同期の殆どの都合が珍しく揃ったこの前の(日)夜のこと。
思い出作りの名目で夕方から飲み会。
数件はしごし、ありさ宅に全員で押し掛け、さらに宅飲みに。
着くや否やたつきがゆりなへのセクハラ(笑)
わりと飲んでた俺はありさの膝枕でいい気分に。ありさは嫌がらせとばかりにチェイサーの水をわざと俺の顔にこぼしたりする。それに飛び起きると、既にたつきはゆりなの下に手をやっていて、かいはあすかと濃厚キスの最中。
それを見て、ありさに襲いかかる。
「いづみちゃんはいいのかな?」と煽ってくるが、先日、いづみも2年会で4Pまでしてたらしいことを伝えながら、ありさのB乳をまさぐる。
いい感じに触り合ってると、たつきが購入したらしい精力剤を勧められ、俺もかいも飲んでから再開。
ありさが「男子たち、ヤる気満々じゃん笑」と期待するような雰囲気で話し、結構そそられる。それにたつきが「お前ら、今晩覚悟しろよ!」と応酬し、それぞれのペアと燃焼しだす。
それから暫くして、ありさのベッドに俺たち男子が座り、それをありさたちが口で激しくしゃぶる。
横並びでのフェラに興奮がヤバい俺。
特にかい・あすかペアは、かいがあすかの頭を押さえ込んだりしていた為に、横で見ている俺はあすかの頭をオナホ扱いしているように見えるかいのそのエロいプレイに、思わずありさの口にも同じことをしてしまい、むせさせてしまう。
それから俺たちだけクンニに移ると、何故かそれぞれもクンニに。
「あん、あー」や「んー」と言った4女の喘ぎ声がハモりだす。
俺は思わず口を止め、スマホに手を伸ばし、狭いなか、ゆりなやあすかが口元に手をやったりしながら、股を開かせられて、舐められて悶えているところを撮影していると、ありさからの再度のクンニ要求。
それぞれ口の回りをペアの汁で潤した後、挿入。
ありさと俺はベッドで正常位、かいはソファーでいつもの『捕食』、たつきはゆりなをベッドに手をつかせながら立ちバック。
やはり、最初はゆりなの悲鳴が大きくなっていく。たつきのアレで気持ち良さそうにボリュームを上げていく。(殆ど目の前でヤってるから大きいように聞こえるのもある。が、ゆりなのE乳がピストンの度に揺らされ、絶頂に向かわせられているのはなかなか。)
それに興奮し、ありさの唇を蹂躙しつつ、ありさの穴に激しく撃ち込む動作。ギュンギュンと締め付け、抵抗するありさの中。
「んーっ」とキスしたままありさが悶え、口を離すと、見慣れたドエロい顔して「先にイっちゃった」と漏らす。
ピストンを緩めながら、B乳を摘まむと、カチカチで、緩めたピストンでも「あ、」や「うっ」とHな声で喜ぶ。
それから、ありさの中をかき回していると再度の絶頂を迎えるありさ。
その後、次第に俺も。すると、たつきから全員立ちバックでフィニッシュしようと提案。
ベッドに手をつかせ、『始まる』。
爆発寸前だった俺は、ありさが尻を向けたすぐに入れ、全力。他に目もくれず、真っ先にありさの中でゴム射。
ありさが誇らしそうに「私の、気持ちよかったでしょ?」とアピールしてくる。
「うるさい笑」と言って、口で口をふさぎ黙らせる。
そのとなりではたつきの『なぶり』プレイ。しかし、それよりエロチックな光景がかいの立ちバック。
あすかの悲鳴は尋常じゃなく、「ん、ああ、激しい激しい。しんじゃう」と言わせられるくらい。脚が下につかないから、半ば下半身を持ち上げられ、多分サークル1激しいピストンに、エロい黒肌が震えまくる光景。終わった後のあすかは、なんか『使用された後』感があって、たまんなかった。
暫くしてからの2回目。へとへとのあすかに巨漢のかいが追い討ち。
「ヤバい!ヤバい!ヤバい!」との声を振り撒くあすかに、皆大興奮。
俺もありさの腰を浮かせ、突く。「イっ、く」と再度ありさの昇天。
そこからさらに激しくすると、腰を仰け反らせながら、ありさのエロボディは快感に反応する。ちっぱいの乳首を勃たせ、両手を上にやり、頭も少し仰け反らせながら、激しさに悶え、よじるありさの姿は、降参してるようにも見え、加虐心を煽られた。
