訴えてきた。

「淳史さん、入れてください」

「いいの?」

「はい。もう一度抱いてください」

俺は仰向けになった朋子の足の間に再び体を入れて、硬くなった俺のシンボルを朋子の中心へあてがった。

少し、上下に亀頭を動かす。

「ああ・・気持ちいい・・」

朋子の反応は早かった。

「こうしてるだけでも気持ちいい?」

「はい!すごく気持ちいいです。こんなことも初めて」

俺はヌルヌルになった、朋子の中心を、亀頭で刺激した。

「ああ~なんて気持ちいいの?」

「いれますよ!!」

「はい。お願いします」

俺はゆっくりと腰を落としていった。

俺のシンボルは朋子の中で温かさであふれていった。

そしてゆっくりと奥まで入れていく。

「ああ~~すごい!ああ~気持ちいです」

「一番奥まで入れましたよ。わかりますか?」

「ああ~~ああ~~なんとなくわかります。何かが当たってる感じがします」

「よかったです」

その時点で俺は全く腰を動かしてはいなかったにもかかわらず、まるで大きく腰を振ってるがごとくの感覚が俺のシンボルを刺激し、大きな快感が襲ってきていた。

これは1回目の挿入の時にも感じた感触であった。

俺のシンボルは、何かに支配され、何かに纏わりつかれ、何かに周りを回遊されていた。

(1回目の挿入の時と同じだ)

俺はそう思った。俺の下で、小さなよがり声をあげていた朋子にそのことを伝えた。

朋子はそれはいったい何のことという顔をしてきた。

朋子にわかるはずもなかった。

俺はすでに大きな射精感に襲われていた。

しかし、これが2日目ということもあり、相当我慢はできた。

「朋子、少し動くよ。。。」

朋子は俺の言葉に小さくうなずいた。

俺はゆっくりと腰を動かし始める。

それにつれて、朋子の中心の内部では、俺のシンボルに今まで以上の射精感をもたらせ始める。

「あああ~あああ~~」

朋子も俺の動きに合わせて腰を振ってくる。

俺のシンボルは、ますますヤバいことにありつつあった。

「ああ~~また。おかしくなりそうです!恥ずかしい・・・」

朋子が訴えてきた。

「朋子、逝きそうなの?」

朋子が少しうなずいた。。

「逝くときは言って!」

「ああ~~~おかしくなっちゃう!!ああ~~~」

俺は朋子の動きに合わせて、腰の動きを速めていった。

初めて“逝く”という感覚を覚えた女性の動きも3回目となると、様子がわかってきた。

そして俺の射精感が頂点を迎え朋子の中に大量に噴出した瞬間、大きく声を出した朋子の動きも止まった。

二人の激しい息遣いだけが、しばらく部屋の中に響いていた。

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