なつみと遊園地デートからの…

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テスト週間が終わり、土曜日になつみと遊園地に行く約束をした。

俺もデートは楽しみで仕方ないが…遊園地か…

ジェットコースターは苦手なのである。

中学の修学旅行でジェットコースター初体験だったのだが、初っ端から激しいヤツ乗っちゃって苦手になった。

しかし先輩としてかっこ悪い姿を見せたくなかったので、気合を入れて美容院に行って髪をカッコよく切ってもらった。よく喋る仲のいいスタイリストさんだったのでついでに髪の毛のセットのコツとかデートの時にやっちゃいけないこととか教えてもらった。

日帰りでも無理なく行ける距離の遊園地を調べ、無料送迎バスの時刻などをメモして、なつみにラインを送り、明日の準備をした。

女の子とちゃんとしたデートなんて初めてなので、何を持っていけばいいやら悩んでたら日付が変わってしまっていた。

早く寝なきゃ!

翌朝、5時に起きてシャワーを浴び、初めての髪セットに苦戦したがどうにかスタイリストさんにやってもらったのと同じようにかっこよく仕上がった。

準備を終えたところでちょうどなつみから電話がかかってきた。

「もしもーし」

なつみ「あ!ちゃんと起きてる!おはようせんぱい!」

「おはよー、寝坊なんかしないから安心しろよw」

なつみ「せんぱいいつも遅刻ギリギリじゃないですか!」

「学校の日だけだよ」

なつみ「じゃあなつみ準備あるので切りますねー、二度寝しちゃダメですよ!?」

「俺はもう準備終わってるから大丈夫さー、八時に家行けばいいんだよな?」

なつみ「はい!ピンポンは押しちゃダメですよ!家族が起きちゃうんで!」

「わかったわかった」

そんなやり取りをして、録画したアニメを見てるうちに家を出る時間になった。

なつみの家が見えてくると、2階の部屋からなつみが見ていた。

こちらに手を振りカーテンを閉めると、程なくして玄関からなつみが出てきた。

なつみ「おはようございます!あ!せんぱい髪切りましたね!カッコイイ!」

「おはよー、すっきりしたでしょw」

ちょっと気合い入れた髪型に気づいてもらえてニヤニヤしてた気がする。

なつみは半袖のデニムジャケットを着て下はベージュっぽいホットパンツを履いていた。そして生脚にスニーカーである。

結構短いがジェットコースターとか乗るのでさすがにパンツまでは見えない程度のものだ。

なつみ「あーせんぱい、生脚ガン見してる〜へんたいだなぁ〜」

「脚フェチなの知ってるだろーw」

なつみ「うふふ、行きましょ!」

無料送迎バスの出る駅は徒歩15分程度。

バスは9時発車だが早めに乗らないと予備の席(通路側に倒して使う1人用の席)を使う羽目になるらしい。あれは座り心地が悪いし2人で話せなくなるので嫌だった。8時半には着いておこうってことでこの時間だ。