そして果てる俺たち。
その後、再び飲み物をあおっていると、女子たちからの提案。「次、皆で、騎乗位しよ」
床で、乗っかってくる。
が、かいがありさを「借りる」と持っていかれたため、ペア交換。
たつきはあすかを、俺はゆりなを貰う。
ゆりなの高速グラインドに、たじたじにされていると、何度目かのあすかの悲鳴。
暫く見とれてしまう。
態勢では上位のあすかなのに、たつきの巨根の突き上げに、腰を『持ち手』にされ、一突きごとに、「お、お、お、」と言う喘ぎ声までも痙攣させながら、小柄な黒い肌にサイズ違いの太いやつをねじ込まれて、叩き付けられている。
それに触発されて、俺もゆりなのに負けじと突き上げる。ゆりなの乳を鷲掴みにしながら。結局、そのままブルっと一発。
それからまだ足りないたつきとかいはゆりなを3P。
徹底的にいたぶってるようだった。
俺もその後、ありさを食べる。
かいに『捕食』されてぐったりのありさに、押さえつけて、スローなプレイ。
「もうダメ。またイ、、く」とゆっくりなピストンでも、目の前でビクンビクン。
他にも「イきそう」とありさが言ってから、クリを優しく触れると、それだけで「ああー」と叫び、締め付けてくる。
イきまくり、出して引き抜いた後の、ありさの妖艶な表情は楽しみ甲斐があった。
そしてそれにキス。
俺も結構スイッチが入ってしまい、かなりの時間、抱き合いキスしつづける。
回りが飲んだりヤりまくっている中でも、ずっとキス。
ただキスしまくっている最中にありさは自分で自分のを触り、勝手にイく。それをたつきが煽る。「ありさ、○○とキスしながらオナってる笑笑」
それからまた一発して、休んでいると、太いありさが迫ってくる。
そこに他を『始末』し終えたたつきとかいが加わり、4P。
ありさはかいにお尻を、俺にあそこを。
「や、、っば」と痙攣し果てるありさ。かいの容赦ないピストン。
「壊れる壊れる」と言いながらもしっかり俺のをあそこで絞り上げていく変態ありさ。
それから俺らが果てた後、たつきが独り占めしていく。
その途中、ゆりなが「ありさ、たつきにヤられちゃってるよ」と煽って、フェラしてくる。ちゃっかり中出しされてるありさに、再度勃ててしまう。
それを煽ってきたゆりなにぶつける。
生で。
ゆりなのE乳はパイズリで、多分たつきの精子でどろどろ。
大分衰弱してるゆりなを力任せに押さえつけて、わざとスローセックス。
「ゆっくりなのに~」と言いながらも下半身をくねらせイく光景に征服感が高まる。
寝バックに変えてからいつものかき回し。
背筋に汗を滴らせながら「そこ、ヤバいの」とイくゆりなの後ろ姿は最高だった。
たまらず俺もいつものようにピストンを早めて、ゆりなでイく。上手く差し込むタイミングで射精。ゆりなに中出しをキメる。
俺とたつきがゲスい(笑)ことしてる間、かいはちゃんとゴムをつけ、胸や腹に出していたらしい。まぁそれ以前にプレイが激しすぎて、、主にあすかが『撃沈』状態だったが(笑)
気付くと(月)の朝になってて、女子たち+俺はへとへと。ちゃっかり、ありさとベッドでおやすみしてしまう。たつきたちがその後ナニを続けていたかは知らないが、多分、ゆりなや弱りきったあすかが『餌食』になっていたのだろう。
起きたら夜で、他のやつらは帰っていたが、ありさの匂いに欲情し、目の前のありさのB乳に吸い付いていると、寝起きありさに「ガキみたいなことすんな」と怒られるが、力任せに犯してしまう。
ヤりすぎでちょっと感覚がなかったが、とりあえず、マーキングの顔射。それから仕返しの、ありさの顔騎。エロい匂いと味。
「当分は満足」とありさは昨晩からの乱痴気に満足の様子。ハメつづけた貸しとして今度飯を奢るハメに。
学祭期間だから多少暇だが、こうして出しまくったのに、多分いづみにさらに精を吸われそうな予感。ちょっと無鉄砲にヤりすぎた感はあるが、精力剤は凄いとも言える。