とある企画その3

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アルコールを買って帰ってくると、案の定会長たちは始めており、ありさにバックで挿入しながら、あやかさんと口づけをして片手であやかさんのアソコを弄っていた。

「もう始めちゃってるんですか?笑」と俺が聞くと、会長はキスを中断して「目の前でヤられてるとこ、興奮するんだろ?笑 その望み叶えてやってるんだよ笑」と言う。会長がそう言い終わる前にありさが、「会長だめそこ、、」と喘ぐや否や、腰をびくびくさせながら、ものスゴくエロい顔を俺に向けてくる!

あまりのありさのエロい顔に思わず、屹立した自分のイチモツを取り出し左手でシコり出してしまう。それを見てあやかさんが「ヤりたそうにしてるよ」と言うが、会長は「あいつは目の前でヤられてるのが好きみたいだから、今日はお前らは俺のもの笑笑」と言って煽る。「二人も相手できんの?そんなに酔ってて!笑 あたしが会長骨抜きにしたげよっか?笑」とあやかさんの痴女魂に火がつく笑笑 すると会長が「あやかこそ、いつものようにオマン○遊んでやんよ!」と言い。俺抜きでの3Pが目の前で本格化していく。

そして体位を変えさせて、あやかさんは会長の顔に跨がる。ありさは背面騎乗位でしかもわざわざ俺に身体を向けながら。

「ありさ、会長のどう?」と聞いてみると、「会長とするの久しぶりすぎて、こんなに硬いのはヤバい!」と悶えながら言う。「会長、結構出すの遅いから何度もイけるよ」とあやかさんが少し途切れ途切れの声で言う。またありさの甘い声が昇り始め、こっちに結合部を見せつけるように、腰を震わせ絶頂する。あまりのエロさに俺はありさの顔にかけてしまう。

ありさも相当気持ち良かったらしく、ちょっと休憩と言って抜いて、俺に寄りかかりながら放心状態に。

目の前では会長と副会長の肉弾戦が始まる。軽く顔面騎乗位でイったあやかさんの顔を人より長めのイチモツで軽くパンパン叩いた(この行為見て、なんかマーキングしてるようで、すっごくエロく感じた笑笑)後、あやかさんは負けじと会長のを咥える。会長も気持ちいいのか少し顔をしかめたりしたが、逆にあやかさんの頭を掴んでイニシアティブを握る。あやかさんが苦しそうな声をあげると引き抜いて、抱き合い、後ろを向けさせ、立ちバックで挿入。あやかさんは壁に手をついた状態で、会長は悪趣味(俺的には最高笑)にも結合部をこちらに見えるように、片足を上げさせる。あやかさんのアソコが会長のアレを咥え込んでいるところがよく見える。この時既にあやかさん自身の口で「イく」と言ったのは3回で、会長にしてやられている痴女副会長。

ふと会長が「もっとアクロバティックでヤバいやつやろう」と宣言し、あやかさんが出来上がってるのをいいことに、わざとゴムを外し、もう一度しゃぶらせてから、あやかさんを抱えあげる。体勢的にすこしきつそうに見えたが、挿入しだすと、快感に身を委ねたのか激しく打ち付ける。「あやか、俺そろそろ」と会長が言うと、返事も待たずさらに激しくあやかさんのアソコを打ち付ける。「だめだめだめ」俺があやかさんの言葉で聞き取れたのはそれだけであったが、確実に中イキしたようだった。会長と副会長は再び激しいキスをしてコトを終える。

それらを飲みながら見てたありさが、「わたしたちもしよ」と誘ってきて、会長たちが二人の世界に突入してる隙にこちらも始める。前戯なんてしないで、ありさと抱き合いながら座位で挿入。まじ卑猥な顔でこっちを見てくるありさに我慢できず、本能的に腰をふってしまう。ふとゴムをしてないことにありさが気付き「出来たらどうすんの」と言ってくるが、「ちゃんと責任とってやるから、中にぶちまけるから」と宣言。顔ではすこし困惑しながら、ちっぱいをビンビンにさせながらが結局は俺に身を委ねていくありさ。あまりの締め付けに何度となくイきそうになるが、何とか耐える俺。するとありさが、「会長たちとおんなじのやりたい。」と言う。ありさは俺より全然小柄なボディな為、簡単に持ち上げれた。が、この体位は太ももや腰で支える感がある体位の為、あんまし筋力に自信がない俺からありさがずるずると下がってしまう。笑

