2023.7.5
前日に上京した私はホテルで一泊して今日は早速住む所を探す為に上京前から予約していた不動産屋に朝から行く予定でした。
前日から今日の事を想像して興奮してあまり寝れなかった私は少し早起きしてシャワーを浴びると何も着けないまま全身を大きな鏡に写しました。あの努力の2年間から体型維持の為に朝シャワーの後のボディーチェックが日々の習慣になっています。
2年間の血の滲むような地道な努力と、ソープランドで1000本以上のチンポを上の口と下の口で咥え込んで溜め込んだ2000万円で生まれ変わった私のパーフェクトボディーは身長165cm体重42kgでスリーサイズは85F-54-85とクビレを重視しながらもバストをさらに強調した形はまん丸なお椀型。
少し黒ずんでいた乳首も薄めのピンクに整形して、さらに乳輪と乳首を小さ目にすることで男受けするバストを作り出しました。
鏡に写る朝日を浴びた悠亜の美裸体は、真っ黒の長い髪に雪のように真っ白な肌、お椀型に少し上を向いたバスト。その真ん中には薄ピンクの小さ目の可愛い乳首がすでに固く尖り始めている。
ウエストがくびれてクイッと上を向いたヒップラインは私が男なら立ちバックで後ろから激しく突きまくりたくなるぐらいの色気を発していました。
全身三上悠亜様を目指して完全整形をしましたが同じ東京にそっくりさんがいてもどうかなと思ったので肌色や髪とかは敢えて変えてみました。
約10分間のボディーチェック後に出掛ける用意をした悠亜は薄い水色のレースで着飾った可愛らしさと色気を両方感じ取れるTバックの下着セットにサマーピンクのノースリーブのタートルネックを選びました。
ノースリーブのタートルネックはわざとワンサイズ下を選んだ為に、ニット生地が体にピッタリとフィットしていて、Fカップのバストの綺麗なラインが服の上からでもクッキリとわかり、そのシルエットが今日出会う全ての男のエロ心を刺激するだろうと鏡を見るだけでムラムラしてきています。
スカートは太ももがかなり露出している黒色のミニのタイトスカート、パンストは履かず生足で腰位置を上げる為に厚底のホワイトサンダルをチョイスしました。
髪は三上悠亜様は茶金系の派手な色が多いのですが私は真っ黒にして清楚な雰囲気を作り出し、ストレートの長い黒髪をアップにして後ろで団子状に丸め細い首筋をあえて見せるようにしました。
そして私は今日からこの作り上げた悠亜の容姿で、男の性欲を弄びながら自分も美女の快楽を楽しもうとワクワクしながらホテルを後にしました。
初夏の朝はすでに夏の蒸し蒸しとした暑さが全身に襲い掛かっていました。
駅へ向かう悠亜は堂々とした立ち振る舞いで背筋を伸ばしヒップラインを強調しながら、顔を上げて胸を張って歩くとFカップのバストがさらに強調されています。
真っ赤なポーチをあえて肩から斜め掛けした為に、いわゆる「パイスラ」状態でお椀型のバストの谷間がニットノースリーブの上からハッキリ判り、すれ違う男達がチラチラ悠亜の顔・バスト・お尻・生足を見てるのが手に取るようにわかりました。
(見てる方はチラ見でしょうが見られてる方はこんなに視線を感じるって興奮しちゃう????)
