1人で暇潰しに相席居酒屋に行った。
『席空いてます?』
『えぇどうぞ』
笑顔で迎えてくれたのは年増しな熟女だった。
『お綺麗ですね』まぁ歳の割に綺麗かなと言う印象で感想を言った。
『ありがとうございます』
少し照れてるのか苦笑いなのかわからないがお礼を言われた。
相手と同じ酒を注文した。
今回は一人目に相席になった人を誘い一晩中遊ぶという目的。溜まったものを出す相手を探していた。
『お姉さん名前聞いても良いですか?』
『恵子(けいこ)です。お兄さんは?』
『まさおです。よろしくお願いします』
『まさおさん。よろしくお願いいたします』
しばらく会話をして、相手も程よく頬を赤くして酔って来たのかテンションがあがってきている様子だった。
恵子さんは結婚して25年。49歳。
子どもは県外で働いているらしかった。
旦那さんは帰宅すると飯食ってすぐ風呂入り寝ると言うサイクルらしい。
『恵子さんは今日何でここに?』
『えぇ?それ聞く?』
照れ臭そうに指先をこちらに向けてくるくるして来た。
『もしかして?男漁り?』
『まさおくんだって、そういう顔してるよ?女の子と遊びたいんでしょ?』
恵子さんの隣に席を映した。
『恵子さん』手を握り服の上からちんこを触らせた。
『大きくなってるぅ~』
『どうする?』
『どうしたい?』
『完全に酔ってない理性あるうちにセックスしてみる?』
『旦那今夜飲みに出てるから朝方までいいよ』
耳打ちしてきた。
『恵子さん途中ゴム買いにコンビニ寄っていい?』
『私とのセックスでゴムつけて興奮できるの?若い女の子みたいに避妊避妊言わないよ?』
顔を近付けて『生?』
『それ以外何があるの?男ならしっかり女の欲望満たして?興奮させたんだから責任とって』
腕を組んで会計を済ませて近所のラブホテルに。
部屋を選び入室。
『はぁ、着いたぁ~恵子ぉ~』
抱き付いてそのままベッドに
『きゃっ!』
恵子さんも嬉しそうに叫び倒れた。
『旦那とは何年してないの?』
『もう10年くらいは経つかなぁ…』
『まじか!でもまだ夜の8時だしどう?家でやる?』
『まさおくんの家?』
『いや、恵子の家』
『うち!?片付けてないから!』
『じゃあセックスしないで帰ろ~』
立ち上がると
『わかったわよ!でもホテルで一回だけヤらせて♡ここから15分くらいで川沿いの家だから』
恵子に腕を引っ張られベッドに引きずり込まれた。
そのまま唇を重ねて。
ぺちゃぺちゃ
音を立てて舌を舐め合った。
服越しに下半身を押し付けくねくねした。
『あぁ…ねぇそんなにしたら脱いでないのに….』
『自宅に初対面の男持ち帰って初っぱな自宅で生中しよ?ホテルとかありきたり過ぎるし、恵子に刺激的な思い出として残したいから嫌っていったら服の中で濃いの出しちゃうから』
『めっちゃわがまま!ん~…わかった』
ホテル代は払い自宅へ。
『お邪魔しまぁす』
『どうぞ旦那はまだ大丈夫そうだから』
リビングに入る。とある一角家族写真があった。
『これ旦那?』
『うん、そう』
写真に向かって恵子を抱き締めてから
『奥さんの事幸せにできてないようなので僕が代わりにセックスしてるので貴方はおとなしく酒でも飲んでてください』
『あなた、ごめんなさい。でも感謝してる、あなたと結婚したから若い男の子とセックスできるの♡』
そう言い恵子とキスをした
『ん~ん~♡』恵子は嬉しそうに舌を入れてきた。
『はぁはぁ、ほら、脱いでよ』命令すると
『ここでぇ?いいよぉ♡』
服を脱がした。
『僕も脱いであげるねぇ』
