とある遊園地での出来事・・

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キーンコーンカーンコーン・・・

本日最後の講義が終了し、私は帰る支度をしていた・・。

「ねえねえ、明日の事なんだけどお時間空いてる?」

友人の栞が私に声をかけてきた。

「開いているけど?」

私は栞にそう答えた。

「だったらさあ、私達と一緒に遊園地に行かない?」

友人Bの葵が私に声をかけて来た。

「遊園地?」

私は栞に尋ねた。

「琴音は知らないの?この前巨大な遊園地が開園したじゃない。」

友人Cの茜が私に尋ねて来た。

「それって、この前完成したと言う遊園地の事?」

私は栞に尋ねた。

「うん。それだよ。」

茜が私に。

「だけど、その遊園地がどうかしたの?」

私は栞に尋ねた。

「そこには妖怪屋敷があるらしいのよ。」

茜が私に。

「妖怪屋敷?」

私は呟いた。

「そうなのよ・・。」

栞が呟いた。

「しかも、噂では本物の妖怪が出るらしいわよ。」

葵が私につぶやいた。

「だから、琴音も一緒に行かない?」

友人Aの紗月が私に呟いた。

「考えておくわね。」

私は紗月に呟いた。

「分かったわ。」

紗月が呟いた。

「決まりね。」

茜が呟いた。

「ところで、これからどうする?」

茜が尋ねた。

「これで帰るけど・・。」

私は茜に呟いた。

「私は後、講義が2つ残ってる。」

葵が呟いた。

「紗月はもう終わり?」

紗月が茜に。

「そっか。それじゃ帰ろうか。」

茜が紗月に呟いた。

「ごめん、私はこれからバイトだから。」

栞が紗月に。

「琴音はどうするの?」

紗月は私に尋ねてきた。

「私も神社のお仕事がある。」

問いかけに私は答えた。

「そっか。それじゃまた明日ね。」

茜が呟き。

「琴音は遊園地の事考えておいてね。」

紗月が私に呟き教室を後にした。

「それじゃ、途中まで一緒に帰ろうか」

栞が私に声をかけて来た。

「うん。」

私は答え教室を後にした。

「よし、二人が出て来たしやろうぜ。」

「ああ。俺が最初にやるからお前は後でやれ。」

二人の男子学生が何か会話をしいていた。

「分かった。それじゃ、やろうぜ。」

男子学生Bが呟き廊下を走りだしてきた。

「もらったぜ!」

男子学生Bが叫びながら私に向かって走ってきた。

廊下には、別の3人の男子学生が雑談をしていた。

「何?」

栞は呟き後ろを振り向いた。

「いただき!」

男子生徒Aが叫びながら走ってきた。

「きゃああ。」

私は悲鳴を上げめくれ上がったスカートを手で押さえてきた。

「まだまだ!」

今度は別の男子学生が叫びながら走ってきた。

「きゃあああっ!」

栞は捲れ上がったスカートを手で押さえていた。

「巫女さんの白と人気アイドルのピンクGet’sだぜ。」

男子学生Aが私に向かって呟いた。

「こっちは、エメラルド色Get’sだ。」

男子生徒Bが栞に向かって呟いた。

「ああ、もう!」

悔しそうな顔で栞は呟いた。

「見事にやられたわね。」

私は栞に向かって呟いた。

「覚えていらっしゃい」

栞は呟いた。

大学を出た私と栞は、バスに乗りそれぞれの帰路に入った。

神社に戻った頃には、すでに夕方になっていて私は残りの時間を潰して行った。

そして、予定の日が来て私は目的地の遊園地へと向かった。

「ここが、話題となっている遊園地ね。」

私は呟き入場券を購入した。

「お待たせ。」

紗月が私に。

「私も今来たばかり。」

私は紗月に呟いた。

「そっか。」

紗月が私に呟いた。

それから数分後に葵が到着し、続いて栞がチケット売り場に集まって来た。

「それじゃ、入場チケットをか買おうか。」

葵が呟いた。

「チケットなら、すでにみんなの分を買ってるわよ。」

私は呟き栞たちにチケットを手渡した。

「あ、ありがとうね。」

茜は呟いた。

「いよいよ開園の時間ね。」

葵が呟いた。

「ところで、ここに来た目的は例の妖怪屋敷だけでいいの?」

私は尋ねた。

「そうねえ、まずは最初に妖怪屋敷に入ってから遊園地内を回ろうか。」

問いかけに葵が答えた。

10時になり、閉鎖されていた入場門が開き来園者が園内へと入って行った。

「それじゃ、私たちも行こうか。」

紗月が呟き私たちは園内へと入った。

「妖怪屋敷はっと・・ここが入場門だから、北西の方角に歩いて5分ぐらいね。」

茜が呟いた。

私たちは配布された園内MAPを見ながら目的地へと向かった。

「ここが、妖怪屋敷なんだ。」

私は呟いた。

「ここでも、手続きをしないとダメなんだ。」

栞が呟いた。

私たちは手続きを行い、水が入った1本のペットボトルと1枚の紙を受け取った。

「えーと、何々?あなたが出会いたくない妖怪を選んでください。油すまし、ぬらりひょん、天狗、一つ目小僧、垢なめ・・この五匹の中から1匹だけを選んで、名前の横にある丸にチェック印をつけたらいいのね?」