男たちの欲望の眼差しが悠亜に向けられてると思うとそれだけで身体の奥から熱いものが込み上げてくるのが最高に快感でした。
駅に着いた時には通勤タイムだった為にたくさんのエロサラリーマンやスケベ学生の視線が清楚な雰囲気の中にエロさを曝け出している悠亜に向けられていたのをヒシヒシと感じました。
駅に着いた私はムラムラする気持ちを抑えながらエレベーターを使わずにわざわざ階段を登って、下で生唾を飲んでみているだろうスケベ親父やムッツリ童貞君たちに見せ付けるように黒のタイトスカートのお尻をいやらしく振りながらゆっくりとホームへ上がりました。
(ホントにみんな見てるよぉぉ…まぁこんな格好なら仕方ないよね。。。)
と1人でニヤニヤしながら特急電車を待つ長い列に並びました。後ろからのスケベな視線と横にいる少しハゲのおじさんの流し目チラ見が私の身体の奥をドンドン熱くしていく。
電車がホームに入ってきてドアが開くと一気に車内に人が流れ込む。私はある場所を確保したいが為に次の特急電車を待つことにした。
待っている間の10分間は列の先頭に立ち、後ろからのエロい視線をヒシヒシと感じながら、対岸のホームからのパイスラバストに突き刺さる視線にも興奮が高まり子宮がジンジン疼くのを感じていました。
次の特急電車が入ってきてドアが開いた瞬間に私は車両の奥にある座席のない車椅子が停めれるスペースに向かい、奥の角のスペースに身体を滑り込ませました。
(多分ここなら後ろに人が立つと完全な視覚になると思うので触られ放題になるよね。。)
ベストポジションを確保した瞬間に後ろからドンドン人がなだれ込んできてあっという間に満員【痴漢】電車になり身動きが取れなくなりました。
調べてみるとここから次の駅までは5分程、さらにその次の駅まではさらに15分。この15分が絶好の痴漢タイムになるのかな??
予想通り次の駅まではただ窮屈なだけの満員電車でしたが、次の駅に着いて私のいる反対側のドアが開いた。すると一気に多くの人が降りた為に息苦しさは無くなったが、すぐに新しい人波が車内を襲ってきた。
その時にいかにも人波に反した動きをした男が私の後ろに潜り込んで来ました。
最初はそこまで意識してなかったのですが、電車が動き出すとお尻に何か違和感を感じました。
(痴漢さん??ビンゴ??。。、)
初めは手の甲の部分で悠亜のツンと上を向いたお尻の感触を楽しみながら反応を見ていたみたいでした。悠亜が何事もないようにしていると電車の揺れに便乗して手を返して手の平で黒のタイトミニの上からお尻を撫で始めました。
昨日の夜から我慢していた私の欲望が全て触られているお尻に集中し、さらに大都会の満員電車でオスに痴漢されている状況に興奮が増して全身が熱くなってきました。
まだ余裕をもって様子をうかがってると次の瞬間、痴漢さんはゴツゴツした右手で生足の太腿の内側撫で始め、左手でウエストのくびれを同時に触り始めた。
「んんっっ!!はぅ!」
(えっ!?両手??。。)
痴漢って片手だけと言う勝手な思い込みがあったので、熱くなり始めていた身体に小さな快感が駆け巡った。後ろを見てないのでわからないが、多分痴漢さんは片手で持つビジネス鞄ではなく、ショルダーかリュックのような鞄で両手が使えるみたい。
さらに悠亜が左手で壁の手摺りを持っている為に悠亜に体を預けるようにもたれかかり、電車の揺れにも対応してるみたいでした。
「…んんんっ…ぁぁ。。」
私は黙って下を向いたまま痴漢さんの両手攻撃に熱くなってきている身体をモジモジと動かしながら、すでにマンコからはジワジワと汁が溢れてきているの自分でもハッキリとわかりました。
