とある銀行でやり手の支店長から「この男を地獄に落としてほしい」との依頼があった

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私が営んでいる金融業の会社は、私が所有する雑居ビルの二階にあります。

一応小さな看板は出してありますが、飛び込みのお客様はほとんどありません。

父の代にはそれなりに飛び込みのお客様が入りやすいようにビルの表でティッシュを配ったりしていたのですが、私が引き継いでからは止めました。

父から引き継いだ時はバブル崩壊後であり、漫画等で知恵をつけた個人のお客様は

「いざとなれば自己破産」

という考えの方も現れて、融資リスクが大きくなりすぎました。

なので、私の代になってからはお客様はほぼ100%、他の金融機関、企業、友人知人からの紹介です。

とある銀行の支店長さんで加納さんという方がおられました。

「万年支店長」

と言われながらも、バブル崩壊後の難しい時期にいくつもの支店を立て直した方です。

加納さんからは多くのお客様をご紹介いただきました。

もう15年くらい前になりますが、ある日加納さんが、

「この男を地獄に落としてもらいたい」

と言われました。

その男性は加納さんからご紹介いただいたお客様で、銀行が融資を回収するのは不可能な方でした。

言い換えれば放っておいても「地獄に落ちる」方です。

「ヤツの目の前でヤツの女房と娘を凌辱してもらいたい」

温厚紳士な加納さんの言葉とは思えませんでしたが、それだけに加納さんの強い意志を感じました。

私は早速、男性の妻を会社に呼び出しました。

男性はすでに利息の支払いが遅れていましたから、男性の妻の態度次第では利息をチャラにしてもいいことを伝えました。

更に、彼への融資の連帯保証人に奥さんも娘さんもなっているので、奥さんがダメなら娘さんに請求することも伝えました。

彼女はご主人には秘密にすることを条件に、私の要求を受け入れました。

彼女を調教し、十二分に淫乱女に仕立てあげた頃にはご主人が融資の返済はおろか、利息の支払いも不可能でした。

私は父の代から所有する保養施設に彼女のご主人を呼び出しました。

「このままでは会社も倒産し、私への返済も不可能でしょう。私の言う通りにしていただければ追加融資を含めて、会社の立て直しに協力させていただきます」

同席した加納さんも、

「今の状況を脱すれば銀行としても協力させていただきます」

と述べ、彼はほっとしたのか笑顔を見せました。

その後、彼の会社を立て直すプランを示し、2時間ほど話しました。

「お疲れでしょう。一席設けてあります」

と別の部屋に移りました。

十二畳の座敷に大きなガラスの壁があり、ガラスの向こうには拘束台や十字架、天井からは繩や鎖が垂れ下がっている部屋があります。

「何ですかこれは???」

「余興部屋ですよ。あのガラスはマジックミラーになっていまして、向こうからこちらは見えません」

「こういう趣向は好きだろう?」

「加納・・・・・・」

彼はニヤニヤとしています。

座敷に酒肴を運ばせて、3人で飲むうちに、加納さんと彼が大学は違うものの学生時代からの友人であることがわかりました。

彼はしたたかに酔い、頃は良しと判断した私はマジックミラーの向こうに女を連れてこさせました。

全頭マスクをかぶり、全裸の女が垂れ気味の巨乳を揺らして、首輪の鎖を男に引かれて、ガラスの向こうに現れました。

女がこちらに尻を向けて上半身を倒して、大きく足を広げて、両手で尻肉を左右に広げました。

「これは汚く色づいたケツの穴。相当使ってますな〜」

彼はニヤニヤと女の感想を述べます。

その後、浣腸、アナルセックスに進むのですが、私は席を外しました。

席に戻ると、彼はすっかり興奮してズボンの上からでも勃起しているのがわかりました。

「楽しんでいただけていますか?」

「素晴らしい!!もう何回もケツの穴に出されているのに、あの女、求め続けていますよ。しかし、声がまったく聞こえないのは断念ですな〜」

「やりたいんじゃないか?」

「加納・・・」

彼はニヤニヤといやらしい笑いを浮かべています。

「ちょっとお待ちください。今日は極上の女を用意していますから」

私はもう一人の女をガラスの向こうの部屋に連れてこさせました。

全頭マスクに全裸、首輪の鎖を引かれた女がピンと上を向いた張りのある巨乳を揺らして、ガラスの向こうの部屋に入ってきました。

「さて、行きますか」

私達はガラスの向こうの部屋に移動しました。

二人の女にはポールギャグを噛ませて、声が出せないようにしてあります。

「こっちの女はアナル処女です。浣腸も初めてですよ」

彼は浣腸器を手に取ると、女を四つん這いにしました。

私は部屋を出て、しばらくしてから戻りました。

「処女のケツはたまらんですな〜。何発出しても出し足りんです」

彼はいやらしい笑いを浮かべて、女の腰を持ち、アナルを突き続けています。

その横ではもう一人の女もアナルを突き続けられています。

私は二人のポールギャグを外しました。

「あぁん!!!!!」

二人から大きな喘ぎ声が上がりました。

全頭マスクも取り、女の顔を彼に晒しました。

「チアキ!!!!!」

彼は娘のアナル処女を奪い、アナルを犯し続けていたのです。

横では彼の妻がアナルを犯され続けています。

「お前は俺の女房を犯した。俺が知らないとでも思っていたのか!!!」

「加納!!!」

妻をレイプされた加納さんの復讐でした。

「せいぜい娘の体を楽しむんだな」

加納さんは邪悪な笑みを残して、保養施設から去りました。

「お尻いい!チアキ、お尻感じるぅ!アァ、またイク!イク!イク!!」

何度目かの絶頂をチアキが迎えると、彼は娘から体を離しました。

呆然とする彼の肩を叩き、彼を部屋から連れ出しました。

無言で別の部屋に移動しました。

「あぁん!アナルバイブでオナニーばかりはイヤ!お願い、チンポでケツの穴犯して!!」

全裸で四つん這いの女が私達が部屋に入ったのを見つけて、声をあげました。

「加納の復讐のおかげで楽しめましたよ」

彼はニヤリと笑いました。

「近親相姦はよくあることですが、実の娘さんのアナルを狙った方は初めてですよ」

「私はケツの穴しか興味がないんですよ。ケツの穴の締まりはマンコでは味わえません。なのに、私は婿養子でね。妻には頭が上がらず、ケツの穴どころかセックスも拒否ですよ。娘まで私をバカにする。だから若い頃の妻に似てきた娘のケツの穴をいただきたくてね〜。それに妻に似て、娘はなかなかの美人でしょう」

「ええ、私も楽しませてもらいましたよ。いや、お父さんに言うことじゃありませんね」

「会社の再建への協力お願いしますよ」

彼はニヤリと笑いました。

彼の会社は倒産寸前の状況でしたが、それはバブル期の銀行が無理に貸し込みをした結果でした。

「友人だから融資実績に協力してくれ」

と不必要な借金を背負わせたのが加納さんでした。

その鬱積が彼に加納さんの妻をレイプさせて、アナル調教をするという行為に走らせたのです。

「さて、加納の女房のケツの穴も楽しみますか」

さっきまで呆然とするほど発射し続けたのに、再び彼はビンビンに勃起していました。

加納さんも彼もすでにこの世の人ではありません。

今頃、あの世で加納さんは彼から真相を聞かされているのでしょうか。

長文にお付き合いいただきまして、ありがとうございました。

また、別の懺悔をしにきます。

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