なんか知らんけど気付けば母子喰い引っ越し先の母子に 2

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引っ越し先のお客さん、母子に性的に気に入られた。子と言っても小学生。

小学生の涼音はチンポが大好きな、小学生と思えない巨乳。すでに普通のブラジャーを身に付けている。

その涼音とは挿入も済ませた。といっても我慢できなくなった涼音が挿入を望み、自分から挿入。

しかさは俺のチンポの大きさでは必死に頑張って亀頭を泣きながら挿れるのが精一杯だった。

しっかり仕込めば使えるメスになるだろう淫乱小学生だった。セックスはできなかった分、フェラチオとパイズリで何度も抜いてもらった。

そしてその一週間後。今度は豊満爆乳の母親美香とのセックスの日。

引っ越し日にLINE交換していたので美香から連絡がきた。

「やっと一週間やね。精液はたくさん溜まってるかな?今日は美香の身体で枯れるまで出してね!今から迎えに行くね!」

そう言葉を送ってきたあとに、下着姿、そして全裸でオマンコおっぴろげ画像を送ってきた。

さすがだな。

涼音の母親だけのことはある。

巨乳小学生の涼音が実の父親のチンポを見て、本能で挿入。そして処女卒業。

こんなまともではない娘の母親。どんな女なのか。

少しして再びLINE。今度は娘の涼音からだった。

「パパ~!今日はオマンコ拡がるように特訓しとくから、ママとエッチ楽しんでね!」

そして母親の美香と似たようなやらしい自撮り画像を送ってきた。やはりオマンコの美しさは使い込んでいないから涼音のは素晴らしい綺麗なピンクだ!

俺が使い込んで黒くしてやる。

「ママも良い身体してるから楽しませてもらうわ!涼音もちゃんと丸みのある身体にするんやぞ。俺好みの身体にしなさい。」

「うん!パパにいっぱいエッチしてもらえるように、パパの好きな身体になるように頑張るねー!」

「良い子や!今度、下着を買ってあげよう!大人が着けるようなやつやで!」

「わぁーい!ありがとー!パパ!また明日、精子飲ませてね!」

可愛いやつだ。

涼音とLINEをしていると電話が鳴った。

「美香です。多分合ってると思うマンションの下にいるんやけど~黄色の車なんやけど~」

ベランダに出て確認すると確かに黄色い車が停まっている。

「あった。じゃあ今から降りますね。」

「あの…私…あなたに全てを知ってもらいたくて…見て…引かないでね~」

なにかは分からないが、これからセックスするために来たのだから性的な事だろう。逆に楽しみだ!

エレベーターを待つのがまどろっこしくて急いで降りる!!

助手席のドアを開ける。

そこには紫をベースにした、カップの部分に花柄の刺繍が入った下着姿の美香が運転席にいた!

「私、露出好きやの~。見られると興奮するねん。やらしい視線が大好きでね~。引いた?」

確かにかなりショッキングな光景だが、もう我慢ができないくらい速効勃起する!

「引いてるように見えます?」

とズボンからチンポを出して見せる。

「いやぁ~ん!スッゴ~い!うちのマンコ絶対悦ばせてくれるや~ん♪」

「ホンマに?」

「ホンマにやって~」

と俺の手を掴んでパンティの上からオマンコを触らせてきた!

湿って、いや、濡れている!しかも押し付けるように触っていたらピチャッと音が聞こえた!

「会う前から濡れてたんやけど、おチンポ見たらジュワッと溢れ出て~ん♪」

「興奮してきましたよ!美香さんのおっぱいを出して見せて下さい!」

「もちろんうちは良いよ~!でも気持ち悪く思わんといてな~」

「ん?」

「うちのおっぱいはオバケシリーズやねん。オバケのような大きいおっぱい、大きな乳輪、乳首の三拍子やねん。」

「是非見せて下さい!」

少し躊躇してとんでもなく大きいおっぱいをボンッボンッと取り出した!

