これは小2の時に叔母さんとお風呂に入った時の話です。
叔母さんは母の少し年の離れた妹で当時23-4才だと思います。
叔母はまだ独身で、保育士をしている母の妹だけあって母に似て子供が大好きでした。
だから甥の僕を実の息子のように可愛がってくれました。
叔母は目鼻は安めぐみさん似で、顔の輪郭は白石美帆さん似の丸顔で、二人を足したような中肉中背よりやや細身の体つきで母性溢れる優しい女性でした。
僕の家族は両親の仕事の関係で嫁ぎ先の祖父母とは同居せず、後に妹が生まれますが両親との3人暮らしでした。
なので気を遣わずに済むのか、母からすれば子供好きな叔母や両親が僕と遊んでくれるので育児から解放されて自由な時間を作れるので、土日や連休や長期休み等、数か月に何度か息抜きに母の実家の祖父母の家によく遊びに行っていました。
父は平日休みだったので母と休みが合わず、行く時はほとんど母と二人でした。
僕は何でも買ってくれた祖父母が好きでしたが、叔母の事はもっともっと大好きでした。
理由はよく遊んでくれるからというのもありましたが、叔母の大きな胸が大好きだったからです。
今から思い出すと、サイズは見た目では90前後でEかFといったところだと思います。
当時すでに僕は胸に興味があり、悪知恵の働くマセガキでした。
だから母の実家に遊びに行くと、僕を見るなり
「いらっしゃ~い!」
といつでも片膝をついて両手を広げ、満面の笑顔で叔母は僕を出迎えてくれました。
そんな叔母の大きな胸目がけて僕は
「○○お姉ちゃ~ん!」
と大好きなその胸に飛び込びながら挨拶をするのが恒例でした。
抱きしめてもらう度に甘い香りの漂う、ぷにゅっと柔らかく豊かに実った胸を、ちゃっかり顔や体に押し付けて凄く気持ちよかったのを覚えています。
叔母は歳のせいか、自分をオバと呼ぶ事に抵抗があったのか自分をお姉ちゃんと呼んでいて、それが呼称になっていました。
遊びは皆でトランプをしたり色々やりましたが、中でも一番好きなのが戦隊ものの怪人を倒すヒーロー役を僕が演じ、怪人役を叔母がやるヒーローごっこでした。
理由はもちろん、どさくさに紛れてばれないように、その大きな胸を触るためです。
最初はトランプをしたり近くの公園で鬼ごっこをしたりするんですが、叔母の胸をチラ見する度に段々と我慢できなくなり、ヒーローごっこをしてバレないように胸を触っていました。
バレる事だけは絶ッ対に避けたかったため、厳密に言えばダイレクトに胸を狙いに行くのではなく、肩や脇腹や腕などを必殺技を叫びながら攻撃やくすぐりをして悶えた時にどさくさに紛れて触るというより触れるという感じで触っていました。
他の部分では感じない何とも言えない、むにゅっと弾力のある柔らかい感触が手の平や指先で伝わってくると、やった!触れた!!と内心凄く喜んで大満足していました。
実は物心ついた年長や小1の頃から、ずっと叔母の胸をどうしても生で見て見たいと思っていました。
だからと言って
「おっぱい見せて!」
と直球で言える勇気もなく、さすがに恥ずかしかったので言えませんでした。
何かいい方法はないか?
そう考えて”一緒にお風呂に入る”というのを思いついたのです。
ですが、遊びに行く事は何度かありましたが泊まった事は今まで一度もなかったので、僕がそれとなく
「今日は泊まりたい!」
と言い出しても
「何言ってるの。晩御飯食べたら帰るよ」
とか
「夜トイレに行くのが怖くなくなって、もう少し大きくなったらね~」
と即却下されていました。
しばらくして母が妹を妊娠するようになり、大きくなったお腹で動くのも大変になってきた頃、家事が大変になってきたのか母の実家に遊びに行った時、
「今日は、じぃじとばぁばの家にお泊まりだよ~」
と母に言われた時は飛び跳ねて喜んだのを覚えています。
ついに叔母と一緒にお風呂に入れる!と、頭の中がその事で一杯になり、その日は夜になるのが凄く待ち遠しくドキドキ緊張していたのを覚えています。