駅まで歩いてる間、部活の顧問の愚痴や先輩の愚痴などを喋っていた。

女子だらけだと色々あるらしい。同じクラスのバスケ部の子の裏の顔とか聞いたりして面白かった。

駅に着き、バスはまだ来てないようだったのでコンビニでトイレを済ませ朝飯やら飲み物やらを買った。

コンビニを出るとちょうどバスがきたのでバスに乗り込んだ。

「なんか思ったより空いてるな、こんな早くから来なくても大丈夫だったかもな」

なつみ「確かに!」

そう言ってしばらく雑談してたが、8時45分頃からぞろぞろと人が入ってきた。

あっという間に座席は埋まり、予備席に腰掛ける音も聞こえてきた。

「早めに来て正解だったな。」

なつみ「ですね…」

そして9時になりバスが発車した。

腹が減ったのでえび天おにぎりを食べてると、なつみが話しかけてきた。

なつみ「あ!せんぱいのおにぎりえび天じゃないですか!売り切れだと思ったのにせんぱいが買ってたんですか!」

「あーこれ、最後の1個だったからね」

なつみ「ずるい〜、なつみにもください」

「もう半分もないぞ」

そう言って食べかけのおにぎりをなつみの前に差し出してみた。

「食べませんよ!」

そんなリアクションを予想してたのだが、なつみはなんの躊躇いもなくガブッとおにぎりを食べた。

俺の手元には海苔のついたご飯がちょこっと残ってるだけだった。

俺の考えてることを読み取ったように、

なつみ「あ、なつみは間接キスなんて気にしないんで!」

と言われて何だか恥ずかしくなった。

「なつみのおにぎりもちょっともらうからな」

手元に残ったえび天の入ってないおにぎりを食べ、誤魔化すように言った。

なつみ「せんぱい間接キスしたいんですかぁ?」

ニヤニヤしながら聞いてくる。

これではまるで『からかい上手の高木さん』じゃないか…(知らない人ゴメンなさい)

「取られた分を返してもらうだけだし」

強がって答えて見せた。

その後もグミをあーんと食べさせられたり、反対に食べさせたり、周りからは仲のいいカップルと見られてただろうか。

楽しいバスでの時間を終え、遊園地についた。

入場券を二人分買ってると、「自分の分は払いますよ!」となつみ。

デート代は男が出すのが当然、みたいな子じゃなくて安心。

カッコつけて「いいよいいよ」とひとまず二人分払ったが、なつみは自分のぶんのお金をきっちり俺のポケットにねじ込んできた。

「よーし!最初はあれ乗りましょう!」

「次はあっち!」

「あれも楽しそう!!」

次々と絶叫マシンに連れていかれ、ヘトヘトであった。

なつみ「あはは!せんぱいめっちゃくたびれてますね!もしかして絶叫マシン苦手ですか〜?」

「そんなことねえし!」

なつみ「ジェットコースターの時ほとんど目つぶってたじゃないですか!」

「目に風が当たるんだよ!あ!次はあそこ行ってみようぜ!」

なつみ「え、あれですか…?」

俺はジェットコースターばかりでキツかったのでお化け屋敷に誘った。

「うんうん、ジェットコースターばかりは疲れるだろ?あ、なつみちゃんはお化け屋敷怖くて入れないかなぁ〜?」

ちょっと煽り気味に言うと、なつみはムッとして

「全然よゆーですけど!」

と言ってズカズカと先に建物に入っていった。

俺もすぐに後を追い中に入ると真っ暗。

暗いのでなつみも歩くペースが落ちた。

パリン!っと皿の割れるような音がした。(多分効果音)

途端なつみがヒッ!と声を出した。

「やっぱり怖いんだろ〜」

なつみ「そんなことないです!せんぱい先歩いてくださいよ、なつみ目悪いので転びそうなんです!」

「しゃーねーな〜」

俺が先に進んでいくと、赤い光とともにゾンビみたいな仮面を被った男がウォ〜と奇妙な声をあげている。

すると後ろにいたなつみが

「イヤーーーーー!」と叫んで俺の腕に掴まってきた。

「なんだやっぱり怖いんじゃないか」

なつみ「びっくりしただけですう」

そう言いつつも掴んだ腕を離さずにとぼとぼついてきた。

たまにムニッと胸が当たってドキッとしたが、なつみは恐らく怖くてそれどころじゃないのでそっとしておいた。

[出口]の看板が見えてきたのでちょっと気を抜いていたら、直前で左右の壁が開いてデッカい効果音(ドーーン!みたいな音)と共に白装束の真っ白い顔をした女が映し出された。

さすがにびっくりして「うおおぅ!」と声が出たがなつみは声も出ないのか無言で、俺の腕を折りそうな勢いで握ってきた。

二人して一目散に出口のドアをバーン!と開け外に出た。

「いやぁ最後のはビビったなぁ」

なつみ「せんぱいもなつみのことバカにできませんね!」

「俺にしがみついてた奴が何言ってるんだ(笑)」

なつみ「なつみと密着できて嬉しいくせに!」

あながち間違いでもなかったので反論できず。

飯を食った後も絶叫マシンばかり連れ回され、昼食のピザを吐くかと思った。

特に座席が前後に回り、さらにそれを固定してる柱も大回転する(語彙力)恐ろしいマシンに乗った時は、頭に血が昇り食ったものは逆流しそうになったりと、流石に体調を崩すかと思いました。