ここですこし無理をしてしまい、アソコを重心にありさを持ち上げようとしてしまう。いつもより深くありさにささったように感じた。そしたらありさが、深いところに差し込まれたためか、言葉にならない悲鳴をあげ俺にしがみつきながら、膣全体で俺のアレを絞り上げるように昇る。ああ、これは我慢できないわ。そう直感した俺はなんとか素早くありさを下ろし、正常位でラストスパート。殆ど放心状態のありさの首の汗を舐めながら、覆い被さるように一心不乱に腰を振り、ありさの女の場所に欲望をぶちまける。

俺もありさも疲労と余韻にぐったりしてるところに、会長が「ありさ借りるわ」と言って、ありさを正常位で犯しだす。全く抵抗もできず、脚を開かされて、ハメられ、悶絶しだすありさ。

その横で俺の疲労したアレを無理矢理しゃぶる、、と言うより、舌で遊ぶ副会長。「あやかさん、さっき出したばかりで今無理っす」と言うものの、全く気にせず舐めだす。10分以上舐め回されたのだろうか、横でありさが「会長もうダメ、ほんとにイくの」とか何やらエロチックに喘いだせいもあって、再び硬くなったのを見るや否や、騎乗してくるあやかさん。「しっきり動いてイカせてよ!」と淫靡な表情で上から煽ってくるあやかさん。正直、ヘトヘトではあったが、よく思い出してみると、今馬乗りになってる先輩が映像の中ではいとも簡単に、マワされていたんだなと思うと、目の当たりにするギャップに完全に硬くなり、俺もおんなじ光景のあやかさんの顔がみたいと思うようになって、ほどよいエロさのある色白のあやかさんの腰をがっちり掴んで突き上げ始める。ちょっと意地悪をしてみようと思い、あやかさんの腰振りが下に降りるときにタイミングを合わせて突き上げてみる。「ああ」あやかさんが苦悶し言う「奥に当たった」と。「体位変えたいです。てか、あやかさん最高にエロいんでまじfuckしたいっす」と言うと「いいよ。めちゃくちゃにして」と囁くので、遠慮なくあやかさんをうつ伏せに、押し倒し寝バックで頂く。

それに合わせるかのように、会長とありさペアも寝バックで始める。会長がまたエロいことを言う「どっちが早くイかせれるか、逆に俺らはイかされないように長くもつかゲームしようぜ」と。「勝ったらそれぞれの同期、公然と好きにヤらせてもらうからっ」と付け加える。「絶対会長勝ちでしょ。ありさ、こんなんだし無理っすよ」と言うと、ありさが「あたし会長なんかに簡単に負けないから」と強気発言。しかし、言ったそばから会長のピストンで喘ぐありさ。その後に続く嬌声の悲鳴。

俺も負けじと、あやかさんに打ち込む。片乳を鷲掴みにし、耳を甘噛みし、腰を打ち付け続けると、さすがの痴女あやかさんもお腹を震わせながらイきまくる。しかし、ペースが早すぎたせいで、あやかさんがイク締め付けでたまらずゴム射してしまう。その横で悠々とありさのアソコを料理している会長。こちらが先に果てたのを知ると、「じゃあ、勝負は決まったから、こっちも終わりにしようか」と言って、かなりアヘってるありさに追い討ちをかける激しすぎるラストスパート!

ありさの声が震え、小柄な身体もピストンと快感に震える。そんなありさを潰すように身体を叩きつける寝バック。で、ついに果てる会長だったが、一方でありさのほうは完全に沈黙状態。

結果は会長が勝ったので、4男数人とうちらの同期の2女を「温泉旅行にご案内」という名目で三泊四日のヤり旅行が決定された。この話を、後日ありさとゆりなから聞くことになるが、この期間、すこし家の近いえいみさんと「飲む」ことになる。

(蛇足余談、↑と似たことをここ数日の後輩ちゃんたちとの旅行で実践してきました笑 俺ら4男と2女の組み合わせで。なんか、かつて会長にされてたことを八つ当たり?仕返しに出来た気がして、、、まぁいい気分♪)

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