どエロな身体の地味嫁が巨根に喰われた話

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続編希望と言って頂ける方が想像より多くて書くことにしました。

先ずは沢山の方に読んで頂きありがとうございます。

今回は前回の後日談を…

あの日以来妻の由香子の獣の様なセックスをする姿がチラつきオナニーの頻度も学生の頃の様に増えました。

由香子から求めてくる事も増え、私はあの時の映像を頭に呼び起こし腰を振り妻は感じているようですがあの時のようにイキ狂うことはありませんでした。

もう一度あの姿を…と思った時には既に森に連絡をしていました。

「はぁ?マジで言ってんのかよw」

もう俺に許可取らなくていいから好きなだけ誘ってくれと、ただ条件としてゴムはつけること。動画に記録することは約束してくれと懇願し森も呆れながら了承してくれました。

ある日妻は

「今日マッサージ行ってくるねー!」

私はドクンっとしましたがもしそうだとしても動画が送られるまで確認のしようもありません…もしや私はとんでも無いことをしたのか…と1日中頭を駆け巡りました。

その日は何も送られて来ず

「マッサージどうだったー?」

「うんスッキリしたよー!あそこ上手だねー!」

モヤモヤは止まらず妻が寝た後トイレに籠り右手を動かしました。

1ヶ月後

「今日同窓会だから帰り遅いから何か食べて先に寝ててね!」

数日前に急に決まったと言っており、もしやとも思いましたが仕事も忙しい時期で終電くらいになる為気にしないようにしていました。

夕方頃に「行ってきまーす!お仕事頑張ってね♡」

と写真付きのメッセージが届きました。

綺麗にメイクされ綺麗な服に身を包む妻は贔屓目無しに魅力的で性的に見えましたが、愛を感じるメッセージに力を貰い仕事に専念しました。

終電で帰る頃「ごめーん!終電間に合わなかったらタクシーで帰るね!」

とのメッセージにスタンプで返信して家に帰ると真っ暗…何時頃なりそう?などと送っても既読がつかなくなりました。

ソワソワしながら待っていたのですが仕事の疲労に襲われてソファーで寝落ちをしてしまい朝を迎えました。

バッと飛び起き寝室を覗くと妻の姿が…私にも毛布が掛けられており「ああ…あの時だけだったんだ…もうこんな事はやめよう」と思い出勤をし帰宅する頃森からのメッセージが…

開くことが出来ず手には汗を握りトイレに入りメッセージを開くと動画が…その場にしゃがみ込みたくなりましたが指は再生ボタンを押していました。

「すみません…お酒弱いのに飲んでしまって…」

「いえいえたまには良いんじゃ無いですか?私は奥様とご一緒出来て久しぶりに楽しかったですよ?」

「…でも旦那には同窓会て言ってしまったのでそろそろ帰らないと…」

「ここは恋人同士で来る場所ですよ?私たちは今だけ恋人ていう程はどうですか?」

森は先にホテルの室内に入るとこっそり携帯を置き一部始終を記録していました。

由香子はノコノコ着いて来ながらモジモジしておりいつもは飲まないのに結構飲んだのでしょうか…

森の一言に止まればその隙を見逃されず長身の森に抱きつかれ身動きが出来ない様に交尾前のようなキスをしていました。

ちゅぼッ♡んぐッはぁはぁッ♡

と舌が絡み合いみるみるうちに由香子が綺麗に身に纏った衣類は脱がされてしまい、私も見たことの無い黒の下着を身につけて黒のタイツという霰もない姿にされました。

森もパンツ姿になり筋骨隆々なガタイでパンツが破れんばかりに盛り上がったチンポをお尻に擦るように後ろから抱きつき片手で荒々しく胸を揉み顔を後ろに向かせ再度舌を絡ませていました。

