ある夏の日の放課後俺となつみは教室にいた。
「あたし今日から生理だからヤれないよ。」
「そうか。生理かぁ。ヤりたかったなぁ。」
ヤることしか考えてなかったから、なつみとはほぼ毎日やっていた。
「どうせ誰も来ないだろうからさ、ズボン脱いでよ。フェラしてあげる。」
言われるがままにズボンを脱ぎ、窓際の段に座った。なつみの頭が近づいてくる。
「その前におっきくしないと。」
そう言いながら手コキを始めた。なつみの唇が近づいてきて、激しくキスをしながら手の動きが速まってくる。
「早。もう固くなった。」
手を離すとなつみの頭が下に移動し、下半身が暖かさに包まれた。ネットリとしたフェラが気持ちいい。
「ジュポジュポジュポジュポジュポ」
「音出しすぎじゃね?」
何も言わずに動きが速まってくる。
「ジュポジュポジュポジュポジュポ」
俺の両腿に手を置き、無心でフェラをしているなつみ。動きに合わせてブラウス越しの巨乳が激しく揺れている。
「ジュポジュポジュポジュポジュポ」
そして亀頭を舐めまわされた瞬間、少し出てしまった。
「ちょっと!顔にかかったらどうすんだよ!」
「ごめん。でも出そうだわ。」
「どこに出したい?」
「顔がダメなら口。」
「ヤダ。苦いもん。」
「いいじゃん。」
「仕方ねぇなぁ。口でいいよ。」
なつみは再度同じ体勢になり、フェラを再開した。
「ジュポジュポジュポジュポジュポ」
「なつみ、出そうだわ。」
くわえながら頷く。動きが激しくなり一気に射精感がきた。
「あっ、ヤベッ‼」
ドピュドピュというのが伝わるようになつみの口に発射した。ペッペッと精液を吐き出している。
「ったく、出すぎなんだよ。濯いでくる。」
なつみが水道へ行っている間にズボンを履いた。
「マジ口に出すとか初めてだし。」
「へぇ~、そうなんだ。」
「当たり前だろ。中出しだってあんだか初めてだし。」
「以外だな。」
「何それ、ムカつく。」
なつみが隣に腰をかける。いつものように肩に頭を乗せ、ゆったりと過ごす。
「ところで今日の下着何色か見た?」
「そういや、気にしなかったわ。」
「いつも見てんのに珍しいじゃん。」
「そういう日もある。」
「じゃあ、今確認して。」
そう言うとなつみはブラウスのボタンを外し、下着を見せてきた。今日はピンクのブラだった。
「今日はピンクか。つーか、誰か来たらヤバいからボタンしろよ。」
「来ないでしょ。いつものしていいよ。」
「して欲しいんだろ。」
「うるさい。」
「可愛く言ってみ?」
「じゃあいい。」
「たまには甘えてくれてもいいんじゃね?」
「はぁ?ヤダし。」
「じゃあ帰るかね。」
「…」
「ヤダ。ねぇ、いつものして?」
なつみが初めて甘えてきた瞬間だった。ブラホックを外し、下着を横に避けた。
「またデカくなった?」
「FよりのEになった。」
正面から胸を揉む。今までより張りがあって、柔らかさが増している。
しばらく揉んでいるとなつみが立ちあがり、俺を椅子に座らせ、跨がってきた。
「いっぱいして?」
なつみの両乳首を指で上下に弾く。
「あっ!あんっ‼あんっ‼」
乳首を指でつまむと更に喘ぐ。
「あんっ‼あんっ‼ああんっ‼」
「なつみ、どうしてほしいの?」
「あんっ‼いつもみたいにして。」
なつみの乳首を口に含み、唇で挟む。
「ああんっ‼あんっ‼もっと!」
舌で弾き始めると喘ぎはさらに増す。
「ああんっ‼あんっ‼ヤバい…もっと‼ああんっ‼あんっ‼ああんっ‼」
なつみの後ろに回り、揉みながら乳首を指で撫でる。
「ああんっ‼ああんっ‼あんっ‼」
「ああんっ‼濡れる‼ああんっ‼」
なつみは体をくねらせて抵抗している。
「あんっ‼あんっ‼終わり‼あんっ‼」
手を押さえてくるのでやめた。
「ったく、少し濡れたし。椅子に座って。」
座るとなつみの口が近づいてきた。両腿に手を置き、棹を辿るように舐めてくる。
俺は両手でなつみの乳首を弾く。
「ああんっ‼ふひに、あんっ‼はひて、ああんっ‼ひいよ、ああんっ‼(口に出していいよ。)」
なつみの動きが激しくなり、射精感がくる。
「なつみ、出そうだわ。」
なつみはくわえながら頷く。
「んんんっ‼ふあっ。今日は特別、口に出していいよ。」
そう言うと再び口に含み、頭が前後に動く。
「あっ、出る。」
なつみの口に向かってドピュドピュと出た。なつみは何も言わずに窓を開け、外に吐いた。そして水で口をゆすぐ。
「出すぎだろ。めっちゃデカイし。」
そう言うなつみはブラウス全開でブラはしていない。エロい。また乳首にしゃぶりついた。
「ちょっ!あんっ‼ああんっ‼ちょ待って‼ああんっ‼ああんっ‼もうダメ‼」
頭を離し、なつみにキスする。
なつみが言った。
「そのうち誰かに見られちゃうかもね。」
そう言いながら服を直していくなつみ。
そして、手を繋ぎ、なつみは俺の肩に頭を乗せながら帰路についた。