どんどん性欲が増していっている妻

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子作りエッチをキッカケに、僕と由美は暇さえあればエッチをしてます。

由美は以前にも増して性欲が増していき、それと同時に更に淫乱にもなってきました。

二人で買い物に行けば、必ず由美から野外で求めてきます。

そして、僕にすぐに挿入してもらえる様に必ずノーパンで出掛けるんですが、中出しした精子が由美の太ももまで垂れてきてる状態でスーパーやコンビニに行くので、由美の歩いた後に僕の精子が床に垂れ落ちてる事も多々ありました。

でも、子供達と接してる時は穏やかな表情で身体中から母性が溢れてます。

そのギャップにも興奮してしまいますが、僕は母性溢れり由美が好きでたまりません。

子供達に授乳をしてる時、

由美「どうしたの?そんなマジマジと見て」

「何でもないよ、ただ見てるだけ」

由美「ウフフ、おかちなパパでちゅね」

由美は優しい笑顔で、子供達に話しかけます。

そして子供達を寝かすと、僕だけの由美に変わります。

由美「ママもパパのミルク飲みたい」

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

「アァァ、由美、先っぽも舐めて」

レロレロ、レロレロ、チュルチュル、ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

由美「パパのチンポ美味しい、我慢しないで、いっぱいミルク出して」

「ハァハァ、ハァハァ、アァァ、由美、イキそう」

すると由美は急に焦らしだして、チンポを咥えたまま僕を上目使いで見ると、ニヤッと笑いました。

由美「いっぱい焦らした方が、パパのミルクいっぱい出るかな?」

すると由美は僕をチングリ返しにして、アナルと金玉を舐め回してきました。

レロレロ、レロレロ、レロレロ

「ハァハァ、アァァ、んんっ、ハァハァ、由美、イカせて」

由美はまたニヤッと笑うと、チングリ返しのまま手コキをしながら、アナルを集中して舐めてきました。

由美「イキそうになったら、ちゃんと言ってね」

由美に完全に射精管理をされてしまったので、僕がイキそうになる度に由美は手コキを止めては何度も焦らしてきました。

「ゆ、由美、もう無理、イカせて」

由美「フフッ、いいよ。その代わりパパのミルクいっぱい飲ましてね」

由美は僕を仰向けにして、チンポにしゃぶりついてきました。

「アァァァァァァ、イクッ」

僕は腰を浮かせて、由美の口に一気に射精しました。

由美「んんっ、ごっくん、ハァハァ、パパのミルク美味しい。それに量も多かったよ。これからは焦らし射精さしてあげる。残り汁も吸い出してあげる」

ちゅるちゅるちゅる、チュパッ

僕はあまりの快感に脱力してました。

すると由美は、僕を裸にして全身を愛撫してきました。

由美「健ちゃんは寝てていいよ、今日は私がいっぱい責めてあげる」

「ハァハァ、アァァ、由美」

由美は僕の乳首が真っ赤になるまで、何度も吸い付いては甘噛みをして、乳首をパンパンにしてきました。

由美「健ちゃんの乳首パンパンだよ、大きさも前より少し大きくなったかも。乳首責め過ぎたかな」

由美はニヤニヤしてました。

そして由美は僕のチンポを、また焦らすように舌先で舐めてきました。

「アァァ、由美、もっと舐めて」

由美「フフッ、ダ〜メ、もっと舐めたら、健ちゃん、イッちゃうもん。次は私の下の口にミルク飲まして欲しいの」

すると由美は僕に跨り、騎乗位の体位で挿入しました。

由美「アァァ、パパのチンポ気持ちいい、パパじゃなきゃダメ、ハァハァ、アァァ、パパ好き、大好き」

その後、由美は自分の胸を揉みながら、激しく腰を振ると同時に、母乳を飛ばしてました。

由美「アァァ、私のミルクも溢れてきてる。パパ、吸って」

僕は上半身を起こして、由美の両方のオッパイに吸い付いて、ミルクを搾り出しながら飲みました。

「由美のミルク美味しい、アァァ、由美、アカンって、そんな激しく腰振ったら」