悠亜が何も言わずに下を向いたままだったので痴漢さんまはこれ以上責めても大丈夫と感じ取ったのか、右手は太腿から上がってスカートを捲りあげて、Tバックのお尻を直接触り、左手はウエストから身体の前にきてパイスラのFカップバストを下から持ち上げるように揉み始めました。
「はぁ、んんっ、、ふぅ、うぅぅう」
(ヤバい、声が出ちゃう、、電車内の痴漢って興奮が全然違う…こんなの気持ちいいよぉぉ。。。)
悠亜は下を見ていた為に痴漢さんのゴツゴツとした左手がFカップバストを持ち上げて形のいいバストがグニャグニャと揉み上げられてるのが視線に入りました。さらに痴漢さんの右手は器用に下着を持ち上げてTバッグをさらにお尻の割れ目に食い込ませました。
「はぁはぁ。。んっっ!!、、ぁぁぁ…はぅ!」
声が出そうになるほど興奮で悠亜の身体は熱くなり感度が高まってきています。スカートが捲られた真っ白なヒップは外気を感じ、次なる痴漢さんの攻撃をジーッと待っているようです。
痴漢さんはTバックをさらに後ろに強く引っ張り食い込ませ、食い込ませたTバックで悠亜の秘部を攻め始めました。同時にバストを揉んでいた左手が的確に指で固く尖った乳首を捉え服の上から転がし始めました。
「アッアッアッ!!だめぇはぁはぁヤバィィ…」
電車の音で周りには聞こえませんでしたが密着している痴漢さんにはこの声を聞かれたみたいで、痴漢さんは悠亜の耳元に顔を近づけてしゃがれた太い声で
「おぃおぃ、ねえちゃん、感じてるのか??ん??もっとして欲しいみたいだな」
と囁いた瞬間、指で固く尖った乳首をギューと押し潰し、さらにショーツを後ろに引っ張り秘部に強めの刺激を与えてきました。
「はぅ!!!ダメェ…や、めてぇ…」
全身がヒクヒクと震えてきて感度が増してきた悠亜のいやらしい身体は絶頂がもうすぐそこへと近づいてきています。
痴漢さんは左手の乳首への攻撃を止めずに右手をショーツから放して後ろで何かゴソゴソしています。熱くなった秘部への攻撃に合間が空いた為に悠亜は物欲しそうに腰をくねらせた痴漢を誘ってみました。
「ねえちゃん、まだ足りねえみたいだな。次の駅まではまだ5分あるから楽しもうぜ。」
と再び耳元で囁き、空いていた悠亜の右手を強引に後ろに引っ張ってチャックの間から出した熱り立った痴漢さんの剛棒を握らせました。
「さぁ、お互いクライマックスだぜ。」
と言い痴漢さんの左手は乳首をグイグイと高速で摘み上げて快楽を増幅させて、右手は食い込ませたTバックの脇から指を滑り込ませ2本の指がグチュグチュに大量の汁が溢れている悠亜の秘部の入り口を掻き回し始めました。
「なんだ、ねえちゃん、グチョグチョじゃねぇか…可愛い顔していやらしいマンコしてんなぁ〜」
とニヤニヤしながらさらに動きを激しくして悠亜を責め立てると
「アッアッアッ!!イイッ!!はぁはぁぁぁぁ〜!!」
悠亜の頭の中は完全に痴漢さんのテクニックで快楽に支配されて自然と右手の剛棒を強く握り手を上下に動かしながら…
「もうダメぇぇ…イッちゃう。。ダメダメぇぇぇ」
と全身がビクビクと大きな痙攣し、快楽の波が悠亜の全身を完全に飲み込もうとした瞬間に、痴漢さんはタイミングを合わせて悠亜の秘部の奥まで一気に2本の指を突き刺しました!
「イヤぁぁぁぁぁ〜イクッッ!!!」
と快楽の大波に飲み込まれた悠亜の身体が宙に浮いた感覚に襲われ痴漢さんのテクニックによって悠亜は大都会の満員電車の中で絶頂に導かれました。。。
絶頂を迎えてそのまま電車の壁に頭から倒れ込むように崩れた悠亜の後ろで
「おい!!お前何やってるんだ!!皆さん、痴漢です!!」
「何もやってねぇよ!コイツが誘ってきただけだ!」
「嘘を言うな!この痴漢が!!!下半身出して何言ってるんだ!!押さえ込め!!」
悠亜は絶頂による快楽に全身が支配された状態で軽く振り返ると痴漢さんが取り押さえられるのを見て、その場に崩れ落ちました…
そして電車は次の駅に到着しました…