「これはまたとんでもない巨大な3点セットですね!おっぱいは着痩せしていたのかと思う程想像以上ですよ!しかもさっきまで見えていたのは影ではなく焦げ茶色の乳輪やったとはね!」

「気持ち悪くない?うちをヤレる?」

俺は美香のパンティの中に手を入れた。

「あんっ!」

しかもすぐに2本の指を挿れた。

美香は目を潤ませて俺に視線を向ける。

媚びたメスのようだ。

「うち…すぐにイッちゃう、女やの…だからマンコをいじられたら…んっ!あっ!」

ピチャピチャピチャとどんどん溢れてる音が増す。

「あくっ!」

全身を痙攣させて俺の手には温かい物が大量に掛かり、紫のパンティはビシャビシャになってしまった!

「はぁはぁはぁ…もぅ、だから…言ったの…に…乳首だけでイクようなスケベなんやから…でも…貴方にイカされて…嬉しい~」

俺の腕にしがみついてきた。

「そろそろ美香さんのオマンコに挿れたくなってきましたよ!」

「うちも…もう…貴方とセックスがしたくて気が狂いそうやわ…我慢できへん…」

二人の欲情はもう止められない!

法定速度オーバーでラブホに直行!

美香は下着姿で車外に出た!

「さすがにマズイでしょ!」

「あっ!ごめ~ん!忘れてわ~」

といっても上下とも薄い生地で逆にエロくなっている。

急いで受付に行くと丁度前の客で満室となってしまった…

「どうします?」

「他に近くにあらへんもん…だめっ!もうムリ!」

美香は俺のチンポを取り出して咥えた!

「ちょっ!ここじゃマズイですよ!」

「ムリやねん!もうチンチンを我慢できない!ここで挿れないように我慢するには、精液を飲むしか!」

周りを確認すると全く誰もいない。

まぁいいか。

ソファーに正座した状態から根元まで咥えるイラマチオ!でも苦しいようで咳き込むのですぐに止めていた。当然見つかるわけにいかない!

それでもチンポを握る美香の手は唾液まみれになり、デカイ尻をフリフリさせながら一生懸命しゃぶっている!

やはり経験の差か。涼音もかなりうまいが明らかにレベルが違う。

「うちの身体も触って~」

希望通りにデカ尻をパンティの上から撫でる。尻の割れ目に沿ってオマンコに。ビショビショだ!ソファーを汚すレベル!

そしてデカブラからもおばけおっぱいを取り出して揉む!

「ふぅ~ん~!」

柔乳と違ってデカ乳首はカチカチに勃起している!

「お願い!乳首でイカせて!ん!んー!んーっ!」

両乳首を激しく弾く!

「美香さん、出そう!」

「ん!出る?早く!早く!飲ませて!んっ!んっ!んっ!んっ!」

さらにスピードを上げるフェラチオ。

ピュッピュッピュッ

口内に精液を感じて美香の動きが緩やかになっていく。

「んー!ぱっ!んっば~い!」

俺と視線を合わせながら

ゴックンッ!

「はぁ~、おいし~ん!」

「美香さんのフェラチオ、めちゃくちゃ良いですよ!」

「嬉し~!出したくなったらいつでも呼んでね!うちにヌキに来てくれても良いし!でも涼音じゃなく、うちで出してね~」

落ち着きを取り戻した美香はおばけおっぱいを出したまま俺の腕にしがみついてきた。

「お客様、お待…たせ…致しました…」

思い切り中年女性に見られた!

美香は気にしていないが俺は焦る!

「あっ、気にしないで下さい!これからたくさん心行くまでお楽しみ下さいね。」

爽やかな笑顔で応対してくれた。

「ありがとうございます。美香さん、行こう。」

「はい…」

でもおばけおっぱいはブラジャーに入れようとせず、そのまま俺に引っ付いたまま移動した。

エレベーターに乗ると美香のデカ乳首に噛み付く!

「あぁぁぁぁぁぁーっ!も、もっと!もっと噛んで!苛めて!」

ピクン、ピクンと全身を震わせる。

「強くし過ぎ?」

「ううん…うち好みの容赦ない強さでたまらん…またイッちゃった…もぉ…スゴ過ぎ…挿れられたらどうなっちゃうんやろ…」

「挿れたい?どうしようかなー?」

「いやっ!お預けなんて死にそうやわ!お願いします!」

「じゃあ下着姿になって歩いて。」

「御安い御用よ!」

乱暴に脱いでパンティとブラジャーのみになった。そして恥ずかしげもなく廊下を堂々と歩く。

ばったりと出会ってしまった清掃員の中年女性も固まる。

まぁ俺もパンティの中に手を入れて尻を撫で回していたが。

室内に入って2人ともがベッドのある部屋に入った瞬間、ベッド美香を思い切り突き飛ばした!

