2023.7.5
捕まった痴漢さんは次の駅で警察に引き渡されました。
悠亜と痴漢さんを捕まえてくれた3名の男性も一緒に次の駅で降りて警察から簡単な事情聴取を受けたのですが、皆さん会社や学校があると言うことでしたのですぐに目的地に向かっていきました。
私はお礼がしたいと言い、断る3人から無理矢理携帯番号を聞きだして別れた後、一旦痴漢さんに火照らされた身体を落ち着かせる為に駅を出て駅前のスターバックスを目指しました。
痴漢された事など全然気にしていない悠亜は、相変わらずの格好でパイスラバストを突き出して店内に入ったので、通勤前のサラリーマンや学生の視線が一気に悠亜に向かったのを感じましたが、全く気にする素振りも見せずに1番人気のバニラクリームフラペチーノを頼み店内が1番見渡せる席に座りました。
《店内が1番見渡せると言うことは逆に店内で1番目立つ席だよね。しばらくはここでこれからの展開を考えよう。。。》
とスマホを取り出して、まずはさっきの勇敢な3人にお礼のショートメッセージを送りました。
早速、電車内で1番初めに声を荒げてくれた丸坊主のいかにも野球部っぽい高校生から返信が来ました。
「輝夫と言います。お礼なんてとんでもないです!って言うか体は大丈夫ですか?」
「大丈夫です。本当に助かったのでお礼がしたいのでこちらに連絡下さい!」
とLINEIDを送るとすぐにLINEに返信が来ました。
輝夫君は学校の授業中にすぐに返信をしてくれたのでメッセージ交換しているうちにすぐに仲良くなれました。
他の2人は指輪をしてたからもあってか、素っ気ない返事だけだったのでこちらもそれ以上突っ込ませんでした。
だっていかにも童貞君って感じの可愛らしい高校生を捕まえちゃったもん????
不動産屋との約束の時間まではスターバックスで輝夫君とLINEを何度も交換しました。すると試験前で午前中授業で終わると聞いたので早速お昼ご飯をご馳走する事でお礼がしたいと13時にデートのお約束をしちゃいました♡♡♡
輝夫君は高校2年生でやっぱり野球部でした。もうすぐ夏の大会があるみたい。身長もかなり高くて体格も細マッチョでいい感じだったと思う。
彼女はいないらしくLINEの文章からも純粋な童貞君が溢れ出ていました。
これで私=悠亜の最初のセックスターゲットが決まっちゃいましたね♡
輝夫君とLINEをしてる最中も座っているだけなのにかなり声を掛けられました。大半はスカウト系、後はチャラいナンパばかり…
その中で1人だけどう考えても理解できないおかしいナンパがありました。
私でも見てわかる高級なスーツを上手に着こなしている中年男性で、声の掛け方やさりげなく容姿を褒めて誘ってくる言葉が、妙に説得力がありオスとしてのエロいオーラを感じたので、今後の期待をして連絡先を交換しちゃいました(笑)
そのまま午前中に不動産屋との面会を終わらせて次回の約束を取り付けると輝夫君と約束の13時にさっきの駅前で再会しました。白のポロシャツにグレーのズボンといかにも学校帰りの輝夫君と待ち合わせをして、スタバで下調べしたパスタを食べにオシャレな高級イタリアンレストランに入りました。
「悠亜さん、ここ高そうですよ…」
「輝夫君はそんな事心配しなくて大丈夫だよ。お姉さんに任せなさい♡」
と前もって予約していたカーテンで仕切られた半個室の4人掛けのソファー席に2人で向かい合って座り、お互いの色々な事を話しながら食事を楽しみました。
午前中のLINEでかなり打ち解けたのと、涼しくて間接照明の薄暗い半個室に輝夫君もリラックス出来たのか、食事中は会話は弾み輝夫君も楽しそうにランチタイムを過ごす事が出来ました。
その間もエロ目的の悠亜は、さりげなく整形美顔やFカップバストをアピールする仕草を強調し、輝夫君を少しずつ誘惑していきました。
輝夫君も楽しく会話してくれたましたが、悠亜が時折見せる仕草に動揺し目線がおどおどしているのが、目の前なのですごく感じ取れて悠亜の子宮はキュンキュンと疼いていました。
悠亜はパスタを食べ終わった後、食後のデザートが来る前に一旦お手洗いに行き、簡単な化粧直しをして、プラスこれから童貞君の興奮を一気に高める《支度》をして席に戻りました。