並んでるアトラクションもあったりで、何だかんだで日が沈み始めてきたのでそろそろ帰ろうかとなつみに言うと、「最後に観覧車に乗りたい」と言ってきました。

まあバスまで時間あるしいいか、と言うことで観覧車に乗りました。

それぞれ向かい合って座ってました。

なつみ「せんぱい大丈夫ですかー?」

「危うくピザが出てくるところだったよ」

なつみ「あはは、だから食べすぎない方がいいですよーって言ったのに(笑)」

「なつみこそ、お化け屋敷怖すぎて今日トイレ行けないんじゃないのか?(笑)」

なつみ「いけますし!子供じゃないんだから!」

「はははっ」

なつみ「あ!そろそろ頂上ですよ!暗くなってきたし夜景がキレイ〜!」

「ほんとだな〜」

なつみ「あ!せんぱい写真撮りましょう!」

「え?あぁうん」

間髪入れずになつみはスマホのカメラを起動し、俺に密着してきて目の前に持ってくると、「はいチーズ!」と言ってきた。

ツーショ写真なんて撮ったことの無い俺は慌ててピースしたら顔がぶれてしまった。

なつみ「あははは!せんぱい顔ぶれてるじゃないですか!」

「いきなりカメラ出されたら慌てるだろ」

なつみ「はい、もう1回〜、はいチーズ!」

今度は余裕を持ってピースをした。

なつみ「今度はちゃんと撮れましたよ!送っときますから消しちゃダメですよ!」

送られてきたツーショット写真を眺め、楽しかったなぁとか、まだ帰りたくないなぁなどと思っていた。

観覧車を降りてそのままバスに乗り、話したり再び愚痴を聞いたりしてたがいつの間にか二人とも寝てしまっていた。

駅に着いたようで、運転手さんに起こされた。

運転手さん「ほんとに君たちは行きも帰りも仲良いねぇ」

なつみは俺の肩にもたれかかってまだ寝ていた。

「おいなつみー、駅着いたから帰るぞ」

なつみ「んぁー、まだ眠たいですう」

「運転手さんが困るから早くおりるぞ!」

そう言ってなつみを立ち上がらせ、引っ張るようにバスから降ろした。

なつみ「せんぱぁい、眠たいのでおんぶしてください〜」

「ええっ!しょうがないな」

なつみをおんぶして家まで歩いた。

家に着きなつみに「ついたぞー」と声をかけると、あくびをしながら背中から降りた。

「じゃあなつみまたな」

なつみ「えー、せんぱい帰っちゃうんですか?」

「なつみももう眠たそうじゃん」

なつみ「せんぱいの背中で寝たのでだいじょぶですぅ、もうちょっとお話しましょうよ〜」

「なつみがいいなら」

なつみ「はいっ、どうぞー!」

「おじゃましまーす」

なつみ「せんぱい、部屋行く前にトイレ行きましょ!」

「ええ?一人で行けるだろ?まさかお化け屋敷がまだ怖いのか」

なつみ「ちっ、違いますよ!虫がいるかもしれないからです!」

「素直に認めりゃいいのにww」

なつみとともにトイレに向かう。

なつみ「絶対離れちゃダメですよ!虫がいるかも知れないんですからね!」

あくまで虫のせいにしたいようだ。