二人で脱いだ。
『乳首めっちゃきれいじゃん』
恵子さんの乳はAVに出てくる様なかなりの美乳。
『お腹出てるよ?』
『別にそこは気にしない』
おっぱいにしか目が行かない。
『吸っていいよ』
立ったまま恵子さんのおっぱいにむさぼりついた。
『あぁん♡激しいよぉ♡』
そのままソファーに座らせて股を開かせた。『舐めて』ソファーに座った恵子さんの前。
ソファーに登り、目の前にちんこを見せた。
『いただきます』
そう言うと首を少し前に出して咥えた。
じゅるじゅる
しばらく舐めさせた。
『恵子、イキそう。入れたい。それとも舐めてあげよっか?』
『どこを?』
『まんこにきまってるじゃん』
『身体洗ってないし臭いよ?』
『洗ったら舐めて欲しいの?』
『旦那にも舐められた事ないから臭いとか自信ないし』
『まんこは入れるためだけじゃないからね?』
『そうなの?』
手を引っ張りお風呂場に。
お風呂を沸かしてもらった。待ってる間全裸のまま家の部屋を紹介してもらった。
『ここ寝室だから!あとで来よ?』
『ここで後で何発も?』
『出せるだけ出してぇ』腕にしがみついてきた。
『旦那、セックス上手?』
『いや、めっちゃ下手。私演技だから』
『だから、ヤらないの?』
『それもあるけど、結婚して間もない頃より魅力的に見えなくなったし。息子が出来て息子に尽くしたの』
『どういう意味?』
『実は私、息子の精通に立ち会ってて』
『爆弾放り投げてくるね!笑』
『旦那は飲み会で小学生の息子とお風呂に入ってたら、息子が体を洗ってる途中で急に目の前でオナニー始めちゃってね』
『まじ?』
『すぐにやめさせたけど聞いたら「お母さんの体見てたらこうなった」って言葉が今でも覚えてるけどね』苦笑い
『ヤらせたの?』
『息子だしねさすがに、でも射精はしたこと無かったみたいで後ろから抱き締めるような感じで教えてあげたよ知識だけだけど』
『触ったの?』
『その時はつまむ感じで少し』
『ムラムラしなかった?』
『幼い息子の射精見て、精液の臭いでムラムラした』
『で、セックスは….』
『うん….精液が残ってるだろうと思って「お母さん以外の人間全員には絶対に言わない、内緒にできる?」って約束してお掃除をねしてあげて、もう一度勃起させて、入れてもらって中出しもさせた』
『息子君は初体験と精通はお母さんに見届けて貰ったの?』
『そう私が全部息子の初を総取りした』
『強者だね(^^;』
『旦那は結構頻繁に飲み会だったからその日は許すってことを約束したら、飲み会になると学校帰宅してすぐに息子のおねだり凄くてね』
『酷いと毎日(^-^;』
『毎日!?まじ?』
『うんマジだよ』
『妊娠は?』
『緊急のピル買ったから』
『なら良かった、息子君はお母さんばっかり?』
『そうそう、求められるとまんこ濡らしてたから息子も理解してきて、旦那がいない日は必ずまんこ触ってきてた』
『恵子からは?』
『ある、旦那が慰安旅行でいない日に息子からおねだりがない日はベッドに連れてきて、私が攻めてたよ「お母さんやりたいの、ちんこも精子も出して」ってその時は翌日は仮病で学校休ませたことも』
『息子君すごい体験したんだね…』
『そんな息子にもゴムつける教育してから世に放ったけど大丈夫かな?って不安だけど今彼女ができたらしくてねぇ旦那に浮気されるより寂しくて完全な焼きもちかなぁ』
『まぁ、その代わり僕がいるから』
『そうね』笑顔で頬にキスをしてきた。
そのあとはお風呂でクンニをして息子のように可愛がってもらった。