デザートとコーヒーと伝票がテーブルに来ているのを確認して
「輝夫君、横に座ってもいい?」
と彼がビックリして返事を返す前にサッと輝夫君のソファー横に座っちゃいました。
「エッ!悠亜さん、ど、どうしたのですか?」
「どうしたのって、パスタ美味しかったかなぁ??と思って♪」
「め、めちゃくちゃ、うまかったです!悠亜さん、ご馳走様でした!」
「こちらこそ、今朝は助けていただき本当にありがとうございました♪」
と横に座ったまま輝夫君の方を向いて丁寧に頭を下げた。数秒後、頭を上げると上目遣いでゆっくりの輝夫君の顔に近づいて
「輝夫君、後もう一つお礼がしたいのだけど…」
「悠亜さん、も、もう充分で、ですよ。」
「ダメ♪私の気が済まないの!もう一つお礼していいよね?♡」
と、輝夫君が返事する前にそのまま美顔をさらに近づけて輝夫君の唇を奪っちゃいました。唇を離すと固まった輝夫君が目をまん丸にして悠亜の唇を見ていました。
「輝夫君、もしかしてファーストキス??」
と聞くと声が出ないのか首だけ上下に振っている。
可愛いその素振りにキュンキュンした悠亜は、今度は大胆に輝夫君の首に両手を回して、2回目をキスを長めにしました。
「これでセカンドキスだね♪」
「ゆ、悠亜さん、こんな、、僕、、!」
とびっくりした輝夫君の声が大きくなってきたので人差し指を口元に立てて
「シぃぃぃぃ〜!周りに聞こえちゃうから♪」
と輝夫君の手を取って服の上から悠亜のEカップバストにそっと当てました。タートルネックのノースリーブの下はトイレでブラを外していた為にノーブラでした。
「ゆ、悠亜さんっっ、ブラは??こんな事ダメですよ!」
とノーブラバストの上にある手はカチカチに固まり動こうとしない…
「輝夫君、悠亜じゃダメ??悠亜の身体でお礼がしたいから、悠亜の気持ちをわかって欲しいのぉ……」
とまた首に抱きつき3回目のキス。
今度はピンクの舌を輝夫君の口内に差し込んだいやらしいディープキスで時間も長く、ノーブラFカップバストを輝夫君の手に思いっきり押し付けました。
すると輝夫君もぎこちなく舌を絡めてきて、バストの上に置いてあるだけだった手も動かし始めました。
「はぅ♪レロレロ…てる、、くぅん♪はぁはぁ。。ピチャピチャ、、」
本気で攻めようと思いましたがお店の中でしたし、悠亜を受け入れてくれた輝夫君の意志が変わらないうちに、キスでまた熱く火照ってきた身体を輝夫君から離してすぐに席を立ち上がりました。
ポーチと伝票を取り、悠亜の誘惑に呆然としている輝夫君の手を引っ張ってレジへと向かいました。
会計を済ましてレストランを出た悠亜は、何も喋らずに再び輝夫君の手を引っ張ってエレベーターとは逆の方に歩き、レストランの入る雑居ビルの非常階段に向かいました。
重々しい扉を開けると昼間なのに薄暗い階段がありました。レストランは5階建てビルの5階だったので、私は輝夫君の手を引っ張り4.5階部分の踊り場まで階段を降りました。
《ここなら完全に死角になるので誰か来てもすぐにはバレないよね…とりあえずここで少し遊んでからつぎに行こうかな。。。まだまだ時間はたっぷりあるもんね。。》
踊り場に降り立った瞬間、悠亜は何も言わず輝夫君の大きな胸に抱きついた。
185cmの輝夫君に165cmの悠亜が抱きつくとノーブラFカップバストは輝夫君のお腹に当たり、輝夫君のカチカチのおチンチンは悠亜のお腹に当たっていました。
かなりの大きさをお腹に感じ取った悠亜は期待感から興奮がさらに増して来ました。
輝夫君も動揺しながらも優しく上から囲い込むように両手を回して抱き締めてくれました。
「輝夫君、いっぱぃチューしたいよぉ♪」
と言い、輝夫君から身体を離して1段だけ階段を上がり高さを調整してキスしやすいようにした後に、両手を輝夫君の前に広げて今度は輝夫君からのキスをおねだりした。
「悠亜さんっっ、、ぁぁぁ…」
ほとんど言葉にならない輝夫君は私の腕の中に入ってきて唇を重ねてきました。
「んっっっ♪チュっチュっ…はぁはぁ」