ほどなくしてなつみが出てきて部屋に入った。

部屋に入るといつものペースで話が止まらない。

よくもまあネタが尽きないなってぐらいなつみは毎回色々喋ってくれる。

ただ言いたいことをぶちまけるだけでなく俺も聞いてて楽しいから不思議である。

話してるといつの間にか21時を過ぎていた。

いつもならなつみの親が帰ってくるので帰る時間だ。

「あ、そろそろ帰る時間か…じゃあなつみ、またな」

なつみ「やだ」

後ろからなつみが抱きついてきた。

「ん?」

なつみ「帰っちゃ嫌です」

「そろそろ親帰ってくるしょ?」

なつみ「今日は出張で帰ってきません!」

「マジか」

なつみ「だから…今日は一緒にいてください」

「なつみ」

なつみ「せんぱい…」

ちゅっ…ちゅ

どちらからともなく、キスが始まった。

なんというかそういう雰囲気だった。

俺の初キス。

キスってこんな気持ちいいのかと思った。

なつみが俺の口の中に舌を入れてきたので吸ってみた。

なつみ「んぁ…せんぱいキス上手いですね…童貞のくせにっ…んっちゅっ…」

「なつみ…ちゅっ、くちゅ」

数分間は続いていた。

我慢できずなつみを巻き込んでベッドに倒れ込んだ。

なつみ「はぁ…はぁ…せんぱい、えっちしたいですか?」

「うん、したい…」

なつみ「なつみももう我慢できないです…」

そう言ってホットパンツを脱ぎ、パンツも脱ぎ捨てた。

なつみ「触ってみてください」

初めて見るアソコに興奮するまもなく、なつみは俺の手を取って自分のアソコへと導いた。

とてもヌルヌルしていた。

そして毛が生えていなかった。

割れ目に沿って中指を滑らせてみる。

なつみ「んあっ…せんぱいっ」

そのままアソコをスリスリしていると、中指がチュプッと音を立てて入ってしまった。

なつみ「ぁあああっんぅ…いきなり入れるのはずるいですよぅ」

「ごめん、はいっちゃった」

試しに中指を抜き差ししてみるとアソコが指を締め付けてくる。

なつみ「あっああん…せんぱい指2本にしてください…」

こんなキツイ穴に入るのか?と思ったが中指と薬指を入れてみる。

なつみの声が一段とでかくなる。

なつみ「はああっんあ…きもちい…」

まだ第一関節ぐらいまでしか入ってないのでさらに奥に、ゆっくりと押し込む。

なつみ「ぅああっ!…せんぱいの指長いっ…」

さらに奥へ奥へと、そしてなつみのアソコは俺の2本の指を全て飲み込んだ。

そのまま指を出し入れしてみる。

グチュグチュッ、ぬちゃぬちゃぬちゃっ

なつみ「ひやあぁぁあっ…せんぱい激しいっ」

グチュッグチュッ…

さらに中で指を曲げたりしていると指先が何かに当たった。するとなつみは今日一番の大きな声で喘いだ。

なつみ「ああっ!そこぉいいーー!そこもっとつんつんしてぇ」

奥の何かに指が触れる度になつみはビクンッとして大きく喘ぎます。

だんだん楽しくなってきて中指と薬指をバラバラに動かしてみたりグルグルかきまわしたりしてみた。