「きゃっ!」

突然の事で動揺するような状況だが、そんな時間は与えない!ベッドに倒れた美香のパンティを下げてデカ尻を左右に開いてビショ濡れオマンコにブチ込んでやった!

「あぁぁぁぁぁぁーっ!スゴッ!スゴ過ぎる!おっきぃ~!オマンコの中がチンコでいっぱいになってるぅ~!」

早々にチンポは美香の白濁の液によって汚されている!

「スゴい!スゴい!こんなに気持ち良いセックスは初めて!オマンコが悦んでるぅ~!」

「生なのに気にしないのか?」

「妊娠させたければ良いわ!大切に私が育てるから!気にしないで!」

挿入したまま美香を転がして仰向けにする。

「良いやな?」

「うん。貴方の精子で孕ませて欲しい…来て…」

俺は迷いなく一心不乱に美香を突く!

「あぁぁぁぁぁぁーっ!気持ち良い~!オマンコ!チンコがオマンコ!気持ち良い!」

泣きながら頭を振り、最早狂った女。

「出すぞ!淫乱女のオマンコに全部出すぞ!」

「出して!出して!うちを妊娠させてぇーっ!はぁっ!あっ!」

美香のオマンコにたっぷりと出してやった。

「はぁ、はぁ、はぁ、貴方…ステキ…大好き…貴方の子供を産みたい…」

俺は快楽に中出ししたが現実に戻った。

「あっ、安心して?うちと結婚してとか、お金をとか考えなくていいから!困ってないし!」

表情に出ていたのだろう。

「貴方は貴方の好きに生きて、恋愛も結婚もして良いんよ?涼音と3人で幸せになるから!それにヤリたくなったらいつでもうちに来て?」

「そんな便利道具みたいな扱いで良いの?」

「もちろん!その代わり末長くうちを犯してくれる?」

「当たり前やろ。」

「あっ、スゴい!もうチンチンカチカチに!あっ!あんっ!あんっ!」

抜かずにまた美香を突く!

「お願い!乳首を強く噛んで!激しくっ!」

美香は自分で巨大なおっぱいを寄せ上げ、おばけ乳首を引っ付けて俺に噛まれようとした。望み通りに噛む!

「あぁぁぁーっ!あぁぁぁぁぁぁーっ!」

獣丸出しの叫び声だ!

シーツを掴み、泣きながら俺の良いようにされている。

「じゃあしっかり種付けしてやるからな!」

「お願いします!妊娠させて下さい!うぅーっ!」

仰け反って悶える美香のオマンコに二度目の放射!

美香は失神してしまった。

そんな女の体をゆっくり食すのも良い!

眠り込む女を強姦してるようで楽しい!

おばけおっぱいをめちゃくちゃ乱暴に揉みながら再びピストン。

「美香、お前は俺の子供を産めよ。ちゃんと奥に出してやるからな!」

意識がなくてもオマンコの締まりは悪くない!しかもこのおばけおっぱいの重々しい揺れは見たことがない!

「さぁ、俺たちの愛の結晶に会うために!涼音と3人で楽しい性活をしよう!」

美香に抱き付いてデカ乳首を噛みながらしっかり三回目の中出しも終えた。

しばらく美香のおばけおっぱいで遊んでいると目が覚めた美香。

「う…ん…あれ?パンティ…履いてる…」

「そのまま帰らすからな。涼音に見てもらえ。それと俺は女を支配するのが好きやねん。立場、理解できる?」

「見くびられてんね、うち。」

ベッドから下りて大きな体で正座をする。

「仰せのままに。うちは貴方の性玩具として尽くして参ります。」

「よし。じゃあ帰ったら涼音にも話せ。あいつも俺に忠誠を誓うかどうかを確認しろ。いや、誓わせろ!お前が妊娠したら使えるオマンコの確保は必須や。」

「はい。かしこまりました。安心して下さい。娘も初めての快楽を与えてくださった、貴方とのセックスを夢見ています。」

笑顔で美香は答えた。

それぞれ帰路に着き、少しして美香から動画が送られてきた。

娘、涼音も母親同様に俺に忠誠を誓う動画だった。

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