由美「ハァハァ、ダメェ、腰が止まらないの、もっと健ちゃんを感じたいの、アァァァァァァ、ダメェェ、イッちゃう、アァァァァァァ」

由美は僕にしがみ付いて、身体を震わせながらイキました。

すると下半身に生温かい感触が、ジワジワと伝わってきました。

由美は恥ずかしそうに、

由美「パパ、ごめん、漏らしちゃった」

「ハァハァ、ハハッ、由美イク度に漏らすようになったな。由美もオムツしやなアカンな」

由美「えっ!?ヤダよ、健ちゃんが私をこんな身体にしたんだよ」

「アカンかった?」

由美「ううん、健ちゃんになら私どんな身体にされてもいい」

そう言うと由美は、僕にキスをしてきて何度も「愛してる」と言ってくれました。

僕は由美を支えながら正上位の体位にして、ゆっくりと腰を振りました。

由美「アァァ、健ちゃん、気持ちいい、もっと健ちゃんを感じたい」

「うん、おれも由美をいっぱい感じたい」

僕と由美は自然と抱き合って、お互いの温もりを感じてました。

すると由美の息遣いが徐々に荒くなっていき

由美「ハァハァ、ハァハァ、ハァハァ、んんっ、アッ・・・」

由美のマンコは一瞬ギュッと締まると、由美は身体をビクッとさせました。

「由美イッたん?」

由美「ハァハァ、うん、イッちゃった」

「えっ⁉腰振ってないのに?」

由美は恥ずかしそうに

由美「健ちゃんのおチンチンをずっと感じてたら、段々と気持ちよくなってきて。こんなの初めて」

僕は一旦、由美のマンコからチンポを抜くと、由美のマン汁が糸を引きながら溢れてきました。

由美「ハァハァ、健ちゃん、入れて。健ちゃんの精子で、私の子宮を満たして」

僕はゆっくりと挿入して、静かに腰を振りました。

ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ

由美のマンコからはヤラシイ音が、ずっとしてました。

由美「ハァハァ、アッ、ハァハァ、ハァハァ」

「由美、少し早く振るよ」

由美は無言で頷きました。

いつも以上に濡れて絡みつく由美のマンコに、僕は徐々に限界に近づいてました。

由美「ハァハァ、アァァ、ハァハァ、健ちゃん、キスして」

僕は由美にキスをしながら、一気に腰を振りました。

由美「んんっ、んんっ、んんっ、ハァハァ、イク、健ちゃんイク」

「ハァハァ、おれもイク」

僕と由美は互いに抱き締め合いながら、一緒にイキました。

その後は暫く余韻に浸りながら、お互い放心状態でした。

由美「健ちゃんのミルク、子宮で溢れてる」

「お腹の子に、お前らヤリ過ぎって思われてるかもな」

由美「かもしれないね(笑)」

その後、僕達はいつものように掃除をしてから軽くシャワーを一緒に浴びました。

しばらくして僕は、2週間の出張に出掛けました。

由美は2週間も会えないのが耐えられないと言ってましたが、毎日仕事が終わったら電話するからと言って説得しました。

出張最初の週末に、いつものように由美に電話すると

「もしもし、由美」

由美「ハァハァ、健ちゃん」

「えっ・・・由美、何してるの?」

由美「ハァハァ、ごめん、後で掛け直す」

と言って電話を切りました。

もしかしたら由美は、寂しさに我慢出来ずに・・・

そんな事をしばらく考えながら、由美の電話を待ってると、部屋をノックする音が聞こえました。

僕は部屋のドアを開けると

由美「健ちゃん」

「えっ、由美!?どしたん?」

由美はベビーカーと抱っこ紐で、子供3人を連れてきました。

僕はとりあえず部屋の中に入れました。

由美「ごめん、やっぱり2週間耐えられない」

「さっきの電話の時って、まさかホテルの前の坂を上ってたん?」

由美「うん、キツかった」

「言えば迎えに行ったのに」

由美「うん、でも驚かしたかったから。怒ってる?」

由美は少し不安そうな表情をしながら俯いてました。

僕が下から由美の顔を覗き込むと、少し涙目になってました。

「泣くなよ、怒ってないよ。ただ赤ちゃんがお腹にいてるねんから、無理して欲しくなかってん。会いに来てくれて嬉しいよ」