なつみも「もっともっと」とおねだりしてくるのでついついやりすぎてしまい手首が痛くて指を抜いたらなつみもイキすぎてヘトヘトになってました。

なつみ「せんぱい上手すぎ…ほんとに童貞ですか?」

「そんなことないでしょ」

なつみ「みんなAVの見すぎなのか乱暴なんですよ。でもせんぱいは丁寧な激しさで気持ちいい…」

丁寧な激しさがよく分からないけど…

なつみ「そろそろ入れたいですよね?いいですよ」

「ゴム持ってないよ」

なつみ「今日だけ特別に生はめ許可します!」

「まじか、じゃあ入れるよ」

即座にズボンを脱ぎ、窮屈そうにしていたちんこを解放した。

滑ってうまく入らない。

なつみ「あはは、やっぱり童貞ですね♪」

そう言うとなつみはちんこを握って穴まで誘導してくれた。

なつみ「もうグサッときていいですよ!」

さすがにグサッと入れるのは怖かったのでゆっくりと入れた。

なつみ「ああっ…おっきい…舐めてる時いつもこれ入ってきたらどうなるんだろって思ってました」

半分ぐらい入ったところでなつみが

「ちょっ、ちょっと待ってください…いっちゃいそう…」

かまわずグングンと入れていくとなつみがさらに喘いだ。

なつみ「ぁぁっ!まってダメいっちゃううっ…あうっ」

なつみはびくっとして背中を仰け反らせてイッてしまったようだ。

なつみ「やばぁい、もうせんぱいにめっちゃイかされてる…」

「童貞なのにな〜」ズプッ

指一本ほどの隙間があったのでそれを埋めるようにちんこを奥まで突っ込んだ。

なつみ「あああああっ!ダメダメまたイクっんっ…」

なつみ「ハァ…ハァ…せんぱい、童貞卒業おめでとうございます♡」

ちゅっ…くちゅ…れろれろっ…

「めっちゃ気持ちいい…動かしていい?」

なつみ「ゆっくりですよ…?こんなおっきいので激しくされたらおかしくなっちゃう」

「こうか?」ずぶっ!ぬちゃっ

なつみ「ああんっ!いいっ」

ずぽっ、ずぽっ、ずぽっ

慣れてきた俺は徐々に出し入れのスピードを速めていった。

なつみ「あんっ!んっ、ぅあっ……」

ずぽっずぽっずぽっずぽっ、ズポズポズポズポ……

いつの間にか本能のように腰が動いていた。

なつみ「せんぱいっ、はげしいっ!気持ちぃぃっ」

「なつみ、俺も気持ちいいよ」

ズポズポズポズポ!パンパンパンッ!

卑猥な音が部屋中に鳴り響いていた。

なつみの両手の指を俺の指とからませ恋人繋ぎにしながらさらに突きまくる。

なつみ「ああんっ、イきそう!せんぱいキスして!チューしながら奥突いてえぇぇ」

「ん、チュッ……チュパッ……」

ズポズポズポズポズポズポズポズポッ!

なつみ「んんんーーっ!んっんっ!」

キスしながら突いてるとたまに歯が当たったりしてたがもはや気にしてなかった。

お互いにただ快楽を求め合う獣のようになっていた。

「なつみ!そろそろイきそうだ!」

なつみ「全部なつみがのみますぅ…っ!」

「ああっ、なつみ……」

ズポズポズポズポパンパンパンパンパンパン!

