たくさんの評価感謝です(꒪˙꒳˙꒪)
セフレの美心は彼氏がいます。
あまり考えて無かったけど、NTR?ネトリでした。
正直俺としては彼女を作る気がないから、重宝出来る女の子なんです。
メールで、今日来ない?って聞くと。大抵は、行きたい!って返ってきます。
俺はエッチはもちろん、異性と過ごす事を目的にしてまけど、美心はエッチの気持ちよさを知ってから、エッチ目的で来ているようです。
意外とプレッシャーが掛かるから、面倒臭いって思う事もあるけど。可愛い子だから、なるべく手元に置いておきたい。
もう1つのセフレの利点
「今日は生姜焼き作りますね♡」
ご飯を作ってくれる、通い妻状態になってる事。
もちろん、食材は自分で買ったり、買ってきてくれたらお金を渡してますよ!
「美心のご飯を美味しいよ!」
「良かったです♡」
セフレの関係なら、この程度の会話で喜んでくれるから楽ですね。本心で美味しいって伝えてますし!
エッチしてる時も「彼氏のも舐めてるの?」
「あまり舐めてないです!」
「それ、ちょっと嬉しいかも!」
「へへっ笑」
玉の裏も舐めてくれてるんですけど「ここは気持ちいいですか?」
ちょっと気になる事がありまして
「SEXしてるのに敬語とかやめない?普通にタメ口でいいよ!」
「えっ……わかった」
敬語を使われると、なんか調教してるっぽくて嫌でした。
「俺以外にもやってる男いるの?」
「いるわけないじゃん!!」
その日の夜も美心は彼氏と電話していました。
「バイト終わったの?お疲れ様!…うん、家にいるよ!」
そんな電話をしている時は美心に膝枕をしてもらいます。
というよりも、前に耳を舐めたり、乳首を舐めてて美心に怒られたからなんだけど…
通話中にキスしたり、マン毛を引っ張ってイタズラすると、意外と楽しい。
平常を装う美心を見てると、女って怖いって実感しますね。
電話が終わると、大体はそのままエッチします。
毎回びしょ濡れなので、本当にエロい女なんでしょうね。
やった後はアフターサービスで添い寝してます。
美心は抱きついて眠るのが好きなようです。
「明日から実家にちょっと行くから…」
「彼氏に会うって事だね。OK」
「帰ってきたら連絡するね!」
3日間はエッチが出来ません。
セフレなのに、週4~5は泊まりに来ている謎な状態。
別に恋愛感情は無いです。
大切は大切なので存外な扱いはしません。
「あと、冷蔵庫にサラダと唐揚げとハンバーグタッパーに入れて、冷凍庫にカレーもあるから!いない間食べてね!」
セフレ以上の事をやってくれて、めっちゃ助かる!
「彼女作りたくないのに、ご飯を作ったりとか、重たくない?大丈夫??」
「ありがたい限りです!」
そこの所を理解してくれてるから、尚のこと助かる!Win-Winの、関係なんです。
美心が実家に帰った夜は、今頃彼氏に抱かれてるのか…
しこりネタに出来ます。
メールはよく来るんですけど。
「寂しくない?」
「平気」
「あっそ」
パジャマ姿の写メをくれたり。
「そろそろ寝るよ?」
「彼氏は?」
「今いないよー!」
何故か通話…
楽しいからいいけど。
恋愛感情はありません。
友達として楽しいんです。
「あとで、おっぱいの写メちょうだい!」
「やだぁ」
「美心見て1人でするから!」
「えぇ〜。わかった」
顔も可愛いけど、性格も可愛い。
でも、こんなエロい女は彼女にすると大変そう
美心曰く、彼氏には見せてない姿らしいけど
通話が終わると、おっぱいの写メが来ました。
「キスマーク着いてないね!やってないの?」
「えっ?あっ、うん」
「久しぶりに会ってやらないとか、すごいね」
「そうかなぁ??」
「美心はやりまくってるのにね」
「うるさいよ?」
結局帰省してる3日間、毎日通話したけど。
泊まらないようですね。
ちょっと、彼氏の性欲が心配になりました。
帰ってきたら、すぐうちに来ました。
「ちゃんと、食べてるね!えらい♡」
「家に帰らず、うちに来るって。そうとう溜まってるのか?」
「ちがうよ〜!」
ワンピースを来ていたので、キスして油断させてから手マンしました。
「めっちゃ濡れてんじゃん!」
「あん♡ちょっとまって…あっ♡」
4日ぶりの美心なので、俺が我慢できなくて。
脱がす前に入れちゃいました。
「ゴム付けた?」
「まだ。とりあえず、早く入れたかった」
「うん。なんか落ち着くね。うごくならゴム付けてね?」
「もちろん。」
美心をではなく、美心の身体を求めてしまうようになりました。
「わたしはこのままでも良いよ?」
「気持ちいいの?」
「そうゆうのじゃないけど。」
1度抜いて、ワンピースを脱がせました。
ブルーの花柄のブラジャーを外して、キスマークチェック!
