はじまりはビデオボックス 痴女へ

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その日の午前10時、しっかりと下着を着けて、セーターにパンツスタイルで車に乗り買い物に出かけました。

お昼に前田さんのマンションのインターフォンを鳴らしました。

「どうしました?」両手にトートバッグを持ち、汗をかいている私を見て、前田さんが驚いて聞きました。

「今日と明日、お休みですよね。二日間、私の手料理をご馳走します。こう見えても、料理が上手いですから」家の中にいれてもらいキッチンへ行き、鍋にお湯を沸かました。

「暑いので、そうめんを食べましょう。できるまで、これ飲んで待っていてください」私が買ってきたビールを出しました。

「失礼します」私は、そう言って、冷蔵庫を開けて、買ってきた食材、ビールなどを入れました。そうめんの出汁を昆布、かつお節からとり、二人で美味しく食べました。

ソファーに座り、ビールを飲みながらテレビを観ながら私は、前田さんの肩に頭を乗せて。

「私、こんな風に男性に甘えたことあったかな?」私がそう言うと肩を抱きしめてくれましたので。

「初めて会ったときから、前田さんといると何故か安心できるわ」私にキスをすると。

「正直、私も美幸さんといると幸せですよ」そんなお話をしながらビールの酔いもあって、ソファーで寝てしまいました。

気がつくと、もう、午後5時を過ぎていて買ってきた牛肉を焼き、サラダを作り。

「起きてください。夕食です。ステーキにしました。精力をつけてください」前田さんを起こしました。言ったことが恥ずかしくて、顔が赤くなって。

「私、何、言っているんだろう。恥ずかしい」前田さんは。

「ステーキを食べて、今日も頑張りますよ」言ってくれて、二人で大笑いしました。

夕食が終わり、ワインを飲んでくつろいでいると午後9時になっていました。

「今夜もビデオボックスかあの公園に行ってみませんか?」前田さんに聞かれました。

「両方がイイわ。変態?痴女かしら?」笑って答えました。

私は、着替えに自分のお部屋に行き、初めて前田さんと会ったときのTシャツのワンピに着替えて、自分の車のところから前田さんに連絡をしました。誰か見られないように車に隠れるようにして待ちました。

「もちろん。下着は着けていないよね」前田さんに聞かれて頷きました。

ビデオボックスに入ると、40代くらいのお客さんが一人いました。私は怖くて前田さんから離れないようにしていると《ここに一人で立っていて、近くにいるから大丈夫》私の耳元で言われて、頷いて両手で胸を隠して立ちました。

お客さんが私に気付き、近づいてきて《お前、一人か?触って欲しいのか?》聞かれて首を横に振って前田さんの方へ行きました。

「なんだ。男連れかよ。面白くないな」そう言い、また、ビデオを探し始めたので。

「見るだけなら、良いですよ」前田さんがお客さんに言って、受付から見えない場所に移動しました。私のTシャツワンピの裾をつかんで首くらいまで上げられました。

「おっ。オッパイ。大きいな!」前田さんがお客さんに声が大きいと注意しました。《スマン。スマン》と謝るお客さん。

「脚を開いてマ〇コを見せてくれ」前田さんが頷いたので、お客さんに言われた通り脚を開くと、お客さんは、屈みこんで下から覗き込みました。

「オイ。オイ。濡れているぞ、マ〇コ」私は、ここに入る前から興奮して、アソコが濡れていました。私は緊張と怖さから、心臓がドキドキしていると。

「尻、突き出して、ケツの穴も見せてくれよ」前田さんにそうするように言われて、後ろを向いて前屈みになってお尻を見せました。するとお客さんがズボンのファスナーを下げて、男性自身を出そうとしたので。

「悪いが、ここまでだ」前田さんが言って、私の腕をつかんでお店を出ようとすると。

「ありがとう。良いもの見せてもらったよ」お客さんにお礼を言われました。

お店を出て公園に向かっている途中も心臓のドキドキがおさまりません。

公園に着くと大きな木があって、二人でその陰に隠れるようにしました。すると、前田さんが私のTシャツワンピを脱がして裸にされました。

「エッ。ダメです。こんなところ誰かに見られると大変です」前田さんはTシャツワンピを持って、その場から少し離れました。私は、木の陰から出ることができず。

「服を返してください。本当に誰か来ますよ」必死にお願いしましたが、無視して。

「さぁ。帰りましょう」前田さんは、マンションの方へ歩き出しました。

前田さんの後を追って走り寄って、前田さんの陰に隠れるようにして、片方の腕で胸を隠し、もう片方の手でアソコを隠してついて行きました。運良く、誰ともすれ違うことなく、前田さんのお部屋に入ることができました。そして、玄関で私は。

「ウェ~ン。イジワル。誰かに見られたときは、どうするつもりだったの。私、まだ、ドキドキが止まらないわ」前田さんの手を取り自分の胸にあてました。

「どう。興奮した?どれ、確認するか」私の脚を開いてアソコを触りました。

「あら。あら。洪水だよ。ここ」私から出た液が、太腿まで垂れていました。

「恥ずかしいけど、ガマンできない。もう、入れてください」私は、前田さんのズボンとパンツを下して、男性自身を口の中に入れました。前田さんも興奮していたのか、もう、大きくなっていて、前田さんを廊下に寝かせて男性自身を握り、私が上になってアソコに入れました。私が、お尻を上下させるたびに《ビチャビチャ》とアソコが音を立てて。