なつみ「せんぱいっ、ああっイクっ」

「俺もイクっ…んぁぁっ!」

なつみの体がビクンとしてイッたのを確認し即座に抜いてなつみの口にちんこを突っ込みドクドクと射精した。

何回かに分けて放出された精子は今までにない凄まじい量だった。

なつみ「んーっ、んぐっ」

精子を出し終えてもなつみはちんこから口を離さない。フェラの時と同様に残りの精子をも搾り取る勢いで吸ってくる。

チューーーッ…んっ、んぐんぐっ、ゴクッ

なつみは何度か口をもぐもぐさせた後ゆっくり精子を飲み干した。

なつみ「今までで一番美味しかったです♡」

「気持ちよすぎて死ぬかと思ったよ」

なつみ「なつみも気持ちよかったです〜」

「でもエッチって疲れるんだな」

なつみ「なつみも今までこんな疲れたことないかも(笑)」

「俺が下手だからかw」

なつみ「そうじゃなくて!燃えました!(笑)」

「童貞くんにイかされまくったもんね?な・つ・み・ちゃん♡」

なつみ「あ!調子に乗ってると後でお仕置しちゃいますよ!」

「えー何されちゃうんだろうな」

なつみ「秘密です!ご飯食べましょ!お腹すきました!」

二人で余り物で飯を済ませ、二人でシャワーを浴びることになった。

何気になつみのおっぱいは初めて見る。

なつみ「小さいからあんまり見ないでください!」

「もうマンコまで見た仲だぞ」

なつみ「えっち!」

まず俺がなつみの体を洗った。

腕から肩、背中、脚、胸と洗っていく。

乳首に触れるとビクッとして感じていた。

そしてアソコはぬるぬるでびちょ濡れ。

あくまで洗ってる時間なので程々にし、流してやると今度はなつみが洗ってくれた。

俺は当然ビンビンに復活してるわけで、なつみが勃起したちんこをおもちゃにして遊んでいた。

石鹸をつけて洗ってくれたが、完全に手こきのようになるわけで、気持ちよすぎて発射しそうになったが、「まだダメですよぉ〜」と見透かしたように言われた。

上は脱がずにエッチしてたので汗でびちょ濡れ、洗濯してもらうことにし、二人とも下着だけつけて部屋に移動した。

ベッドに腰掛けると、横に座ったなつみが

「今度はなつみが攻める番ですね♪」と言った。

途端、唇を重ねてきて、舌を入れてきた。

チュッ…チュ…レロレロチュパッ

パンツの上からちんこを触ってくる。

風呂場からずっとビンビンだ。

パンツを脱がし、ぎゅっとちんこを握ってきた。

そしていきなり高速で動かすのだ。

「ああっ!なつみっ、いきなりっ」

なつみ「うふふ、気持ちいいですか〜?」

シコシコシコシコ

俺の感じてる横顔を眺めながら高速手コキを続けるなつみ。

チュパッ、クチュ……

左耳が暖かいものに包まれた。

なつみが耳を舐め始めた。

「んぁっ、なつみぃ……」

なつみ「せんぱい女の子みたいな声出てますよぉ?」

クチュッ、ちゅぱちゅぱっ……ちゅぷ

耳元で囁かれゾクゾクが止まらない。

その間も手コキは止まることなく続けられ、全身がビクビクしていた。

いつにも増して感度が増し、あっという間にイきそうになった。

「なつみっ、やばい出るっ」

そういった途端に手を離され耳からも口が離れた。

「ハァハァ…なつみぃ」

なつみ「うふふ、まだイかせませんよ?」

いたずらっ子のようにニヤニヤしながらキスしてくる。

チュッ……チューーっ…

無意識に舌を出していたら即座に吸われた。

舌を吸われた時の脳を突き抜けるような快感がたまらない。

ハッハッと犬のような声が出てしまう。

さらに乳首を強めにつねられ変な声が出た。

「あぅぅっ…」

なつみ「せんぱい乳首も感じちゃうんですかー?後輩にこんなにいじられて、ドMさんですね♪」

「なつみに触られるとどこでも気持ちいいんだよ…」

なつみ「うふふ、せんぱいのおちんちんもビクンビクンしてますよ?気持ちよくして欲しい?」

「うん…」

なつみ「どうしよっかなぁ〜?おねだりしてください♡」

「…気持ちよくして」

なつみ「どこをですかあ?ここかなっ?」

ちゅぷっ……クチュクチュ

再び耳を刺激された。

「あぁっ……ちんこ気持ちよくして欲しいよなつみっ」

なつみ「せんぱいすぐイッちゃうからな〜、じゃあこれでいいですよね!」

なつみは椅子を持ってきてベッドの向かいに腰掛けると、足でちんこを刺激し始めた。

「うぁあっ…気持ちいいよなつみ…んぁ…」

なつみ「んふふ、足こきされて感じてるせんぱい可愛い♡」

足コキは、手コキとはまた違って足の重圧で独特の気持ちよさがある。

さらになつみは足の指で器用に挟んで擦ってくる。

なつみ「でもやっぱり手の方が楽しいかも」

そういってなつみは近づいてきて、手コキを再開した。

今度はもどかしいぐらいゆっくりだ。