悠亜は輝夫君の首に抱きつき重ねてきた唇を優しく迎え入れ、そしてピンクの舌をいやらしく滑り込ませ輝夫君の舌を待ちました。
「てるぅ…レロチュ、、くんっっ、きてぇ…レロレロ」
興奮してきた悠亜はさらにきつく抱きついて思いっきりノーブラバストを輝夫君の胸に押しつけて、自分のお腹に当たる輝夫君の剛棒がさらに固くなってるのを感じ取っていました。
慣れないながらも悠亜の舌に舌を絡め始めた輝夫君、そして2人は2人以外の時間が止まったままのように夢中でお互いの唇に吸い付き、お互いの舌を絡めあいました。
そのまま5分ぐらい経ったか、その間静かな非常階段に響く2人の唾液の交わり合う卑猥な音が、悠亜の興奮をさらに高めて子宮が疼き始めていました。
《そろそろおチンポ欲しいなぁ…子宮が疼いてガマンできないよぉ…悠亜って本当にいやらしい身体♪。。でもこの階段では童貞君の相手は出来ないから、とりあえず輝夫君に1回スッキリしてもらってからホテルに行こうかな♪》
早速次の行動を移そうと悠亜は唇を輝夫君から離すと2人の間には濃くなったエロい唾液が糸を引いていました。
「はぁはぁ…てるくぅん、、キス、はぁ、上手♪ゆあ、トロけちゃう、、よぉ…。。てるくんもぉ…はぁ、すごいことに、なってるるね♪」
と顔を近づけたままの体勢からズボンの上から輝夫君のカチカチに固くなった剛棒を優しく撫で始めました。
「ゆ、悠亜さんっっ!!あっ!あっ!」
全身をビクビクさせながら泣きそうな顔で目の前の悠亜を見つめています。
「てるくんっ…ここ苦しそうだよぉ。。楽にして、、あげようか??」
と優しく擦り上げながら輝夫君を笑顔で見つめて、目の前の高校生の童貞君にお姉さんの余裕を見せつけていきます。輝夫君はどう返事したらいいかわからずにさらに泣きそうな表情で悠亜を見つめていました。
私は再び輝夫君に軽くキスをするとそのまましゃがんでズボンのベルトを外し始めました。
「悠亜さん!!そんな事、、ダメですよ…悠亜さん!悠亜さん!」
とまた声が大きくなり始めたので、指を立ててシーっと静かにしてもらい、ベルトを外してズボンを一気に下まで下ろしました。
「てるくぅんっ…悠亜にお礼させてって言ったでしょぉ〜♪」
目の前に現れた紺色のボクサーブリーフに包まれた輝夫君のカチカチの剛棒をパンツの上から両手で擦り始めると輝夫君の体はさらに震え始めました。
「ゆ、ゆ、悠亜さんっっ!!ぁぁぁ。、ヤバいですっ!!気持ち、良すぎます。。、」
「てるくんっ、、気持ちいいんだぁ〜、、まだ出しちゃダメだからね!」
カチカチの剛棒から手を離すとパンツに手をかけて慣れた手つきで一気に下ろします。
すると興奮が極限状態になった輝夫君の剛棒がその存在を主張するように先からガマン汁を噴き出しながら天に向かってそそり立っていました。
《きゃあぁぁぁーー♪♪♪童貞君なのに!!めちゃくちゃデカいよぉ〜〜♡♡♡》
輝夫君の剛棒は体格がいいからか童貞君とは思えない期待以上の長さと太さで、カリの部分も大きく膨らんでいて悠亜の過去にもなかなか出会った事ない剛棒でした。
悠亜はしゃがんだまま右手で熱くいきり立った今にも爆発しそうな剛棒を握り、剛棒越しに輝夫君の目を見ながら
「てるくぅん、、ここすっごく熱くて固くなってるよぉ…いっぱい出してね♪」
とゆっくりと上下に剛棒を扱き始めました。
顔の上にある輝夫君の剛棒はビクビク痙攣してもう我慢の限界みたいですぐにでも爆発しそうでした。
《このまま出ちゃうと後処理が大変だから口に出してもらった方がいいよね…》
「てるくぅん、、おっきぃおチンポ、舐めてもぃぃ?悠亜のお口に、、いっぱい出していいからね♪」
返事も聞かずに舐めようと剛棒を握ったまましゃがんだ状態から高さを合わせようと少し立ち上がった瞬間、その反動で手に力が入り強く輝夫君の剛棒を締め付けてしまった瞬間に
「悠亜さんっっ!!!イクッ!!!!」
「えっ、ダメェ〜!!まだダメェだよぉ〜」
「きゃぁぁぁぁ!!!てるくぅんっっっ…ヤダァ。。。」
輝夫君の熱い剛棒が今までにないぐらいビクッとビクッと震えた瞬間に先端から熱い精子が弾け飛びました!!
