とあるクズ警察官の妄想話4

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続編希望ありがとうございます。

今回はある盗撮グループとの出会いの話。

ある日高校生が盗撮したと連行されてきました。

女性が後ろを振り返るとその高校生がスカートの中に携帯を入れていたらしく、逃げようとしたところ偶然前ににいた別の高校生が捕まえたみたいでした。

ちなみに被害者はみちょぱにの美人で黒のロングワンピースでした。

しかしその高校生は断固として否定し親を呼べといっていました。

その高校生の親は地元では有名な権力者でした。

高校生の持ち物検査をし出てきた携帯を確認しましたが、特に怪しいところはありませんでした。

高校生「ほらなにもないでしよ?」

警察官「確かにないな。だが消したりしても無駄だぞ。今の技術は進歩して簡単に復元できるからな。」

高校生「どうぞ調べてください。やってませんから。」

その後親がきて息子がそんなことするはずないちゃんと調べろといってその子の携帯を預けてその日は帰りました。

結局その携帯をどれだけ調べてもなにもでてこず、権力者の親を怒らせた形になりました。

それからしばらくして自分はいつものように盗撮犯を捕まえるべく前々回の話の場所を張り込んでいました。

するとその権力者の息子を発見。

やはり盗撮してるのか?と思いつつしばらくみているとめるる似のロングスカートを履いた美人がエスカレーターへ。

先回りして上に行きみているとやはりその高校生はめるる似の美女の後ろに。

そしてスカートのなかに携帯をがっつりいれてました。

後ろに人がいたのですが話に夢中みたいで気づいてないみたいでした。

捕まえるかと思ったのですが前回のこともあり、もし何らかの方法で画像を隠したりしてるのなら、次もしなにもなかったら危ないと思いもう少し様子を見ることに。

上につきめるる似の子は恥ずかしい動画をとられたことも知らずそのままどこかに。

高校生の方は上につくと動画を確認しておそらく生パンだったのでしよう、ニヤニヤしながらまたエスカレーターの下に戻っていました。

自分も戻り待っていると今度は丸高愛美似のギャルぽい膝丈ぐらいのスカートの女性がエスカレーターへ。

また先回りして上へ。

やはりその高校生は丸高愛美に中の後ろにつきがっつりスカートのなかに携帯を。

ここであることに気づきました。

丸高愛美似の子の前に高校生2人

丸高愛美似の子

その高校生

高校生2人

そう言えばさっき後ろに居たのもこの2人だったきが・・・

その後上につき丸高愛菜似の子は気付くこともなくどこかへ

とっていた高校生は動画を確認しているのか何かを操作してしばらくするとニヤッとうなずきまたエスカレーターの下に。

しばらく待っていると今度はロングスカートの波瑠似の美人がエスカレーターに。

先回りして上に。

波留似の子はエスカレーターをそのまま歩いて行きましたが前に高校生がいたため停止。

その後高校生が追いつきがっつりスカートのなかに携帯を。

なるほど前の2人はこのためか。

その後波留にの子はそのままどこかに。

高校生は動画を確認するとこちらも生だったのかニヤッとしてそのまままた下に。

そこで声をかけることに。

自分「おい。」

高校生はびくっとして逃げようとしましたが。

自分「まて。捕まえる気はない。取り引きしないか?」

高校生「取り引き?」

ちよっとこい。

そういうと近くにある人気の無い公園の東屋へ。

自分「おまえが盗撮してるのはわかっている。」

高校生「証拠はあるの?」

自分「この目で見た。」

高校生「見間違いじゃ無い?調べてもらってもいいですけど?」

何だこの自信は?

自分「そんなことはどうでもいい。動画を交換しないか?」

高校生「交換?」

そういうといくつかの動画をみせました。

高校生「なるほどおじさんもこちら側の(笑)いいけど結構すごいのとってるからそれに見合ったもの出せるの?」

自分「これなら?」

そういうと前々回の有村架純似の子の粘着撮りのやつを見せました。

高校生「うわ・・・これはすごい(笑)おじさんもなかなかやるね(笑)」

自分「他にも仲間がいるんだろ?」

高校生「やっぱりばれてた?いいよでてきて。」

そういうと残り4人も東屋へ。

自分「おれをボコる気だったのか?」

高校生「いや。さすがにそこまではしないよ(笑)逃げる準備はしてたけど。おれ足速いし。」

自分「もし捕まったら?」

高校生「それも大丈夫。暴れるフリしてあいつらにでてきてもらって取り押さえられる。その隙におれの携帯とこの盗撮用の携帯を交換する。」

みるとまったく同じ携帯がもう一台ありました。

なるほど前回捕まえた時なにもでなかったのはこういうカラクリか。

高校生「おじさんの携帯見せてよ。こっちのも見せるから。」

交換し動画を見合いました。

どれも顔とパンティーがとれていてなかなかの作品でした。確認しているとみちょぱ似の子の動画もありました。

その子の動画は捕まった後のも別の高校生がってたみたいで警察が来たやりとりとかもありなかなかおもしろかったです。

警察官「どうしました?」

みちょぱ「こいつにスカートのなかを盗撮された。」

高校生「してません。」

みちょぱ「うそ。携帯でとったのみたもん。」

警察官「携帯みせてもらっていい?」

高校生「どうぞ。」

みちょぱ「ちょっと動画見ないでよ。」

警察官「いや・・・確認しないといけないので。」

みちょぱ「じゃあ私にも見せて。直前でとめてよね。」

警察官「そういわれましても…」

みちょぱ「そんなに私の下着がみたいの?変態。」

警察官「そういうわけでは…てか動画見当たりませんね。」

みちょぱ「ちゃんとさがして。どこかに隠してるのよ。もしくは消したか。」

警察官「とりあえず署のほうまでいいですか…」

そんなやりとりがばっちりとおさめられていました。

そして逆さどり動画をみてみるとロングスカートをはいて油断したのか確かにこれはみられたくないエロパンティーでした(笑)

ピンクのフルバックのパンティーでしたがスケスケでお尻も毛も丸見えでした(笑)

他の今日のやつは

めるる似の子はサテンピンク生

丸高愛菜似の子は重ねだけど白のハミパン。

波留似の子も白の生パンでした。

しかしこの子たちの顔はありませんでした。

自分「この子たちの顔はないのか?」

高校生「それはこっちにある。」

そういうと別の携帯を渡してくれました。

そこにはエスカレーターで前の2人が撮った顔動画とそのあとその2人がおってとった動画がありました。

これはすごい奴らとしりあったとおもったのですが、さらに彼らは想像を超えて進化していきました。

その話はまた別の機会に需要があれば。

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