しーこ、しーこ、しーこ、しーこ、ぐらいの速さである。

「うああっ…気持ちいい…」

なつみ「せんぱいの感じてる顔見るだけでなつみも濡れてきちゃう……」

そう言ってなつみは俺に覆い被さってきて、再びキスをしてきた。

チュッ…チュッ…じゅるるっ…

よだれをすする音がいやらしい。

なつみ「せんぱいイキたい?」

「イキたい…」

なつみ「なつみのことも気持ちよくしてくれないと♪」

なつみ「ベッドに横になってください!」

座ってた状態から脚を移動させて横になった。

なつみは俺をまたぐように四つん這いになり、ちんこを握って自ら挿入した。

初騎乗位である。

なつみ「あぁん…せんぱいのが奥に当たってるぅ…」

「なつみの中熱くて気持ちいいよ……」

なつみ「中に出さないように頑張ってくださいね♪」

そう言ってなつみは俺の胸に手を置いて腰を動かしちんこの出し入れを始めた。

なつみ「あっあっああっ、んんッ」

「ああっ…なつみ…」

なつみ「あっあっ…せんぱぁい」

ぐぽっぬちゃっ…ズプッズプッ

色々な音が響いてエロい。

なつみ「ああんっ……せんぱいのおっきいよお…」

「なつみぃ…もうやばいって…イきそうだ……」

なつみ「もうちょっと我慢してください…なつみももうやばいですぅ…」

なつみのペースが速まってきた。

快感でおかしくなりそうだった。

「なつみ…なつみっ…うぁぁ…」

なつみ「せんぱい……なつみももうイッちゃう…」

「なつみ……イッていい?」

なつみ「うんっ、せんぱいのせーし全部なつみにください……あんっああんっ…」

なつみは体勢をずらし、俺に上になるように合図した。

正常位で無我夢中で突きまくった。

ズポズポズポズポズポズポズポズポッ……

そして射精直前、最後にちんこが抜ける手前まで引いてなつみの一番奥に一気にちんこを押し付けた。

なつみ「あああっ!せんぱいっイクっああっ…」

「俺ももうイくっ…」

ちんこを抜いてなつみの口まで持っていった。

ドビュッ、びゅーーーっ

寸止めされまくったちんこはまたもや大量の精子を放出した。

なつみはそれをまた美味しそうに飲み込んだ

なつみ「気持ちよかったですせんぱい♡」

「俺も気持ちよかったよなつみ」

なつみ「ふぁあ〜、すごく眠たい…」

「寝るかぁ」

なつみ「やだぁ、まだせんぱいとあそぶのぉ〜」

「もう2時過ぎだぞ?」

なつみ「んー、夜はまだこれからぁ…んー…」

そのうちなつみは喋らなくなり、俺の腕に抱きついて静かに寝息を立てていた。

可愛くて頭を撫でていたが俺も眠気の限界が来ていつの間にか眠っていた。

股間に違和感を感じ目が覚めた。

目を開けると目の前、というか俺の上でなつみが両手で頬杖をついて俺の顔を見ていた。

なつみ「あ、おきた、おはようございますせんぱい」

「おはよ……ん?」

違和感を感じていた股間に目をやると、既になつみの中に俺の朝勃ちちんこがずっぽり入っていた。

「朝から何やってるんだー?ん?」

俺は下から突いてやった

なつみ「ああんっ!だって起きたらせんぱいのおちんちんビンビンだったんですよ!入れなきゃ損でしょ!」

損はしないだろ…

朝勃ちちんこは寸止めされまくっていた夜に比べればだいぶ余裕があったので、夜の仕返しのつもりで下からガンガン突いてやると、なつみの余裕そうな顔がすっかりだらしなくなってしまった。

俺の胸に体を預けて喘いでいる。

なつみ「あんっああっ…んん!朝から激しいっ!ですよぅ」

結局その日は昼過ぎまでセックスしてなつみの親が帰ってくるという夜になる前に家を出た。

なつみがなかなか離してくれなくて玄関でも搾り取られた。

この状況で親が帰ってきたらどうするんだろw

帰宅してなつみからのラインを見ると、ホーム画像が俺とのツーショ写真になってて嬉しくなった。

なつみ「せんぱい!今度手錠とかアイマスクとかつけましょうか笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑」

「そのうち痛いのとかやり出しそうで怖いなぁ」

なつみ「嫌がることはしませんよ!キモチイイことだけしましょ♡」

これからが楽しみだ、、!

続く。

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読んでくださりありがとうございました。

今回デート部分が長すぎましたかね。

なかなか文章を要約するのは難しいものです……。

最近は激裏GATE-エロティカで妹モノにハマッてます。

それでは次回もよろしくお願いいたします。

おやすみなさ〜い

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