由香子は時折膝がガクっと折れそうになるも森の力でそれは許されず決め手の快感がないままもどかしそうに身体をくねらせていました。

「これ舐めてみたくありませんか?w」

パンツを脱ぎブルンッと現れたチンポに由香子は釘付けになりベッドに腰掛ける森の横に座りました。

「そうだ…これで…興奮しませんか?w」

と森は由香子に目隠しをして、本人は戸惑っていましたが頭を掴まれチンポに顔を近づけられると大人しくなりポッテリとした唇でパンパンに張ったカリを咥えました。

森は携帯を片手に持ち堂々と撮影を…画面には巨根を精一杯大きく口を開き一生懸命に頬張る姿が…

「凄い勢いですねwもしかしてずっと期待していました?凄く濡れてますねw」

森は片手を妻のパンツの中に突っ込みクチュクチュと音を鳴らし始めました。

んッ♡んふぅ…はぁはぁグポッグポッッ♡

喘ぎ声が混じったフェラ音が耳に響きます。

「すみません我慢出来ません…まんこ生きてるみたいにヒクヒクしてますよ?w」

妻を軽々と抱えてベッドに寝かせ下着を剥ぐとアップになったマンコは愛液でビラビラが張り付き感じ方を語っていました。

慣れた手つきでゴムを装着すると何の前戯も無しにピタッとくっつけました。

もっと優しくしてあげてくれ…と私の願いは届くはずも無くデカい体が妻の身体を覆いました。

んッぉおおおおおおッ♡!!!!

妻は脚をピンと伸ばして背中を反らしビクンビクンとしていましたが、森はその脚を掴みズンッズンッと腰を打ちつけ始めました。

「おっきッ苦しいッ森さんッ少しゆっくりッ♡」

森は聞こえていないのか妻の首を起こし首の後ろで両手を組み動かない様にして再度ピストンを始めました。

「んッぐッ♡ッぐッグッ♡」

声にならない声でされるがままに犯される由香子はもう意思もないオナホールの様に扱われています。

そのまま森に抱えられ妻は落ちない様に強制的に抱きつく形になり駅弁の体勢になりました。

私とのセックスでは私の筋力の問題もあり一度もしたことの無い体位です。初めは戸惑いも見せたものの主導権が完璧に森の体位でメスを知らされているようでした。

パンパンパンパンッパンパンッ♡

と肉と肉がぶつかり合う音が響く途中にプシュッう♡と前回初めて噴いた潮吹きをさせられていました。潮吹きが終わればピストン。ピストンが終われば潮吹きの繰り返しです。

由香子は森の逞しい身体に抱きつき首に顔を埋め声にならない籠った声を響かせていました。

「まってぇ…もうムリだよぉ…はぁッもうイキたくない…はぁ」

「何言ってるんですか?下心丸出しの男に着いて行く様な悪い女の人には躾しないとw」

「んぉおおおッ♡!!!イクイクッイクイクッ!!!!」

「こんなエロい声出して何が旦那がーだよwマンコ離してくれねーんだよw」

暫くして奥でバチュんっと突くとブルブルブルっと震え身体を持ち上げるとブルンっとチンポが抜け先端には多量の性液が溜まっていました。

ベッドに投げられた由香子は駅弁での体勢のままビクビクとしており、森は使用済みのゴムを雑に投げ新しいゴムを装着し「ほらほら休んでる暇ないですよ?上に乗って」

ガクガクしている由香子は手探りで上に乗りましたが刺激が強すぎるのか先程の余韻が凄いのかなかなか腰を下ろせません。

「早くしろ…よッ!ww」

「んんんんんんッ♡!!!!!!!?」

腰を掴まれ下から突き上げられ上半身を森の上に倒れ込んでしまい、画角的に見えませんがキスをしながら腰をホールドされ凄い勢いで下から突き上げられていました。

逃げようにも逃げられず快感がダイレクトに来る体位に由香子は泣き叫ぶに等しい喘ぎ声がを漏らしていました。

「あー!!イクイクッ!!!!」

森はイッた後由香子を上から退かすとゴムを外し口元に精液のついたチンコを差し出してお掃除までさせており由香子はだらし無く開けた方でご奉仕をさせられていました。

そこから2人はシャワー室に移動し水で濡れた身体がぶつかる音と由香子の喘ぎ声が響いたとこで記録は途切れていました。

気がつくと私はトイレで2度抜いており喪失感の凄いまま家路に着き、玄関を開けると

「おかえりなさーい!お疲れ様でした♡」

と屈託のない笑顔で迎え入れる妻がいました…

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