「アァ~。奥が。奥がイイ~・・・イクわ。イク。イク~!アァァァ~」私は、すぐにイってしまい前田さんに覆いかぶさって動けなくなりました。

前田さんにベッドに連れて行かれて寝かされました。男性自身を奥深くまで入れて腰を動かされると今度は《ズブッ。ズブッ》とアソコから音がして。

「ダメ。ダメ~よ!・・・また、イク。イイ~。イク~!」私の下半身が痙攣しました。

「さっき、客にしたようにお尻を突き出して」私《ハァ~。ハァ~》と大きな息をしながら、やっと後ろ向きになると、男性自身が入ってきて激しく腰を動かされました。

「アッ。大きいのが、奥にあたっている・・・ハァ~。ハァ~・・・壊れちゃ~う。お願い・・もうイって!」そのときに出せる一番大きな声でお願いしました。

前田さんの腰の動きが止まって、私の中で出したのがわかると、ベッドに倒れこみました。

それから二人でお風呂に入り、ビールを飲んで休んでいると午前0時になっていました。

「今日も泊っていきますか?」前田さんに聞かれて《ハイ。お願いします》返事をしました。

私は、疲れているはずなのに、今夜のことで興奮が醒めず眠気がありませんでした。

「これから、また、あの公園に行ってみませんか?」もう一度、あの興奮がしたくて前田さんに頼みました。《良いけど、大丈夫?》前田さんに聞かれて。

「今夜のことを思い出すと興奮してしまって。寝られません。この時間だと、人がいないと思うの。ダメですか?」私は、必死に目でも訴えました。

「わかりました。最初から最後まで服は着てはいけませんよ。それで良ければ、付き合います」前田さんに言われて私は、大きく頷いて身体に巻いていたタオルを取りました。

前田さんが《もしものときに》と言って、薄手のコートを持ってくれました。

お部屋から出て、エレベーターを待つ間から、誰かに見られると、どうしようと怖さと興奮してしまっていた私は、腕と手で胸、アソコを隠していました。

誰にも会わずに公園の大きな木まで来ました。前田さんがスマホを出して。

「せっかくなので、カメラで撮りましょう」私にポーズをとらせて何枚も写真を撮りました。

そうしていると、二人連れの20代の男性が公園の中に入ってきてベンチに座りました。

酔っているようでしたが、前田さんが近づいていき何かお話をしました。

《こっち。こっち》と前田さんに手招きされて、男性たちの座っているベンチに行きました。

「マジかよ。この女。何も着ていないぞ」一人の男性が言って、私に近づいて来ました。

「あまり近くに来ないで」私が言うと立ち止まって。

「いいじゃないか。近くで見るくらい。それにしてもオッパイ、大きいな。近くで見るとスゲ~美人だ」もう一人の男性も立ち上がって、私の方へ。

「見せてあげなさい。綺麗な身体を。オッパイはEカップだ」前田さんが言うと、男性たちは、私の周りを回りながら身体を見ていました。

「脚、開いてよ。美人さん」男性に言われて脚を開くと、男性たちはスマホのライトを点けてアソコを覗き込みました。

「写真、撮るのは駄目だよ」前田さんに言われて《わかったよ》返事をしました。

「おい。この美人さん、濡れているぞ」私は、お部屋を出るときから興奮していました。

「なあ。おじさん。少しくらい触っても良いか?」前田さんが私を見ました。私も見られたことで、さらに興奮してしまい触って欲しくなっていて《ハイ》と返事をしました。

「わかったよ。でも、優しくな」前田さんの言葉を聞くと、男性たちは、私の胸やお尻を触り始めました。二人に同時に触られたことが初めてで。

「ハァ~。ハァ~・・アッ。アァ~」感じている声が漏れてしまいました。男性たちは、エスカレートしてきて、胸を舐められ、アソコを触り指まで入れられましたが、前田さんも私も男性たちを止めようとしませんでした。

「悪いけど、美人さん。手で良いから抜いてくれよ」男性たちは、私を真ん中にしてベンチに座り、ズボンを下げて男性自身を出しました。

「手だけですよ。それ以上はできませんからね」男性たちが頷いたので、両手でそれぞれの男性自身を握り、手を動かしました。私の脚は開かれて、ベンチでM字の格好をさせられました。代わる代わるアソコに指を入れられ、ときには二人同時に入れられました。その間も、胸を舐められ、吸われていて。

「イヤだ。気持ちイイ~。感じちゃうわ」手を動かしながら。声を上げると。

「俺、出るわ」一人が立ち上がり、自分で男性自身を握り、私の胸に精子をかけました。

少しして、もう一人も《出る~!》私の胸に精子をかけると。

「お前、スゲ~。出たな」二人目の男性が出した精子が、胸から垂れてお腹へ、そして、アソコの毛のところまで流れてきました。

「おい。満足したか?そろそろ帰るから」前田さんが男性たちに言うと、私を立ち上がらせて、手を引いて歩き出しました。

「また、頼むよ!お二人さん」男性に大きな声で言われましたが、前田さんも私も振り向きもせずに公園を出ました。二人とも無言のままで、お部屋に入ると。

「洗い流した方が良いよ」私についている精子を指差して、前田さんに言われて、そのままシャワーを浴びました。

シャワーから出ると、前田さんにお姫様抱っこされて寝室へ、荒々しく寝かされると。

「俺以外の男で感じていたな。懲らしめてやる」服を脱ぎ捨てると、私の脚を開き入ってきました。始めから、もの凄い勢いで腰を動かす前田さんに、あっという間にイカされた私。

「ゴメンナサイ」謝る私の腰をつかむと。

「ウォ~」叫ぶと、前田さんが私の中に精子を出しました。

「すみません。嫉妬してしまいました」私の上で前田さんが謝りました。私は、前田さんをしっかりと抱きしめて眠りにつきました。

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