あれは、今から8年前の中◯生の時のことです。
僕の中学校は田舎で全校生徒40人位の学校でした。
そして、
僕は前から好きだった女の子がいました。
名前は、ともかでした。ともかはとにかく、笑顔が可愛い女の子でした。
そんなある日、ともかの靴を盗みたいと思いました
それから3日後にチャンスがきました。クラスで勉強会があり、6時位までともかと他のクラスの人と勉強をしてました。勉強会が終わるとどんどん皆が帰って行きました。そして、ともかが靴を置いて帰っていった瞬間、片方の靴を自分の股関辺りに持って隠して学校を立ち去りました。自分の股関らへんには、ともかの温もりがまだあり、自分の息子が我慢の限界になりつつ、家に帰りました。
家に帰るとまず僕は、靴の匂いを嗅ぎました。
予想外にも全然臭くなくともかの甘い匂いがしました。もう自分の息子が限界に達していました。
僕はまず、しこりながら、靴の匂いを嗅ぎました。
それから、靴をおなほがわりにしてしこりました。
時々、靴の匂いを嗅ぎ、自分のおちんちんとともかの匂いが混じり会い、とても興奮と射精が高まってきました。もう我慢ができなくなりともかの名前をいいながら、ともかの靴の中に大量に出ました。
ともかの靴の中は、自分の精子まみれになりました。
しかし、僕は、性欲は止まらず5分後にまた、しこり初めました。自分の精子がぬるぬるして気持ちよく
あっという間に二回目も、出してしまいました。親にバレないように靴を隠しときました。
そして、朝になり学校に行こうと思ったがともかの靴がないと学校が問題になると思い、ともかの靴を見ると中がべちゃべちゃでヤバいと思ったが、もう遅いと思った僕は、また、ともかの靴でおなりました。しっかり沢山出した後に、絶対ばれると思いながら学校に行き、靴をいつもの場合に戻しました。
それから、少ししてともかが泣きそうな顔で教室に入ってきました。自分は「やベー」と思いました。
すると、ともかは、僕の精子まみれの靴をストーブで乾かしてしました。その時、先生が入って来て
正直、「終わった~」と思いました。そして、ともかは、先生に状況を話し、全校集会を開くことになり、ばれたらどうしようとか思いつつ話しを聞き、
それからは、警備が厳重になりました。ま、もうこんなことをするのはやめようと思いました。そして、ともか、本当にごめんなさい