受け止めようとした悠亜の口は間に合わずに弾け飛んだ熱くドロドロとした精子が悠亜のニットの首元からバストの部分に降り注りそそぎました。
「はぅ!はぁ、うぅ!、う!アッ!悠亜さん!!!」
輝夫君の剛棒が震える度にで何度も何度も若い精子が悠亜のニットに降り注いでいきました。
「てるくんっっ…すごい出てるよぉ〜。。すごぃすごぃ…まだ止まらないよぉ…」
私は服が汚れるのを諦めて最後の発射まで手で扱いてあげました。
「てるくん、はぁはぁ…いっぱい出たね!お口でしてあげようと思ってたのにぃ…出しちゃダメだよぉ♪」
絶頂に達してハアハアと肩で息を切らせている輝夫君の、すべてを精子を放出したはずなのに固さを失わない剛棒から手を離すと、ポーチからウエットティッシュを取り出して優しく拭いてあげました。
「悠亜さん、はぁはぁ…服がはぁはぁごめんなさい!はぁはぁ…」
「ホントだね…出し過ぎだよぉ…もぅ♪服を洗わないといけないから付き合ってね♪」
とティッシュで服の上のドロドロの精子を拭きながら立ち上がり輝夫君が服を着るのを待っていました。
「てるくん♪とりあえず移動しよっか?」
「悠亜さん、はぁ、服を洗うってはぁ、どこに行くのですか?」
「い•い•と•こ•ろ♪さぁ行こ!」
笑顔で返事して輝夫君に腕組みして仲良く階段を上がりました。
レストランのある雑居ビルから出た2人は腕組みをしながら駅とは反対側に歩いていきました。
すぐにティッシュで拭いたので周りからはわかりにくいが、ワザと精子で汚れた服を眺めながら
「いっぱい出たね♪早く洗わないとシミになっちゃう…てるくん♪あそこ入ろ…」
待ってる間にネットで下調べをしていたラブホテルを指さした。
「悠亜さん!!それは、、、ちょっと…」
「てるくん、早く洗いたいから付き合って♪」
と半ば強引に高校生童貞君をラブホテルに連れ込みました。当然入るお部屋も決まってて悠亜は段取り良く大型ディスプレイを操作して、4人ぐらい入れる大きなジャグジーがある豪華なお部屋を選びました。
「すごぃ綺麗なお部屋だね♪服を洗ってくるから座って待っててね!」
部屋に入るなり輝夫君をベットに座らせて1人でワクワクしながら浴室に向かいました。
《ここのお風呂は広くて設備が充実してるから色々楽しませてあげるね♪》
悠亜は服を全部脱いで素っ裸になり、急いで汚れた服を洗って脱衣所のハンガーに掛けて、バスタオルを身体に巻きつけてドアを開けて輝夫君に見えるようにわざと上半身だけ出して
「てるく〜ん!!!いる??」
「悠亜さん、どうかしました?えっ?!」
と輝夫君はバスタオル1枚の悠亜にビックリしながら視線のやり場に困っています。
「汗かいたからそのままシャワーするね!終わったら呼ぶからてるくんも来てね♪覗きたくなったら覗いてもいいからね♪」
と一方的な言葉で童貞君の動揺を誘い返事も聞かないままドアを閉めました。
輝夫君は悠亜がシャワーを浴びる音を聞きながら今自分がいる状況を頭の中で整理しようとしたが、欲望がすべての冷静な判断を遮断して、股間を硬くしながらただ呼ばれるのを待つしかありませんでした。
悠亜はシャワーを浴びながら浴槽にもお湯を入れて、備え付けの泡風呂用の入浴剤を入れてジャグジーのスイッチを入れます。
そして浴槽が溜まるまでに設備の確認や他の準備も行い、最後に浴室にある全身が写る大きな鏡の前で素っ裸の自分を見つめながら、これからの輝夫君とのエロいサービスプレイの段取りを頭の中で整理しました。