紗月は呟いた。

「私はこの油すましかな?」

私は呟き丸印にチェックを入れた。

「私は垢なめかな?」

栞が呟き丸印にチェックを入れた。

「私はぬらりひょんかな?」

葵が呟きチェックを入れた。

「私は小豆洗いね。」

茜は呟き丸印にチェックを。

「私も垢なめかな?」

紗月が呟き丸印にチェックを入れた。

私たちはチェックを入れた紙を渡すと、スタッフから(ペットボトルに入っている水を全部飲み干してから入室してください)と言われ、私たちは指示された通り水を全て飲み干し屋敷内に入室した。

屋敷内は暗く硫黄が炊かれ屋敷内を歩き続けた。

屋敷内に入った私たちは、ただ屋敷内を歩き続けた。

「きゃああっ!」

葵が悲鳴を上げ、捲れ上がったスカートを手で押さえていた。

スカートが捲れたのは葵だけではなく、私や栞や茜のスカートが捲れパンツが曝け出されたけれど、私たちは先へと進み続けた。

「どうしたの?」

紗月が栞に向かって呟いた。

この後も、私たちは吹き荒れる突風にスカートを捲られ続けた。

「ウケケケケ・・・」

っと、どこからか笑い声が聞こえてきた。

「いよいよ、妖怪の出現かしら?」

栞が呟いた。

「どうだろうね?」

私は呟き先へと進んだ。

「「「「きゃあぁあああっ!」」」

「ひぃっ」

私は悲鳴を上げた。

私のお尻に何かが触れた感じだった。

私だけではなく、葵たちまでも同じ目にあっていた。

「ちょっ。」

沙月は声を上げた。

何かが、私たちのお尻を撫ぜまわし続けていた。

「に、逃げよう・・。」

葵が呟き私たちは逃げようとしたが、どうしてか体が動かなかった。

「ちょっ。」

私は叫び、胸を触っている手を振り払おうとしたのけれど・・

「んんっ・・ぁあっ、ダ、ダメ・・む、胸を・・揉まないで。」

私は喘ぎ声を上げた。

「ああっぁああんっ・・ああんっ・・」

私たちはおっぱいを揉まれるたび喘ぎ声を上げ続けた。

「な、何?なんだか、とても気持ちよくなってきた・・。」

栞が呟いた。

「まさか、さっき飲んだのは水ではなく淫靡薬・・」

私は呟いた。

「ウケケ・・ニンゲンノメスドモガ、ノコノコトヤッテキタカ・・。」

またしても、不気味な声が聞こえてきた。

「こ、これって・・本物の妖怪。」

紗月が私たちに呟いた。

この後私たちは、4匹の妖怪に襲われた。

しかも、私たちを襲ったのは嫌いな妖怪に印を入れた妖怪たちであった。

「んんっ・・アムゥン・・ツパァ・・アムゥン・・」

私たちは、おっぱいを揉まれ続けながら舌を絡ました。

「き、気持ちいい・・」

快楽を味わった私は呟き妖怪に凌辱され続けた。

葵たちも淫靡薬が効果を現し始めたのか、しだいに快楽へと溺れていった。

私たちは床に寝かされては、おっぱいを揉まれ続けたりディープキスを幾度も繰り返し続けた事で、快楽を喜び合う事になっていた。

服や下着は裂かれ、裸体を妖怪たちに曝け出していた。

私たちは喘ぎ声を上げ快楽を味わい続けた。

「うぐっ!」

私は思わず声を上げた。

私の膣内に何かが突き刺さり、何かを突き破った感じだった。

次の瞬間、私たちの体は激しく揺れた。

「ああっんっ、あっ、あっ、ぁあんっ、き、気持ち・・いい。」

私は油すましに凌辱され、栞と紗月は垢なめに凌辱され葵はぬらりひょん、呟茜は小豆洗いに凌辱され快楽の宴を催し続けられた。

正常座位、騎乗座位、対面座位などと言った体制で妖怪たちは次々と私たちを犯し続けることで、私たちにさらなる快楽を植え付けていった。

「き、気持ち・いい・・。」

葵が嬉しそうに呟いた。

淫靡薬を飲み、妖怪たちに幾度も調教された事により、快楽に溺れた私達にとって最高の喜びであるため、私達はおっぱいを揺らし喘ぎ声を上げ続けた。

「ぁあん・・ああんっ・・あぅうんっ・・は、早く・・来て・・。」

私は妖怪に向かって叫んだ。

「ぁああっ・・き、気持ち・・いい・・お、お願い・・あっ、ぁああああっ!」

栞が絶頂し私や葵たちが絶頂した。

ドピュン、ドピュン・・・

私たちの子宮に温かい子種が次々と注ぎ込まれて行った。

これで終わりだと思っていたけれど、入れ替わって別の妖怪が、再び私たちのおっぱいを激しく揺らしだし私たちは再び喘ぎ声をあげた。

ドピュン・・ドピュン・・

再び私たちの子宮に向け温かい子種を注ぎ込んでいった。

快楽に溺れた私たちは、妖怪とSEXをすることに喜びを覚え妖怪の子を妊娠するまで友人たち4人仲良く妖怪たちに犯され続けた。

ピンク琴音「」#ブルー栞「」#グリーン「」#オレンジ茜「」#パープル沙月

「」#ピンク

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