とんでもない潮吹きをする同級生がサークルのおもちゃにされた話(2)

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4年の先輩におもちゃにされていたが、4年生が引退後は何事もなく、部活に取り組んでいた。

というよりも、美穂がおもちゃにされていた件は触れてはいけないという空気になっていた。

私ももう一度、挿入して潮吹きさせてみたいという思いはあったものの、奥手だったこともありなかなかその機会がなかった。

そうこうしている内に一年が経ち、新入生が入部をしてきた。

男子が5人、入部をし、その内のAと美穂は仲良くなっていた。

Aは182センチの高身長で顔は普通だったが、筋肉質だった。後から分かったことだが、かなりの巨根の持ち主だった。

美穂は新入生からも人気があった。

部活では1番かわいいし、何より巨乳だった。

潮吹きばかり目を取られていたが、この時にはGカップほど成長していた。

美穂は9月にまではおもちゃにされていたが、その後の半年間はまじめに部活に取り組んでいた。

その間、彼氏などできていなかったので、毎日お風呂でオナニーをして大量の潮を吹くというのがルーティンになっていたようだった。

オナニーだけでは、物足りず欲求不満という状況だった。

美穂は明らかにAを狙っている様子だった。

とある日に合宿所で新入生の歓迎会が行われた。

美穂はAの隣に座り、かなり飲んでいた。

私も近くにいたので、会話は聞こえていた。

酔ったこともあり、美穂はAを誘惑していた。

Aの手を自分の巨乳に押し当てたり、Aの経験人数など下の話をずっとしていた。

歓迎会はお開きになったが、時間関係なく、残る人はそのまま残っていた。

ぼちぼち周りが帰り出した頃、美穂とAは小部屋に移動した。

私は同期を連れて、こっそり覗くことにした。

「私を犯して!久々で欲求不満なの。」

「ほんとにいいんですか?」

「いいよ。私じゃダメかな?」

「いや、そんなことないです。美穂さんすごい巨乳ですし。」

「あはは、でも巨乳よりももっとすごいものがあるんだよね」

という会話をしつつ、美穂はAのズボンとパンツを下ろした。

次の瞬間、美穂が驚きの声をあげた。

今までにみたことないぐらい、Aのいちもつは大きく、太かった。

あの美穂も呆気にとられるぐらいだった。

「すごい。こんな大きいの初めてみた。入るかな。」

「ところで巨乳よりもすごいものってなんですか。」

「とりあえず、クリをいじってみて」

Aは手マンを始めた。

10秒ぐらいでびちゃびちゃ音が鳴り始め、30秒ぐらいで潮を吹き始めた。

久しぶりに美穂の潮吹きを見たが、何度見てもすごいと思う。

Aもすごい驚いていた。

「私、潮吹き体質なの。いっぱいかかっちゃうかもだけど、許してね。」

「すごいです。挿れていいですか。」

いよいよ挿入が始まろうとしている。

美穂の早漏潮吹きマンコにAの巨根が入ったら、どうなるのか、楽しみだった。

正常位の体制になり、ゆっくり挿入を始める。

「すごいこれ入るかな、アッアッもうやばい。出るぅぅ」

ほとんど挿入してないのに、美穂が一発吹いた。

「まだ入れてないですよ。」

「ごめんね。こんな大きいのが入ると思うと、想像してたら出ちゃった。」

「入れますね」

「アッアッアッやばい。すごいこれ。こんなの初めて。」

ピストンが始まったが、美穂は今までの比にならないぐらい喘いでいた

「ああああああああああ、ぎもぢいいああああああ出る出る出る」

マンコから潮が漏れているが、Aはピストンをやめなかった

「出てる出るでってばあ、ああああ止まらない止まらないよう」

ずっと潮が溢れていた。

Aが一旦抜くと、美穂のマンコは痙攣しながら、潮を吹き散らしていた。

5秒ほど放物線を描いて、潮を飛ばし、収まったと思ったら、もう一発吹いた。

続け様に挿入を続けた。

「壊れる壊れる私のマンコおかしくなっちゃうよ。また出る出るうううう」

「出てる出てるってばあ、潮が止まらないようああああ」

美穂は30発ほど潮を吹いたタイミングでAの限界が来て、AのGカップに発射した。

リアルでAVを見ているようだった。

乱入する衝動よりも、全てが凄くて思わず見入ってしまった。

「Aくんすごい。今までで1番気持ちよかった。」

「美穂さんのマンコも気持ちいです。しかもこんな潮吹くの初めて見ました。」

「これからも私のマンコに挿入してくれないかな?病みつきになりそう。」

「僕でよければ、お願いします。」

「もう一個、お願いなんだけど、みんながいる前でエッチできない?」

美穂がとんでもないことを言い出した。

一年前、大勢いる前で犯されて、人に見られながら、潮吹きするのが快感になったようだった。

Aは他の一年生には知られたくないとのことだった。

そこで、一年前に美穂に挿入経験のある私と他3人が招集された。

そんなこんなでその翌日に1年越しに美穂対男4人の5P乱交が始まった。

やはりAの巨根は凄くAがメインで挿入するが、代わり代わりに入れていくことになった。

美穂は他に人に見られながら、潮を吹くのが快感でとんでもなく淫乱になっていた。

「私の潮吹きみてみて、いくよ出るよあーあああああだ」

「また出ちゃう出ちゃうあああああああ」

「潮が止まらないようまたいっちゃうあああ」

数えきれないほど、潮を吹いていた。

部屋は水浸し、近くに置いていたスマホは水没しそうだった。

定期的にこの5人での乱交は開催された。

美穂は自分の潮吹きをみてもらったりするのが好きだった。

中には毎朝美穂の潮で顔を洗うという奴までいた。

美穂をイスに座わらせ、くんにをすると顔に潮がかかるので、それで毎朝顔を洗うといる奴もいた。

顔を洗えるぐらい大量かつ連続で潮が出る。

しかも、すぐにイク。

電マは特に弱く、電マを当てて5秒で潮を吹き始める。

とにかく美穂のマンコは狂っていた。

周りも美穂のマンコで遊んでいた。

美穂もまんざらではなさそうだったので、WinWinな関係だった。

1回だけ、悪ふざけで怒られたことがあった。

大学での授業中にローターをズボンの上から美穂のマンコに当てた。

美穂は驚き、ここでは教室では辞めてという感じだったが、潮を吹いてしまった。

ズボンを履いていたが、お漏らしをした人になってしまった。

教室の1番後ろだったので、先生にはバレなかったが、後で凄く怒られた。

私服がびちょびちょになってしまうし、着替えがないといけないから、怒るのも無理もない。

が、場所関係なくどこでもイッテしまうのが美穂のがおまんこである。

そんな感じで、部活では毎週5Pをして、美穂の潮吹きを楽しんでいた。

この後、美穂の潮吹き伝説は大学の部活を超えていくことになる。

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