「キスマーク付けられなかったの?」
「えっ?うん。」
「今度はいつ行くの?」
「まだわかんないけど、再来月くらいかな?」
それを聞いておっぱいに吸い付きました
「キスマーク付けていい?」
「そうゆうの、付ける前に聞いてくれる?」
ちょっと赤くなってるから、付いたと思います。
人の彼女にキスマークを付ける…
俺って最低なのかも?
でも、興奮しちゃう!
美心も俺の胸に吸い付いてきて、キスマークを付けられました
「お返し♡」
なんだかんだ、笑いあって和気あいあい。
「彼氏におっぱい写メとか送らないの?」
「送るわけないじゃん!そんなことしないよ!!」
「へぇ!彼氏より俺に従順なわけね!えらいぞ!ヨシヨシ」
頭を撫でてあげると、何故か嬉しそうにしてます。
結構調教出来てきてるのかな?
とりあえず、ゴムを付けて。
「入れながら、座位で話しよ!」
「うん♡」
美心はチンポを抑えて、ゆっくりとまんこに入れました。
「うっ♡あ〜ん♡♡」
「これ、好きだよね?」
「くっついてたいから♡♡」
「エロいな!」
「えっ…なんか、それやだ。」
「ゴム付けてたら、温もり半減するんじゃない?」
「うん。」
「外す?」
「どっちでもいいよ?」
そう言われると、外しますよね。
「あん♡♡こっちの方がいい♡」
「淫乱女め!笑」
抱きついてきて、首筋を噛まれて
「ちがうもん!」
ちょっと可愛い
ぶっーぶー
美心のスマホがなりました。
取って渡します
「彼氏?」
「うん」
「でなよ」
「でない!」
「出た方がいいよ!このまま」
「え〜」
座位で入れたまま彼氏の電話を出ました
「もしもし」
「やっと出た」
耳元だから、彼氏の声も聞こえてきます
「なに?、」
「家についたのかな?って」
「ついたよ」
なんか、いつもより素っ気ない
でも、ちんぽがギンギンになって、ピクってさせてみたら
「うっ♡」
「どうしたの?」
「何でもない。切るよ?」
「待ってよ」
「なに?忙しいの!」
「この前の事なんだけどさ!」
「わかった!じゃあね!」
真顔でスマホを切る美心…
「話してる途中じゃなかった?」
「そお?終わったよ!」
ケンカでもしたのかな?
「気持ちよくしてくれなくて、ケンカでもしたの?」
「してないよ〜!」
少し美心を持ち上げると、ちんぽが擦れる感じがしました。
「ちょっと乾いてきてない?」
「そうかも、、」
とりあえず、一旦抜いてから。クンニすると。
すぐに濡れてきました。
「それ、、はずかしいよぉ♡」
「でも、濡れてるし!」
「戻ろっ!」
また、座位で会話を続けました。
「彼氏となら、前戯なしでもやれる程、濡れるのにね」
「濡れてないから、毎回痛いんだよぉ」
「俺くらい酷いやつだな!」
「遼くん(俺)は酷くないよ!」
「気持ちよくしてくれたら、酷くないのか!笑」
「ちょっと違うけど…」
「そろそろ、しようか!」
「え〜!久しぶりに会ったんだし。もう少し話してようよ♡」
ところどころで、キスしたりおっぱいを揉んでたので、ちんぽは小さくなったり立ったりの繰り返し。
「また、おっきくなった♡」
そのまま布団で横になって、騎乗位のまま抱きつかれてました。
こりゃ小さくなったら抜けるな…
俺の胸に顎を付いて話しかけて来てて、痛いから顎を持ち上げると、綺麗におっぱいの谷間が見えました!これも、良い!