《さぁ、童貞君のデカチンポでいっぱい楽しむぞー》
浴槽にお湯が溜まるとフワフワの泡風呂が出来上がっていました。悠亜はそれを確認してから今度はビショビショの濡れた身体でバスタオルも巻かずに輝夫君を呼びにいきました。
浴室のドアを開けてさっきと同じように上半身を出し、今度は手ブラでバストを隠しながら
「てるくぅ〜〜ん♪お・ま・た・せ♪入ってぃぃよぉ〜!!」
輝夫君が浴室の悠亜の方を向いて全裸姿を見てビックリしたのを確認してから、ドアを閉めて泡ジャグジーに入って輝夫君を待ちました。
しばらくしてドアが開くとガチガチに緊張しながら腰をタオルを巻いて輝夫君が入ってきました。
「…ゆ、悠亜さん、入りますよぉ〜…」
「てるくん、早くこっちに来て♪」
肩まで泡に浸かりながら手招きして輝夫君を泡ジャグジーに誘いました。
輝夫君はキョロキョロと広い浴室を見回し動揺を隠せないままタオルを着けた状態で泡ジャグジーに入ろうとしたので悠亜は慌てて
「てるくん、シャワー浴びてから来てね♪」
「あっ、はい!」
「慌てなくても悠亜はここにいるよ♪」
タオルをとってシャワーを浴びる輝夫君の全身をマジマジと見ながら
《細マッチョだから体力もありそう…童貞君だしいっぱい楽しめそう…》
悠亜はニヤニヤしながら輝夫君のシャワー姿を眺めていました。
シャワーを浴びた輝夫君はすでに興奮状態の剛棒を両手で隠しながら泡ジャグジーに入ってきて向かい合うように座りました。
「てるくん、いらっしゃい♪今日はいっぱいお礼させてもらうね。どう?泡風呂って気持ちいいでしょ♪」
両手ですくった泡を輝夫君のほうにふっと拭きました。
「悠亜さん、こんなの、、初めてで…ぼく、どうしたら…」
と困った顔で下を見ています。
黙ったままの輝夫君は時折り上目遣いにチラチラと泡から少し顔を出している悠亜のFカップの谷間を見ているのがわかりました。
「てるくん、この泡ジャマかな??」
といじわるっぽく聞きながら輝夫君の方に前屈みに近づきさらに少し身体を起こして谷間をさらに見せつけます。
「あっ、イヤ、、本当に僕、、わからないです…悠亜さんはどうしてこんな事…??」
「それはね、助けてくれたてるくんが、、カッコよくて素敵だったからだよ♪」
《そりぁ、エッチがしたいからでしょぉー!》
そのまま顔を近づけて輝夫君にチュっと軽くキスをする。そして輝夫君の目を見つめながら
「てるくんっ…今から悠亜の身体全部で今日のお礼をするね♪」
と手を伸ばして浴槽の側にあるスイッチを押すと浴室の電気が消えて真っ暗になった。
「えっ!!悠亜さん??どうしたの??悠亜さん??」
暗闇の中で輝夫君の慌てる声が浴室に響きます。
悠亜は黙ったまま身体を離して輝夫君にわからないように再び浴槽の反対側にもたれ掛かると違うスイッチを押しました。
すると再びジャグジーが動き始め、浴槽の底にあるレインボーのスポットライトが七色に光り、泡で見えなくなっていた悠亜の全裸体のシルエットがクッキリと輝夫君に見えるようになりました。
「ゆ、悠亜さん……すげぇ…綺麗てす…悠亜さん…」
輝夫君はガン見で泡に下に写る悠亜の全裸シルエットをマジマジと見ています。
悠亜は輝夫君の視線を感じながらパイパンの秘部を見せつけるようにゆっくりと脚を開きました。
