どうしても仕事上の契約が欲しくて。

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33歳、子供1人を持つ主婦です。

3年くらい前から主人の同意を得て○○生命の営業外交員をしています。

当初はなかなか法人様への飛び込み営業に慣れなかってのですが、どうしても、欲しい契約があり営業先の専務さんと一夜のお付き合いをしてしまいました。

その専務さんは50歳前後だと思いますが、短髪で爽やかな見た目で、まだまだスポーツ万能という感じの方です。

契約が欲しいのなら、何人か知り合いの方を紹介するから、俺と週末に食事に付き合ってくれと言われました。

主人には幼なじみと食事会と嘘をつき、遅い時間までの外出の許可をもらいました。

その日は早退して、もしもの予感がしたのでシャワーを浴びて、下着も黒のややシースルーの上下お揃いのセクシーなものに、パンストもベージュ系、脚が綺麗に見えるピンヒールを履きました。

お洋服は膝上の白いワンピースに黒いジャケット、耳たぶと下着にお気に入りの香水を振って出かけました。

創作割烹のお店で食事をしながらお酒を飲んで、楽しい時間を過ごしました。

お店を出て専務さんは私の腰に手を回してきました。

彼の左手が腰のあたりを刺激するので、感じてしまい下着を濡らしてしまってます。

もう1件だけ付き合って欲しいと言われ、駅前のシティホテルのバーに付いて行きました。

今まで大人の雰囲気でお酒を飲む経験がなかったので、雰囲気に酔わされてしまい、今夜は彼に抱かれたいと自然に思ってしまいました。

彼がトイレにと席を立ち数分後、部屋を取ったから移動しようと耳元で・・・。

エレベーターの中で抱き合い激しく舌を絡ませながらキス。

部屋は駅を見下ろしことが出来、夜景が綺麗なゴージャスなダブルの部屋です。

彼は私のジャケットを脱がし、ワンピースの上から抱きしめてきました。

ワンピースのファスナーが下げられ、両肩を舐めるようにキス。

ブラにショーツ、パンストにピンヒールだけの姿にされ、ベッドに押し倒されました。

ブラはややシースルーのため、乳首が透けて見えてるのでしょう、ブラの上から乳首を集中的に舌で愛撫されます。

彼の右手はパンストの上から感じる部分をゆっくり上下。

ショーツの中はすでに洪水のようです。

その後、彼もジャケット、ネクタイ、Yシャツ、スラックスを脱いでいきました。

彼のショーツの上から触ってみますと主人より、硬く、大きなペニスが・・・。

私は彼のショーツを脱がし、ペニスの裏筋から丁寧に、さらにくわえきれない大きなペニスを頬ばりました。

フェラチオ中、彼は器用にブラ、ピンヒール、パンスト、ショーツを脱がし、69の体勢に。

私の大事な部分を彼の目の前にさらけ出して恥ずかしい気持ちと、早く一つになりたい気持ちが交錯します。

その後、彼の先っちょが私のクリトリスをゆっくり擦りながら、焦らしてきます。

ついに、太いペニスが私の中に進入してきました。

身体中が溶けてしまいそうで、スキンなしで重なり合い、身体の芯から感じてしまいました。

一昨年、リングを入れましたので主人との性生活でもいつも中出しです。

専務さんとのセックスでも2回、身体の中に熱い物が感じられました。

その後はタクシーで自宅の近くまで送ってくださりました。

主人と子供の寝顔を見ると申し訳なく涙が出てしまいました・・・。

元々、セックスが好きな私はこのまま、これからも誘われる度に専務さんに身体を委ねてしまいそうです。

でも、色んな面で不倫はリスクが高いですね。

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