「うぅ〜!くるしぃ」
「美心って入れてんのが好きなの?」
「そうゆうわけじゃないけど〜」
質問したりすると、ほとんど、そうゆうわけじゃないって答えが返ってきます。
彼女じゃないと通じ合わない事も多いって学びました。
「じゃあ、エッチ好き?」
「そうゆうわけじゃないけど〜」
ちょっとムカついたから、腰を動かして制裁!
「ひゃ♡あんっ♡」
まぁ、深入りしちゃうとセフレとして成り立たないから。まぁ、いいでしょう。
「今日はこのまま寝たいな♡」
「えっ?やらないの??」
「やりたいなら、いいけど…」
ムリにやらないのもセフレと円満に過ごす秘訣かな。持論だけど。
上にいられると、ちょっと苦しいけど
「おやすみ」
「おやすみ♡」
寝れるわけないですよね…
でも美心は寝息をしてるから…寝るしかない。
タオルケットを上からかけて、寝ましたよ。
朝起きると、美心は俺のシャツを着て朝ごはんをつくってくれてました。
「おはよ」
「おはよぉ!ご飯もう少し待ってね♡」
お尻が隠れるくらいシャツが大きくて。
めっちゃエロい!
バレないようにしゃがんで見えるか検証しました。
なかなか、見えない。
寝転がって見てみると。
ちぇっ!ショートパンツ履いてるよ…
「どうかした?」
「めっちゃエロい格好と思ったらショートパンツ履いててショック受けてた笑」
「なにそれ?笑ゴミ捨て行くにショートパンツ履いてないとヤバい人じゃん!」
「あっ!ゴミ捨てありがとう!!」
「うん♡」
よく出来たセフレだ!
卵焼きを焼いてるので、後ろからおっぱいを触ってみました。
「もぉ!あぶないよ?」
「ノーブラじゃん!そんなのでゴミ捨て行く方が危ないよ?」
「あれ??心配してくれるの?」
「えっ?まぁ、なんだろ。わからん!」
「ふふっ笑まぁいいよ♡」
キスマークを確認するのに捲ってみたんです。
「めっちゃキスマーク付いてる笑彼氏に会えないね」
「うん、会わないから大丈夫笑」
テーブルにご飯と味噌汁。ウインナーに玉子焼き!
男子学生にはあまりお目にかからない朝ごはんでした。
「猫舌の遼くんの為に味噌汁はぬるめにしたよ!」
玉子焼きはふぅーふぅーして、口に入れてくれたけど、熱い…
「熱かった?ごめんね」
口付けしてきて、俺の口から美心の口に玉子焼きは移動して、美心が食べました。
「汚くないの?」
「あんなに、キスしてるのにそれ言う?」
「それとこれとは違くない?」
「ん〜。大丈夫!」
「彼氏にもやってるんだ!」
「やるわけないじゃん!」
彼氏に見せられない素をだせるってことか。
「なんで、彼氏と付き合ってんの?」
「ん〜。高校の時からだから、3年付き合ってたし。遠距離になって、ダラダラァって感じかなぁ」
「そうなんだ。」
ご飯を食べて、歯磨きとかしたあとに、美心が着替えてたんですけど。
ブラジャーでキスマークが隠れちゃうんです。
「美心!おいで!」
「ん?」
ブラで隠れない所にもキスマーク付けてみました
「ちょっと!見えちゃうよ」
「見せなきゃいいじゃん」
「バイトの更衣室で他の女の子に見られるよ」
「彼氏に付けられたで良くない?」
「うーん、そうゆう問題じゃないけど…」
結局やらずに、美心はバイトに行きました。
その数日後なんですけど。
美心の誕生日があったんです。
「今日の夜は友達と誕生日会するの♡」
「おぉー!良かったね」
「終わったら来てもいい?」
「いいよ!お酒飲むの?」
「わかんないけど、多分ね!」
「じゃあ、解散になる頃いちおう教えてね」
22時くらいかな?
