私は自分では普通だと思うんですけどよく周りから「可愛い」と言われます。
そのせいか小学校ではスカートを履けば絶対に1日1回はスカートを捲られましたし中学では流石にスカート捲りはありませんでしたけど、チャンスがあればパンツを見られてましたし、高校と大学では学校内で偶々パンツが見えたことはあったかもしれませんけど電車で痴漢にはほぼ毎日遭いました。
因みにスパッツやブルマを重ね穿きはするとトイレの時に一気に脱げずに間に合うない可能性ありましたし幼稚園の時は毎回ギリギリだったんで小学校からは穿かなくなりました。
そんな私がある会社の面接に行った時の話です。
私は緊張して上手くいかずに確実に不採用だと思ったんで最後の質問の時に「どうしても」
「この会社に」
「入社したいんです」と言ったら面接官は「君は緊張して」
「受け答えが上手く」
「出来なかったから」
「厳しいけど」
「どうしてもと言うなら」
「方法があるにはあるよ」と言われたんで「どうしたら良いですか?」と聞いたら「君凄く可愛いから」
「君の下着姿と裸姿」
「見せてくれたら」
「受け答えを偽装するよ」と驚きのことを言われたんでそれくらいなら良いやと思い「分かりました」と言い私はスーツの上着のボタンを外し脱ぎワイシャツのボタンを外し脱ぎピンクのブラジャー見せ次にスカートのフックを外して脱ぎブラジャーどお揃いのピンクのパンツを見せ下着姿になりました。
面接官は私の下着姿を前から携帯(当時はまだスマホはありませんでした)で撮影されてから「後ろ向いて」と言われ後ろ向きになり撮影されてから「こっち向いて裸になって」と言われたんでブラジャーを外しパンツを脱ぎ前からと後ろからを撮影されました。
私は裸で冷えたせいかおしっこがいきなりしたくなりました。
面接官は私に「服来たら面接」
「終わりだよ」言われたんで早くトイレに行こうと思いましたけど、パンツを履くために足を開くとおしっこが漏れちゃいそうでしたけど何とかパンツを履きブラジャーを着けてワイシャツを着てスカートを履いてフックをしめたらそれが引き金となり私はおしっこ漏らしちゃいました。
勿論面接官には見られ、恥ずかしさで崩れました。
面接官は私を慰めるつもりで「お漏らしまで」
「見せてくれる子は」
「いなかったよ」と言われましたけど、私は立ち上がることが出来ませんでした。
面接官は私に3千円を出し「お漏らししたパンツは」
「気持ち悪いし脱がないと」
「痒くなるし汚いから」
「これで新しいパンツ買いな」と言われました。
私は面接会場を出てから、トイレでパンツを脱ぎあそこを拭きお気に入りの下着だったんで捨てるのは惜しかったんで、袋に入れて持ち帰り近くでパンツとブラジャーをお揃いで買いました。
私は採用されその面接官と付き合いはじめて、昨日結婚しました。
さっき言われた話、私のことを見たら一目惚れして下着姿と裸姿とお漏らしには凄く興奮したみたいです。
そのせいか家では私のトイレについて来ておしっこしてる所を凝視されます。