「てるくん、初めて悠亜のことをキレイって褒めてくれたね♪すっごくうれしいよ…悠亜の裸、よく見えるかな?」
「悠亜さんの裸、綺麗すぎて…ヤバいです!!」
褒められた悠亜は嬉しそうな顔をして再び輝夫君に近づいて首の後ろに両手を回して抱きつくと今度は激しいキスを始めます。
「てるくぅん、、チュ、レロ、チュパ、、ゆあのぉ…チュチュ…ぜんぶを、、レロレロ…あげる…ゆあにぃ…チュパ…まか、、せて…チュチュ…」
緊張でガチガチの輝夫君の手を取ってお椀型のFカップバストに導びきます…
「チュパ、、レロレロ…すきに。。触って、チュチュ…てるくぅん、、レロレロ…」
輝夫君の手がぎこちなくも悠亜のお椀型Fカップバストをゆっくりと揉み始めます。
「悠亜さん、、レロ…やわら…チュかいです、、はぁはぁ…すごい…」
「アッアッ…いっぱい触って。。ぃぃよぉ…てるくぅん、、」
唇を離して少し身体を離して輝夫君が胸を触りやすい体制にすると
「てるくんっ、、はぁはぁ…もっと、アッ、して欲しい…よぉ…」
悠亜は輝夫君のもう片方の手をとって反対の胸に持っていきます。輝夫君は両手で悠亜の形の良いバストをグニャグニャに揉みながら
「悠亜さん!!すごぃ、、悠亜さんの…おっぱい、、大きくて…アッ…やわらかくて。。すべすべで、、気持ち…はぁ…いいよ…」
輝夫君は初めての両手の感触に興奮が高まり、泡でヌルヌルになった悠亜の両胸を夢中で揉んでいます…
「アッアッアッ、、てるくんっっ!!もっと、もっと…はぁはぁ、、アッアッ♪」
輝夫君の今までの人生で関わる事のなかったスタイル抜群の美女が目の前で自分におっぱいを揉まれて喘いでいるシュチュエーションに、輝夫君は男の本能で少しずつ自分から美女への攻撃を開始していきます。
「悠亜さん、すごくぅエロぃよ…はぁはぁ。。うわぁ…すごぃすごぃ、悠亜さんのおっぱい、ヤバいよぉ…ここは??」
輝夫君は悠亜の大きなお椀型のFカップバストの真ん中にあるアンパランスな小さくて固く尖った乳首を指先で擦り始めました。
「アッアッ、、やだぁそこぉ〜ゆあ、弱いのぉ…はぁはぁ…てるくん、、きもちぃぃよぉ〜!!」
童貞輝夫君の乳首攻撃に感度の良い悠亜の身体は、小刻みに全身が震え始め、朝痴漢さんにイカされてからずっと欲望が溜まっていた為に、簡単に絶頂を迎えてしまいそうになっていました。
「てるくんつ!!てるくん、はぁはぁ…ダメダメ…ゆあ、がまん。。できない、よぉ〜」
《ヤバい、童貞君の乳首攻めだけで、、イカされそう…》
自分で感じすぎる身体を支えれなくなった悠亜は両手を輝夫君の肩に置いて、快感に耐えられなくなった表情をしてうるうるとした瞳で夢中で乳首を弄っている輝夫君を見つめました。
「悠亜さん、すごくエッチだよぉ…エロぃ。。!!」
快楽で頭が支配されたメス顔の悠亜にさらに興奮した輝夫君は、泡の下で剛棒をさらに勃起させながら、悠亜の尖った両乳首を同時に人差し指と親指の2本の指で摘んできました。
初めてで強さ加減のわからない輝夫君は少し強く摘んだ為に限界が来ていた悠亜の泡まみれのいやらしい身体は、摘まれたその瞬間、ピクピクっと痙攣を起こして…
「アッアッアッ!!!イクっっっ!!ダメェェ!!てるくぅん〜!!」
悠亜はジャグジーの底からのレインボーのライトを浴びながら、童貞輝夫君の乳首攻撃で輝夫君の肩で身体を支えながら顎を突き出し背中を外らせてヒクヒクと身体を震わせて軽い絶頂を迎えてしまいました。