とんでもない潮吹きをする同級生がサークルのおもちゃにされた話

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これは私が大学生時代の話です。

私はヨットサークルに所属していました。

サークルといっても、第二体育会というものに分類され、部活みたいな団体でした。

男子15人、女子6人で活動していました。

土日は合宿所に泊まり、共同生活を送っていました。

恋愛は禁止でなかったため、サークル内恋愛や一度限りの関係を持っている男女もいたようでしたが、第二体育会ということもあり、まじめに活動していました。

そんな真面目だったサークルが1人の女によって、壊されていく。

その女とは、私と同級生の美穂。

美穂は身長153センチの小柄で可愛らしい童顔だった。

サークルでは、一番かわいい子だった。

当然、入部してから、先輩たちに狙われた。

私も同学年で仲が良いほうなので、少し気になっていた。

しかし、4年のA先輩が美穂と付き合うことになった。

というよりは体の関係を持ったと噂になった。

他の先輩方がことの真相を確かめるべく、A先輩を問い詰めた。

A先輩が美穂と関係を持ったのは事実だった。

潮吹きが凄くて、部屋がびちょびちょになったと話し始めた。

可愛らしい美穂が潮吹きする姿を想像して思わず興奮してしまった。

「あれはAV女優以上。今度見せてやるよ」

とA先輩は続け様に言った。

一週間後、他の先輩から合宿所の男子部屋でA先輩と美穂がやっていると伝えられ、事の真相を確かめるため男子部屋に向かった。

そこには、喘ぎ乱れる美穂の姿があった。

前々から胸も大きいとは思っていたが、ナイスバディだった。

後から聞いた話だが、Fカップとのことだった。

しばらく見ていると、美穂の潮吹き姿を目の当たりにすることになった。

「イクイクイクゥ〜あ、出ちゃう出ちゃう出ちゃう〜」

次の瞬間、放物線を描くように潮が飛んでいた。

しかも5秒ほど。

本当にAVで見るような潮吹きだった。

いや、それ以上かもしれない。

続け様にA先輩方ピストンを続けると1分も立たないうちに美穂の喘ぎ声が激しくなった。

「また出ちゃう出ちゃう〜あーイクゥ」

ビシャーと音も聞こえるほど、勢いよく潮が飛び散った。

呆気に取られていると、A先輩に覗き見してるのが見つかった。

「おお、お前らは、見たか美穂の潮吹き!すごいだろ。」

美穂は他の人見られたことに恥ずかしがっていた。

「お前も混ざれよ。美穂のまんこ気持ちいぞ」

とA先輩がいい、欲望が抑えきれなくなり、

女1男4の5Pが始まった。

「やめて!恥ずかしいから!」

と美穂は嫌がっていたが、A先輩に抑えられ、まずは正常位で挿入された。

「アああ、ダメッダメッやめてください。恥ずかしい、、」

と拒んでいたが、美穂のまんこは素直だった。

ピストンしてわずか20秒でイキ、潮を吹いていた。

A先輩「凄いだろ、美穂のまんこ!1分でこれだけ潮吹きするんだぜ。」

次は私の番だった。

申し訳ないという気持ちもあったが、興奮が勝ってしまった。

美穂のまんこはびしょびしょだった。

「アアアア、恥ずかしいいいい」

美穂は喘ぎ声もすごかった。

私がいく前に美穂が先にいった。

「アぁぁぁいくいくいくぅ」

ビュシューと潮が飛び散り、私にかかった。

美穂の潮は暖かかった。

潮吹いた後はまんこが痙攣をした。

すぐさま挿入した。

「いったばっかだってば、また出ちゃう出ちゃう〜」

とまたしても潮吹いた。

美穂のまんこは締まりが良く気持ちよかったが、私が射精するまでに2回豪快な潮吹きをした。

中出しはさすがにできなかったので、発射は美穂の顔にかける形になったが、男4人が一発ずつ発射した。

その間、美穂は20回以上潮吹きをした。

部屋中水浸しになっていた。

一部では水溜りもできていた。

その日はそこで終わった。

3日後、美穂と大学で顔を合わせることになった。

美穂には辛い思いをさせたかもしれないと思い、素直に謝罪をした。

美穂はあの状況は先輩にさかられないよねと許してくれた。

「私のこと見て、引いた?」

それよりも自分の潮を吹いてる姿を見られたことに恥かしさを覚えていた。

その日、美穂と2人で飲むことになった。

もちろん謝罪の意もあったので、私が奢った。

美穂の潮吹きについて、色々話してくれた。

初エッチから豪快に潮を吹いており、潮を吹くのが当たり前だと思っていた。

オナニーでも潮吹きをするので、必ずお風呂場でしていた。

高校3年の時に、自分が異常だということに気付いたようだった。

それからはイカないように我慢しながら、エッチをしていた。

しかし、どうしても我慢できなくなり、豪快に潮を吹き、彼氏に驚かれたこともあった。

そこからは身体の関係を持つ人には事前にすごい潮を吹くことを伝えるようにしていた。

潮を吹きすぎて、体の水分がなくなることもあるので、エッチの時は2リットルの水は必須だった。

潮吹きする瞬間は快感で、また吹きたいと思うほど気持ちいいと話していた。

いろいろ聞いたところで、その日はお開きになった。

その次の週、またしても美穂はおもちゃになっていた。

潮吹きの噂を聞きつけ、男性メンバーが全員美穂の潮吹き鑑賞会と称して、美穂の潮吹き姿を見ていた。

何度もいうが美穂の潮吹きはすごい。

5秒ほど放物線を描くし、連続して潮を吹いている。

潮吹きで有名なAV女優の上○亜衣さん以上の潮吹きを連発する。

美穂も潮吹きすることはすごい快感で、先輩方のいいなりになっていた。

というよりもまんざらでもない感じだった。

「出ちゃう出ちゃう出ちゃう〜」

命令されて美穂は潮を吹くタイミング申告することになった

「潮吹いてもいいですか?もう我慢できない、イクイクイクゥ」

「また出してもいいですか?気持ち良すぎてまた出ちゃいます。」

「潮吹き淫乱まんこをたくさん吹かせてください」

その後はゲームのようにおもちゃに遊ばれていた。

美穂が騎乗位をしている所、潮が飛ぶ位置を予測し、ダイレクトで美穂の潮を飲めるかゲームなどが行われていた。

また、100回吹くまで帰れませんというパロディAVみたいなことを行われていた。

男性メンバーで美穂を犯し続けて、わずか2時間で100回もの潮を吹いた。

美穂はもう狂っていた。

いや、美穂のまんこが狂っていた。

100回吹いても、まだ物足りないという感じだった。

美穂は4年の男性メンバーの性処理係になっていた。

美穂もオナニーをすると大量の潮が出るので、オナニーできる場所がお風呂しかなく、開放的な場所で潮を吹ける場所がなく、自分の性処理に苦労していた。

男部屋だったら、潮吹いてもいいと許可をもらっていたので、男部屋でピストンされながら、堂々と吹いていた。

9月で美穂を性処理としていた4年生が引退となり、合宿所でのプレーがなくなってしまった。

私も部活に真剣に取り組んでいきたいという思いもあったため、美穂には手を出さなかった。

4年生の引退以降、美穂の潮吹きを見ることがなく、一年目が終わった。

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