そう言うと由美は僕の胸元に寄り掛かってきて

由美「ごめんね、次からはちゃんと言う」

「次も来てくれるんや」

と言って、二人で笑いました。

ただ僕の部屋はシングルで、仕事の資料などがあったので、ホテルに言って別でダブルの部屋を借りれないかと言うと、すぐに部屋を用意してくれました。

いつも利用してるホテルだったので、融通も利くので助かりました。

案内された部屋はダブルだったんですが、ベッドがセミダブルでした。

僕は料金が足りてないよねって支配人に言うと、小さな御子様でも3人もおられたら、セミダブルぐらいの広さはいります。山本様にはいつも御利用頂いてるので、サービスですと言ってくれました。

僕と由美は支配人に御礼を言って、部屋を使わせてもらいました。

その後、家族一緒に近くのファミレスに行って御飯を食べました。

ホテルに戻り子供達をお風呂に入れて、由美が授乳すると3人共スヤスヤと寝ました。

僕と由美はソファーに座りビールを一緒に飲みました。

由美「健ちゃん、ごめんね。今日は急に来て」

「いいよ。来てくれて嬉しかった」

その後、由美はビールを飲み終えると、疲れてたのか僕に寄り掛かって寝てしまいました。

僕は由美をお姫様抱っこして、ベッドに運んで、子供達の様子を見てから、由美の横で一緒に寝ました。

翌朝、由美のキスで目が覚めました。

由美「健ちゃん、おはよう」

「ファ〜、由美、おはよう。子供達は?」

由美「さっきオムツ取り替えて、オッパイあげたら、また寝ちゃった」

僕はニヤッとして、由美を押し倒すと、オッパイに吸い付きました。

由美「アァァ、健ちゃん、んんっ、ハァハァ」

「ミルク溢れてるやん」

由美「うん、ハァハァ、お乳が張って痛いの。健ちゃん、もっと吸って」

僕は由美のオッパイを交互に吸いながら、オマンコに手を伸ばしました。

もうグチョグチョでした。

由美「アァァ、ハァハァ、健ちゃん、気持ちいいよ」

「ずぶ濡れやな」

由美「うん、健ちゃんに抱いて欲しくて発情しちゃった」

すると由美は身体を起こして、僕のチンポにしゃぶりついてきました。

由美「アァァ、健ちゃんのチンポ、ずっと欲しかったの。んんっ、んんっ、美味しい、健ちゃんのチンポ美味しい」

僕は由美のフェラに我慢出来そうになかったので、すぐに挿入しました。

由美「アァァ、気持ちいい、健ちゃんのチンポ気持ちいい、ハァハァ、健ちゃん、余り激しくしないでね、ホテルのベッド汚しちゃうから」

「わかった」

と言いながら、一気に激しく腰を振りました。

由美「アァァァァァァ、ダメェェ、健ちゃん、ダメ、ハァハァ、んんっ、ハァハァ」

「ハァハァ、何がダメなん?」

由美「ハァハァ、漏れちゃう、ハァハァ、お、お願い、健ちゃん、もっとゆっくり、アァァァァァァ」

「ハァハァ、由美、イキそう」

由美「ハァハァ、私もイッちゃう、アァァ、ダメェェ、イクッ」

僕は由美がイッた後も腰を振り続けて、おもいっきり中で出しました。

由美は身体を震わせながら、マンコに手を当てて、風呂場に行きました。

すると、ジョロジョロジョロっと音が聞こえてきました。

風呂場に行くと、由美は座り込んで漏らしてました。

由美「ハァハァ、もう、健ちゃんの意地悪」

「ごめん、ごめん」

その後、一緒にシャワーを浴びながらフェラで、一発抜いてもらいました。

それから子供達を連れて、少し離れたショッピングモールに行ったりして、家族で過ごしました。

そして次の日の昼前に、由美と子供達は家に帰りました。

駅のホームまで見送りに行ったんですが、由美は人の目も気にせずに、僕に抱き付いてキスをしてきました。

それから次の週末、僕が帰宅すると嬉しそうな表情の由美が抱き付いてきて、中々離れてくれませんでした(笑)

もちろん、その日の晩は燃えに燃えまくったエッチをしました。

ありがとうございました。

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