「解散になるよ〜」
あらかじめ場所は聞いてたから、一応ね女の子だし。大切なセフレだし。迎えに行きましたよ!
お店の前に女の子3人でいました。
バレたくないから、斜め向かいのビルの前に隠れました。
近くに、男がいてずっと見てます。ナンパでもしようとしてるのかな?
ほかの2人は彼氏が迎えに来て帰っていって、美心だけ歩き始めると、男2人が美心に声を掛けてました。
結構近い。
「暇なら一緒に飲みに行かない?」
「いや、用事あるから!」
シカトしないとこうゆうのは、グイグイ来られるんですよね。
「それまで飲もうよ!」
「時間ないから!」
「いいじゃん!」
腕を掴まれて、困ってる感じでしたね。
仕方ない
「お待たせ!あれ?友達といたの?」
「あっ♡」
「じゃ、俺ら行くね」
走って男たちはいなくなりました。
「どうしたの??」
「迎えに来ただけだよ?」
「えっ…うれしい」
顔が赤い美心…
飲んだから…
「お手手をどうぞ!」
手を繋いで家まで帰りました。
「ありがとう♡」
「前みたいに潰れてても困るからね」
「もぉ大丈夫だよ!遼くんと飲んでて、ちょっとだけ飲めるようになったし!」
キスをして「あまりお酒臭くないね」
「1杯しか飲んでないもん!」
お風呂も一緒に入ったけど、もう、赤みはなくなってました。
誕生日なので、身体の隅々まで洗ってあげて。
「なにかして欲しい事ある?」
「えっ?寝てる時に抱きしめて欲しい」
「えっ?それだけ?いつもじゃん!」
「うん、それがいい!」
「朝までやりたいとかじゃないの?」
「うん笑!抱きしめてほしい!」
「わかった。」
お風呂からあがって、裸のままでドライヤーをかける美心。
終わった頃を見計らって、タオルで目隠ししました。
「えっ、ちょっと何?」
乳首を舐めると
「ひゃ♡」
まんこを触っても
「あっん♡」
氷を取ってきて、乳首やお腹にチョコんって当てても
「ひゃっ♡こわーい♡」
首筋を触ったり、キスしたり
「首にキスマークはだめだよ!」
キスしながら首を触って。
サプライズで用意していた、某ブランドのネックレスをバレないように付けました。
ハートのアクセサリーの付いたネックレスです
氷で首筋の、感覚もおかしくなってると思うのでバレてません。
そのまま抱っこして、リビングで座位
まんこは濡れ濡れでした。
「あん♡」
タオルを外してキス
ゴムを付けてないから、やれないけど。
この体勢が美心は好きなようです。
「誕生日なのに、彼氏から電話こないの?」
「あっ、うん。忘れてるんじゃない?」
「それは無いでしょ」
「どうかな?自分勝手な人だもん」
そして、ちょっと腰を動かすと
「あっ♡」
ビクって身体が揺れると、ネックレスも揺れて
「ん?」
ネックレスに気がついて、手で持って確認しました
「え?」
「誕生日おめでとう!!」
「私に?」
「うん!いつもお世話になってるから!」
「嬉しい♡」
「邪魔だったら、しまってても何してもいいから!セフレからのプレゼントだし」
「ううん!毎日付ける♡」
美心の目からは涙が??
「どうした?」
「嬉しくて…めっちゃ可愛いし♡」
そんな美心を見て可愛いって思ってしまいました。
サプライズは成功です。
言ってた通り。その後も毎日ネックレスを付けてました。
俺の中でも美心への、優先順位が上がりました。
セフレになって1ヶ月くらい経って
生理の日でも家に来てて。やらないけど。
家でダラダラ過ごすだけの毎日
恋人未満、セフレ以上の関係なのかな。
「美心!あの、その…」
「なに?」
「んーと、今度の休みで遊園地でもいかないかな?って。嫌ならいいけど。連れて行ってあげたいってね。思ったんだけど。」
「うん!いく♡嬉しい♡♡」
断られたら、気まずいって思ってたけど。喜んでくれたみたいです。
最近はイタズラするせいか、俺の前で彼氏と通話する事が無くなっちゃいました。
次回があれば、遊園地編を書こうと思います。